あの&窪塚愛流、直筆サイン入りチェキプレゼント!! ドラマ「わたしの相殺日記」
あの&窪塚愛流
直筆サイン入りチェキプレゼント!
★ドラマわたしの相殺日記の放送を記念して、
あのさん&窪塚愛流さんの直筆サイン付きチェキを
2名の方にプレゼントいたします!
撮影:ナカムラヨシノーブ
■応募方法
Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で2名様へプレゼントいたします。
必ず”あの&窪塚愛流 チェキ希望” とお書きください。
(Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
X https://twitter.com/astage_ent
Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。
■応募締切 2026年6月27日(土)23:59まで
・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
当落に関するお問い合わせはお受けできません。
※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。
★あの&窪塚愛流 インタビューはこちらから!
<ストーリー>
先行き不透明な世の中で、誰もが将来への漠然とした不安を抱えながら生きている。主人公 桜庭萌(29)は、そんな不安から”いち抜け”した女性。「今を幸せに生きる」をモットーに、あえて定職に就かず、暴飲暴食、夜遊び、朝寝坊、爆買いetc… 後先考えず欲望のままに日々を謳歌している。なぜなら、彼女にはとっておきの”必殺技”があるから。それは、経理上の相殺処理に着想を得た「自己流相殺術」だ。どんなに羽目を外しても、“相殺“すれば大丈夫…なのか!?
相殺のために汗水たらす萌にツッコミつつ、萌や、萌を取り巻く人物たちに癒やされていく。
一日の終わりに、疲れた心をふっと軽くしてくれるそんなドラマです。
人生とは、落ち込んだり、嫌なこと、大変なことがある…
“相殺(そうさい)”は前向きに生きていくための魔法の言葉になること間違いなし!
<あらすじ第3話「朝吞みの相殺」>
桜庭萌(あの)は古本店の店長・田所信二(竹中直人)の朝活に影響され、居酒屋の「24時間営業」の看板を見つけると、朝活ならぬ“朝呑み”を試すことを決意。前日早く寝て、早朝から動き出す。運動してこその相殺だと、遠回りをして汗をかいて…。最高の一杯に辿り着き、朝活を楽しんでいると、偶然店にきた古本店の常連客・SFさん(遊井亮子)と出会う。いつの間にか彼女の現実逃避=SF …
あの&窪塚愛流が大切にする、周囲に流されない“自由の定義”とは? 現代を生きる人々に送る“心の軽さ” ドラマ「わたしの相殺日記」インタビュー!
あのが地上波ドラマ単独初主演を務めるドラマ「わたしの相殺日記」(テレ東系)が、6月5日(金)深夜24時52分から放送スタートした。
本作は、先行き不透明な世の中を自由に生きようとする主人公・萌が「今を幸せに生きる」をモットーに、彼女なりの「自己流相殺術」で、ほのぼのとマイペースに、でもほんの少し前向きに生きている姿を描く、ハートフルストーリー。
この度、主人公・桜庭萌(さくらば・もえ)を演じるあのさんと、萌の弟で、萌とは正反対といえる冷静沈着な性格の桜庭律(さくらば・りつ)を演じる窪塚愛流さんに、インタビューを敢行。撮影を振り返りながら、苦労したエピソードや本作の魅力を聞いた。
― お二人がこれまで演じてこられた役とはまた違ったドラマになっているかと思いますが、とても雰囲気がマッチしていると感じます。演じられていかがでしたか?
窪塚愛流(以下、窪塚): 僕はあのさんは意外な役柄だなと思いました。こういうイメージがなかったです。
あの:僕も自分のイメージとは違う役でした。
― とても新鮮な感じがします。ところで、脚本を最初に読んだ時の印象、「相殺(そうさい)」という言葉のテーマに触れた感想を教えてください。
あの:タイトルを聞いた時は、もっと重い感じのお話なのかなと思ったのですが、脚本を読んでみたら、すごく心が軽くなるような感じがしました。自分も今まで“相殺”みたいなことを無意識にやっていたんだなと思いました。
窪塚:僕も面白いなと思いました。最初に台本を読んで、律はすごくお姉ちゃんに厳しいのかなと感じたのですが、よく読むとこれは愛情なんだなと思って。「ツンデレ」じゃなくて「ツン愛」みたいな(笑)。
― 萌は「がんばらなくてもいいけど、諦めてはいない」という生き方、スタンスを取っていますが、欲望のままに過ごしている彼女の自己流相殺術、そして萌の人間らしさをどのように捉えて演じられたのでしょうか?
