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  • タクフェス

    タクフェス第14弾『北の島から』関口メンディー舞台初主演!

    関口メンディーが舞台初主演に挑む、タクフェス第14弾『北の島から』の上演が決定した。2026年11月より、名古屋、大阪、小樽(北海道)、東京にて上演される。

    ドラマ版『花より男子』シリーズや『素晴らしき哉、先生!』、そして『おそ松さん人類クズ化計画!!!!!?』(6月12日公開予定)など数々の話題作を手掛けてきた脚本家・演出家宅間孝行が主宰するエンタテインメントプロジェクト「タクフェス」。その待望の最新作、第14弾『北の島から』は、日本最北の島・礼文島が舞台。ひとりのおやっさんと、彼を慕う若手漁師たちのリーダーの平穏な日常を、島にやってきた一人の美女が一変させる。次々と大騒動が起こり、クセ者だらけの島は大パニックに!笑って、騒いで、ぶつかって。その事件の先にある、ひとつの真実とは。

    ☆関口メンディー コメント
    主演 関口メンディー
    この度、演劇という舞台で初めての主演を務めさせて頂くことになりました。
    生粋の演劇人である宅間さんが5年ぶりに描く新作。
    そのような機会に主演として立てることは、本当に光栄なことです。
    ドラマや映画で共演した役者さんの中でお芝居が魅力的に感じる方々は、舞台の経験をされている方がほとんどで、自身の演劇に対する想いは次第に強くなり、観劇の回数も増えていきました。ようやくその舞台に立つ側に、しかも座長で。
    役者としては、ほとんど映像の経験しかない自分がどこまでできるのか、正直分かりません。
    パフォーマーとしてお客様からリアルタイムで反応をもらいながら経験してきたライブコンサートと舞台は「ライブは生物」という点でひょっとしたら近しいものがあるかも知れない。そんな淡い期待を胸に稽古に励み、みなさんの記憶の片隅に、残り続けるような作品を出演者、スタッフのみなさんとひとつになって、生み出していきたいと思います。

    作・演出 宅間孝行 コメント
    デ・ニーロが主役のパパを演じた『みんな元気』(2009)を最近観て素敵な映画だなあ、と思いつつ、これって『東京物語』だよなあ、と思って調べたら、大好きなトルナトーレ監督マストロヤンニ主演『みんな元気』(1990)のリメイクで、トルナトーレ監督は『東京物語』のオマージュだと。小津安二郎監督なんと50歳で発表の『東京物語』。そろそろ私も「家族」をきっちり描こうっと思い至った時に、頭をよぎったのが若い頃一番大好きだったドラマ『北の国から』。これらの作品を敬愛してやまない私が挑んだ5年ぶりのオマージュ的新作。ふんだんに笑いと涙を盛り込んだつもりです。温かい気持ちになれると思います。劇場でお待ちしております。

    タクフェス第14弾『北の島から』
    【作・演出】 宅間孝行
    【出演者】 関口メンディー、宅間孝行
    【日程・会場・席種】 2026年11月-12月 名古屋、大阪、小樽(北海道)、東京にて上演!
    【協力】 テイクオフ
    【企画】 タクフェス
    【製作】 エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ
    【HP】 https://takufes.jp/kitanoshimakara/
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    ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極が開幕!舞台写真と、加州清光役 佐藤流司のコメント

    2026年5月1日(金)、Kanadevia Hallにて、ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極が開幕した。 初日に先駆けて公開ゲネプロが行われ、舞台写真と、加州清光役 佐藤流司のコメントが届いた。東京公演は5月10日まで。その後大阪公演が5月16日(土)~5月25日(月)東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホールにて。 ライブ配信とライブビューイングもあり。

    大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞ONLINE」(DMM GAMES/NITRO PLUS)を原案とした、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ。
    今回の加州清光の単騎出陣は7年ぶりの上演。2015年のトライアル公演より出陣してきた軌跡が濃縮されており、刀剣男士・加州清光自身の物語を振り返ると同時に、加州清光とともにミュージカル『刀剣乱舞』が歩んできた10年余りの歳月、その歴史と進化を感じる圧巻のステージとなっている。

