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  • 伊藤あさひsss2

    伊東あさひ主演で西田大輔が描く本格派ミステリ音楽劇「OLD WATERCOLOR FISH」5月上演

    “ONLY SILVER FISH”シリーズ最新作となる音楽劇「OLD WATERCOLOR FISH」が2026年5月7日(木)〜17日(日)に紀伊國屋ホールにて上演されることが決定した。
    本作はミュージカル「薄桜鬼」、舞台「ジョーカー・ゲーム」「私立探偵 濱マイク」などの人気シリーズや、「The Knives of the Round」「恋ひ付喪神ひら」などのDisGOONie主宰公演も手がける作・演出の西田大輔が描く本格派ミステリ作品「ONLY SILVER FISH」シリーズの第5弾作品で完全新作。 出演者のFC先行チケットは2月7日より順次開始。 主催先行チケット販売(抽選)は2月7日(土)12:00〜2月15日(日)23 …

  • 江黒元気様イラスト

    『神社 悪魔のささやき』JAEJOONGクランクアップインタビュー映像解禁! 各界から応援コメント&イラストも到着♪

    主演 JAEJOONG(ジェジュン) × 監督 熊切和嘉
    祈りが呪いに変わる時、神社の“悪しき存在”が目を覚ます──
    禁忌のシャーマニズム・ホラー

    JAEJOONGクランクアップインタビュー映像解禁
    さらに、ファイルーズあいや松原タニシをはじめ
    各界から応援コメント&イラストが到着!

    JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、本日2月6日(金)に全国公開となった(配給:クロックワークス)。このたび、公開初日を迎え、主演JAEJOONGの貴重なクランクアップインタビュー映像が解禁となった。さらに各界から本作を応援するコメントやイラストが到着!

    本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と“神隠し”のように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、“悪しき存在”の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のJAEJOONG(ジェジュン)。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。

    そしてメガホンを取るのは、『658km、陽子の旅』で第25回上海国際映画祭 最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、『#マンホール』では第73回ベルリン国際映画祭、第27回富川国際ファンタスティック映画祭に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は第28回富川国際ファンタスティック映画祭「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。

    公開初日を迎えて――JAEJOONGが振り返る『神社 悪魔のささやき』撮影の日々

    今回解禁されたクランクアップインタビュー映像では、JAEJOONGが本作の撮影を振り返り、現場で感じたことや、共演者たちとの短くも濃密な時間について語っている。熊切監督については、「撮影環境や条件に左右されず、現場の空気感を大切に、瞬時の判断力や対応力が本当に優れている方」と評し、これまでの撮影現場とは異なる刺激的な体験だったことを明かす。

    また、共演者についても「短い時間でしたが、仲良くなって、別れが名残惜しい」と振り返り、作品を通して生まれたつながりへの名残惜しさや、公開後に再会できる日を心から楽しみにしていると語るなど、撮影を終えた直後ならではの率直な思いが収められている。
    さらに、キャリア初挑戦となったホラー作品については、「新たな幅広いジャンルに挑戦する勇気をもらえた」と語り、本作が俳優・JAEJOONGにとっても重要な転機となったことをうかがわせる内容となっている。

    各界著名人たちからの推薦コメント&イラストが到着!
    漫画で読む『神社 悪魔のささやき』も解禁!

    コメントを寄せたのは、「観る者の理性と信仰を激しく揺さぶる、衝撃の一作です」と絶賛する声優のファイルーズあいをはじめ、舞台となった神戸出身であり数々の事故物件に移り住んできた芸人・松原タニシ、怪談研究家として根強い支持を集める吉田悠軌、「アジア版コンスタンティン・JAEJOONGが挑む愛と怨念!」と主演JAEJOONGの存在感にも注目する映画感想TikToker・しんのすけなど、ジャンルを超えた各界の著名人、総勢13名が熱いコメントを寄せている。

    また、作品世界にインスパイアされたイラストも到着!「謎多き展開と過激な描写にも超興奮!!」と語り、祈祷師ミョンジンを描いた江黒元気、「神と邪なもの、祈りと呪いはいつも背中合わせなのかもしれない」とコメントを寄せミョンジンと牧師が背中合わせで佇む姿を表現した冬虫カイコ、さらに劇中で恐怖の連鎖を引き起こすトリガーとなる頭のない石像を祀った祭壇や、地面から伸びる青白い手、少女の後ろ姿を滴る血と共に描いたfracocoら、三者三様の視点で描かれた『神社 悪魔のささやき』の世界観を堪能することができる。さらに、ホラー通信ライターのレイナスによる、あらすじマンガも到着!可愛らしいタッチとは裏腹に、物語は徐々に不穏さを増していき、思わず劇場でその続きを確かめたくなる仕上がりとなっている。
    漫画で読むあらすじ
    by レイナス(ホラー通信ライター)

    Illustration
    by 江黒元気

    Illustration
    by 冬虫カイコ

    Illustration
    by fracoco …

  • ★<0206_朝6時解禁>『私がビーバーになる時』:場面写真

    『私がビーバーになる時』ビーバーズがミッションに挑む日本版本予告&場面写真解禁!!

