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    香取慎吾 初ソロアリーナツアー『SHINGO KATORI 1st LIVE TOUR Circus Funk 2025』Blu-ray&DVD 受注予約受付中!

    香取慎吾 初ソロアリーナツアー
    『SHINGO KATORI 1st LIVE TOUR Circus Funk 2025』
    Blu-ray&DVD 受注予約受付中!
    購入特典は、クリアファイルと千社札シール!
    NAKAMA会員限定特典は“SHINGO KATORIトレーディングカード”

    ※仕様とデザインは、予告なく変更になる場合があります。
    2025年5月31日(土)、6月1日(日)の東京・国立代々木競技場 第一体育館を皮切りにスタートした、香取慎吾キャリア初のソロアリーナツアー『SHINGO KATORI 1st LIVE TOUR Circus Funk 2025』。初日・2日間で約2万人を動員し、大盛況の幕開けを飾った本ツアーは、東京を含む全国5 …

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    伊野尾慧&松本穂香主演「50分間の恋人」クランクアップ!花束の代わりに盆栽!? ※コメント到着♪

    伊野尾慧&松本穂香W主演
    『50分間の恋人』
    花束の代わりに盆栽が贈られる一風変わったクランクアップ!
    伊野尾「愛されるキャラクターになれたのでは」と感謝!
    松本は伊野尾、高橋、木村から3人揃っての
    メッセージムービーが届くサプライズクランクアップ!

    伊野尾慧、松本穂香がW主演を務めるドラマ『50分間の恋人』(毎週日曜よる10時15分~/ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット枠)。
    本作は、AIだけが親友の変わり者イケメン・晴流(伊野尾)と、仕事に夢中な堅実女子・菜帆(松本)が繰り広げるズレきゅんラブコメディです。“30回の弁当契約”を通して、昼休みの50分間を過ごすうちに少しずつ心を通わせてきた二人。そんな中、晴流と菜帆はダブルスターズ社とパイレーツ社というライバル社に勤務していることが発覚。動揺する菜帆ですが、晴流の「いざとなったら、俺が辛島殿を守る」という言葉もあり、お互いに思いあう気持ちを実感した2人は昼休みの50分間ランチは続行することに。しかし、両社の間にはビジネス戦争も勃発し、ますます関係悪化が見込まれるなど物語はついに後半戦へと突入していく。

    主演の伊野尾慧と松本穂香はじめ豪華キャストがクランクアップ

    ヒミツの恋路や会社間での熾烈なバトルなどハラハラドキドキの展開が進んでいくドラマ本編とは裏腹に、とても明るく、和やかな雰囲気で撮影が進んだ本作。花束に代えて盆栽をおくるなど、本作ならではユニークなクランクアップの様子をお届けする!

    変わり者な天才ゲームクリエイター、甘海晴流を演じた主演の伊野尾慧は同じく主演を務める松本穂香から盆栽を手渡され、無事クランクアップ。「終わると寂しいですね。皆さんに“晴流”を育てていただき、愛されるキャラクターになれたのではないかなと思います。ありがとうございます。」と、感謝のコメントで場を締めた。

    ゲームキャラクターデザイナーとして仕事にまい進する辛島菜帆を演じた松本穂香は、伊野尾慧・木村多江・高橋光臣の「・・・以上をもちまして松本穂香さんクランクアップです!」という3人からのビデオメッセージでクランクアップ。また先に撮影を終えていた黒田光輝が駆け付けるサプライズにも喜ぶ松本は「こんなに仲良くなれた現場は初めてじゃないかと思います。伊野尾さんや監督さん、みなさんのおかげです。楽しくやれて、幸せな現場でした。」と笑顔で語った。

    菜帆の上司、渋谷裕太を演じた味方良介は「ぎゅっとした撮影期間でしたが、渋谷という人間をどんどん構築できて、すごいかっこいい男が演じられたんじゃないかなと思います。」と撮影を振り返り、演じた人物像と重なるクールなコメントに現場からは「かっこいい~」の声も飛び交った。

    晴流に恋する塩見麗美を演じた秋元真夏は「好きな人に情熱的なアプローチをとり、様々な表情、感情が飛び出してくる麗美ですが、こういった役柄はやったことなかったので、すごく楽しみながらやらせていただきました。」と笑顔でコメントした。