あの:すごく自分らしく、自分の欲望のままに生きることのカッコ良さも感じるし、それがとても気楽なんだけど、適当じゃないんです。ちゃんと自分を大切にしている生き方だから諦めてない。意外とそれってすごく難しいことだなって思うので、萌がそうやって変わって良かったし、強いなと思いました。
― 窪塚さんは自由奔放な姉とは違って、どちらかというと冷静沈着な弟役ですが、ご自身と重なる部分はありましたか?
窪塚:それがないんです。律は落ち着いていますが、僕は喋っていてもつい動いてしまうし、落ち着きがないので。律は真面目でユーモアがある人間ですが、僕はその要素がなくて、ただただおちゃらけているだけです(笑)。演じていて楽しかったです。
― あのさん演じるお姉さんの相殺術という生き方をどのように感じて演じましたか?
窪塚:律は萌のことを心で見ているんです。あまり干渉しないし口を挟まない。それは(お姉さんを)一番応援しているからだと思います。
― 今回、初共演になりますが、あのさんから見た窪塚さんの弟ぶりはいかがでしたか?
あの:弟感、めっちゃありました。それは演技からもそうですが、現場での佇まいとか雰囲気が「みんなの弟」みたいな感じでした。その場が温かくなるというか、和むんです。それが今回の作品にすごく合っているから、自然と家族のような空気にも繋がっていたと思います。みんなに可愛がられていました。
― 窪塚さんから見た、あのさんの魅力を教えていただけますか?
窪塚:隣にいらっしゃるので、ちょっと恥ずかしいですが・・・(笑)。僕に足りないものを持っていらっしゃるんです。あのさんは気配りの方。あのさんの姿勢をみてより一層集中できました。
あの:そうなのかな?(笑)
― ドラマの中では深夜の爆食も出てきます。食のシーンで何か困ったこととかありましたか?
あの:僕は結構食べられないものが多くて。めちゃくちゃ偏食なので、そこは事前に「これは食べられない」「これは食べられるけど普段はあまり食べません」という情報を共有してから臨みました。けっこう普段食べないものを食べましたね。
窪塚:特に何ですか?
あの:チャーハンとか、あまり食べないんです。お米もあまり食べないので。チャーハンはすごく久しぶりに食べて、しかもすごい量をかき込んだので、これはドラマじゃないとやらないなと。
― それは大変でしたね?
あの:飲んで食べてが多かったので、美味しそうに食べられるか心配でした。思いきりかき込んで食べてハイボールで流し込むシーンがあって。その時に口に入れすぎちゃって、飲み込んだ時に「うっ」ってなって・・・ちょっとNGになっちゃいました。「うわあ」となったんですが、目の前で作ってくださったお店の店主と目が合っちゃって。「やばい、ここで吐き出したらやばい!」と思って、必死に喉を拡張して飲み込みました。本当に焦った(笑)。
― その食べた後に、今度は東京タワーを駆け上がったり、雑巾がけとかするんですよね。ハードだったのでは?
あの:めっちゃハードでした。そこまで運動をすることがないので、台本を読んだときに、これは体力勝負だなと思いました(笑)。
― 窪塚さん、こんなお姉さんがいたらどうですか?
窪塚:最高ですね!僕も一緒に相殺したいです。
― その「相殺」にちなんで、ご自身が甘やかしてしまって、後で帳尻を合わせるようなことは実際にありますか?
あの:僕はいいことがあったら、ちょっと身体を痛めつけてみたりします。
― え?どうして?