    加州清光役の佐藤流司が茅野イサムと共に演出に携わった今作は、インターバルを挟まずミュージカルパートからライブパートへと連なる構成で、新曲やメドレーを含め40曲を超えるナンバーを披露。
    集大成にして到達点、ミュージカル『刀剣乱舞』の加州清光にしか成し得ない、まさに“極”の単騎出陣となった。

    ◆加州清光役 佐藤流司  コメント
    間違いなく言えるのはこれが今、ミュージカル『刀剣乱舞』の加州清光に出来る最大であり、限界地点です。
    過去を凌駕出来たと思います。
    極ですので。
    刀ミュの可能性を更に広げるために、ひいては「刀剣乱舞」というコンテンツのメディアミックスにおける可能性を更に広げるために、2017年、私は単騎出陣に挑みました。
    単騎出陣を始めた「もの」としての矜持をもって、ここでもう一つ人間としての殻を捨て、原点にして頂点と言われるよう、一丸となって進んで参ります。
    なんといっても加州清光。
    誰より愛されたいという彼の期待に、誰より私が1番応えたいのです。

    ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極
    東京公演:2026年5月1日(金)~5月10 …

  • ★メイン_YAA_0495

    『プラダを着た悪魔2』みちょぱ(池田美優)&押切もえ&神田愛花 前作ファン3人の“プラダ2愛”が溢れ出す…!

    時代を席巻した“働く女性のバイブル”『プラダを着た悪魔』(2006)。ニューヨークでジャーナリストを目指すアンドレアが、誰もが憧れるファッション業界のトップ誌「ランウェイ」のカリスマ編集長ミランダのアシスタントに採用され、厳しく完璧主義な彼女のもとで、奮闘する日々を送ることに。慣れないファッション業界や“悪魔”かのようなミランダの理不尽な要求に、自分自身を見失いそうになりながらも、努力と挑戦で磨きをかけたアンドレアは、次第にミランダの信頼を勝ち得ていく――。
    どのシーンを切り取っても目を奪われてしまうほどファッショナブルな世界観から、誰もが共感し応援したくなるアンドレアの成長ストーリーまで、人生の煌めきが詰まった本作は、世界中の女性たちの憧れの存在に。劇場公開から20年経った今なお、“オシャレと仕事のモチベーション”として、多くの観客たちに大きなパワーを与え続けている。そして、その続編『プラダを着た悪魔2』がアップグレードして帰ってくる!

    世界中の女性たちを虜にし続ける『プラダを着た悪魔』の続編として、世界中から熱い視線が注がれてきた『プラダを着た悪魔2』。5月1日(金)ついに劇場公開を迎える本作だが、全国各地の劇場では、既に満席の回が続出の大盛況となっている!4月30日、この春最大の注目作となっている『プラダを着た悪魔2』の前夜祭が開催!『プラダを着た悪魔』大ファンのモデル・みちょぱ(池田美優)と押切もえが登壇!同じく大ファンのフリーアナウンサー・神田愛花が進行役を務めた。

    深紅のドレス姿の押切もえ&流行りのドットをファッショナブルに取り入れたみちょぱ
    “プラダ2愛”満載の女子会開催!
    一足先に『プラダを着た悪魔2』を鑑賞した押切・みちょぱ・神田の3人。押切は、「すごく楽しかったですね。前作の公開後、ナイジェル役のスタンリー・トゥッチさんが2作目はありえないと仰っていたと聞いていたのですが、“満を持してこの時が来たか”と。キャラクターたちの存在感もそうですし、ストーリーもファッションもパワーアップしていて、本当に元気が出る映画だなと思いましたね」とハイテンション。みちょぱも「興奮しましたよね」と大きく頷きつつ、「冒頭、街を歩いているシーンから“格好良い!”って引き寄せられましたし、今回は格好良いだけではない姿が観れたのも良かったですね。もう既に、もう1回観に行きたい!」と嬉しそうに語る。