    弟の辛島航を演じた黒田光輝からは「スタッフの皆さんも俳優の皆さんも自分の仕事を全うする姿に毎日刺激をもらいました。航として生きることができて感謝の気持ちでいっぱいです。」と真摯に語った。

    パイレーツ社の専務、米田大祐を演じたおいでやす小田は「高橋光臣さんからのアドバイスに笑ってしまうような一幕もあったりと、本当に楽しい現場でした。お世話になりました。」とコメントし、高橋とハグするなど現場に笑顔が広がった。

    元妻・志麻が社長を務めるダブルスターズ社の動向に一喜一憂するパイレーツ社の社長、栗原恭平を演じた高橋光臣からは「栗原恭平という役を、最初はこんな感じで大丈夫かなと思いながら演じていたんですが、だんだん楽しくなってきて、すごくみなさんに育てていただいた役だと感じています。この役ができたのは木村多江さんとカットを重ねていけたからだと思います。」と感謝を語った。

    元夫を憎むダブルスターズの敏腕社長、杏野志麻役を演じた木村多江は「私はテンションが低いタイプなので、こういうテンションが高い役はできるかなと不安でしたが、高橋光臣さんも仰っていたようにみなさんに育てていただき、無事ここまでこれました。ありがとうございます。とても楽しい時間でした。」と撮影を振り返った。

    第5話あらすじ
    料理を教えてほしいと頼まれ、週末に晴流(伊野尾慧)の自宅を訪ねた菜帆(松本穂香)は、突然やってきた晴流の母・涼子(櫻井淳子)と思いがけなく対面を果たす。初めて会う涼子は、どこか寂しげな印象。晴流との関係が拗れていることを察した菜帆は、二人の間に割り込めない空気を感じ取る。涼子が帰った後、晴流から親子関係がこじれた原因を聞き、晴流に寄り添う菜帆。自分の出過ぎた言動を謝る菜帆に対し、晴流は「辛島殿がいてくれて助かった」と伝える。晴流の母親への心境には微かな変化が…?
    そして菜帆との出会いによって料理にも目覚めた晴流は、翌週から自分が菜帆の弁当を作ると宣言し、お互いに弁当を作り合うことを提案。菜帆は早速卵焼きの作り方から晴流を特訓する。料理特訓は夜遅くまで続き、菜帆はうとうとしてしまう。その寝顔を優しい眼差しで見つめる晴流。ほどなくして目を覚ました菜帆に、晴流はそっとキスを…!

    週が明け、菜帆は週末の出来事は単なるはずみだったと自分を言い聞かせて、晴流との弁当交換ランチへと出向く。尾行封じに晴流が指定した場所は、懇意にしている高級料亭の個室。相変わらずズレたチョイスだが、人の目に触れない対策は万全だ。ところが、店内にはパイレーツ社の社長・恭平(高橋光臣)と専務・米田(おいでやす小田)、そしてサミット社・桃田社長(袴田吉彦)の姿が。菜帆が勤めるダブルスターズ社とゲームを共同開発中の桃田は、菜帆に声をかけ…。ついに、晴流と菜帆が会っていることがパイレーツ陣営にバレてしまう!?

    番組情報
    「50分間の恋人」
    第5話は、2月22日(日)よる10時15分~11時9分放送
    ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット 毎週日曜よる10時15分
    ★放送終了後、TVerで見逃し配信
    U-NEXT、Prime Video で全話配信中

    ◆公式HP◆  https://www.asahi.co …

  • ①堂本光一、伊野尾慧_1階ロビーを背景に999

    帝国劇場の『解体キングダム』に堂本光一が番組MC伊野尾慧と密着

    堂本光一が、番組MC伊野尾慧と二代目帝国劇場の解体に密着する『解体キングダム』~2026冬~が、2月28日(土)午後7時30分~8時59分 NHKBSにて放送される。

    『解体キングダム』取材チームは、2025年2月の二代目・帝国劇場の最終公演『THE BEST New HISTORY COMING』(構成・演出:山田和也)から撮影に入り、その直後から解体作業が進む現場を今年1月まで取材。番組では、帝国劇場の客席、舞台、舞台機構、楽屋裏(堂本光一が日常を過ごした、5-1座長部屋も含め)の解体現場を取材している。

    この難関ミッションを、帝劇を愛し、帝劇に愛された男・堂本光一と番組MCで建築学科を卒業した建築アイドル、帝国劇場にも出演経験のある伊野尾慧が、演劇の殿堂の解体に立ち会う。

