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    堤幸彦監督らが唐沢寿明を大絶賛!「これほど唐沢さんに助けられたことはない」アフロヘアーは唐沢発信!映画『ミステリー・アリーナ』登壇者総勢10名のド派手完成披露試写会

    主演・唐沢寿明
    “解けなきゃ、消えろ”
    予測不能のミステリーエンターテインメントが開幕!

    「正気か」原作者も驚愕の映画化!
    「これほど唐沢さんに助けられたことはない」
    堤幸彦監督ほか、唐沢寿明を大絶賛!

    2016年のミステリーランキングを席巻した本格ミステリー作家の深水黎一郎による傑作小説「ミステリー・アリーナ」(講談社文庫刊)が堤幸彦監督の手で実写映画化!5月22日(金)に全国公開する。

    2016 年のミステリーランキングを席巻した本格ミステリー作家の深水黎一郎による傑作小説「ミステリー・アリーナ」(講談社文庫刊)が原作。緻密なロジックとトリックで読者を魅了し、映像化不可能と言われた原作を堤幸彦監督と唐沢寿明のタッグで実写映画化!全国民が熱狂する生放送のド派手な推理クイズ番組「ミステリー・アリーナ」の解答者を煽りに煽る毒舌とアフロヘアーで盛り上げる司会者・樺山桃太郎(かばやま・ももたろう)を演じるのは、唐沢寿明。アクの強い樺山の番組アシスタントを担うモンテレオーネ怜華をトリンドル玲奈が務める。正解者が現れずキャリーオーバーで100 億円まで膨れ上がっている賞金を狙う、推理力に自信のある選りすぐりの6人の解答者を芦田愛菜、鈴木伸之、奥野壮、野間口徹、玉山鉄二、浅野ゆう子が演じる。さらに、芦田演じる一子だけに見える謎の存在・サンゴを三浦透子が、過去の優勝経験者である大穴を宇野祥平が演じる。実力派俳優たちが魅せる一癖も二癖もある濃密なキャラクター達の華麗なる頭脳戦と圧巻の演技は必見。ミステリーの枠におさまらない、ノンストップで予測不可能な推理ショーがはじまる!

    本日4月22日(木)、唐沢寿明、芦田愛菜、三浦透子、トリンドル玲奈、奥野壮、野間口徹、玉山鉄二、浅野ゆう子、堤幸彦監督、そして原作者の深水黎一郎ら総勢10名が登壇するど派手な完成披露試写イベントが開催された。

    <イベントレポート>
    優勝賞金100億円のクイズ番組「ミステリー・アリーナ」の名物司会者・樺山桃太郎(唐沢)による「ようこそ、ミステリー・アリーナへ!」という煽り映像&スモーク噴射というド派手演出と共に、白幕がおろされキャスト陣&監督がステージに登場。

    国民的クイズ番組「ミステリー・アリーナ」の名物司会者・樺山桃太郎を演じた唐沢は、BGMに合わせて上半身をノリノリに動かしながら「音楽を聴いちゃうとね!」と笑みを浮かべながら「こんなに沢山の、今日初めて映画をご覧になる本当に不幸な方々…!」と樺山さながらの毒を吐きつつ「ぜひ楽しんでお帰り下さい」と観客に呼び掛けた。

    アフロヘアーの司会者として解答者に毒舌を吐いたり煽ったりと、かなりクレイジーな役どころだが「僕自身やった事のない役で、最後まで救いようのない酷い男。そういった初めての役をオファーしてくれるのは嬉しいです」と新境地を報告した。これに堤監督は「今回ほど唐沢さんに助けられたことはないです。実は最初の衣装合わせまでは、どういうキャラクターにするか悩みました。でも唐沢さんが衣装合わせで『アフロでいいんじゃない?』と言ってくださって」とアフロヘアーは唐沢発信だったと告白。当の唐沢も「原作を読んだイメージでは本当に酷い男だったので、とことん酷い奴じゃないと他が面白くなくなると思った。やるならとことんやろう」とアイデアの源を述べて、堤監督から「私の設計図より前に全てお見通しだったということ」などと賞嘆されると、「アフロが熱すぎて汗で頭が小さくなった」と苦笑いの唐沢だった。

