川平慈英×浦井健治のW主演でミュージカル『最強のふたり』5月上演
ミュージカル『最強のふたり』が、川平慈英×浦井健治のW主演で2026年5月東京・大阪・名古屋にて上演される。共演は紅ゆずる 宮原浩暢 小野塚勇人 ほか。脚本・作詞・演出:板垣恭一 × 作曲・編曲・音楽監督:桑原あい。
世界中で愛され、日本でも大ヒットを記録した仏映画『最強のふたり』。全世界で記録的動員数を誇る実話を基にした名作映画が、世界初演となるオリジナル・ミュージカルとして日本で制作される。
W主演として、自由奔放な言動でいつも周りを笑顔にするドリス役に川平慈英、事故により首から下が麻痺した大富豪フィリップ役に浦井健治が演じる。
ドリス(演:川平慈英)
自由奔放な言動で周囲を笑顔にする元受刑者。
自分が果たせなかったバスケットボール選手になる夢を、息子に託している。
【川平慈英 コメント】
僕の大好きな映画のひとつである『最強のふたり』が、世界初のオリジナルミュージカルとして日本で産声を上げる、その瞬間に立ち会える喜びは言葉に尽くせません。大切に思う人に寄り添い、力を尽くす。肝心なのは決して押しつけでなく、見返りも求めず、生き様として自然であるということ。そんなドリスの人としての魅力がにじむように演じられたら嬉しいです。久しぶりにタッグを組む最強コンビ、健ちゃんはじめ、素敵な共演者とスタッフで『最強の舞台』を創ります!
フィリップ(演:浦井健治)
事故により全身麻痺となった大富豪。
豪華な屋敷で万全な看護を受けて暮らすが、妻を亡くして以来、心は閉ざされている。
【浦井健治 コメント】
あの!川平さんとタッグを組ませていただける!以前「ビッグ・フィッシュ」で親子を演じさせていただいた時の、あの舞台上で流れた時間は、僕にとっての財産であり、人生の指針となっています!だからこそ、今回も「夢を見ることや想像力が人生にとっていかに豊かなものなのか」ということを、役を通して一緒に見つめることが出来る機会をいただけて、光栄の極みです!!価値観や立場などを越えて、人と人が向き合う。人間だからこその歩み寄りって、本当に心が温かくなります。「シャーロックホームズ」以来の板垣さんとの創作も、とても楽しみです!
イヴォンヌ(演:紅ゆずる)
フィリップの有能な秘書。メガネをかけた真面目女子。
アントニーのことが気になっている。
【紅ゆずる コメント】
久しぶりのミュージカル出演ということもあり、正直とてもドキドキしていますが、映画とはまた違った、
舞台ならではのオリジナルミュージカルを楽しんでいただけたら嬉しいです。
原作とは異なるイヴォンヌ役を、私なりにどう表現していくのか、
その違いも含めて楽しみにして頂きたいと思います。
アントニー(演:宮原浩暢)
フィリップのいとこ。一族の資産運用係としてフィリップと対立。
金持ちであることを謳歌している。
【宮原浩暢 コメント】
映画館で観て涙したあの「最強のふたり」に、まさか私が出演できるとは本当に光栄です。私が演じるアントニーは映画の中とは異なり、フィリップのいとこ。より近い立場で一族の資産管理人を任されてはいるが、対立する立場。ようは敵役です!映画にオリジナルストーリーを加え、大きくなったそれぞれの癖の強いキャラクターで、笑いと涙が溢れること間違いなし!「最強」の言葉の意味を、一緒に劇場で味わっていただきたいです。
アダマ(演:小野塚勇人)
ドリスの息子。父親の期待が重荷になり、家を飛び出す。
人生を見失いかけている。
【小野塚勇人 コメント】
ミュージカル『最強のふたり』ということで、自分自身凄く好きな映画の一つである作品に関われることが、まず嬉しいです。初のミュージカル化作品という事で映画の世界観がどういう音楽になり、広がっていくのかとても楽しみですし、新たなミュージカル作品がまた一つ生まれる瞬間に携われる事ができて、とてもワクワクしております。
ブラックジョークなどが連発しながらもそれが嫌な感じではなく、むしろ心が温まる作品だと思いますので、是非劇場に足を運んでいただけたらなと思います。
【脚本・作詞・演出 板垣恭一 コメント】