あの:いいことがあったら、ちょっと悪いことを起こして(帳尻を)合わせるみたいな。わざと水たまりに入ったりとか、ごつごつした壁に軽く当たってみたり。
窪塚:それは面白い相殺ですね(笑)。僕は逆に悪いことはいいことで相殺するって思っていました。
あの:どっちもありますよね。それもあるし、その逆もある。
窪塚:僕は、気持ちを相殺します。ご飯食べた後のゴミをちゃんと片付けなかったら、いつも以上に仕事を頑張って相殺する。片付けられなかったけど、今日の仕事はいつもより何倍も頑張るぞ!とか。
― 萌は属さないことを決めてフリーターとして生きていますが、お二人がお仕事や私生活の中で大切にしている“自由”の定義はありますか?
窪塚:“好き”ということに関しては、とことん好きでいたいです!ちょっとやそっと何か言われても受け流す勢いです(笑)。
あの:僕も似ているけど、やっぱり“好き”っていう自覚を持つこと。不自由な環境にいても、「自分はこう思う」「自分はこれが好き」とか、そういうことをちゃんと自覚して動く。あまり流されないことが自由かな。何を言われても「は?」って感じです(笑)。
― そして、ドラマの主題歌はあのさんの「KILL LOVE」です。あのさんご自身が「ano」として2025年に書き下ろした楽曲ですが、この曲に込めた想いと、ドラマの世界観がどのようにリンクしていると感じますか?
あの:これはこのドラマ用に作ったわけではないのですが、今までの嫌いだった自分を殺すということが歌詞にあります。一生「kill」という言葉と同時に、一生「hug(ハグ)」一生「kiss」という言葉もあって。自分の嫌なとこをどんどん殺して、今の自分を大切にしよう!という気持ちが込められているんです。なので、今回のドラマにもそういう感じがしたので、奇跡的にマッチした楽曲でした。
― それでは最後に、現代は先行き不透明で不安を抱えて生きている人もいると思いますが、このドラマを通じて、どんな「心の軽さ」を受け取ってほしいですか? 本作の見どころと合わせて、視聴者の皆さまにメッセージをお願いします。
あの:自分らしく生きることの大切さがメッセージとしてありますが、決して重くなく笑って観られる作品です。ゴロゴロしながら観たり、ご飯食べながら観てもらってもすごく楽しめるドラマです。気楽に観て「あ、自分もこんな生き方しているけど、今すごく楽しいな」とか「明日はちょっと相殺してみようかな」とか思ってもらえたら嬉しいです。
窪塚:頑張っているお姉ちゃんをみて、律は頑張ってほしいからこそ、鞭(ムチ)を打ちます。そういう存在ってやっぱり大切だなって、思います。自分が変わらないと何も変わらない・・・だから萌は自分なりの相殺で、自分を諦めていない。萌の世界の中でしっかり頑張っているっていうところが見どころです。共感できるところがたくさんあると思います。
<ストーリー>
先行き不透明な世の中で、誰もが将来への漠然とした不安を抱えながら生きている。主人公 桜庭萌(29)は、そんな不安から”いち抜け”した女性。「今を幸せに生きる」をモットーに、あえて定職に就かず、暴飲暴食、夜遊び、朝寝坊、爆買いetc… 後先考えず欲望のままに日々を謳歌している。なぜなら、彼女にはとっておきの”必殺技”があるから。それは、経理上の相殺処理に着想を得た「自己流相殺術」だ。どんなに羽目を外しても、“相殺“すれば大丈夫…なのか!?
相殺のために汗水たらす萌にツッコミつつ、萌や、萌を取り巻く人物たちに癒やされていく。
一日の終わりに、疲れた心をふっと軽くしてくれるそんなドラマです。
人生とは、落ち込んだり、嫌なこと、大変なことがある…
“相殺(そうさい)”は前向きに生きていくための魔法の言葉になること間違いなし!
