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  • ★メイン_0130 映画『クスノキの番人』初日舞台挨拶_89A4923

    高橋文哉「色んな人にこのクスノキの輪が広がってほしい」涙溢れる観客を前に豪華キャスト&監督が公開を祝福! 映画『クスノキの番人』初日舞台挨拶

    累計発行部数 100万部突破の人気作
    東野圭吾 原作作品 初のアニメーション映画化
    主人公・直井玲斗役:高橋文哉 柳澤千舟役:天海祐希
    佐治優美役:齋藤飛鳥 大場壮貴役:宮世琉弥 佐治寿明役:大沢たかお

    待望の感動作がついに公開!
    高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥、伊藤智彦監督
    涙溢れる観客を前に豪華キャスト&監督が公開を祝福!
    「色んな人にこのクスノキの輪が広がってほしい」主演・高橋が力強く太鼓判

    巧みなプロットや深い人間描写で知られ、ミステリーからヒューマンドラマまで幅広いジャンルで読者の心を掴んできた日本最高峰の小説家・東野圭吾。これまで数多くの名作を世に送り出し、自身の書作の累計発行部数が1億冊超を記録。映像化された作品はいずれも高い評価を受けている。そして、累計100万部を突破した小説「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)がアニメーション映画化!東野圭吾 原作作品<初のアニメーション映画>となる本作が本日公開。

    主人公・直井玲斗を長編アニメーション映画初主演となる高橋文哉、そして物語のカギを握る玲斗の伯母・柳澤千舟を天海祐希が演じることでも大きな話題を呼んだ本作。さらに、物語を彩る重要な役どころに、父親の秘密を探る佐治優美役・齋藤飛鳥、和菓子老舗メーカーの跡取り息子大場壮貴役・宮世琉弥、家族に秘密でクスノキの祈念に通う佐治寿明役・大沢たかおが出演、実力派キャストの勢揃いに大きな反響を得ている。加えて、監督・伊藤智彦(「ソードアート・オンライン」シリーズ、「僕だけがいない街」『HELLO WORLD』)を筆頭に、脚本・岸本卓(「ハイキュー!!」「ブルーロック」シリーズ)、キャラクターデザイン・山口つばさ(『ブルーピリオド』原作者)、板垣彰子(『かがみの孤城』)、美術監督・滝口比呂志(『天気の子』)、音楽・菅野祐悟(東野圭吾原作『ガリレオ』シリーズ、連続テレビ小説「半分、青い。」)をはじめ、本作を形作るスタッフにもいずれも精鋭が集結!

    さらに主題歌は、back number楽曲提供による本作書き下ろしの楽曲となる、Uruの新曲「傍らにて月夜」に決定!公開を迎えSNS上では「心震える作品」「最後のシーンはもう‥涙腺崩壊」「見事な映像美と、ラストに次から次へと感動の波が押し寄せてきた。」「想像を超えて心が温かくなった。」など既に絶賛の声が続出。満を持しての公開を祝し、公開初日舞台挨拶が開催!上映を終え、ハンカチで止まらない涙を抑える人や、鼻をすする人など、大きな感動と暖かな空気でいっぱいになる会場に、主演・高橋文哉をはじめ、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥ら豪華俳優陣と伊藤智彦(監督)ら、豪華キャスト&監督が登場した!

    東野圭吾原作 初のアニメーション映画『クスノキの番人』がついに公開!会場では号泣する人が続出
    キャスト&監督が熱い想いと作品に命を吹き込んだ驚きの「アフレコ秘話」を明かす!

    公開を迎え、高橋は「昨日からドキドキしていました。今日公開してSNS含め観てくださった感想が本当に暖かくて「こういう作品に出会いたかった」と言ってくださっている方がいて、作品として何かを届けることを生業にしている人間としてはすごく嬉しい1日でした。僕の地元の友達がたまたま行ってくれたらしくて「お前すげえな」の一言に救われました。これからもっといろんな人にこのクスノキの輪が広がったらいいなと思います。」と、満面の笑みでこれからの広がりへ期待を寄せた。

    伊藤監督は「初日これだけの方が来て頂いたのは嬉しいです。師匠から“映画は観客のみなさんに届いて映画になる”という風にずっと言われてきました。初日でそれを達成できてみなさんにこの映画を気に入って頂けたのであれば、広めて頂いてさらに多くの人に届けて頂けるとさらにスタッフ冥利につきます。」と感慨深い様子。