    1966年に開場した二代目の帝国劇場は、開場記念公演『風と共に去りぬ』以来、『細雪』『放浪記』など数々の名作演劇を上演したほか、『屋根の上のヴァイオリン弾き』『ラ・マンチャの男』『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』『エリザベート』の長年にわたる上演を行い、日本に本格的なミュージカル文化を浸透させてきた。2024年に上演25周年をもってファイナルを迎えた、帝劇で生まれたオリジナル・ミュージカル作品である『Endless SHOCK』をはじめとして、世界随一の巨大な舞台機構を駆使した、ここでしか味わえない演劇を約60年間にわたり提供し続けた二代目・帝国劇場は、昨年2025年2月28日をもって、建て替えのため休館した。

    番組では、直径16m×高さ24m、帝劇のシンボルとも言える世界最大級の回転昇降舞台機構の解体に密着。舞台と地下を行き来する「せり」が4つ内蔵され、鉄骨が複雑に入り組み、巨大な回転装置が円形のレールの上に乗っている、唯一無二の構造が、解体の難関。解体工事の検討にあたって、この機構の詳細な図面がなく、切り離す鉄骨の重心を見誤れば、舞台装置ごと倒壊する恐れも。安全に解体できるのか?

    舞台が昇降する「せり」や舞台全体が回転する「盆」が一体となった、唯一無二の二代目・帝国劇場の巨大舞台機構は、堂本光一が作・構成・演出・主演を手掛けた『Endless SHOCK』において、めくるめく殺陣、階段落ちが繰り広げられた「ジャパネスク」の場面など、全編でフル活用されました。あの巨大な舞台機構の解体にいたる一部始終を、『解体キングダム』取材チームが捉えた。

    『解体キングダム』~2026冬~は、二代目帝国劇場休館の日からちょうど1年後にあたる2026年2月28日に放送される。(二代目帝国劇場の解体と共に、巨大火力発電所の解体も同番組内にて放送される)

    ▼堂本光一さんのコメント
    正直、このロケに行くのが、嫌でした(笑) 。帝劇が解体されるなんて、見ていられないと思っていたんですけど、実際に、解体されて“フライング”する「大ぜり」を見たら、不思議と前向きな気持ちになれたりして。皆さんにも、最後の帝劇の姿、見ていただきたいです。

    ≪解体キングダム≫ 【出演】 伊野尾慧/田中道子/ゲスト:堂本光一
    【放送日時】 2月28日(土) NHKBS 夜7時30分~8時59分

    【新・帝国劇場は、2030年度に再開場の予定】

    新帝劇エントランス(有楽町側より):提供元「小堀哲夫建築設計事務所」

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    猪狩蒼弥の掛け声で 観客450人が風間教官に敬礼! 木村拓哉「みんなの本気を感じた」と感激! 映画『教場Requiem』初日舞台挨拶

    映画『教場Requiem』の公開初日舞台挨拶が、2月20日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、主演の木村拓哉をはじめ、共演の綱啓永、齊藤京子、倉悠貴、井桁弘恵、猪狩蒼弥と、中江功監督が登壇した。

    警察学校の実態をリアルに描いた長岡弘樹の新感覚警察ミステリー小説「教場」シリーズを実写化。2020 年にSPドラマ「教場」、2021 年に続編SPドラマ第 2 弾「教場Ⅱ」、2023 年には鬼教官・風間公親の誕生秘話を描いた連続ドラマ「風間公親-教場0-」が放送され大反響に。

    未来の警察官を育成する警察学校=「教場」で繰り広げられる、冷酷無比な鬼教官・風間公親(かざま きみちか)と、様々な想いを抱いて入学してきた生徒たちの手に汗握る対峙を描き出す本作。白髪まじりの髪型で右目が義眼というインパクトの強いビジュアルと、適性がないと感じた者には容赦なく退校届を突き付けて無慈悲に決断を迫るという厳しい教官・風間公親を木村拓哉が演じる。

    物語の最終章となる前編「Reunion」がNetflixで配信され、後編の「Requiem」がついに映画館にて公開した。

    MCの呼び込みによりキャスト・監督が登壇。しかし、主演の木村の姿がなく・・・。すると、劇場のバルコニー席から木村が現れ、会場は騒然に。観客と共に映画を鑑賞していたという木村は「皆さんに届いていたという、直接リアルな反応を拝見しました。半分スクリーンを観て、半分は皆さんを見ていました(笑)。何かを感じていただいていたかと。もう感謝しかないです」と明かし、「ただ、エンドロールで席を立たれた方はラストが分かっていないかも・・・(笑)」と、最後まで席を立たないことをすすめ、客席を通ってステージに登壇し、会場はさらに大きな歓声と拍手がこだまする。