    IQ180の閃きの天才少女・一子役の芦田は、そんなフルスロットルな唐沢との初共演に「予想以上のダークジョークたっぷりの樺山さんが現場にいらして、圧倒される毎日でした。同時に唐沢さんが待ち時間も役に没頭されている姿を拝見して、自由な役に見えて実は緻密な調整の上に成り立っている役だと思いました」とリスペクトしきり。

    一子にだけ見える謎の存在・サンゴ役の三浦は「私の存在は一子にしか見えていないので、2人でお芝居した後に、芦田は全く同じことを私がいない状態でもう一度やる。芦田さんはそれをずっと再現されていて、さすがだな…と」と芦田を頼もしいバディだと感激。

    また芦田が「樺山さんと玲華さんのダンスシーンが何回か出てくるんですけど、脚本には全く書かれてなくて。現場に行って初めてダンスシーンのあることを知りました」と舞台裏を明かすと、堤監督は「それも唐沢さんです」とアフロ同様に唐沢発案だと証言。これに唐沢は「最初は一人でアドリブで踊るつもりが、ビシッとした振付を付けられさんて。それが結構辛かった」と苦笑いで明かす。

    共に踊ることになる樺山の進行アシスタント・モンテレオーネ怜華役のトリンドルも「台本をいただいた時はダンスがあるのを知らなくて。動画が5、6個送られてきて簡単なダンスでは全然なくてギョッとしました」と大パニックだった様子。焦ったトリンドルは急いで堤監督と唐沢に会いに行ったものの、初対面の唐沢から「余裕だよ、こんなの。なんで来たの!?」と言われてしまったという。「初対面だったのでコワッ…!と思った」と唐沢に怯えたトリンドルだが「唐沢さんは練習当日から完璧すぎてビックリしました。カッコ良かったです!」とプロ意識にすっかりメロメロだった。

    博識のミステリ女王・あのミス役の浅野は、アフロヘアーやダンス案が唐沢発信だった事に驚愕。「唐沢さんは昔から本当に器用な方で引き出しをたくさん持っていらっしゃる。今回はさらに進化している唐沢さんを見せてもらいました。監督が投げる昭和のギャグを唐沢さんは速攻キャッチして自分のものにしてお出しになる。その器用さと引き出しの多さと力。それを間近に見た私は雛壇に座っている観客の気分でした」と唐沢の柔軟さに感嘆をもらす。

    データ分析のシン人類・仏滅役の奥野は、解答席での長セリフについて「僕は一番芸歴が浅いので大先輩方に囲まれながら中央で一人でやるのが凄く緊張しました」と回想。理論の先駆者・エジソン役の野間口も、解答席のシーンが印象的だといい「現場に入ったら全員が想像した温度感の3,4度くらい高い温度感でお芝居をされていたので急にソワソワし始めました。それくらい熱量のある現場でした」と実感を込めた。

    伝説の初代王者・レジェンド役の玉山は「ぶっ飛んだたぎる作品になっています。もしかしたら『名探偵コナン』を超えてしまったかもしれません!」と完成に胸を張って「レジェンドという役がぶっ飛んでいるので、自己肯定感が強すぎてイラっとするタイプでやろうと思いました。登場時のポーズは色々なファッション誌を三日三晩かけて見つけた『これだ!』というポーズをやっていますので、観ていただけたら必ずイラっとするはず」と予告した。唐沢も解答者のテンションの高い芝居合戦に着目して「トップバッターの解答者がバシッと決めたら、次の俳優の目つきが変わる。自分はそれ以上でやってやろうと。僕はそれをMCとして見ながら俳優って面白い職業だなと改めて思いました。その熱量は観客の皆さんにも絶対に伝わると思います」と確信していた。