<あらすじ第3話「朝吞みの相殺」>
桜庭萌(あの)は古本店の店長・田所信二(竹中直人)の朝活に影響され、居酒屋の「24時間営業」の看板を見つけると、朝活ならぬ“朝呑み”を試すことを決意。前日早く寝て、早朝から動き出す。運動してこその相殺だと、遠回りをして汗をかいて…。最高の一杯に辿り着き、朝活を楽しんでいると、偶然店にきた古本店の常連客・SFさん(遊井亮子)と出会う。いつの間にか彼女の現実逃避=SFの世界に引き込まれ…。
ドラマ25「わたしの相殺日記」
【放送日時】毎週金曜深夜24時52分~25時23分放送中
BSテレ東毎週月曜深夜24時00分~24時30分放送中
※6月15日を除く
※第3 …
アラン・エイクボーンの傑作コメディ『リラティブリー・スピーキング この人、わたしのお父さん』 高杉真宙・飯豊まりえ・近藤芳正・鈴木保奈美の出演! 森新太郎演出で上演決定
アラン・エイクボーンの傑作コメディ『リラティブリー・スピーキング この人、わたしのお父さんを、森新太郎演出、高杉真宙・飯豊まりえ・近藤芳正・鈴木保奈美の出演で、2027年3~4月に上演される。
『Relatively Speaking』は、1967年ロンドン初演以来、世界各地で上演されてきたアラン・エイクボーンの代表作。初演時には350ステージを超えるロングランを記録し、嘘と誤解が連鎖する会話劇として高い人気を誇る作品だ。
エイクボーンは100本以上の戯曲を手がける現代喜劇の巨匠。人間の滑稽さや孤独をシニカルかつ温かく描き、本作もその魅力が凝縮された一作となっている。
演出を務める森新太郎は、シェイクスピア作品をはじめ幅広いジャンルで高い評価を受け、読売演劇大賞グランプリなど受賞多数。『NOISES OFF』(2023年)でも卓越したコメディセンスを見せており、今回も期待が高まる。
【ストーリー】
日曜早朝のロンドン。恋人ジニー(飯豊まりえ)の部屋で目覚めたグレッグ(高杉真宙)は、間違い電話や大量の贈り物を見つけ、ジニーの浮気を疑い始める。交際1か月の二人はまだぎこちない。プロポーズを試みるも、ジニーは煮え切らず「両親の家へ行く」と言い残して出ていく。
結婚の許しを得ようと、グレッグはジニーを追って“実家”と思い込んだ家へ向かう。しかしそこは、ジニーが密かに関係を清算しに来た上司フィリップ(近藤芳正)と、その妻シーラ(鈴木保奈美)の家だった。
シーラをジニーの母と勘違いするグレッグ。グレッグを妻の愛人と誤解するフィリップ。そこへジニーが到着し、嘘と誤解が重なり、事態は思わぬ方向へ転がっていく。 4人の思い込みが生む、息つく間もない会話劇が展開する。
【キャストコメント】
★高杉真宙 「久しぶりの舞台で緊張もありますが、それすら楽しみです。大好きな作品に参加できる幸せを噛みしめています。」
★飯豊まりえ 「小さな勘違いから物語が転がる面白さが魅力。4人で呼吸を合わせながら、劇場ならではの緊張感と笑いを届けたいです。」
★近藤芳正 「信頼する皆さんと4人だけで繰り広げるコメディに胸が躍っています。稽古場での化学反応が楽しみです。」
★鈴木保奈美 「好きになったり、意地悪したり、すねたり……そんな感情が人生の燃料になるのかも。近藤さんと夫婦役を演じられるのが夢のようです。」
『リラティブリー・スピーキング この人、わたしのお父さん』
東京公演:2027年3月 シアタークリエ
地方公演:2027年4月 仙台、名古屋、大阪
スタッフ 作:アラン・エイクボーン
翻訳:フジノサツコ
演出:森新太郎
キャスト 高杉真宙 飯豊まりえ 近藤芳正 鈴木保奈美
公式サイト https://www.tohostage.com/relatively_speaking/
rakuten_design=”slide”;rakuten_affiliateId=”0e09566e.a7cca049.0e095670 …
映画『ラブ≠コメディ』中島健人自身が劇中歌を書き下ろし!“360度全方位イケメン”神崎麗司が歌う「愛してTonight」圧倒的な輝きを放つパフォーマンスシーン解禁!
恋よりアツい、仕事(ドラマ)がある。
情熱を燃やす人たちの“胸アツ”お仕事エンターテイメント!
映画『ラブ≠コメディ』
中島健人自身が劇中歌を書き下ろし!
“360度全方位イケメン”神崎麗司が歌う「愛してTonight」
圧倒的な輝きを放つパフォーマンスシーン解禁!