    公開前には完成披露試写会や全国一斉試写会が行われ大きな反響があった本作。イベント会場に設置されたバックパネルには、先に作品を鑑賞した観客からの熱狂的なコメントがびっしりと並んだ。数々の熱い感動に高橋は「自分で決めて人生を歩む遅いことはない‥涙が溢れる作品でした。」のコメントを差し、「玲斗はわだかまりがあって自分自身をしっかり見つめることなくなあなあで生きてきた中で、いろんな人と出会って、自身を鏡で映した時に奮起して頑張った青年の1人だと思うので、こういう風にお言葉をいただけると嬉しいですね。」と自身が演じた玲斗と重ねて話す。

    齋藤は「絵が綺麗で引き込まれました」という声をピックアップし、「東野さんの原作を読んで、文章が綺麗なので何となく画が頭に浮かぶけど、自分の中にはなかった美しさがスクリーンに映されて圧倒されたので、こうやって集まったキャストやスタッフのみなさんが本当に素晴らしいと思います。絵と音楽といろんなものの全てが組み合わさって皆さんに届いているんだなというのがとても嬉しいですね。」と、精鋭スタッフの圧倒的な技術が光る映像美に感動した様子。

    宮世は「普段あまり感情がでない次女が号泣した」という感想を指し、「この作品のメッセージ性が次女の方に伝わったのかなと思いました、大場壮貴を演じて感情の置き場の無さがアフレコしているときに感じていたので、めちゃくちゃ共感できました。」と、高橋ら登壇陣は、その一つひとつに込められた熱いメッセージを前に、喜びを噛み締めるような表情を浮かべた。劇中で描かれる壮大な人間ドラマや、クスノキが紡ぎ出す切なくも温かな奇跡まで、世代を超えて多くの人々の心に深く響く作品となっているようだ。

    高橋はアフレコから約1年以上が経過しており、待ちに待った公開を迎え、いまだから話せるアフレコ秘話を聞かれると、一緒にアフレコをしたキャスト陣の他に“もう一人”救ってくれた人がいたという。「宮野真守さんが『クスノキの番人』のアフレコ初日にたまたま隣で違う作品を録っていらっしゃって。以前ドラマで共演させて頂いていたので連絡したら「何をしているんだ、ここはアニメの畑だぞ!」と言われて(笑)」と、なんとアフレコ現場で宮野真守と偶然出会ったという。

    「“実写と違って苦戦しています”ということをポロっと話したら「聞くよ」と言ってくださって、先輩の優しさに甘えてまあまあな長文を送ったんですね。そしたら「どう?楽しい?」から50分くらい電話をしてくださって。自身が実写作品もされているからこそ、声優から実写に行った方と、実写から声優さんのお仕事にお邪魔するっていう、そこの返りを照らし合わせて自分事のように語ってくださいました。自分の中でなるほどと思ったので、台本の表紙に頂いた言葉を書いてふと何か抜けそうになった時にその表紙を見て「忘れない」と思いながらやらせて頂いていて、本当にもう1人の救ってくださった人でしたね。」と、声優界の第一人者である宮野からのアドバイスが、本作の支えになっていたことを告白。台本の表紙に刻んだその「教え」を胸に、玲斗へ魂を吹き込んだ高橋の覚悟は劇中の玲斗が成長していく姿とも重なり、物語にさらなる深みを与えている。

    劇中では玲斗と千舟、優美と寿明、壮貴と父親と様々な家族の話が描かれるなか、印象的なシーンを聞かれると、高橋が「千舟さんと最後のシーンは、僕自身もすごく揺れ動くものがありましたし、天海さんのお顔を見てお芝居させて頂きました。正面で向き合うことで、ある種の緊張感と、やっと目を見合えたなというのが、玲斗と千舟さん、そして僕と天海さんで勝手にリンクさせて頂いて。玲斗が持つ優しさを表現できたらいいなと向き合っていたので印象に残っていますね。」と語る。

    天海も「向き合って声を入れてみたのが初めてだったので、私もすごく「こちらのフィールドに来た!」と思って、すごくありがたかったです。」と話し、監督が提案した対面でアフレコをするという工夫がより2人の演技を魅力的に魅せた。

    さらに宮世もまた「(自身が演じた大場壮貴の)スピーチのシーンがあるんですけど、その時は実際にスタッフさんを中に入れて下さって、僕の目の前にスタッフさんが並んで座りながらスピーチしてました。」とアフレコ秘話を話し、会場には驚きの反応が。