    その後、最新作の見どころについてさらに掘り下げたトークを展開。まず話題に上がったのは、シリーズを象徴するファッション。モデルとしても活躍する押切&みちょぱにとって、最新作のファッションは見逃せないポイントだったといい、押切は、「可愛かったです!前作よりもキャスト陣の存在感も増していますよね。キャリアアップして魅力も増しているから、より素敵に着こなしているなと思いました」とコメント。「ミランダのジャケットスタイルが好き。憧れますね。メンズっぽい大きいサイズのものを着ているのですが、それでもセクシーさが出るのがすごいなと思いました」とお気に入りのコーディネイトについてアピールする。みちょぱも「とにかく真似したくなりますよね」と共感し、「前作では“ダサいと言われている格好でさえ“格好良いじゃん!”と思っていたのですが、今回も“マネしたいけれど私には着こなせないな”というような服も多くて!それを着こなせちゃうキャストの皆さんは本当にすごいですよね!」としみじみコメント。

    一方の神田は「ミランダのポンポンが付いたジャケットが出てきましたよね!ミランダが肩を震わすと、ポンポンも一緒にぶるぶるって震えるところも良かったですよね!」と独特の視点で会場を笑わせた。さらに、ファッショントークは止まらず、「アンディが青色のコートを着ているシーンが出てきたのですが、そこも目を惹かれましたね。一瞬なのに“格好良い!”って思いました」(みちょぱ)、「“日本のブランドかな?”と思う衣装も出てきて、“似たアイテムを持ってるかも!”ってテンションが上がりました。細かな要素がたくさん散りばめられていると思うので、知れば知るほど楽しい作品だなと思いました」(押切)ともコメント。まだまだ語り足りない様子で大盛り上がりだった。

    続いて、20年の時を経て誕生した最新作のアップデートされたポイントについてもトーク。押切は「全部と言いたいところですが…キャストの方が皆さん見た目が変わっていないどころか、さらにお綺麗になられてアップグレードされていますし、今回はキャラクターの濃さだけでなく、強さや人間味のような部分もコントラストとして描かれていて共感する部分が多かったので、より“好き度”がアップグレードしました」と熱量たっぷりにコメント。一方のみちょぱは「時代とともに変わらなきゃいけないところもあるんだなと思いました(笑)」と今の時代らしいテーマが描かれている点をプッシュ。神田が「“我々と同じようなところをミランダも気を付けているんだ!”って思いますよね(笑)」と同調すると、みちょぱは「でも気づいていないところもありましたよね(笑)“今の時代はダメですよ”って周りに注意されているのも可愛かった」と重ねた。

    さらにみちょぱは「雑誌の在り方も変わりましたよね。雑誌媒体がどんどんなくなってしまっている“今”の物語が『プラダを着た悪魔2』に描かれていたので、リアルだなと思いました。“皆いまはWEBで観るよね”と少し寂しさも感じながら観ていました」とモデルとして活躍する立場だからこそ刺さった部分についてもコメント。神田も「社会の動きみたいのもちゃんと反映されてるところがリアリティがありますよね」と話した。また、感動ポイントについては、「アンディが人に甘えられるようになったなとも思ったんですよね。そこが彼女の成長したところなのかなと思いました」と神田が話すと、2人も大きく頷きながら、「弱音を吐くだけでなく、きちんと助けを求めていますよね」(押切)、「関係性の変化もあるのかな。人間関係がより深くなったからそれができるようになったのかも」(みちょぱ)と語り合った。

