映画『鬼の花嫁』永瀬廉、吉川愛、伊藤健太郎、片岡凜、尾野真千子らキャラクターポスター全5種&登場人物たちの思惑が交差する新場面写真一挙解禁!!
シリーズ累計発行部数 650 万部突破の大人気作品、
待望の実写映画化!
永瀬 廉 × 吉川 愛 W主演
愛と執着、覚悟と宿命――
玲夜と柚子の運命の愛を揺るがす、登場人物たちの思惑が交差する
キャラクターポスター全5種&新場面写真 一挙解禁!
3/16(月)完成披露試写会 開催も決定!
シリーズ累計発行部数 650 万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品、「鬼の花嫁」(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が永瀬 廉×吉川 愛のダブル主演により実写映画化、3月27日(金)に公開する。
原作は、2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ著の小説。2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続 1 位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻し、読者の乙女心を鷲掴みにした今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジー。
あやかしと人間が共存する世界を舞台に、永瀬 廉が演じるあやかしの頂点に立つ“鬼”鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)と、吉川 愛が演じる家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)、運命に導かれた2人の、究極のラブストーリーを描いた本作。メガホンをとるのは、「大豆田とわ子と三人の元夫」(21/KTV・CX)、 「40までにしたい10のこと」(25/TX)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)などの話題作を手掛ける池田千尋。
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―。「見つけた、俺の花嫁──」鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。
玲夜と柚子を取り巻く登場人物たち、それぞれの“譲れない想い”
5人の交錯する想いが運命をかき乱す、キャラクターポスター全5種一挙公開!
この度解禁されたのは、本作の主要キャラクター5 …
今度の佐藤二朗は沈黙する— 映画『名無し』5月22日(金)公開決定! 特報映像&場面写真&キャストコメント解禁!
原作・脚本・主演:佐藤二朗 × 監督:城定秀夫
今度の佐藤二朗(『爆弾』で賞レース席巻中!)は沈黙する―
“見えない凶器”振るう怪物役に「放心状態」
【公開日・特報映像・場面写真・キャストコメント解禁】
俳優・脚本家・映画監督としても活躍する鬼才、佐藤二朗が初の漫画原作を手掛け、脚本・主演を務める、映画『名無し』の公開日が5月22日(金)に決定。さらに、佐藤演じる未曾有の怪物“名無し”の姿が初めて明らかになる特報映像、場面写真、佐藤二朗はじめ丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介のコメントが一挙解禁された。
鬼才・佐藤二朗が映画にすべく執筆するがその過激なテーマと特殊な世界観ゆえに、お蔵入り寸前となっていたオリジナル脚本が編集者の目に留まり、永田諒の作画によって漫画化した「名無し」。数奇な運命を背負い“名前のない怪物”と化した男の希望と絶望、そして狂気を描破するこのサイコバイオレンスは好評を博し、“映像化不可能”の烙印を覆し昨年10月、瞬く間に映画化が決定した。
自ら生み出したキャラクター“名無し”を演じるのは、『爆弾』(25)で冴えない中年男の皮を被った知能犯・スズキタゴサク役を怪演し、日本アカデミー賞はじめ、様々な映画賞を席巻している佐藤二朗。得体の知れない人間を演じさせたら右に出る者はいない唯一無二の存在感と、セリフを徹底的に排除し、これまでのパブリックイメージを真っ向から覆す“静”の狂気を体現した。共演には、近年俳優としての評価を高め続ける丸山隆平、タレントの枠を超え女優、プロデューサー、実業家としても活躍するMEGUMI、同じ演劇畑出身の佐藤の熱望に応えて駆けつけた佐々木蔵之介が名を連ねた。そして『悪い夏』『嗤う蟲』(25)などで知られる当代屈指の映画職人・城定秀夫監督が劇中に仕掛けられた謎とタブーに潜む深い闇をえぐり出す。見えない刃が光るとき、切り裂かれたスクリーンの向こうから、名もなき怪物の魂の叫びが日本を震撼させる。