    アフレコで様々な挑戦をした伊藤は「全部その場の思いつきです。“面白そうだな”と思ったらわりとやってしまうんです。演者の皆さんも快く引き受けてくれました。」と話し、本作の最後、玲斗と千舟の2人の声色にも要注目だ。さらには、Uru新曲でback number楽曲提供による主題歌「傍らにて月夜」が本作の感動をより深いものへと誘う大きな魅力。高橋は「Uruさんの作品を曲に取り込む解像度の高さに本当に驚きました。僕自身も玲斗を本作で演じて、全部を包み込んでもらえたような歌に出会えたなと思いますし、つい口ずさんでしまうフレーズの馴染みやすさと落ち着くテンポ感と、この作品のために作ってくださったという言葉が本当に似合う、素晴らしい楽曲だなと思いました。」と大絶賛。

    そして音楽だけではなく、ドラマも見どころ。劇中では「クスノキ」に託す人々の“想い”が大きな感動を生みだす。これまでの人生(キャリア)において、先輩と言える方々から「託された」と感じたことはあるかと聞かれると、伊藤は「エンドロールのスペシャルサンクスで何人か名前が入っています。その名前を見た時に、この人たちの願いを背負って僕は映画を作っていたのだなと思いました。つまり“念”を集めている‥僕はクスノキを映画で作っていたんだと、映画を作り終わった瞬間に思いました。さらに塩谷幸三さんが実はこの作品に出演されていまして、僕はそのクレジットを見るたびに1人こっそり泣くと思います。それも作品として色々託されたのかなという風に個人的に思っています。」と感慨深いエピソードを話すと、会場が暖かい空気に包まれた。

    一方で、クスノキから何かを受け取るとしたら、天海からどんな技術やマインドを受け取りたいか聞かれると宮世は「“覇気”です。完成披露のときに初めてお会いさせて頂いたんですけど、天海さんのインタビューをみて役者に活かしていたこともあったのでお会いしたかった先輩でした。」と話し、齋藤は「“すべて”です。すべて受け取って、私が受念したい。人柄もプロとして人前でお話されていることもですし、やっぱり天海さんはかっこいいです。でもちゃんとしてないところも欲しいです(笑)」と、天海のツッコミを誘う。

    さらに本作で最も天海と長い時間を過ごした高橋は「玲斗と千舟という関係性でお芝居させて頂いて、たくさん一緒にいろんな番組にお邪魔させて頂いたのですが、言葉の紡ぎ方や天海さんの持たれている芯の強さが本当に素敵だなと思いました。すぐに僕が盗んで、自分の言葉かのようにやっていて。もちろん全てではないですけど、天海さんの素敵な部分を受け取れた気でいるので、次は“高橋文哉自身”を受け取って頂けるような俳優に成長して、また再会させていただきたいなと思って、私を受け取ってほしいなと思います。」と天海から受け取った“大事なもの”を力強く語ると、天海は「3人とも受け取るよ!」とすかさず答え、「私の方こそご一緒できていろんな刺激を受けましたし、皆さん本当にしっかりしてる。自分はこういうところが足りないというのを受け止めて、役者としての人生を歩む覚悟を感じられるので、これからものすごく楽しみです。そんなこのお3方を一度に見られる『クスノキの番人』です!皆様の宝物の1つにしていただいて、私たちがこの作品にかけるいろんなものを受け止めて頂いて、たくさんの方に宣伝して頂けたら、もっともっとクスノキの輪が広がっていくかなと思います。」としっかり魅力をアピールすると、会場から盛大な拍手が贈られた。

    最後に高橋より「舞台袖で伊藤監督さんと「あっという間でしたね」というお話をしたら、伊藤さんが「僕は長かったな」と仰っていた言葉を聞いて、そこに全てが詰まっているような気がしました。僕らはアフレコでお邪魔してプロモーション期間で作品について語りますが、たくさんのスタッフさんがアニメーションに関わってらっしゃるんだなと思いましたし、それぞれの人たちがそれぞれ自分の分野に100%の力を持って向き合って下さった。クスノキに皆さんの“念”を集めていくような、そんな映画の1つになっていると思いますので、これからはその“念”を皆さんに受け取っていただく番だと思っています。『クスノキの番人』を周りの方にも魅力や好きだったところをお話いただいて、また劇場で会えることを楽しみにしておりますので、ぜひよろしくお願いします!」との強い想いが贈られると、観客からの盛大な拍手が贈られ、公開初日イベントは幕を閉じた。

    『クスノキの番人』は大ヒット公開中!
    「その木に祈れば、願いが叶う」と言われるクスノキと、それを中心に描かれる家族の愛を描いた珠玉の物語―映画『クスノキの番人』にぜひご期待ください。
    (オフィシャルレポートより)