    『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』 のディズニー&ピクサーが贈る最新作
    この春は、驚きと笑いに満ちた“もふもふ”ワンダーランドへ!

    予測不可能!?監督「ジェットコースターみたいな映画」
    見た目はビーバー、中身は大学生のメイベルが
    キュートなクセありビーバーズと挑む“重大ミッション”とは!?
    <日本版本予告&ビーバーズの場面写真解禁>

    『トイ・ストーリー』の“おもちゃの世界”、『モンスターズ・インク』の“モンスターの世界”、『インサイド・ヘッド』の“頭の中の世界”、『リメンバー・ミー』の“死者の世界”など、イマジネーションあふれるユニークな“もしもの物語”を描き、数々の心温まる感動を全世界に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。彼らが新たに贈るのは、“もしも動物の世界に入れたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた3月13日(金)劇場公開の『私がビーバーになる時』(原題:Hoppers)。

    この度、主人公のメイベルがビーバーになって動物の世界に潜入し、仲間となった“クセありビーバーズ”と一緒に「高速道路建設計画から大切な森を守る!」という重大ミッションに挑む日本版本予告と、キュートなビーバーズの新場面写真が解禁となった。

    大好きなおばあちゃんと過ごした大切な思い出の森が高速道路の建設計画で消えてしまうことを知った動物好きの大学生メイベルが、森を守るために選んだ最後の手段はなんと…ビーバーになること!?極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベルの目の前に広がっていたのは、人間の常識が一切通じない“とんでもない”世界だった…。

    解禁された本予告には、ビーバーの姿になったメイベルが大学の教授たちの反対を押し切って動物の世界に潜入する様子が映し出される。大好きな動物たちの言葉が理解できるようになって大喜びのメイベルは、やさしすぎるビーバーの王様 キング・ジョージの橋渡しのおかげで、のんびり屋すぎて“食べられがち”な癒し系担当のローフら森の仲間たちとも意気投合し、ミッションは順調!…と思いきや、仲良く話してくれていたミミズが突然鳥にさらわれてしまう!“食べたいときは食べろ”と、弱肉強食の世界を当然のように生きている動物たちを目の当たりにしてカルチャーショックを受けるメイベルだが、「森を守る」という使命のもと、「みんなで森を取り戻そう!」と躍起になって動物たちに呼びかける。ジェリー市長によって高速道路の建設計画が着々と進められていく中、動物たちと手を組み計画の阻止を試みるが、事態は思いもよらぬ方向へ…!?世界の運命は、キュートでクセありな“ビーバーズ”に託された!元の体に戻るタイムリミットが迫る中、メイベルが動物たちと共に仕掛けた人間の世界をも揺るがす大逆転プランとは?

    そんな本作についてダニエル・チョン監督は、「本作は、まるでジェットコースターのように次に何が起こるか予測不可能な物語が展開されます。動物たちの世界は人間から見るとちょっとおかしな感じで、彼らは独自のルールに従って行動しています。そんなギャップの面白さを楽しんでもらいたいです。」と、可愛い見た目に反して、人間の常識が通用しない“とんでもない”動物たちの世界で、思いもよらぬハラハラドキドキの展開が繰り広げられることを明かした。

    併せて解禁となった場面写真では、人間の言葉が使えない“ビーバーズ”が、スマホの音声読み上げ機能を使ってジェリー市長と意思疎通を試みる姿が映し出されている。果たしてメイベルと動物たちは、大切な森を守ることができるのか!?まるで予測不可能なもふもふワンダーランドをぜひ映画館の大スクリーンで堪能していただきたい。

    スタジオジブリの名作である高畑勲監督の『平成狸合戦ぽんぽこ』からインスピレーションを受け、ビーバーの生態系を徹底的に調査し本作を制作した。イマジネーション溢れるピクサーが、「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》を生み出し、世界へ贈る最新作『私がビーバーになる時』は、3月13日(金)より全国劇場公開。

    ◆日本版本予告

    『私がビーバーになる時』
    監督:ダニエル・チョン(『インサイド・ヘッド』)
    制作:ニコル・パラディス・グリンドル(『インクレディブル・ファミリー』)
    配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
    ©2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
    公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/beaver

    3月13日(金) 全国劇場公開

     

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  • ★速報ビジュアル

    中村芝翫が演出家・井上尊晶と『リア王』9月上演

    新橋演舞場にて2026年9月6日(日)~22日(火・祝)に『リア王』を上演することが決定した。
    歌舞伎俳優の中村芝翫が、演出家・井上尊晶とタッグを組み挑んできたシェイクスピア劇シリーズ。
    第一弾の『オセロー』(2018年/新橋演舞場)、第二弾の『夏の夜の夢』(2022年/日生劇場)に続く第三弾。
    シェイクスピア四大悲劇の中で最高峰と称される『リア王』は、老いた王が娘たちの愛を言葉で量ろうとしたことから始まる、人間の根源に迫る作品。親と子、老いと孤独、愛と理解――その関係が崩れていく過程を通して、普遍的な問いを静かに、しかし厳しく観客に突きつける。