映画の魅力をそのままに、新たなエピソードを加えたオリジナル・ミュージカルをデザインしました。「人生は何度でもやり直せる」をテーマに、人
生を右往左往する登場人物たちが「それぞれの幸せ」を手にするまでを描く、大人のハッピー・コメディ・ミュージカルです。
慈英さんの”前向きさ”、健ちゃんの”思慮深さ”、紅さんと宮原さんと小野塚くんの”明るさと暖かさとやんちゃさ”が、この物語にさまざまなキラメキを与えてくれることでしょう。ミュージカル『最強のふたり』ご期待ください。
【作曲・編曲・音楽監督 桑原あい コメント】
今回、作曲・音楽監督を務めさせていただきます、桑原あいです。このチームの一員になれますこと、とても嬉しいです。原作映画の大ファンでもあり、自分にこの作品の音楽が書けるのか悩みましたが、それ以上に「やらせていただきたい」という気持ちが勝ちました。
今回はピアノ、ドラム、チェロ、マルチリードの4人編成で物語を支えます。なんと(?)ベースレスです。でも、台本を何度も読み返す中で、この編成だからこそ音楽の核となる部分をバンド全員で補い合い、登場人物たちに寄り添えると感じました。そして“それが最強”なあたたかく楽しい音楽で、この世界を描いていきます。どうぞお楽しみに!
ミュージカル『最強のふたり』
東京公演:2026年5月1日(金)~10日(日) ヒューリックホール 東京
大阪公演:2026年5月14日(木)~17日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール
名古屋公演:2026年5月21日(木)御園座
【脚本・作詞・演出】 板垣恭一 【作曲・編曲・音楽監督】 桑原あい
Based on the Film “INTOUCHABLES” written and directed by …
南沙良、出口夏希ら新年の抱負を語る! 映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』完成披露上映会
未来を力づくで切り開け!不適切な青春が始まる!!
21歳の大学生による松本清張賞受賞の意欲作映画化!
『万事快調〈オール・グリーンズ〉』
2026年の幕開けは『万事快調』!!!
南沙良、出口夏希、吉田美月喜、羽村仁成、
児山隆監督が「新年の抱負」を語る!
発表当時、若冠21歳の大学生によるユーモラスでオフ・ビートな文体が癖になる新時代の青春小説で、第28回松本清張賞を満場一致で受賞した波木銅『万事快調〈オール・グリーンズ〉』(文春文庫)が、『猿楽町で会いましょう』の児山隆監督により映画化、2026年に1月16日(金)に新宿ピカデリー他 で全国公開いたします。(配給:カルチュア・パブリッシャーズ)
ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせず鬱屈とした日々を送る朴秀美(ぼく・ひでみ)役には、NHKの大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(22年)、「光る君へ」(24年)に出演、今年は『愛されなくても別に』で主演を務め、2月6日公開のゆりやんレトリィバァ初監督作品『禍禍女』の主演も発表されるなど、多くの映画やドラマで活躍している南沙良。もう一人の主人公、陸上部のエースで社交的、スクールカースト上位に属しながらも、家庭では問題を抱えている映画好きの矢口美流紅(やぐち・みるく)役には、雑誌「Seventeen」の『ミスセブンティーン2018』に選ばれ、現在は「non-no」専属モデルに加え、『赤羽骨子のボディガード』(24年)、『か「」く「」し「」ご「」と「』(25年)など話題作への出演が続く出口夏希。さらに、朴秀美や美流紅と共に、同好会「オール・グリーンズ」を結成する岩隈真子(いわくま・まこ)を演じるのは、数々の映画賞を受賞し話題となった劇場アニメ『ルックバック』(24年)で河合優実とW主演を務め、海外映画に初出演した『KARATEKA』のスペイン公開が控える吉田美月喜。さらに、羽村仁成、金子大地、黒崎煌代など今最も旬なキャストが集結し、時代の閉塞感を吹き飛ばす、不適切で爽快な青春映画が誕生!