    作品の完成を記念して、原作者の深水氏が主演の唐沢に花束を贈呈。映像化不可能と言われた小説の実写映画化実現に深水氏は「最初にお話をいただいた時は『正気か?』と思いました」と笑わせつつも「出来上がった映画は原作を見事映像に落とし込んでいて、本当に感謝しています」と大絶賛。唐沢のフルスロットルな成りきりぶりには「これしかない!と思いましたし、樺山役をできるのは唐沢さんしかいなかった」と太鼓判を押した。これに唐沢は「…別に僕以外でもできると思いますよ」と照れ隠しで笑いを取った。

    最後に堤監督は「原作小説のマルチな解釈という部分を使わせていただき、全力で最後まで撮り切りました。劇中にフランス語のセリフが1箇所出てきますが、それは深水先生が考えていただいた言葉です。ご注目ください」とアピール。主演の唐沢も「映画自体はとても面白く出来上がっています。僕の役に関しては本当に大嫌いになると思います!ですが、そういう人間がいないと周りの役者が輝かないということで…。期待して観てやってください!」と満面の笑みで呼び掛けていた。

    実力派キャストによる演技力が必見の映画『ミステリー・アリーナ』、ぜひ劇場でお楽しみください!
    (オフィシャルレポートより)

    【ストーリー】
    全国民が熱狂する生放送のド派手な推理クイズ番組『ミステリー・アリーナ』。番組の熱気を一気に盛り上げるのは、司会者・樺山桃太郎(唐沢寿明)。難攻不落の推理問題に正解者が現れず、賞金はキャリーオーバーで100億円まで膨れ上がっていた。今回出題される問題は“嵐の中、孤立した洋館で起きた殺人事件”。果たして、正解者は現れるのか?
    挑戦するのは、激戦の予選会を勝ち上がった選りすぐりの6人。閃きの天才少女・一子(芦田愛菜)、直感の勝負師・ギャンブル(鈴木伸之)、伝説の初代王者・レジェンド(玉山鉄二)、データ分析のシン人類・仏滅(奥野壮)、理論の先駆者・エジソン(野間口徹)、博識のミステリー女王・あのミス(浅野ゆう子)。6人の解答者たちは抜群の推理力をフル稼働させ、複雑に編まれたミステリーの内容を解読していくが……。
    ただ賞金を懸けて争うだけの番組ではなかった。推理を外した者にはおそろしいリスクが課されていて――

    ◆原作小説『ミステリー・アリーナ』(著者・深水黎一郎/講談社文庫刊)
    緻密なロジックとトリックで読者を魅了する本格ミステリー作家・深水黎一郎の小説。「本格ミステリ・ベスト10」(2016年度)第1位/「ミステリが読みたい!」 (2016年版国内篇・早川書房) 第3位/「週刊文春ミステリーベスト10 …

  • 【集合①】左から、小川彩、菅原咲月、諏訪雅

    『時をかける少女』&『セーラー服と機関銃』2027年 舞台化決定!! 小川彩「時をかけられるのが楽しみ」、菅原咲月は「すごいことを担わせていただく」『時をかける少女 4Kデジタル修復版』先行上映会&スペシャルイベント

    角川映画50周年プロジェクト
    『時をかける少女 4Kデジタル修復版』
    先行上映会&スペシャルイベント
    乃木坂46小川彩、菅原咲月登壇!
    角川映画の名作『時をかける少女』&『セーラー服と機関銃』2027年 舞台化決定‼
    『時をかける少女』主人公・芳山和子 役に、乃木坂46・小川彩、
    『セーラー服と機関銃』主人公・星泉 役に、乃木坂46・菅原咲月!
    小川彩「時をかけられるのが楽しみ」、菅原「すごいことを担わせていただくんだ」