その【狂気】は見えない―
右手で触れた全てを消してしまう怪物“名無し”
解禁された特報映像では佐藤二朗演じる“名無し”の姿が初めて明らかに。
無造作に刈られた頭に、引き攣った顔、おもむろに掲げたその右手にはいったい何が握られているのかー?雑踏の中に現れた異様な姿からは、静かな狂気と圧倒的な恐怖が漂う。
さらに映像では、“名無し”の犯行により地獄絵図と化すファミレス、視えない恐怖に逃げ惑う人々、凶器不在の犯行に翻弄される警察組織の姿が捉えられている。白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。防犯カメラに残された容疑者の中年男。被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。
凶器不在・推定無罪の犯行に「コイツは幽霊でも妖怪でもない。この男は・・・」と怒りを滲ませる刑事・国枝(佐々木蔵之介)。少年期の“名無し”に出会い、その右手の謎に気付く警察官の照夫(丸山隆平)。“名無し”と幼い頃から行動を共にする花子(MEGUMI)。様々な謎、想い、怒りが交錯するなかで、止まることのない“名無し”の凶行に最後まで息をのむ映像となっている。凶器なき不可解な犯行に、日本が震撼する。
さらに、佐藤二朗はじめ丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介のコメントも到着。
佐藤は「自分が5年位前に一人でウジウジ考えてこしらえた物語が、こうやって沢山のスタッフ・キャスト、沢山のプロの手によって形になっていく。本当に毎日充実していて、楽しくワクワクしながらこの一カ月弱過ごすことが出来ました。本当にみんなに感謝ですね」と感謝を述べ、「自分自身で創り上げた役ですが、半ば放心状態です。放心状態にならざるを得ない役でした」と“名無し”というキャラクターについて、経験豊富な佐藤をもってしてもすべてを出し切らねばならない難役であり、挑戦であったことを語った。
幼少の“名無し”を保護し、「山田太郎」と名付ける警察官・照夫を演じた丸山は「『名無し』というタイトルの中で名前を付けるという重要な役どころを任せて頂いてとても光栄でした。僕の俳優人生の中で貴重な体験・経験をさせて頂き本当に現場と作品に感謝です」としみじみと感謝を述べ、佐藤の演じた主人公“名無し”(山田太郎)について「太郎はもしかしたら「あなた」なのかもしれないし、身近に救いを求めている人なのかもしれない。身近にいる人と自分自身に向き合うキッカケをくれる作品じゃないかなと思います」とコメントし、本作が一筋縄ではいかないサイコバイオレンスであることを感じさせる。
MEGUMIは「一日一日がかなり濃厚で、俳優としても大変な修行であり、勉強であり、成長させて頂く機会を頂けたので感謝しています。」と撮影を振り返る。また、佐藤演じる“名無し”について「悲しきモンスターになった人。本人は繊細で優しい人だけれども、特殊な環境、特殊な体質に生まれてきたがゆえに、世の中から拒絶されてしまうという。本当に悲しきモンスター。」と劇中で明かされる“名無し”の壮絶な過去を匂わせるコメントを残した。
佐々木は「佐藤二朗さんが5年近く温めてきた作品だという事で、そんな作品にご指名を受けて出演させて頂けたことは本当に嬉しいです。」と旧知の友情を感じさせる熱いコメント。また“名無し”について「怪物ですね。でもそれは彼の孤独がそうさせた、そうさせてしまったものなのかな…。そんな怪物だと思います。」とコメント。それぞれのキャストから語られる“名無し”の姿。果たして“名無し”とは何者かー?残忍な犯行の裏に隠された壮絶な過去、右手に宿した能力に謎は深まるばかりだ。
映画『名無し』は、5月22日(金)より全国公開。
◆特報映像
<ストーリー>
白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。防犯カメラに残された容疑者の中年男。
被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。鍵を握るのは男の右手。
その手が向かう先には必ず何かが起こる。目に見えない力の秘密に隠された、恐るべき真実から逃がれることはできるのか?