未来が見えない町に暮らす朴秀美と美流紅たち。自分たちの夢をかなえるために、この町とおさらばするには、一攫千金を狙うしかない!彼女たちは、同好会「オール・グリーンズ」を結成し、禁断の課外活動を始めるー。
<イベントレポート>
この度、1月6日(火)新宿ピカデリーにて完成披露上映会を実施。イベントにはW主演の南沙良、出口夏希を始め、主要キャストの吉田美月喜、羽村仁成、そして児山隆監督らが登壇し、映画の撮影エピソードや、「新年の抱負」を発表。新年に相応しい晴れやかなイベントとなった。
波木銅氏による松本清張賞受賞の青春小説を実写映画化した『万事快調<オール・グリーンズ>』。1月6日に新宿ピカデリーにて完成披露上映会が実施され、W主演の南沙良と出口夏希、共演の吉田美月喜、羽村仁成、そして児山隆監督が登壇した。
満員御礼で実施されたこの日、児山監督は「ここにいるオール・グリーンズのメンバーのやり取りが楽しくて、演じてくださる3人の魅力がどんどん変化していって、撮影しながら毎日ずっとワクワクしていました」と手応え十分。偶然“あるもの”を手に入れるラッパーを夢見る朴秀美を演じた南も「走り抜けた撮影期間でしたが、それが良い作品になって皆さんに観ていただけるのが嬉しいです」と笑顔を見せた。
陸上部のエースでスクールカースト上位に属しながらも、家庭では問題を抱えている矢口美流紅を演じた出口は「皆さんに早く観て欲しい気持ちもありますが、皆さんがどう思っていただけるのかドキドキしながら感想を楽しみに待っています」と公開を目前にした心境を口に。朴秀美とのチェイスシーンに触れて「そのシーンの撮影で23 …
文学座×キャラメルボックス『賢治島探検記2026』ゲネプロ 宮沢賢治の作品世界を次々に体感
宮沢賢治生誕130年となる2026年1月7日より新国立劇場小劇場にて上演される、文学座×キャラメルボックス『賢治島探検記2026』が、初日を控えてゲネプロを公開した。舞台写真とともに、開幕コメントもお届けする。
本作は、「文学座」と「演劇集団キャラメルボックス」が初めてコラボレーションし、名作『賢治島探検記』を新たな演出で上演するもの。
「劇場がなくとも、美術や照明がなくとも、いつでもどこでも上演可能な芝居を」をコンセプトに、演劇集団キャラメルボックス・成井豊が、宮沢賢治の珠玉の童話の数々を原案として創り上げた作品。
2002年の初演以来、再演、再再演と進化を遂げながら上演され、今回は演出に文学座から新進気鋭の演出家・西本由香を迎えて新たに上演する。俳優は、両劇団から6名ずつが出演する。
ある大学のゼミの一行が、ある町の片隅の小さな空き地にやってきたとき、教授が「賢治島はここにあります」と言う。それを証明するために、教授と学生たちが宮沢賢治の豪和の数々を次々に芝居として上演していく。
宮沢賢治の物語が次々と劇中劇のように繰り広げられる。俳優たちがいろいろな物語のいろいろな役を演じていくのを見ながら、観客も宮沢賢治の作品世界を次々に揺られるように飛び移り、その空気を体感。共に探検していく。
《開幕コメント》
栗田桃子(文学座)
新年あけましておめでとうございます。
昨年12月上旬から始まったお稽古も終わり、いよいよ初日を迎えます。
初めまして、のキャラメルボックスの皆さまとも、切磋琢磨しながら稽古に励んできました。
大好きな宮沢賢治の作品は、朗読は何回かやりましたが、舞台で演じることができるなんて…嬉しい!幸せ!ですが、やはりなかなか手強い…
けれども文学座×キャラメルボックスが皆さまに楽しんで観て頂けますように、全力で立ち向かっております。
『賢治島探検記2026』新年早々の公演ですが、是非、是非、観にいらして下さい!!