    ドラマの第1作目から木村と作品を作ってきた中江監督は、原作の中岡先生、小学館の皆様、脚本の君塚先生、音楽の佐藤直紀さん、そして主題歌のUruさん、本当にありがとうございます。スタッフ・キャスト全員の圧倒的な力のおかげです」と感謝の気持ちを表し、「(ここまで)よく育ったなと思います。正直、こんなに続くと思っていなかったですし、最後が劇場公開になるとも思っていなかったので、本当に皆さんのおかげです。やはりスタッフ・キャストを圧倒的な力で引っ張ってきた木村拓哉という男のおかげだと思っています」と、木村を称えた。

    『教場』という作品は若手俳優の登竜門、すなわち「リアル教場」とも言われているが、今回チャレンジに、綱は「木村さんというか、風間教官との対峙でお芝居ができたことは、自信にもパワーにもなりますし、新しい鎧をゲットできたような贅沢な時間でした」とこの機会に得た大切なものを吐露。

    齊藤は「撮影というよりは、本当に警察学校に通っているような日々でした。そういう環境作りをしてくださったのは木村さんをはじめ、キャスト・スタッフの皆様のおかげです。みんなが本気で向き合い続けた濃い半年間でした」と振り返る。

    倉は「精神力や忍耐力がすごく鍛えられた現場でした。2ヶ月の訓練、4ヶ月の撮影と、半年間一本の作品にこれほど向き合う経験はなかなかできないので、すごく贅沢でした」と述懐。

    井桁は、「自分と向き合わざるを得ない期間でした。長い間撮影していると大変な場面もあり、自分の弱さに直面してそこを越えなければならない瞬間がいくつもありました。それを乗り越えて自信になった部分もあり、改めて自分の得意・不得意を突きつけられるような現場で、ありがたい経験でした」としみじみ。

    猪狩は「登竜門・・・本当にその通りだなと感じました。一つの作品に出させていただいて、これまでの自分の“井の中の蛙”だった部分を思い知らされました。自分のキャパを超えるスケールや現場の空気感、共演者の実力にどうぶつかっていくか、自分のやり方が通用しない瞬間での戦い方など、一流というものを教えていただいた現場でした」と充実感を滲ませる。

    逆に、若手キャストとの共演に、木村は「皆さんの本気を感じました。登竜門という言葉で飾られてしまうと向き合い方が偏ってしまうかもしれませんが、第205期の皆さんの本気をいただけたからこそ、自分はみんなの前に立つことができました。風間というキャラクターをみんなの本気の矛先が作ってくれたのだと感じています」と、共演を喜びつつ、「
    劇中の卒業式のシーンは、実はグラウンドでやる予定ではなかったのですが、色々とありまして屋外での撮影になりました。あのとき、現場は(気温が)35~36度くらいあったんです。去年の夏の、すごく暑い日の撮影でした」と印象的なシーンについて触れる。

    「そんな中、300人以上のエキストラの方々が来てくださり、第3教場だけでなく第2、第1教場の方々も集まったんです。本番に行くまでは、制作チームがバーベキュー用の大きなテントをみんなで移動させて日陰を作って、その下でスタンバイして。“本番!”となったらテントをどかして撮影するという、大変な現場でした。あの日食いしばったこと、流した汗を皆さんに見ていただけたという事実は、良い思い出に変換されていきますね」と、感慨深げ。

    劇中では、敬礼や行進など息を合わせなければならない場面が多いが、かなりの努力を要したそう。綱は「大変でした。最初は本当に全然合わなかったです。でもいつからか、急にピタッと合う日があって、そこからはみんなで調整しながらやっていました」と当時を回顧。

    木村も「演出部とも衝突してたもんね(笑)」と告白し、「現場は結構熱くなっていました。警察指導のスタッフの方も、1作目のときは今ほどコンプライアンスが構築されていなかったのもあって、自分も引くくらい厳しかったです。でもそれが流れとして今に至っている。卒業式のシーンを映像で観ていると、お芝居ではなく、本当に皆さんが(本当に)できるようになっているのが映し出されているので、風間目線としても違う感動がありました」と、生徒キャストたちをねぎらった。