ストームレーベルズ製作(配給:ストームレーベルズ/ライブ・ビューイング・ジャパン)にて、
中島健人主演、ヒロインに長濱ねるを迎えて描く、情熱を燃やす人たちの胸アツお仕事エンターテイメント映画『ラブ≠コメディ』が、7月3日(金)より全国公開!
主人公の神崎麗司は“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優兼アイドル。「ラブコメなんて、もうやりたくない!」――30歳を目前に、重厚なドラマで評価されたいという思いを抱える中、またもや届いたのは王道ラブコメの出演オファー。相手役はアイドル・南風美里と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく…。監督は中島健人と小芝風花がW主演のドラマ「彼女はキレイだった」(21)、TVドラマ「わたしのお嫁くん」の紙谷楓、脚本は「ラジエーションハウス」シリーズやドラマ「ユニコーンに乗って」(22)の大北はるかが手掛ける。
中島健人自身の書き下ろし楽曲!
圧倒的な輝きを放つ、神崎麗司のパフォーマンスシーン解禁!
今回解禁となったのは、“360度全方位イケメン”と称される人気俳優兼アイドル・神崎麗司(中島健人)が音楽番組に出演し、大ヒットドラマ「執事ラブ」の主題歌「愛してTonight」をパフォーマンスするシーンだ。”今観たいキラキラ王子様俳優ランキング”で1位を獲得している神崎麗司。その圧倒的な人気と輝きが、このシーンには凝縮されている。スポットライトを浴び、華やかな音楽番組のステージで自身が主演するドラマの主題歌を歌い上げる麗司の姿は、まさに世間が求める”キラキラ王子様”そのもの。また、ステージ後方のひな壇には、後にラブコメドラマ「壁ドン!床ドン!君にドーン!」で共演することになるアイドル・南風美里(長濱ねる)の姿も映り込み、2人の物語の始まりをさりげなく示唆している。
さらに、劇中曲「愛してTonight」は、神崎麗司を演じる中島健人自身による書き下ろし。劇中で俳優・神崎麗司を演じ、その麗司が出演するドラマ「執事ラブ」の主題歌まで手がけるという多層的な表現を見事に体現している。音楽活動、演技、作詞作曲――中島の多彩な才能が結集した、本作ならではの特別なシーンとなった。紙谷監督は中島について、「自分の見せ方だけでなく、現場全体を受け止めようとする。人としての幅を感じる」とコメント。華やかなパフォーマンスの裏にある葛藤や苦悩まで繊細に表現し、神崎麗司というキャラクターに深みを与えている。世間から求められるイメージと、本当に演じたい役との間で揺れる複雑な俳優像を、中島がリアルに演じ切った。“360度全方位イケメン”神崎麗司が魅せる圧巻のパフォーマンスシーンは、本作の魅力が凝縮された必見の場面となっている。
★ムビチケ前売券は、カード、オンライン、コンビニ各券種が販売中。
詳細 https://movie.storm-labels.co.jp/s/luvntcom/news/detail/10005?ima=0112
◆本編映像
https …
なにわ男子・高橋恭平、今年の夏はまさかの”インドア”宣言!?キャスト陣が劇中の浴衣姿で大集合! 映画『山口くんはワルくない』夏の青春先取り舞台挨拶
主演:高橋恭平×ヒロイン:髙橋ひかる 青春ラブストーリー♡に
恋のライバル:岩瀬洋志がまさかの参戦?!
大ヒット上映中!
高橋恭平・髙橋ひかる・岩瀬洋志
上坂樹里・上原あまね
劇中の浴衣姿で撮影ぶりに大集結!
それぞれ考案“青春胸キュン”…圧倒的支持を獲得したのは!?
高橋恭平の提案に、会場まさかの大爆笑!?