    1976年(昭和51年)11月13日『犬神家の一族』の公開で、日本中を席巻する華やかなスタートを切った角川映画。「読んでから見るか、見てから読むか」のキャッチコピーのもと、昭和~平成~令和の50年間、映画と書籍の両輪を中心にメディアミックスを続け、時代の【熱狂】をスクリーンに叩きつけてきました。時代を代表するスターとクリエイターたちが起こした化学反応は、観客の【熱狂】により、さらに輝きを増し、色あせることはない。
    この度、角川映画50周年プロジェクトとして、第一弾【角川映画祭】、第二弾【角川映画音楽祭】の開催決定に続き…第三弾【角川映画の名作の舞台化】が決定した!

    「角川映画祭」の5月1日(金)からの上映に先駆け、目玉作品の1本である映画『時をかける少女 4Kデジタル修復版』(監督:大林宣彦)の【先行上映会&スペシャルイベント】を実施!
    上映後の舞台挨拶に、スペシャルゲストとして、乃木坂46・小川彩と乃木坂46・菅原咲月が登壇!『時をかける少女』と、同じく角川映画を代表する名作『セーラー服と機関銃』を観た感想などをそれぞれ語った。さらに、観客の皆さんに『セーラー服と機関銃』と『時をかける少女』の【舞台化】をサプライズ発表!『時をかける少女』の主人公・芳山和子役を務める乃木坂46・小川彩、『セーラー服と機関銃』の主人公・星泉役を務める乃木坂46・菅原咲月として、舞台単独初主演に決定した喜びや、舞台への意気込みなどを熱く語った。

    <イベントレポート>
    『時をかける少女 4Kデジタル修復版』先行上映会&スペシャルイベントが4月22日、東京・角川シネマ有楽町で行われ、乃木坂46の小川彩と菅原咲月、舞台の演出を務めるヨーロッパ企画の諏訪雅が登壇した。

    1976年(昭和51年)11月13日『犬神家の一族』の公開で、日本中を席巻する華やかなスタートを切った角川映画。「読んでから見るか、見てから読むか」のキャッチコピーのもと、昭和~平成~令和の50年間、映画と書籍の両輪を中心にメディアミックスを続け、時代の【熱狂】をスクリーンに叩きつけてきた。そしてこの度、角川映画50 …

  • 【4月22日(水)AM7時WEB解禁】『mentor』ティザービジュアル

    吉田恵輔監督×磯村勇斗&Aぇ! group 末澤誠也 W主演『mentor』10月16日公開決定! ティザービジュアル・予告編解禁!物語の鍵を握るメンター役に綾野剛!

    笑いも、恐怖も、共感も、違和感も。最も不穏で、最も人間くさい、かつてない映画体験。
    磯村勇斗 × 末澤誠也(Aぇ! group) W主演 × “人間描写の鬼“吉田恵輔 監督
    映画 『mentor』
    2026年10月16日公開決定!
    物語の鍵を握る“メンター”役に 綾野剛‼︎
    ちょっと可笑しな3人の、
    とびきり狂ったティザービジュアル&予告編が解禁!

    『ヤクザと家族 The Family』『PLAN 75』など幅広いジャンルで存在感を放ち、2023年『月』で日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞を受賞するなど鮮烈な演技を重ねる実力派俳優・磯村勇斗と、2024年にCDデビューを果たした4人組アイドルグループ「Aぇ! group」のメンバーで、歌・バラエティ・舞台と多方面で活躍しながら、今回が個人として初の映画主演となる末澤誠也が W主演を務める、映画『mentor』(読:メンター)が10月16日(金)に公開することが決定!