    映画『クスノキの番人』
    【STORY】
    理不尽な解雇により職を失った青年・直井玲斗は、追い詰められた末の過ちで逮捕される。運に身を委ね、将来を思い描くことも、人生の選択を自ら決める意志もなかった。そんな彼に運命を変える出会いが訪れる。
    依頼人の指示に従うなら、釈放する――突如現れそう告げる弁護士の条件を呑んだ玲斗の前に現れたのは柳澤千舟。大企業・柳澤グループの発展に大きく貢献してきた人物であり、亡き母の腹違いの姉だという。「あなたに、命じたいことがあります」それは、月郷神社に佇む<クスノキの番人>になることだった。戸惑いながらも番人となった玲斗は、さまざまな事情で境内を訪れる人々と出会う。クスノキに定期的に足を運び続ける男・佐治寿明。その娘で父の行動を不審に思う女子大生・佐治優美。家業の継承に葛藤する青年・大場壮貴、彼らや千舟と関わるうちに、玲斗の世界は、少しずつ色を帯びていく。 ――だが、玲斗はまだ知らなかった。クスノキが持つ<本当の力>を。
    やがてその謎は、玲斗の人生をも巻き込みながら、彼を思いもよらぬ真実へと導いていく。

    【CAST】
    高橋文哉/天海祐希
    齋藤飛鳥 宮世琉弥/大沢たかお

    【STAFF】
    原作:東野圭吾「クスノキの番人」(実業之日本社文庫刊)
    監督:伊藤智彦
    脚本:岸本卓
    キャラクターデザイン:山口つばさ 板垣彰子
    音楽:菅野祐悟
    美術監督:滝口比呂志
    美術設定:末武康光
    色彩設計:橋本 賢
    衣装デザイン:高橋 毅
    CG …

  • ★<0128_朝6時解禁>『私がビーバーになる時』:小手伸也

    『私がビーバーになる時』小手伸也が”優しすぎるビーバーの王様”キング・ジョージ役日本版声優に決定!

    『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』 のディズニー&ピクサーが贈る最新作
    もしも動物の世界に入れたら・・・?

    小手伸也がキング・ジョージ(優しすぎるビーバーの王様)の日本版声優に決定!
    ビーバーに扮して動物園を表敬訪問!?
    ビーバー姿の芳根京子(メイベル役)とドッキリ初対面!!

    『トイ・ストーリー』の“おもちゃの世界”、『モンスターズ・インク』の“モンスターの世界”、『インサイド・ヘッド』の“頭の中の世界”、『リメンバー・ミー』の“死者の世界”など、イマジネーションあふれるユニークな“もしもの物語”を描き、数々の心温まる感動を全世界に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。彼らが新たに贈るのは、“もしも動物の世界に入れたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた3月13日(金)劇場公開の『私がビーバーになる時』(原題:Hoppers)。
    思い出の森が高速道路計画で消えてしまう―─大切な場所を守るため、動物好きの大学生メイベルが選んだ最後の手段は、なんとビーバーになること!?極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベル。しかし、その先に広がっていたのは、人間の常識が通じない“とんでもない”世界だった…。元の体に戻るタイムリミットが迫る中、メイベルは動物たちと森を守る作戦を仕掛ける。果たして、人間の世界をも揺るがす彼女の大逆転プランとは…?

    この度、小手伸也がビーバーの王様に!
    森の仲間を率いる陽気で‟優しすぎる“王様キング・ジョージの日本版声優に決定!

    先日イベントで日本版声優に決定したことがサプライズ発表され大きな盛り上がりを見せた主人公・メイベル役の芳根京子に引き続き、主人公・メイベルがビーバーとなって飛び込む森で動物たちを率いるビーバーの王様:キング・ジョージの日本版声優を俳優の小手伸也が務めることが決定!小手について監督のダニエル・チョンは、「キング・ジョージはとても優しくチャーミングで、コミカルなシーンがありながらも、王様らしく地に足がついているという、キャラクターに説得力を持たせるための絶妙なバランスが必要となる難しいキャラクターです。キング・ジョージはある意味作品の核となるキャラクターですが、小手さんの演技はまさにそれを体現していると思いました。」と絶賛!見事US本社のオーディションでキング・ジョージ役を勝ち取った。

    キング・ジョージ役に決定したことを受けて小手は「家族がディズニー&ピクサーが大好きで、結果はどうあれオーディションの話がパパに来たというだけでも子供が誇りに思ってくれたら本望だと思いながら受けさせてもらいました。なので受かったと聞いたときは本当にびっくりしましたね。周りの人の方がすごく喜んでいて、僕はちょっとびっくりしちゃってて(笑)」と当時の心境を明かした。

    「トイ・ストーリー」や「インサイド・ヘッド」といったピクサー作品が好きだと言う小手は自身もよくピクサー作品の登場人物に似ていると言われるようで、「バズ・ライトイヤーやMr.インクレディブルに似てると言われるんですよね。顔がピクサーに出てきそうと言われ続けてきたので(笑)ついにここでご縁が繋がって嬉しいです。」と喜びを語った。