多田直人(演劇集団キャラメルボックス)
座組みんなであーでもないこーでもないと言いながら作ってきました。それだけ宮沢賢治の作品は深く、人によって感じ方の違う、万華鏡のような世界でした。
深いところまでディスカッションできる空気を作ってくれた西本さんはじめ文学座の皆さんに感謝します。
文字で読む宮沢賢治の面白さとはまた違う面白さを、俳優の演技を通して感じていただけると幸いです。
西本由香(演出/文学座)
稽古が始まるまでこんなに多様で、こんなに賑やかな芝居になるとは思っておりませんでした。
このコラボによって劇団同士の個性がぶつかり合い、それぞれがお互いの魅力を、そしてまた改めて自分たち自身の魅力をも振り返る貴重な機会になったと思います。
「演じること」の喜びと不思議が詰まったこの素敵な時間を御覧いただいた皆さまにも味わっていただければ嬉しいです。あとどこかで観ている宮沢賢治先生にも。
文学座×キャラメルボックス『賢治島探検記 2026』
2026年1月7日(水)~18日(日) 新国立劇場 小劇場
原作 宮沢賢治(「銀河鉄道の夜」「注文の多い料理店」「どんぐりと山猫」「セロ弾きのゴーシュ」)
構成 成井豊(演劇集団キャラメルボックス)
演出 西本由香(文学座)
出演 栗田桃子 石橋徹郎 萩原亮介 宝意紗友莉 渡邊真砂珠 山下瑛司(以上 文学座)
畑中智行 筒井俊作 多田直人 原田樹里 木村玲衣 石森美咲
(以上 演劇集団キャラメルボックス)
主催・企画・製作 TBS
公式サイト https://www.kenji2026.com/
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町田啓太 5月に俳優活動15周年アニバーサリーフォトブックの発売が決定!
俳優・町田啓太、活動15周年
アニバーサリーフォトブック、5/12 発売決定!
東京・ソウル・台北 3 地域で撮影!初となる書きおろしエッセイにも注目!
『30 歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』『光る君へ』『グラスハート』『10DANCE』など話題作への出演が続く俳優・町田啓太の活動 15 周年を記念したアニバーサリーフォトブックの発売が決定!
今作が実に約 6 年ぶりの写真集となる。
書籍タイトル「KEITA MACHIDA 15th Anniversary Photobook」
発売日:2026年5月12日(火)
発行:小学館
公式サイト:https://dps.shogakukan.co.jp/keitamachida_15
東京・ソウル・台北を中心とした 3 つの地域で、それぞれの地で活躍するフォトグラファー3名が撮影。さらに、初となる書き下ろしエッセイも織り込まれることで町田啓太の「今」が立体的に表現された本が誕生。
アニバーサリーフォトブックにふさわしい、3冊セット計240ページの超大ボリューム写真集とトレカ 3 種を特製ケースに封入した永久保存版の書籍です。
撮影/KIM HYEONGSANG
発売決定の情報と合わせて解禁されたカット4点はすべてソウル篇から。
力強い躍動感と衣装の繊細さが相まった印象的な1 …
映画『#拡散』本予告・本ポスター・場面写真一挙解禁! 成田凌・沢尻エリカのコメント映像や主題歌情報も♪
主演・成田凌 / 出演・沢尻エリカ
映画『 拡散 』
妻の死の真実は何処へ―
本予告・本ポスター・場面写真一挙解禁‼
成田凌、沢尻エリカのコメント動画も到着‼
主題歌は野田愛実“sunrise”に決定‼
ロケ地(富山・上市町で)感謝上映会も実施
映画『ゴールド・ボーイ』で製作総指揮をとった白金(KING BAI)が自ら企画し監督も務めた映画『#拡散』(配給:ブシロードムーブ)が、2026年2月27日(金)より全国公開する。
コロナ禍を乗り越えてもなお、真偽不明な怪情報やフェイクニュースが世に溢れ、ネット上で瞬く間に拡散され、真実が覆い隠された時代。現代社会のカオスな実像を空恐ろしくなるほどのリアリティと圧巻のエネルギーで痛烈に描き切った、衝撃の社会派ドラマが誕生しました。単なる社会批判ではなく、変わりゆく世界で人間の本質を見つめようとする本企画の覚悟と熱意に共鳴し、参加を決めたのは人気と実力を兼ね備えたキャスト陣。『愛がなんだ』(19)から『窮鼠はチーズの夢を見る』(20)、『くれなずめ』(21)に『雨の中の慾情』(24)まで、唯一無二の存在感とアプローチで知られる成田凌が出演を決断し、生活者である浅岡信治という“私たちの分身”が変貌していく一部始終を鮮やかに演じ切っています。そんな信治を焚きつける記者・福島に扮するのは、初主演舞台「欲望という名の電車」に続き、今年、新たな舞台「ピグマリオン」の主演が発表された沢尻エリカ。今回、本作の魅力を満載した<本予告>&<本ポスター>に加え、<成田凌さん・沢尻エリカさんコメント映像>や<主題歌情報><場面写真><感謝上映会の情報>など一挙解禁!