    本作で脚本・監督を務めるのは、唯一無二の感性でオリジナル作品を生み出し続け、『ミッシング』(24)、『空白』(21) など観る者の心に鋭く切り込む“人間描写の鬼”吉田恵輔監督。本作は、過去に囚われたまま大人になった2人の青年と、彼らの運命を静かに、しかし確実に狂わせていく“メンター”の存在を描く、新感覚エンターテインメント。不穏さと可笑しさ、違和感と共感。そのすべてが入り混じり、A24作品を想起させるような、観る者の感情をぐちゃぐちゃにかき乱す“感情カオス”の映画体験が幕を開ける。これまでの作品をはるかに凌駕し、観る者の感情を最も揺らす、まさに今年の賞レースを大きく賑わせるであろう吉田恵輔監督の最高傑作が誕生した。

    物語の重要人物・鍵を握る“メンター(助言者)” 埜本(のもと)役に綾野剛!
    この度、解禁されたキャスト・綾野剛が演じるのは、龍之介(磯村勇斗)と拓海(末澤誠也)の過去と現在をつなぐ、物語の鍵を握る存在・埜本(のもと)。幼い頃の龍之介と拓海が起こしてしまった花火の事故で全焼したアパートの元住人で、その火災で妻子を失い、自らも全身に火傷を負った人物。15年の時を経て再び二人の前に現れた埜本は、恨みをぶつけるどころか、なぜか優しすぎた。その優しさは、龍之介には拭えない違和感となり、拓海には救いの光のように映っていく。やがて埜本は、拓海にとって心の拠り所となる“メンター”のような存在になっていく。

    そんな埜本という複雑な人物像を体現するため、綾野は特殊メイクにも挑んだ。火災によって全身に深い火傷を負った埜本の痛ましい姿は、特殊メイクによって作り上げられた。皮膚の質感や傷跡に至るまで緻密に作り込まれ、その準備には毎回約3時間を要したという。綾野もまた、その過酷なプロセスを経て、埜本という役に深く入り込んでいった。

    本作のタイトルでもある“メンター”を演じた綾野は、本作の撮影中を振り返り、「磯村勇斗さんの鍛錬と感性の爆発力、末澤誠也さんの才能と天性の瞬発力。そして吉田恵輔監督の奇才奇天烈な総合力。その火口に飛び込み混ざり、ただただ極上のカオスな日々を過ごさせて頂きました」と話し、「ぜひ、これ以上の情報を一切入れずノーガードで映画『mentor』を浴びて頂けましたら幸いです」と観客へ向けたメッセージを寄せた。

    綾野との共演、そして本作の現場について、磯村は、「普段から僕のメンター的存在なので、同じ空間で再びお芝居ができることをとても楽しみにしていました。現場での綾野さんの存在は、この作品を灯す炎のように僕たちを導き、メンターの明部と暗部の危うく揺れ動く輪郭に、僕たちは翻弄されました。そこに、末澤さんの鮮烈な存在感が加わり、三人の関係にうねりが生まれ、物語に緊張と緩和を与えてくれました」と語った。

    末澤もまた、「磯村くんとは本当に子供の頃から仲良かったみたいに、撮影の合間でふざけ合っていましたし、綾野さんとのシーンも多かったのですが、すごく気さくに話してくださり、近くでたくさん学ばせて頂きました」と個人として初主演作品となる本作の撮影現場での貴重な経験を明かす。

    また、 メンター役には当初から綾野をイメージしていたと話す物語の生みの親・吉田恵輔監督は、「こんな演技に貪欲で妥協がない人がいるのかと驚きつつ、監督として負けるわけにはいかないので、いつも以上の集中力で脳みそフル回転でした」と今回初めて仕事を共にした綾野についてコメントを寄せる。さらに、「完成後、改めて綾野剛さんの凄さに感謝と感動。映画作りはバランスが大事です。しかし『mentor …

  • 【組写真】SoulMate_AddtlCastAnnouncement-comp

    磯村勇斗×オク・テギョン W主演 Netflixシリーズ「ソウルメイト」橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎ほか追加キャスト解禁!