    そんなピクサー好きの小手はビーバーとなって動物の世界に潜入する本作の設定について、小手「動物と会話をしてみたいというのは誰もが思う夢の一つだったりするので、『そこを描きに来たか、ピクサー!』と思いました。『ズートピア』みたいに派手な街並みではないんですけど、『トイ・ストーリー』のようなあの目線だからこそ分かる世界、そこから見えてくる新しい世界の見方とか、動物同士シビアなルールみたいなものがきちんと描かれていて、非常にハチャメチャなストーリーではあるんですけど、随所にすごく納得させられる、すごく親近感が湧きました。」と語った。

    自身が日本版声優を担当するキング・ジョージについては、「王様なんですけどすごく優しいんですよね。権力者として動物たちを率いていくよりは、『まあ、まあ、まあ』と言って優しくまとめる気の優しい王様です。僕も争い事が得意な方ではないので、まあまあと言って仲裁役に回ったりするところは似てるなと思います。子供の頃、喧嘩の仲裁に入って両側から殴られたことがあります(笑)」と自身との共通点を明かした。アフレコでは声の高さに苦労したようで「本国の方の声が僕の地声よりも高めの声だったので、リスペクトの意味でも普段使わない声の出し方にチャレンジしました。あとは顔ですね。ずっと口角を上げて、前歯をちょっと出して(笑)表情筋をキング・ジョージに近づけるために全力で顔を動かしました。登場からいきなりハイテンションだったので、スタートダッシュが一番大変でした。」とアフレコ時の裏話を明かした。

    小手伸也がビーバーになって本物のビーバー達を表敬訪問!?
    サプライズで芳根京子も登場し、2人でビーバーの魅力に迫る特別映像が解禁!!

    併せて解禁となった特別映像には、小手伸也がビーバーの姿となって羽村市動物公園にいるビーバー達のもとを訪れる様子が!
    この日、声優を務めるにあたり“真の意味で”動物たちの気持ちを理解するためにビーバーの姿で動物公園を訪れた小手だが、キリンやカピバラに話しかけるも上手く伝わっていない様子…。遂に本命のビーバー達のもとを訪れるが、夜行性のためか眠そうなビーバー達。飼育員からビーバーとコミュニケーションをとるコツを聞くもなかなか苦戦する小手のもとへ、主人公・メイベルの日本版声優を務める芳根京子がビーバーの姿でサプライズ登場!

    突然の芳根の登場に腰を抜かすほどビックリする小手だが、その後は芳根と2人でビーバーとコミュニケーションをとるべく悪戦苦闘!すると、そのかいがあってかビーバー自ら水の中に入り二人の前で泳ぐ姿を披露!ようやくビーバーと心が通じあえたことに喜び安堵する芳根と小手は、そのままビーバー達の前で生アフレコを披露し、映画公開にさきがけてしっかりとビーバー達からもお墨付きをもらった。実際にビーバーと触れ合ってプロモーション活動への準備も万全の2人が劇中でどのようなビーバーっぷりを見せるのか、乞うご期待!

    本作で監督・脚本を務めるのは、誰も観たことがない《頭の中の世界》を描き、第 88 回アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞、昨年公開した続編も世界的大ヒットを記録した感動作『インサイド・ヘッド』のストーリーボードアーティストであるダニエル・チョン。スタジオジブリの名作である高畑勲監督の『平成狸合戦ぽんぽこ』からインスピレーションを受け、ビーバーの生態系を徹底的に調査し本作を制作した。イマジネーション溢れるピクサーが、「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》を生み出し、世界へ贈る最新作『私がビーバーになる時』は、3月13日(金)より全国劇場公開。

    『私がビーバーになる時』
    監督:ダニエル・チョン(『インサイド・ヘッド』)
    制作:ニコル・パラディス・グリンドル(『インクレディブル・ファミリー』)
    配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
    ©2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
    公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/beaver

    3月13日(金) 全国劇場公開

     

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  • 2_左から橋本良亮、薮宏太sss2

    Hey! Say! JUMP薮 宏太 主演のミュージカル『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』ビジュアル及び第2弾キャストを解禁

    6月14日東京・パルテノン多摩の公演を皮切りに、6月仙台・名古屋、7月岡山・大阪、7月~8月東京・有楽町よみうりホールにて上演される Hey! Say! JUMP薮 宏太 主演、ミュージカル『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』について、薮宏太と橋本良亮の最速ビジュアル及び第2弾キャストが解禁された。