映画『名無し』
監督:城定秀夫(『悪い夏』『アルプススタンドのはしの方』)
原作・脚本:佐藤二朗
出演:佐藤二朗 丸山隆平 MEGUMI / 佐々木蔵之介
2026年|日本|カラー|原作:佐藤二朗「名無し」(コミプレ-Comiplex-)|
公式HP:https://774movie.jp
公式X(@774movie):https://x.com/774movie
配給:キノフィルムズ
©佐藤二朗 永田諒 / ヒーローズ ©2026 映画「名無し」製作委員会
PG12
5月22日(金)全国ロードショー
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川﨑皇輝と長澤樹が続投!ミュージカル『町田くんの世界』7月再演!
2024年に初演され、大好評を得たミュージカル『町田くんの世界』が、202年7月にシアタークリエにて再演される。演出は2024年に本作で第49回菊田一夫演劇賞を受賞したウォーリー木下、キャストは、川﨑皇輝と長澤樹が続投する。
演出:ウォーリー木下 コメント
おそらく僕の作った今までのミュージカルの中でも、もっとも「ささやかで」もっとも「攻撃的な」作品です。東京の片隅で起こる、町田くんという少しだけ変わった男の子と彼を取り巻く人々の話。あまりにも日常すぎて見過ごされてしまうエピソードの連なりをミュージカルとして立ち上げられたことに、初演時興奮したことを覚えています。僕らはどうやったら人に優しくできるのか。分断していく社会を最も柔らかい鈍器で殴ったような舞台です。この革命的な作品を再演できることの喜びはもちろん、よりたくさんの人に楽しんでもらえるようさらなるパワーアップを目指したいと思います。
川﨑皇輝 コメント
これまで出演させていただいた作品の中でも、『町田くんの世界』は僕にとって特別な作品です。再演が決まり、改めて皆さまにお届けできること、そしてもう一度 町田 としてこの世界に戻れることが、本当に、本当に嬉しいです。
2年前の初演の際には、たくさんの温かいご感想をいただきました。皆さまからたくさんの期待のお声を頂いている分、今回さらにパワーアップした舞台をお見せできるよう、精一杯努めます。
前回ご覧になった方も、今回初めてご覧になる方も、ぜひ多くの方に観ていただきたい作品です。劇場でお待ちしております。
長澤樹 コメント
ミュージカル「町田くんの世界」の嬉しいお知らせです。再演をずっと心待ちにしていました。
またこの作品と、「猪原さん」と向き合えることをとても嬉しく思います。
「初演を超える、素敵なミュージカルに!」という想いでひたすらに楽しみながらみんなで新しい「町田くんの世界」を創造していきます!
何度見ても発見がある作品かと思います。
ぜひ何度でも。「町田くんの世界」に会いに来てください!
ミュージカル『町田くんの世界』
2026年7月7日(火)~30日(木)シアタークリエ
☆CAST(出演者)
町田くん:川﨑皇輝
猪原さん:長澤 樹
氷室くん:神里優希 栄さん:原田真絢 さくら:礒部花凜 英子先生:大月さゆ
ひかり:浜崎香帆 吉高:岩橋 大 西野くん:鶴岡政希
母さん:湖月わたる 健一:吉野圭吾
★STAFF(スタッフ)
原作:安藤ゆき「町田くんの世界」(集英社 マーガレットコミックスDIGITAL刊)
演出:ウォーリー木下
脚本・作詞:ピンク地底人3号
音楽・作詞・演奏:和田俊輔
チケット一般前売:2026年5月2日(土)
公式サイトhttps://www.tohostage.com/machidakun
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大阪松竹座さよなら公演「epilogue~ありがとう松竹座~」開幕!圧倒的な熱量で届ける感謝と
関西ジュニアが出演する、大阪松竹座さよなら公演「epilogue~ありがとう松竹座~」が、2月22日の初日を迎えた。公演に先立ち21日に行われたゲネプロの模様をお届けする。