    磯村勇斗×オク・テギョン W主演!
    互いの孤独に引き寄せられた二人の青年が、共に生きようと願った十年。
    ベルリン、ソウル、東京―。絡まり合う運命の中で紡がれる、愛と魂の物語。
    Netflixシリーズ
    「ソウルメイト」
    橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎
    イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕、南果歩、三浦友和
    二人の運命を優しく見守る追加キャスト解禁
    さらに温かな時間を切り取った
    “食卓”カットも公開!

    Netflixは、Netflixシリーズ「ソウルメイト」が5月14日(木)より世界独占配信する。

    琉とヨハン、何かに引き寄せられるように出会った2人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京という3つの魅力的な都市を舞台に、魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えない“ソウルメイト”となっていく2人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも【共に生きていきたい】と願う2人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく――。

    琉を演じるのは、俳優=磯村勇斗。王道の娯楽大作から、作家性の強い作品までを軽やかに行き来する磯村が、Netflix作品初主演を務める。もう1人の主人公=ヨハンを演じるのは、ワールドワイドな人気を誇るボーイズグループ“2PM”のメンバーであり俳優としても国内外で活躍するオク・テギョン。ボクサーとしての肉体を完璧に作り上げ、琉とは対照的に厳しい環境を生き抜いてきたヨハンを力強く体現する。

    4ヶ月半に渡る長い撮影期間を通じて、共に世界を旅した2人は互いにリスペクトを抱き、心を通わせていった。それぞれのフィールドで輝いてきた2人。決して楽とは言えなかった撮影の日々も笑顔で乗り越え、国境をまたぎながら、どの街においても存在感を放つ姿がカメラに収められ続ける。活躍の場こそ異なるものの、確かに響き合うソウルを共有した“イソテギョン”は、世界中の人々に愛されるに違いない。

    二人の物語に寄り添う追加キャストが解禁!
    本作には、琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)を中心に、彼らの人生と深く関わりながら物語を彩る魅力的な人物たちが数多く登場する。この度、二人の物語にさらなる深みをもたらす追加キャストが発表された。

    琉の幼馴染で、知的な感性を持ちながらファッションデザイナーの夢を叶えるため単身ドイツへと渡る東雲澄子を演じるのは、唯一無二の存在感で数々の映画やドラマに出演してきた橋本愛。琉の青春時代をともに駆け抜けるアイスホッケー部のチームメイトであり親友の及川新役には、力強さと誠実さをあわせ持つ演技で注目を集める水上恒司。同じくチームメイトで真っ直ぐな性格の相沢精一役には、俳優のみならずミュージシャンとしても活動する古舘佑太郎。さらに、両親がおらずヨハンが唯一の家族であり、彼を献身的に支え続ける心優しい妹ファン・スア役を、韓国で俳優、モデルとして活躍するイ・ジェイが務める。また、琉が働く介護施設の先輩・角谷円役に加藤千尋、琉が所属するアイスホッケー部の監督・早川健一役には安田顕が出演。
    加えて、琉のことを温かく見守る両親、鳴滝七海と鳴滝正役には南果歩と三浦友和という実力派が名を連ね、物語に確かな奥行きを与えている。

    劇中の温度感が伝わる「食卓」カットが解禁!
    あわせて、琉とヨハンが向かい合いながら食卓を囲む新場面写真も解禁となった。何気ない食事風景を捉えた場面だが、互いの孤独に引き寄せられた二人にとって、そんなささやかな時間もかけがえのない日常だ。「食卓」のシーンは、本作において二人のささやかな日常を映し出す象徴的な場面として幾度となく登場する。微笑みながらヨハンに語りかける琉と、その言葉を静かに受け止めるヨハン。何気ないひとときのなかに、二人のあいだに流れる穏やかで温かな時間が感じられる一枚となっている。二人が醸し出す温かな空気感は、新たな「イソテギョン」のケミ誕生を予感させる。