    前作から20年、キャラクターたちの魅力も大いにアップデートしているということで、ゲスト自身の変化について問われると、前作公開当時、実は日本版ポスターの脚のモデルを担当していたという押切は「ここからキャリアが変わった部分もあったので、こうして皆さんの前に20年後に現れることができて感慨深いです。『プラダを着た悪魔2』は時代の変化と共に人間味も描かれていて、今の自分にとっても共感できる作品でした。ミランダの変化していく姿、素直になれないときもありつつ、弱いところも出てくるよねって思いながら観ていましたね」とコメント。第1子懐妊中のみちょぱは「私も仕事の在り方が変わりました。作品の中でも、“仕事が好きだ”とか“育児”や“子供の結婚”といった話が出てきたのですが、女性の立場で仕事と両立するのはやっぱり大変なんだろうなと。これからおそらくそれらの課題が降ってくると思うので、心にしみましたね。数年後に観た時にまた数年後に感じる部分が変わりそうな気がします」とコメント。それを聞いた神田が「一生見続けられそうですよね」とリアクションすると、会場の観客たちの間でも、“わかる”と共感が広がっていった。

    ミランダ、アンディ、ナイジェル、エミリー。“推し”を語らずにはいられない!止まらないキャラクター愛について語る場面では、押切はすぐに「ナイジェル」と回答。「1作目から好きなのですが、冷静に皆を陰で支えていて。今回もキーパーソンでしたよね。でも時折、表情の変化で喜びとかを出すじゃないですか!そこがたまらなくて大好きです。近くにいてほしいなと思いますね」と話すと、みちょぱも「右腕って大事ですよね。影の存在に見えて、実は裏ボス的な存在でもありますよね。“裏回し”みたいな」と共感を示し、「そう思ったら私も実はナイジェルかも(笑)。MCよりそっち側が好きで今も頑張っているんです。ナイジェル的な動きはこれからもしていきたいですね」と熱く語った。

    一方、「私はアンディかな」と語った神田は、「お昼の生放送のCM中、お笑い芸人のハライチさんに“神田さんってアン・ハサウェイに似ていますよね”と言われたんです!だからその気になっちゃいました(笑)」と嬉しそうにコメント。みちょぱが「笑顔が似てるかな?」と話すと、会場から拍手が起こった。また、その他のキャラクターについても話が広がり、「今回はエミリーの良さも出ていましたよね」(みちょぱ)、「エミリーはおっちょこちょいなところもあって可愛らしいですよね」(押切)と愛たっぷりにトーク。さらに、「今のエミリー(現在のミランダの第1秘書のアマーリ)も良かったです」(押切)、「第2秘書の方(チャーリー)も可愛かったですよね」(神田)と、それぞれのキャラクターに心奪われた様子だった。

    観終わったばかりだからこそ止まらない推しトークに、会場の熱はさらに加速。さらに印象的なシーンについて問われると、押切は「たくさんありますが、ファッションのパワーを感じられる終盤も良かったですし、“人間は完璧じゃない”というセリフも良かったですね。あれほどキャリアを重ねているキャラクターでも、いろんなことを受け止めて、力を合わせて成功に向かっていこうとしている。前向きな気持ちになりましたね」とポジティブなメッセージを感じる部分だと話した。一方のみちょぱはコミカルさたっぷりのシーンに感銘をうけたようで、「ファッションもセリフも素敵だったのですが、個人的にはミランダがエコノミーの中央席に座っているところですかね。“せめて通路側でしょ!”っていう(笑)。プライベートでも乗ったことなさそうですよね?そういうシーンも面白かったですね。キラキラしているだけじゃない、リアルなところも最高でした!」と笑顔で回答。

    神田は「“化繊の服着ているから、燃やしたらよく燃えるわよ”っていうセリフのシーンでは、“このノリ、アメリカ!”と思って大笑いしちゃいましたし、アンディと良い雰囲気になった方に、アンディのお友達が“未婚なの?”“彼女はいるの?”とテンポよく聞いているシーンも良かったですよね!」と話し足りない様子で加えた。さらに、「“前に進むしかない”というセリフも良かったですよね。仕事していると全部が全部予定通りいかないですよね。それでも“やるしかない!”という時が結構あるので共感しました」(押切)、「ミランダが未だに(オフィス内に)カフェテリアがあることも知らなかったっていうところも面白かったです。“何年あそこにいるの?!”っていう(笑)。ミランダがそこに行くなんて誰も思っていないから教えていない…。そういうキラキラしているだけじゃない部分が『プラダを着た悪魔』とまた違った良さでもありましたよね」(みちょぱ)ともコメント。3人のトークを頷きながら見守った観客たちの間でも、すでに“自分の中の名シーン”が生まれているようだ。