    そこで、ここでその号令を実際に披露することに。生徒キャストたちは自然と整列し、猪狩の掛け声で即座に実演してみせた。そして、観客も巻き込んで実演しようということになり、観客450人も全員立ち上がり、風間教官に「よろしくお願いします!」と声をかける。一度は教官から「やりなおし」とされたが、2度目は完璧に!猪狩の「休め」の声で全員着席。会場は一体感に包まれ拍手が沸き起こった。

    木村は「背中でみんなの本気を感じました。『よろしくお願いします!』の勢いにちょっと押されてしまいました(笑)。素晴らしかったです。ありがとうございました」と感激しきりだった。

    ◆ストーリー
    その内部が決して公になることは無い、未来の警察官を育成する学校=教場。適性の無い人間をふるい落とす場でもある密室空間で「夢と希望と秘密を抱えた生徒たち」と、「どんな些細な嘘も見抜くことのできる鬼教官」による、卒業(=警察官になること)をかけた真剣勝負が今始まるーー。

    映画「教場 Requiem」
    出演: 木村拓哉
    綱啓永 齊藤京子 金子大地 倉悠貴 井桁弘恵 大友花恋 大原優乃
    猪狩蒼弥 中山翔貴 浦上晟周 丈太郎 松永有紗

    佐藤仁美 和田正人 荒井敦史 高橋ひとみ
    白石麻衣 染谷将太 川口春奈 味方良介 大島優子 三浦翔平 濱田岳 福原遥 杉野遥亮 / 趣里

    佐藤勝利 中村蒼
    坂口憲二 森山未來/ 小日向文世

    原作: 長岡弘樹「教場」シリーズ/「新・教場」「新・教場2」(小学館刊)
    監督: 中江 功
    音楽: 佐藤直紀
    脚本: 君塚良一

    映画「教場 Reunion」独占配信中 on …

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    五関晃⼀(A.B.C-Z) &室⿓太出演!映像演出を交えて朗読劇化する VISIONARY READING 『⼿紙』五関晃⼀(A.B.C-Z) 室⿓太 綺咲愛⾥ 橘花梨 溜⼝佑太朗(ラブレターズ)/松永勝忢(⼗九⼈)

    東野圭吾の名作を、映像演出を交えて朗読劇化する VISIONARY READING 『⼿紙』が、5⽉20⽇(⽔)〜5⽉24⽇(⽇) よみうり⼤⼿町ホールにて上演される。 過酷な現実の中でもひたむきに芸⼈を志す主人公直貴役を五関晃⼀(A.B.C-Z)が、室⿓太が兄役で出演する。劇中コント脚本をラブレターズ・塚本直毅が担当し、五関演じる主⼈公・直貴が⼤学のサークル仲間と芸⼈を⽬指す劇中描写に合わせ、舞台上で「コント」が披露されることも⾒どころの⼀つとなる。3⽉23⽇(⽉) 正午・12時よりチケットのオフィシャル先⾏の受付を開始する。

    本作は、AOI Pro.が⼿掛ける新たな演劇シリーズで、従来の朗読劇の概念を覆す、⾰新的な舞台体験をお届けする新感覚の朗読劇シリーズ 「VISIONARY READING(ビジョナリー・リーディング)」 の第三弾。
    ただ物語を「読む」だけでなく、「映像で、朗読劇が、物語が、動き出す。」をコンセプトに、AOI Pro.が⻑年培ってきた映像制作のノウハウを最⼤限に活⽤。繊細かつダイナミックな映像が朗読表現と混じり合い物語の世界観を構築するもの。

    原作は、東野圭吾⽒のベストセラー⼩説『⼿紙』 (⽂春⽂庫刊)。強盗殺⼈を犯した兄と、その弟。刑務所から届き続ける兄からの「⼿紙」が、外の世界で懸命に⽣きる弟の⼈⽣にどのような影を落とし、そして光をもたらすのか。罪と罰、そして家族の絆を問い直す感動作で映像作品はもとより、演劇、ミュージカル、朗読劇と再演が重ねられた来た感動作。

    主⼈公となる弟・武島直貴役には、A.B.C-Zのメンバーとして活躍し、舞台『振り⼦』(ʻ25)やClassic Movie Reading Vol.2『⾵と共に去りぬ』(ʻ24 …

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