    出会うべき人には、いつか必ず出会う。そんな奇跡を信じさせてくれる、絡まり合う運命の中で紡がれていく、愛と魂の物語。
    Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)世界独占配信。
    ふたりの魂が紡ぐ物語の行方に、ぜひご期待ください。

    Netflixシリーズ「ソウルメイト」
    出演:磯村勇斗 オク・テギョン
    橋本愛 水上恒司 古舘佑太郎 イ・ジェイ 加藤千尋 安田顕
    南果歩 三浦友和
    脚本・監督:橋爪駿輝
    制作プロダクション:ROBOT
    企画・製作:Netflix

    Netflixシリーズ「ソウルメイト」5月14日(木) 世界独占配信

    Netflix作品ページ:https://www.netflix.com/SoulMate
    作品ハッシュタグ:#ソウルメイト

    Netflix Japan公式アカウント
    Netflix:https://www …

  • TX_ふぉ~ゆ~って、だれ?_代表カット

    ふぉ~ゆ~、テレ東初の冠番組が決定!「ふぉ~ゆ~って、だれ? 〜40歳アイドル、デビューなし。でも幸せ〜」※コメントも到着♪

    4月22日(水) 深夜2時5分から!
    結成 15 年のアイドルグループなのに知名度はイマイチ…
    そんな「ふぉ~ゆ~」が、ついにテレ東初の冠番組が決定!

    〜40 歳アイドル、デビューなし。でも幸せ〜

    テレ東では、4月22日(水)深夜2時5分から、「ふぉ~ゆ~って、だれ?~40歳アイドル、デビューなし。でも幸せ~」という、あまりにストレートすぎるタイトルの番組がスタートする!(不定期で複数回放送予定)
    本番組は、STARTO ENTERTAINMENT所属のアイドルでありながら、なぜかなかなかスポットが当たりづらかった!? ふぉ~ゆ~の魅力を存分に伝えるドキュメントバラエティー。福田悠太・辰巳雄大・越岡裕貴・松崎祐介の4人からなるふぉ~ゆ~は、長い下積み時代を経て培われた圧倒的なダンスパフォーマンスと演技力はもちろん、先輩や後輩からも慕われる唯一無二の実力派アイドルグループ。そんな親しみやすくユーモア溢れる彼らが、結成15周年、そして全員が40歳を迎える節目の年に、ついに日本武道館での初ライブが決定!番組では、ライブに向けたリハーサルや舞台裏に加え、多忙な日々の活動にも密着。今の彼らだからこそ語れる本音、そして覚悟とは…。ふぉ~ゆ~にとって記念すべきテレ東初の冠番組に、ぜひご期待ください!

    ≪出演者コメント≫
    ■ふぉ~ゆ~
    Q.「ふぉ~ゆ~」から見て「テレ東」はどんなイメージですか?また、「テレ東のカメラならここまで見せていい」「自分たちのこんな部分を暴いてほしい」という覚悟があれば教えてください。

    <福田悠太>
    テレ東さんって、ふぉ~ゆ~っぽいなってずっと思ってました。あ、失礼しました。ふぉ~ゆ~がテレ東さんっぽいのですね。独自の面白さを追求していく。自分達が面白いと思う事を全力でやり切る。この「独自の」という部分が大事です。テレ東さんと、ふぉ~ゆ~のそれぞれの独自さ。これが重なるとどうなるのか。テレ東さんの手によって更に独自さが増えるふぉ
    ~ゆ~を目指したいと思います!
    <辰巳雄大>
    バラエティーもドラマも他局と被らない独自性を感じる。ある一点だけ思いっきり伸ばしていくみたいな。だからこそ、普通のアイドル、芸能人はやらないことをずっと探しているふぉ~ゆ~の日常と現実を垂れ流してほしい。多方面に NG と言われようとも、ふぉ~ゆ~としては垂れ流したい。15 周年それくらいの覚悟は持っています。
    <越岡裕貴>
    やっぱりどこか突出している、尖っているイメージ。なので今まで観たことのないふぉ~ゆ~を密着して欲しい。なんでも大丈夫なんで、かかってこい!
    <松崎祐介>
    他の局ではない攻めてるイメージがあります(笑)。ふぉ~ゆ~の仲の良さを世界に広めたいですね。定点カメラをつけて人間モニタリングってどうでしょう?