    観た人は語りたくなる。観ていない人は、きっと観たくなる。期待の最新作『プラダを着た悪魔2』は、いよいよ劇場公開!日本中の働く女性たち、そしてすべての映画ファンの“明日へのモチベーション”をあげてくれる世紀の映画イベントが、再び動き出す──。
    (オフィシャルレポートより)

    ◆『プラダを着た悪魔2』本予告編

    <STORY>
    時代を席巻した“働く女性のバイブル”が、華やかにアップグレード!
    トップファッション誌の“悪魔”のような編集長ミランダと、彼女の元アシスタント・アンディ。別々の道で成長を重ねたふたりが、再びタッグを組むとき、ファッション業界に大旋風が巻き起こる!

    監督:デヴィッド・フランケル
    脚本 アライン・ブロッシュ・マッケンナ
    キャスト:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン、ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー、ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー、パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン、ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ、B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ
    配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
    コピーライト表記:© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

    5月1日(金)日米同時公開!

     

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    小手伸也初主演の舞台、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』追加公演!

    俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで話題沸騰中の、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』。大反響を得て、東京・本多劇場にて6月29日(月) 14:00の追加公演が決定した。
    ウィリアム・シェイクスピアの遺作と言われる『テンペスト』を、鬼才・村上大樹が現代の地方都市を舞台に大胆翻案。復讐に燃える窓際社員「妖精おじさん」(小手伸也)と、彼を取り巻く一癖も二癖もある人々が繰り広げる、切なくもおかしい大騒動!
    6月29日(月)14:00追加公演チケットは5月3日(日)10:00~販売開始!
    爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』、お見逃しなく!!

    「キービジュ撮影動画・シリアス編」

    「キービジュ撮影動画・体幹編

    俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』
    【東京】6月27日(土)~7月7日(火)本多劇場
    【大阪】7月17日(金)~19日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール
    6月29日(月)14:00追加公演チケットは5月3 …

  • メイン_『Travis Japan Summer Vacation!! —7人のアメリカ旅—』先9T%W%l%_%

    Travis Japanのターニングポイントとなる旅を初お披露目!“一生、Travis Japan 7人で居続けなきゃいけないと思った” Travis Japanトラベルドキュメンタリー『Travis Japan Summer Vacation!! —7人のアメリカ旅—』先行プレミア試写イベント

    ディズニープラス オリジナルシリーズ
    Travis Japanが7人揃って“原点の地”アメリカで過ごす夏休み!
    メンバーの素顔と絆があふれる旅に完全密着した、トラベルドキュメンタリー

    Travis Japanのターニングポイントとなる旅を初お披露目!
    “一生、Travis Japan 7人で居続けなきゃいけないと思った”
    アメリカ旅“推しポイント”ガチ・プレゼン対決に、詰めかけたファンも大盛り上がり!

    世界を舞台に活躍するダンス&ボーカルグループTravis Japanの素顔と絆があふれるアメリカ旅に完全密着した、トラベルドキュメンタリー『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』が、いよいよ本日5月1日(金)16:00よりディズニープラスにて独占配信開始となる!(※全10話のうち、初回3話が一挙配信、以降毎週1話ずつ更新)配信が迫り注目度が高まる中、昨日、都内で先行プレミア試写イベントが行われ、Travis Japanのメンバーがそろって登壇!彼らにとって”原点の地”アメリカでの旅の様子を一足早く会場へ詰めかけたファンにお披露目した。

    Travis Japanは、宮近海斗(Chaka)、中村海人(Umi)、七五三掛龍也(Shime)、川島如恵留(Noel)、吉澤閑也(Shizu)、松田元太(Genta …

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