左から、上原あまね、上坂樹里、髙橋ひかる、高橋恭平、岩瀬洋志、守屋監督
本作は、斉木 優による同名少女コミックの実写映画化で、恋に夢見る平凡な女子高生・皐と、【コワモテ関西弁】の転校生・山口くんが織りなす青春ラブストーリー。コワモテなのにピュアなギャップ男子・山口くんを演じるのは、なにわ男子の高橋恭平。金髪&ピアス&鋭い目つきの“コワモテ”ビジュアルには、「ヤンキーっぽいのに優しい山口くんは最適配役すぎ」「ギャップのあるキャラも恭平くんにぴったり!」などハマり役に期待の声が殺到!さらに、山口くんと急接近するヒロイン・皐役に髙橋ひかる、皐と山口の関係に波紋を広げ、ヒロインのまさかの恋のライバル(?)となる石崎役に岩瀬洋志が出演。山口くんをめぐる予測不能な恋の三角関係のゆくえに注目が集まる。主題歌は、なにわ男子による関西弁ラブソング「ビーマイベイベー」。劇中の山口くんのように、熱い恋心をド直球に伝える関西弁の歌詞はときめき必至♥
6月5日(金)の公開からわずか3日間で動員約6.5万人、興行収入約9,000万円を記録し、並み居る強豪作を抑えて新作映画の動員・興行収入ともに初登場1位を記録した映画『山口くんはワルくない』。満足度96%超え、推奨度91%超え(※TOHOアンケート調べ)という驚異的な数値を叩き出し、熱狂的な口コミが広がっている。
そんな本作の大ヒットを記念して、6月15日(月)に公開後舞台挨拶が開催された。主演の高橋恭平(なにわ男子)をはじめ、共演の髙橋ひかる、岩瀬洋志、上坂樹里、上原あまね、そして守屋健太郎監督が登壇。キャスト陣は劇中の夏祭りシーンで実際に着用した浴衣姿でステージに現れ、ひと足早く夏気分全開のまぶしい姿に、会場は割れんばかりの歓声と熱気に包まれた。
<イベントレポート>
公開2週目も勢いとまらぬ本作の公開後舞台挨拶では、高橋恭平、髙橋ひかる、岩瀬洋志、上坂樹里、上原あまね、そしてメガホンを取った守屋健太郎監督が浴衣姿でステージに登場した。キャスト陣はなんと、劇中の夏祭りシーンで実際に着用した衣装と同じ浴衣姿を披露。一足先に夏気分全開となった、いつもと違うキャスト陣の艶やかな姿に、会場中は大歓声と厚い拍手で埋め尽くされた。
コワモテだけど実はピュアで優しい主人公の山口くんを演じた高橋恭平は、座長として「本日は短い時間ですがよろしくお願いいたします!」とクールに挨拶し、恋に夢見る平凡な女子高生・篠原皐を演じた髙橋ひかるは、「今朝本作を改めて映画館に観に行って、久しぶりにキュンキュンしてきました!」と嬉しそうに報告。皐と山口の関係に波紋を広げるヒロインの恋のライバル(?)石崎役の岩瀬は「まさか劇中の浴衣を着て舞台挨拶ができるとは思わず、嬉しいです!」と笑顔を弾けさせた。
映画の公開から1週間以上が経ち、周囲からの大反響を肌で感じているという一同。様々な宣伝活動に奔走してきた高橋恭平・髙橋ひかる・岩瀬の3人に加え、クラスメイトで皐の親友役の上坂と上原が揃うのは、映画の撮影ぶりとなる。周りからの反響について高橋恭平は、「友だちからも連絡があったし、そこまで仲良くない奴からも連絡が来て。返信しようかしまいか悩んで…とりあえずスタンプを送っておきました(笑)!」と語り、会場を笑わせた。髙橋ひかるは、「映画があっという間に終わったと言ってもらうことも多くて、それは展開もテンポが良いからこそ、そう感じてもらえているのかなと思います」と笑顔を見せた。岩瀬も、「友だちから『映画館に行ったら岩瀬がおったわ、岩瀬発見!』と、映画のポスターの写真が送られてきました(笑)」と、周囲のリアクションを紹介した。
一方、皐の親友・和久ほのかを演じた上坂は、「浴衣を着るのが1年ぶりで懐かしいなと思いつつ、みなさんと舞台挨拶が出来ることが嬉しいです!」と感慨深げ。同じく皐の親友・鈴木琴音役の上原も、映画の撮影以来となる5人での再会に「私のことを覚えていなかったらどうしよう思ったのですが、ひかるさんが『お久しぶりです!』とキラキラ笑顔で迎えてくださったので、すべての心配が吹き飛びました!」と声を弾ませた。