    Q.結成 15 周年、そして初の日本武道館ライブという節目を刻むこの番組を通して、視聴者の皆さんにどんな「ふぉ~ゆ~」を見てほしいですか。

    <福田悠太>
    15 年間、周りになんと言われようと腐らずに、いや、腐るどころかどんどん自分達で楽しくなっていっているふぉ~ゆ~を知ってもらえたら嬉しいです。まさか武道館という大舞台に立たせてもらえるふぉ~ゆ~。感謝です。この感謝の気持ちを日本武道館のステージで爆発させます。
    <辰巳雄大>
    視聴者の方の中には夢を追いかけていいか今、迷っている方もいると思います。その迷いが他人と比べて自分は諦めようとしている方、他者のアドバイスだけで諦めようとしている方がいたら、諦めなくてもいいのかな?と少しでも思ってもらえる瞬間があったら嬉しいなと思っています。だからこそ、飾ってない生々しいふぉ~ゆ~を見てほしいです。
    <越岡裕貴>
    まず 15 周年を一緒に盛り上げてくださるテレ東さんに感謝です。かっこいいふぉ~ゆ~もいいのですが、普段の素でいるふぉ~ゆ~を知って欲しいですね。ファンの方の愛称が“おともだち”なので、距離が近いアイドルとして街でいろんな方と絡んでいる姿とかもいいですねー。
    <松崎祐介>
    続けていれば報われるじゃないけども、人間何かを続けていれば必ず素晴らしい景色があるという事を皆様に届けたい。もちろん嫌な事もあるけどそれを凌駕する楽しさを持っていれば無敵って訳だ!

    Q.番組を楽しみにしている“おともだち(ファン)”や、初めて「ふぉ~ゆ~」を知る視聴者の皆さんへ、番組の見どころと熱い意気込みをお願いします!

    <福田悠太>
    どうも、ふぉ~ゆ~です。僕らふぉ~ゆ~は、僕たちのファンの皆さんの事を「おともだち」と呼ばせてもらっています。ステージに立ってる人、テレビに出る人、どんな人を見るのが、1 番テンションが上がりますか?「おともだち」ですよね?僕たち は、ふぉ~ゆ~と「おともだち」でとても楽しい時間を過ごしております。いつも、思います。「なんて楽しいんだろう」最近は楽しい事ありましたか?この番組を通して、「おともだち」増やしてみませんか?
    <辰巳雄大>
    ふぉ~ゆ~が結成される 15 年前。その少し前、僕は事務所をやめようとしていました。それはもっともっとエンタメの世界
    で新たな仕事がしたいと思っていたから。そんな僕が場所を変えず、この 15 年で信じられない量のエンタメの仕事に触れました。そんな僕のそして、ふぉ~ゆ~の生き方を観てください。
    <越岡裕貴>
    この番組を観たらふぉ~ゆ~を推したくなる、色んな素顔に密着していただいて、ふぉ~ゆ~を丸裸にしていただきたいです。
    <松崎祐介>
    初めましてもそうじゃない方も!どうも!ふぉ~ゆ~で~す!ふぉ~ゆ~を見てどう感じるかい?全員 40 歳だぜ!?
    でもいつまでも少年の様な 4 人組だぜ!?やるときはやる!ふざける時はふざけるエンターテイナーだぜ!!こんな僕らをこれからもよろしくお願いします!トゥクストゥ~~~~ル~!!

    ≪番組概要≫
    【タイトル】ふぉ~ゆ~って、だれ?~40 歳アイドル、デビューなし。でも幸せ~
    【放送日時】2026年4月22日(水)深夜2 …

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