    人気ミュージカル『エビータ』『ライオンキング』などの作詞を手がけたティム・ライスと、『キャッツ』『オペラ座の怪人』を生み出した作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの二人がキャリア初期に初めてタッグを組んで生み出したのが本作。

    イギリス・ウェストエンドでの上演を皮切りに、ブロードウェイでも複数回上演され、1982年のトニー賞では7部門にノミネート。その後も世界80か国以上でツアー公演が行われ、上演回数は数十万回にのぼるなど、世界中で長年愛され続けてきた。

    2022年の日本初演に引き続き、本作の主人公・ジョセフ役にHey! Say! JUMPの薮 宏太、ナレーター役(Wキャスト)に日本初演より続投のシルビア・グラブ、初出演の清水美依紗、ファラオ役として新たにA.B.C-Zの橋本良亮のキャスティングに続き、ジョセフの父・ジェイコブ役には三田村邦彦が決定。

    さらに、エジプトの大富豪・ポティファー役には大山真志、ジョセフの兄・ジュダ役には秋沢健太朗、ジョセフの弟・ベンジャミン役には東島京が出演する。

    1段目、薮宏太。2段目左よりシルビア・グラブ、清水美依紗、三田村邦彦。3段目左より大山真志、秋沢健太朗、東島京。4段目、橋本良亮。

    1月下旬には出演者のスチール撮影も行われ、初演以来となるレインボーカラーの“ドリームコート”を纏った薮は、さすがのコートさばきで次々に華麗なポーズを決める。初めてファラオの姿になった橋本は、王者の風格でエレキギターをかき鳴らし、ライブ会場さながらの姿で撮影を終えた。

    撮影では、久々の共演だという薮と橋本が出会う一幕も。橋本は「宏太が一人で主演を張っている舞台を生で観るのが、初めてなんです。隣で見られるのも楽しみですし、どんな感じで稽古に挑んでいるのか、すごく楽しみ。初演の映像を観たら、俺が知っている宏太じゃなかった!」、薮は「はっしー(橋本)もいろんな作品に挑戦して、いろんなものを吸収していると思うから、久々にステージの上での姿をがっつり見られるので、すごく楽しみ」と互いに共演に期待している様子。

    作品の先輩である薮からは「ファラオのところしか歌わないと思ってるでしょう?この作品、他にもかなり歌う部分があるんです。覚えること、たくさんあるから!」と橋本にアドバイス。橋本は「頑張ります。歌は大好きなので」と応じつつ、「宏太の歌声、大好きなんです。宏太が小さい頃から、テレビの前でずっと見て『かっこいいな』と思っていました。一緒にできるのは大きなことなので、負けないように頑張りたいと思います」と意気込んでいた。

    ミュージカル『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』
    作詞              ティム・ライス
    作曲              アンドリュー・ロイド=ウェバー
    演出               ダレン・ヤップ
    翻訳・訳詞    高橋亜子
    演出補・振付   TETSUHARU
    音楽監督      岩崎 廉

    出演>
    ジョセフ:薮 宏太(Hey …

  • 『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』メインカット

    『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』映画第一弾&ドラマ特別編集版が金曜ロードショー初放送決定!

    主演:山﨑賢人
    シリーズ累計3,000万部突破のベストセラー漫画実写映画化
    ついに、決戦の地、網走監獄へ‼

    映画最新作公開記念‼2週連続ゴールデンカムイ!
    2/20(金)映画『ゴールデンカムイ』
    2/27(金)ドラマ『ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編』特別編集版
    金曜ロードショーにて、地上波初放送決定ッ‼

    累計発行部数3,000万部(2025年8月時点)を突破する大人気コミック「ゴールデンカムイ」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)。明治末期の北海道を舞台に、莫大なアイヌの埋蔵金を巡る一攫千金ミステリーと、厳しい大自然の中で一癖も二癖もある魅力的なキャラクターたちが躍動するサバイバル・バトルアクションが多くのファンを魅了。その独特の世界観から「実写化は不可能」と思われていた本作の一大実写化プロジェクトが、2024年1月19日公開の映画を皮切りに始動!!映画公開週1月19~21日の週末動員ランキングでは、堂々のNo.1を獲得(興行通信社調べ)し、SNSでは「凄まじい再現度」「原作愛とリスペクトを感じる」「原作ファン大納得ムービー」「漫画原作の実写化では最高傑作」と絶賛の声が相次ぎました。

    そんな盛り上がりを引き継ぐ続編として、WOWOWにて『連続ドラマW ゴールデンカムイ -北海道刺青囚人争奪編-』が放送・配信され、金塊争奪戦は益々激化!新たに登場する個性的なキャラクター達とのバトルや駆けも絶賛されました。続くNetflix・Global配信でも、映画版は59の国と地域でTOP10入りを果たし、週間グローバルTOP10(非英語映画)にて初週1位を獲得。2週連続でTOP10入りするなど快挙を成し遂げました!!世界が注目する埋蔵金争奪サバイバル・バトルの続編にして、大スペクタクルな冒険活劇である原作の第一部・完結編ともいえるエピソードがついに、映画館の大スクリーンで描かれます!!