守屋監督は、久々のクラスメイトキャスト集結をやさしく見守りながら、映画の後半で山口くんが石崎を呼び捨てにするセリフについて言及。「脚本上では『石崎くん』呼びだったものを、撮影時に恭平くんが、『石崎くんの“君”を取っていいですか?』と言ってくれて。最後に友だちの関係になる中で“君”を取りたいと。それを言われた時に、そうだよなと思った。脚本家であり監督である自分が事前に気づかなければいけないのに、役者がちゃんとそこに気づいてくれたことが嬉しかったです」と、座長・高橋恭平の機転によるアドリブを告白。これには会場からもあたたかい拍手が送られていた。
また、今年の夏にやりたいことを聞かれた上原は、「久しぶりに大きなスイカにかぶりつきたいです!いつの間にか綺麗にカットされたスイカを買うようになっていたので、今年はスイカを割るところからやりたいです」と童心を取り戻したい様子。毎年夏は家族とキャンプに行くという上坂は、「去年は行けなかったので今年は行きたいですね。ワンちゃんがいるので、コテージでゆっくりしたいです」とワクワク顔。岩瀬は「海に行ってサーフィンがしたい。東京からだと千葉や神奈川あたりですが、正直に言うと…海外に行きたい!」と意気込み。髙橋ひかるは「汗だくになりたい!夏は涼しいところに行きがちなので、今年はあえて山に登ったり、サウナに行ったり、とにかく汗を流したいです。みんなの逆を狙っていきたい!」と“デトックスサマー”を予告していた。
一方、高橋恭平は「夏は家でじっとしときたい」とまさかのインドア宣言。「日に焼けるのも最近気になりだして…最近は日焼け止めを塗ったり、撮影現場では日傘も差すようになりました。だから家が一番やなあと思いました」と理由を説明。すかさず岩瀬から「今年は俺とサーフィンして、インドアムーブは来年にしませんか?」とお誘いを受けるも、高橋恭平は被り気味に「今年をインドアにして、サーフィンは来年行こう!だから来年誘って!」と、やんわり誘いを断るような返答で爆笑をさらっていた。
続いてイベントでは、まさに夏の青春先取りにふさわしい企画へ。劇中で5人が共演するシーンのひとつでもある「夏祭り」にちなんで、夏祭りならではの理想の“青春胸キュン”シチュエーションをキャスト陣が考案することに。ステージのスクリーンには、誰が考えたかを伏せられた状態で夏祭りならではの妄想シチュエーションが映し出され、キャストが手元のバルーンを挙げることで「どちらがよりキュンとするか」をジャッジする対決がスタート。誰が考案した“胸キュン”なのかを推理する楽しさも相まって、会場は早くも独自のドキドキ感に包まれた。
三者三様のシチュエーションが発表された中で、特に高いポイントを集めたのは、母と妹と一緒に考えたという上原の「金魚すくいの最中に好きな人と顔が急接近してキュン」。そして、上坂の「複数人でデート中、慣れない下駄の靴擦れに気づいて、二人きりのタイミングで絆創膏をくれた」というシチュエーションが、それぞれ高評価を獲得した。
胸キュンシチュエーションが連発される中、発表の段階で思わず笑いが漏れる瞬間も。スクリーンに「射的にて、すべての景品を落とした後に一言、『まだ落としきれてないのがあった、それは君だよ』」というシチュエーションが大写しにされるやいなや、会場は大爆笑。結果、最も低い評価を獲得してしまう事態となった。何を隠そう、これは高橋恭平が考案したもの。高橋が「僕もお母さんとお姉ちゃんと一緒に考えました」とボケると、岩瀬は「審議があります!」と異議申し立て。「本作のプロモーションの中で恭平くんと射的をやったんですけど、僕はその時にこんなこと言われてないです!」と言い出し、思わず高橋から「男には言わんよ!そんなこと言ったらBLが始まってしまうやんけ!」と冷静にツッコまれ、ふたりの仲睦まじい掛け合いに会場は再び笑いに包まれていた。