出演は嶋﨑斗亜、大西風雅、岡﨑彪太郎、岡佑吏、山中一輝、浦陸斗、大内リオン、伊藤篤志、池川侑希弥、角紳太郎、丸岡晃聖、北村仁太郎、中川惺太、亀井海聖、嵜本孝太朗、岩倉司、上垣廣祐、千田藍生、関西ジュニアら総勢54人。嶋﨑は3月8日まで。大内は3月9日から出演する。中川惺太は3月4日~8日の出演はない。
大阪松竹座は5月の公演をもって閉館する。関西ジュニアは、毎年3月に大阪松竹座で公演を行ってきた。今回出演する関西ジュニアはもちろん、これまでに多くの関西ジュニアたちがこのステージに立ち、多くのファンの声援を受けてきた大切な劇場だ。
そんな思いがあふれる公演は、和をモチーフにした華やかなオープニングでスタート。これまでに上演された「ANOTHER」「少年たち」などの劇中歌を過去映像を交えてメドレーで披露。そして松竹座懐かしメドレーや関西ジュニアメドレー、映画の楽曲や先輩たちの曲を次々と圧倒的な熱量で届ける。客席下り、花道を使った演出もあり。さらには楽しいゲームコーナーも。
メンバーの個性が垣間見えるトークでは、AmBitious岡佑吏が「今回のメンバーの中で、僕が一番多く松竹座の舞台に立たせていただきました。WEST.、なにわ男子、Aぇ!GROUPがジュニアの時から、この舞台で先輩たちの背中を見てきました。松竹座で培った関西ジュニアの伝統を大切にし、先輩たちに追いついていけるよう、これからも頑張ります」と力強く述べると、嶋﨑斗亜は「関西ジュニアは年に2~3回、松竹座の舞台に立たせてもらい、本当にありがたかったです。自分も先輩たちも、今の土台となっているのは松竹座だと思います。ここで学んだことをいろいろな活動に活かしていきたい」と感謝の気持ちを新たな意欲へとつなげていた。
本公演は3月19日まで。
大阪松竹座さよなら公演「epilogue~ありがとう松竹座~」
2月22日~3月19日 大阪松竹座
出演
嶋﨑斗亜、大西風雅、岡﨑彪太郎
岡佑吏、山中一輝、浦陸斗、大内リオン
伊藤篤志、池川侑希弥、角紳太郎、丸岡晃聖、北村仁太郎、中川惺太
亀井海聖、嵜本孝太朗、岩倉司、上垣廣祐、千田藍生
ほか関西ジュニア
公式HP …
EXILE TETSUYA&小森隼(GENERATIONS)『松阪市ダンスドリーム交流会』に出演!中学生にダンスを通じてメッセージを届ける!!
EXILE TETSUYAと小森隼(GENERATIONS)が登壇!
中学生にダンスを通じてメッセージを届ける
松阪市「ダンスドリームプロジェクト」の交流会が
2月23日(月祝)クラギ文化ホールにて開催!
地域共生及び社会貢献活動を継続的に行っている株式会社LDH JAPANと2025年市制20周年を迎えた松阪市が昨年7月に始動させた「ダンスドリームプロジェクト ~松阪市のミライを担う君たちへダンスを通じて伝えたいメッセージ~」が2026年2月23日(月祝)、『ダンスドリーム交流会』を松阪市内のクラギ文化ホールにて開催、今年度の総括として中学生による発表イベントを実施した。この日はプロジェクトに伴走したEXILE TETSUYAと松阪市隣接の大台町出身である小森隼(GENERATIONS)が参加、地域の中学生たちの取組に華を添えた。
まず今回のダンスドリームプロジェクトは、取組のスタートにあたり昨2025年7月竹上真人市長及び中田雅喜教育長とともにLDH JAPANのEXPG Officerを務めるEXILE TETSUYAが松阪市内の鎌田中学校で記者会見を行った上で、EXILE TETSUYA監修のDVD教材『中学校の現代的なリズムのダンス授業』(文部科学省選定/2文科初第450号)を松阪市内の公立中学校全11 …
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香取慎吾 初ソロアリーナツアー…