    今作の主演であり、主人公の元陸軍兵・杉元佐一(すぎもと・さいち)には、『キングダム』『今際の国のアリス』シリーズなど数々の作品で国内外から高く評価される山﨑賢人。杉元と共に埋蔵金の在りかの手掛かりが描かれた「刺青人皮(いれずみにんぴ)」を求めて旅をするアイヌの少女・アシㇼパ(※)に山田杏奈。その他、眞栄田郷敦、工藤阿須加、栁俊太郎、塩野瑛久、稲葉友、矢本悠馬、大谷亮平、高橋メアリージュン、桜井ユキ、勝矢、中川大志、北村一輝、國村隼、池内博之、木場勝己、和田聰宏、杉本哲太、井浦新、玉木宏、舘ひろしら、個性豊かな実力派キャストが大集結!(※アシㇼパの「ㇼ」は小文字が正式表記/以下同様)

    主題歌は10-FEETの「壊れて消えるまで」に決定。疾走感のあるメロディとキャラクターに寄り添う歌詞が、本作を彩ります。制作プロダクションは、『キングダム』シリーズ、『国宝』を手掛けたCREDEUS。今作の監督は、『連続ドラマW ゴールデンカムイ -北海道刺青囚人争奪編-』の第3話と第5-8話を手掛けた片桐健滋。引き続き、脚本には黒岩勉(『キングダム』シリーズ、『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』シリーズ)、音楽はやまだ豊(『キングダム』シリーズ、Netflixドラマ「今際の国のアリス」シリーズ)が名を連ね、盤石の布陣で、挑みます!

    映画最新作公開記念‼金曜ロードショーにて、地上波初放送‼
    映画第一弾とドラマ特別編集版を2週連続で刮目せよッ!!

    金曜ロードショーでは、映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の3月13日(金)公開を記念して、2月20日(金)から2週連続で、その最新作につながる前作シリーズを放送します。
    第1週目の20日(金)は、映画『ゴールデンカムイ』を地上波初放送!第2週目の27日(金)は、その地続きの物語となるドラマ「ゴールデンカムイ」(全9話)の重要場面を再編集した、金曜ロードショーのための「特別編集版」を放送します!この2作を見れば、映画最新作『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が、より楽しめること間違いありません!!

    ますます公開に向け、盛り上がりを見せる本作!!
    3月13日(金)にシリーズ最大の闘いの火蓋が切られる――ッ‼‼‼
    大混戦の埋蔵金争奪サバイバル・バトルを見逃すなッ‼

    【2月20日(金)放送 映画『ゴールデンカムイ』】
    シリーズ累計発行部数3,000万部を突破する大人気コミック「ゴールデンカムイ」(野田サトル/集英社ヤングジャンプ コミックス刊)は、明治末期の北海道を舞台に、莫大なアイヌの埋蔵金を巡る一攫千金ミステリーと、厳しい大自然の中で、一癖も二癖もある魅力的なキャラクターたちが躍動するサバイバル・バトルアクションとして多くのファンを魅了してきた。一方で、その独特な世界観から“実写化”は不可能とさえ言われてきた。しかし、その難題を乗り越え、2024年、遂に実写映画化が遂に実現!。主演は『キングダム』シリーズなど数々の作品で国内外から高く評価される山﨑賢人。さらに、山田杏奈、眞栄田郷敦、矢本悠馬、工藤阿須加、栁俊太郎、大谷亮平、井浦新、玉木宏、舘ひろしなど個性豊かな実力派キャストが大集結!!。監督は、『HiGH …

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    映画『ウィキッド 永遠の約束』ふたりの魔女の物語が更にドラマチックに! シンシアによるスタントシーンも収録の特別映像解禁!さらに、ムビチケ前売券(オンライン)キャンペーン第二弾もスタート!

    エミー賞、グラミー賞、トニー賞受賞の実力派
    シンシア・エリヴォ
    ×
    世界を魅了するスーパースター
    アリアナ・グランデ
    アカデミー賞10部門にノミネートされ世界的大ヒットを記録した
    『ウィキッド ふたりの魔女』の先に待つ、心揺さぶる最終章――。

    ふたりの魔女の物語が更にドラマチックに!
    シンシアによるスタントシーンも収録の特別映像解禁!
    さらに、ムビチケ前売券(オンライン)キャンペーン第二弾もスタート!