夏先取りのイベントもあっという間に終盤へ。最後に、座長として作品を引っ張ってきた高橋恭平から、会場、そして全国のファンへ向けて熱いメッセージが贈られた。「『山口くんはワルくない』が公開されて1週間が経って、『すごく良かった』『キュンキュンした』という声も聞いていますし、このイベントに来るために浴衣を着て来てくれたり、そういう気持ちもすごく嬉しいです。作品的にも、僕としては座長で最年長というのはこの現場が初めてだったので、そういった意味でも、色々な人にもっと作品が届いてほしいですし、僕のことを知らない方でも『いい作品だな』と観てもらえたら嬉しいです。色々なキュンキュンだったり青春だったりが、この作品から得られるんじゃないかなと思います。今後ともぜひいっぱい観ていただけたらと思います!」とさらなる大ヒットを祈願していた。
キャスト陣の仲の良さと、本作ならではの“照れキュン”な魅力がぎゅっと詰まった舞台挨拶は、熱気に満ちた空気のまま幕を閉じた。映画『山口くんはワルくない』が日本中に巻き起こしている胸キュン旋風は、ここからさらに加速していくばかり!知れば知るほどもどかしくて愛おしい、不器用な等身大の恋模様が、これからさらにどんな瑞々しい化学反応を起こしていくのか。日本中を甘酸っぱいきらめきで染め上げていくふたりのアオハルから、これからも目が離せない!!
女子も男子も沼る、新時代の“全方位モテ男子”山口くんを、知れば知るほど“ひとりじめ”したくなる!!コワモテくんとの“照れキュン”な恋がはじまる──映画『山口くんはワルくない』は大ヒット上映中!
(オフィシャルレポートより)
映画『山口くんはワルくない』
【STORY】
恋に夢見る平凡女子・皐の前に現れた、コワモテの転校生・山口くん。
「何見とんねん!」と言わんばかりの鋭い眼差しに、怯えるクラスメイトたち……。
─その素顔は、照れ屋でやさしい、ピュアボーイだった。
「みんなにも知って欲しい。……でも、本当の山口くんを知っているのは、私だけ。」
そんなとき、クラスのイケメン男子・石崎からまさかの“告白”をされる皐。
彼もまた、山口くんに特別な想いを抱いていて—?
皐と山口くん、そして石崎の予測不能な恋のトライアングルが急発進!
すれ違う3人の恋は思わぬ展開にー!?
知れば知るほど、“ひとりじめ”したくなる。コワモテくんとの“照れキュン”な恋がはじまる―
高橋恭平 髙橋ひかる 岩瀬洋志
上坂樹里 上原あまね 森日菜美 丈太郎 大塚萌香 今堀奏 永岡蓮王(AmBitious) 山口森広
春海四方 ふせえり
監督:守屋健太郎
脚本:高橋ナツコ
原作:斉木 優『山口くんはワルくない』(講談社「別冊フレンド」連載)
音楽:遠藤浩二
主題歌:「ビーマイベイベー」なにわ男子(ストームレーベルズ)
製作:アスミック・エース 講談社 ストームレーベルズ ハピネット・メディアマーケティング FAB
制作プロダクション:FAB
配給・宣伝・制作プロダクション:アスミック・エース
2026/日本/カラー/96 …
2026/06/16
恋よりアツい、仕事(ドラマ)が…
2026/06/16
アラン・エイクボーンの傑作コメ…
開幕!『舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古・無限城 突入」初日会見&公開ゲネプロ
2026/06/14
本日開幕!舞台「逃亡者は北へ向かう」ゲネプロ、キャストコメント
2026/06/12
2026/06/08
2019年4月に結成され、20…
2026/06/16
あのが地上波ドラマ単独初主演を…
2026/06/16
あのが地上波ドラマ単独初主演を…
2026/05/16
2019年、長編映画デビュー作…
2026/06/14
中島颯太の2nd写真集『THE…
2026/06/14
中島颯太の2nd写真集『THE…
あの&窪塚愛流、直筆サイン入りチェキプレゼント!! ドラマ「わたしの相殺日記」
2026/06/16
開幕!『舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古・無限城 突入」初日会見&公開ゲネプロ
2026/06/14