ワクチンを接種した翌朝に妻を亡くした主人公・信治、
奇跡の1枚が彼を “反ワクチンの象徴”に祭り上げ
虚実あふれる情報に翻弄された男の物語。 あの時、あなたはどう生きましたか?
今回解禁された本予告では、ワクチン接種した翌朝に妻を失った主人公・信治(成田凌)の深い悲しみにはじまり、新聞記者・美波(沢尻エリカ)によって遺影の写真が“奇跡の一枚”として新聞に掲載され、世間の注目を集めた結果、“反ワクの象徴”として祭り上げられた様が描かれています。さらに哀しみとは別の感情(承認欲求と虚栄心)が芽生え、次第に心のバランスを失っていきます。
虚実あふれる情報に踊らされ続けた男が、混沌の果てに見た景色とは――。
信治が妻の死から、人生を大きく変えていく様を描いた社会派サスペンスの本作。
謎に包まれたクライマックスを是非ご期待ください。
そして、本予告に加え、『アウトレイジ』シリーズ( 北野武監督)のデザインを手がけた中平一史氏による本ポスターも解禁されました!
中平一史(なかだいら・かずし)/株式会社Viemo代表。アートディレクター、グラフィックデザイナー。
『BROTHER』及び『TAKESHIS’』以降の北野映画のポスターやタイトルデザイン等を担当。
<新規場面写真:9点を一挙解禁>
また今回、前回の解禁で紹介した成田さん、沢尻さんのソロ写真に加え、妻と一緒にSNSを配信していた時のシーや、妻を亡くし喪失感を抱えるシーン、そして妻の死を医療事故だと病院に抗議する中で新聞記者の美波と遭遇するシーン、youtuberとコラボすることで注目を集めはじめ出したシーン、様々の葛藤を抱えて苦しみを告白するシーンなど、映画の重要なシーンを解禁!
本作は富山県でオールロケを敢行。富山の雄大な自然を背景に、そこに暮らす人々の葛藤を描いています。
<主題歌は野田愛実“sunrise”に決定>
ドラマ 『約束 ~16年目の真実~』(読売テレビ/日本テレビ系)の主題歌「butterfly effect」、テレビ朝日ドラマプレミアム『花のれん』の主題歌「TSUBOMI」、フジテレビ系 木曜劇場 『わたしの宝物』 の主題歌「明日」など、多くの人気ドラマの主題歌をつとめている野田愛実さんが、本作「#拡散」の主題歌を担当することが決定!
作品の最後を締めるエンディング主題歌は、美しい清涼感のある歌声が人気の
野田愛実の“sunrise”に決定!!!!
本楽曲は作品を観た野田による書下ろし楽曲(作詞、作曲)になります。
■野田愛実(avex trax) <コメント全文>
この度『#拡散』の主題歌を歌わせて頂けること、大変嬉しく思っております。
虚実が入り混じる情報に翻弄される主人公、誰もがそうなり得る危うさに怖れを感じました。
「朝焼けは雨、夕焼けは晴れ」
真逆な天気を暗示する赤い空ですが、強く愛される自分になりたいと”願い”迎える朝、朝焼けの雨は、弱さを隠してくれる希望であると思い、“sunrise”いう楽曲を書きました。
この楽曲が、みなさんの”願い”に寄り添えたら嬉しいです。
野田愛実プロフィール
YouTube登録者27万人、総再生回数9,000万回以上を誇り作詞・作曲も手掛けるアーティスト。
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