    20年以上愛され続けている不朽のミュージカルを映画化し、ブロードウェイミュージカル映画化作品において全世界興行収入歴代1位という金字塔を打ち立てたあの感動作が遂にフィナーレを迎える。世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録したエンターテインメント超大作『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く『ウィキッド 永遠の約束』が2026年3月6日(金)に全国ロードショー!

    数多くの受賞歴を誇るジョン・M・チュウ監督が再びメガホンを取り、第83回ゴールデン・グローブ賞でも演技賞と歌曲賞にWノミネートされたシンシア・エリヴォとアリアナ・グランデや、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』のジョナサン・ベイリーをはじめとした豪華キャストも再集結。名作小説「オズの魔法使い」で少女ドロシーが迷い込んだ〈オズの国〉で、最も嫌われた“悪い魔女”と最も愛された“善い魔女”の過去が、それぞれの視点から語られていく、知られざるもうひとつの物語「ウィキッド」が、いま再びその幕を開ける――。

    前作よりスケールアップした壮大なセットと圧巻の世界観!
    キャスト&スタッフが語る特別映像が到着!

    この度、キャスト/スタッフが前作に増してスケールアップした本作のドラマチックな世界観について語る特別映像が解禁となった。

    映像の中で、監督のジョン・M・チュウは「この作品には常に壮大な構想があって、前作より壮大なものになるだろうと思った」と語る。更に「青春を過ごした彼らは大人になり、一生を左右する選択を迫られる。本作で物語はより激しさを増し、緊張感が高まる」と続け、前作以上に壮大な展開が待っていることを明らかにする。『ウィキッド ふたりの魔女』では、エルファバ(シンシア・エリヴォ)とグリンダ(アリアナ・グランデ)の出会いと、シズ大学での学生時代が描かれたが、本作は、時を経て、自らの道を進む立派な大人へと成長した彼女たちのドラマが語られる。前作のラストで袂を分けたふたりは、正反対の道を歩みながらも、決して切れることのない絆に導かれるように、やがて運命的な再会を果たす。そこで下す彼女たちの決断は、やがてオズの国の行く末にも大きな影響を与えてゆくことになる。シンシアとアリアナは、それぞれ「美しくも複雑な友情を見ることになる」(シンシア)、「関係性が繊細で、だからこそ魅力的」(アリアナ)と、ふたりの物語の見どころを語る。

    そして迫力のある映像も、今作のポイントの一つ。魔法の力に磨きをかけたエルファバは、今や重力を意のままに操り、力強く宙を舞う。黒いマントをなびかせながら自在に空を飛ぶシーンなど、映像の進化にも注目頂きたい。更に想像を超える壮大な世界を実現するために、何千人ものスタッフが力を合わせるシーンなども収められており、26年最大の必見作として、より期待の高まる映像となっている。

    最速試写会や非売品グッズなどが当たる、
    ムビチケ前売券(オンライン)キャンペーン第二弾もスタート!

    本日1月30日(金)より、ムビチケ前売券(オンライン)キャンペーン第二弾もスタートする。期間内に応募いただいた方々を対象に、本作の最速一般試写会や、プリンスホテルで実施するコラボレーションアフタヌーンティーやスイーツブッフェのペアご招待券、他にも非売品の映画オリジナルグッズセットが、抽選で当たる超豪華なキャンペーンとなっている。『ウィキッド 永遠の約束』の幻想的な世界観をいち早く堪能できる貴重な機会に、ぜひご応募いただきたい。

    ※キャンペーンの詳しい情報は公式サイト&SNSをご参照ください。
    https://wicked-movie.jp/

    ◆特別映像(壮大な結末)

    タイトル:『ウィキッド 永遠の約束』
    出演:シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ、ジョナサン・ベイリー、イーサン・スレイター、ボーウェン・ヤン、マリッサ・ボーディ
    with ミシェル・ヨー and ジェフ・ゴールドブラム
    監督:ジョン・M・チュウ
    脚本:ウィニー・ホルツマン and ウィニー・ホルツマン&デイナ・フォックス
    製作:マーク・プラット『ラ・ラ・ランド』、『リトル・マーメイド』、デヴィッド・ストーン「ウィキッド」
    原作:ミュージカル劇「ウィキッド」〈作詞・作曲:スティーヴン・シュワルツ 脚本:ウィニー・ホルツマン〉
    / グレゴリー・マグワイアの原作小説に基づく
    コピーライト:© Universal Studios. All …

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