    演出は、蜷川幸雄の助手を長年勤めた井上尊晶。翻訳は創業140周年を迎えた河出書房新社より出版の『真訳 シェイクスピア四大悲劇』(2021年)も好評の石井美樹子。

    孤独な王・リアを演じるのは、歌舞伎俳優の中村芝翫。
    リア王の長女ゴネリル役には松下由樹。弟の策略に翻弄されるエドガー役を、『サド侯爵夫人』で観客の注目を集めた三浦涼介。次女リーガン役には、元宝塚歌劇団雪組トップ娘役の朝月希和。末娘コーディリア役には、乃木坂46出身の井上小百合、兄を陥れるエドマンド役には、映像からミュージカルまで活躍し海外進出もしている大野拓朗。
    さらに小倉久寛、村田雄浩 大堀こういち 駒井健介 中村松江 二反田雅澄 ほかの実力派俳優が脇を固める。

    『リア王』
    作:W.シェイクスピア
    訳:石井美樹子(河出書房新社『真訳 シェイクスピア四大悲劇』収録)
    演出:井上尊晶
    出演
    リア王:中村芝翫

    ゴネリル :松下由樹

    エドガー :三浦涼介
    リーガン :朝月希和
    コーディリア:井上小百合
    エドマンド:大野拓朗

    オズワルド:大堀こういち
    コーンウォール公爵:駒井健介
    オールバニー公爵:中村松江

    ケント伯爵:二反田雅澄

    道化:小倉久寛

    グロスター伯爵:村田雄浩

    ≪チケット情報≫
    一般発売日:7月25日(土)10時~
    窓口取扱開始日:7月27日(月)10時~

    チケットホン松竹 (10:00~17:00) 0570-000-489または03-6745-0888
    チケットWeb松竹(24時間受付/発売初日の受付は10:00~)
    [グループ観劇(15 …

  • 1R5A0855

    ミュージカル『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』から森公美子&彩風咲奈が水天宮で豆まき!【動画】

    大ヒット映画「天使にラブ・ソングを…」のミュージカル日本版、ミュージカル『天使にラブ・ソングを~スシター・アクト~』が2026年3月25日(水)から6度目となる公演を行う。
    2月3日に公演幕開けとなる明治座に近い水天宮にて行われた水天宮節分祭に、主演する森公美子と彩風咲奈が参加。豆まきを行い、その後、囲み取材に応じた。動画2本でお届けする。

    大ヒットとなった映画から生まれた本作。でウーピー・ゴールドバーグが演じた歌手・デロリス役を演じるのは、2014年の日本初演で帝劇初主演を果たし、圧倒的な歌唱力とコメディセンスで客席を爆笑の渦に巻き込む森 公美子と、元宝塚男役トップスターで群のスタイルと圧倒的なダンススキルを持つ彩風咲奈が、宝塚退団後の初ミュージカル作品として初参加。Wキャストで主演をつとめる。

    本作の大きな見どころ・聴きどころの一つは、ディズニー映画の名曲の数々を手掛けたアラン・メンケンによるゴスペルを含むミュージカル・ナンバーの数々。森公美子/彩風咲奈に加え、石井一孝/廣瀬友祐(Wキャスト)、松村雄基 梅田彩佳、岡田亮輔、施 鐘泰、山崎大輝 柳本奈都子、河合篤子、家塚敦子 保坂知寿、太川陽介 鳳 蘭 と豪華で実力者揃いのキャストによる、素晴らしい歌声を堪能し、ご機嫌なコメディとしても楽しんでほしい。

    ミュージカル『天使にラブ・ソングを~スシター・アクト~』
    音楽:アラン・メンケン 歌詞:グレン・スレイター
    脚本:シェリ・シュタインケルナー&ビル・シュタインケルナー
    追加脚本:ダグラス・カーター・ビーン
    原作:タッチストーン・ピクチャーズ映画「天使にラブ・ソングを…」(脚本:ジョセフ・ハワード)
    演出:山田和也/鈴木ひがし
    出演:
    森公美子/彩風咲奈 石井一孝/廣瀬友祐、松村雄基 梅田彩佳、岡田亮輔、施 鐘泰、山崎大輝
    柳本奈都子、河合篤子、家塚敦子 保坂知寿、太川陽介 鳳 蘭 ほか

    東京:2026年3月25日(水)~4月21日(火)明治座
    大阪:2026年5月5日(火・祝)~5月7日(木)梅田芸術劇場 メインホール
    長野:2026年5月15日(金)~5月16日(土)サントミューゼ大ホール
    宮城:2026年5月23日(土)~5月24 …

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