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    『プラダを着た悪魔2』みちょぱ(池田美優)&押切もえ&神田愛花 前作ファン3人の“プラダ2愛”が溢れ出す…!

    時代を席巻した“働く女性のバイブル”『プラダを着た悪魔』(2006)。ニューヨークでジャーナリストを目指すアンドレアが、誰もが憧れるファッション業界のトップ誌「ランウェイ」のカリスマ編集長ミランダのアシスタントに採用され、厳しく完璧主義な彼女のもとで、奮闘する日々を送ることに。慣れないファッション業界や“悪魔”かのようなミランダの理不尽な要求に、自分自身を見失いそうになりながらも、努力と挑戦で磨きをかけたアンドレアは、次第にミランダの信頼を勝ち得ていく――。
    どのシーンを切り取っても目を奪われてしまうほどファッショナブルな世界観から、誰もが共感し応援したくなるアンドレアの成長ストーリーまで、人生の煌めきが詰まった本作は、世界中の女性たちの憧れの存在に。劇場公開から20年経った今なお、“オシャレと仕事のモチベーション”として、多くの観客たちに大きなパワーを与え続けている。そして、その続編『プラダを着た悪魔2』がアップグレードして帰ってくる!

    世界中の女性たちを虜にし続ける『プラダを着た悪魔』の続編として、世界中から熱い視線が注がれてきた『プラダを着た悪魔2』。5月1日(金)ついに劇場公開を迎える本作だが、全国各地の劇場では、既に満席の回が続出の大盛況となっている!4月30日、この春最大の注目作となっている『プラダを着た悪魔2』の前夜祭が開催!『プラダを着た悪魔』大ファンのモデル・みちょぱ(池田美優)と押切もえが登壇!同じく大ファンのフリーアナウンサー・神田愛花が進行役を務めた。

    深紅のドレス姿の押切もえ&流行りのドットをファッショナブルに取り入れたみちょぱ
    “プラダ2愛”満載の女子会開催!
    一足先に『プラダを着た悪魔2』を鑑賞した押切・みちょぱ・神田の3人。押切は、「すごく楽しかったですね。前作の公開後、ナイジェル役のスタンリー・トゥッチさんが2作目はありえないと仰っていたと聞いていたのですが、“満を持してこの時が来たか”と。キャラクターたちの存在感もそうですし、ストーリーもファッションもパワーアップしていて、本当に元気が出る映画だなと思いましたね」とハイテンション。みちょぱも「興奮しましたよね」と大きく頷きつつ、「冒頭、街を歩いているシーンから“格好良い!”って引き寄せられましたし、今回は格好良いだけではない姿が観れたのも良かったですね。もう既に、もう1回観に行きたい!」と嬉しそうに語る。

    その後、最新作の見どころについてさらに掘り下げたトークを展開。まず話題に上がったのは、シリーズを象徴するファッション。モデルとしても活躍する押切&みちょぱにとって、最新作のファッションは見逃せないポイントだったといい、押切は、「可愛かったです!前作よりもキャスト陣の存在感も増していますよね。キャリアアップして魅力も増しているから、より素敵に着こなしているなと思いました」とコメント。「ミランダのジャケットスタイルが好き。憧れますね。メンズっぽい大きいサイズのものを着ているのですが、それでもセクシーさが出るのがすごいなと思いました」とお気に入りのコーディネイトについてアピールする。みちょぱも「とにかく真似したくなりますよね」と共感し、「前作では“ダサいと言われている格好でさえ“格好良いじゃん!”と思っていたのですが、今回も“マネしたいけれど私には着こなせないな”というような服も多くて!それを着こなせちゃうキャストの皆さんは本当にすごいですよね!」としみじみコメント。

    一方の神田は「ミランダのポンポンが付いたジャケットが出てきましたよね!ミランダが肩を震わすと、ポンポンも一緒にぶるぶるって震えるところも良かったですよね!」と独特の視点で会場を笑わせた。さらに、ファッショントークは止まらず、「アンディが青色のコートを着ているシーンが出てきたのですが、そこも目を惹かれましたね。一瞬なのに“格好良い!”って思いました」(みちょぱ)、「“日本のブランドかな?”と思う衣装も出てきて、“似たアイテムを持ってるかも!”ってテンションが上がりました。細かな要素がたくさん散りばめられていると思うので、知れば知るほど楽しい作品だなと思いました」(押切)ともコメント。まだまだ語り足りない様子で大盛り上がりだった。

    続いて、20年の時を経て誕生した最新作のアップデートされたポイントについてもトーク。押切は「全部と言いたいところですが…キャストの方が皆さん見た目が変わっていないどころか、さらにお綺麗になられてアップグレードされていますし、今回はキャラクターの濃さだけでなく、強さや人間味のような部分もコントラストとして描かれていて共感する部分が多かったので、より“好き度”がアップグレードしました」と熱量たっぷりにコメント。一方のみちょぱは「時代とともに変わらなきゃいけないところもあるんだなと思いました(笑)」と今の時代らしいテーマが描かれている点をプッシュ。神田が「“我々と同じようなところをミランダも気を付けているんだ!”って思いますよね(笑)」と同調すると、みちょぱは「でも気づいていないところもありましたよね(笑)“今の時代はダメですよ”って周りに注意されているのも可愛かった」と重ねた。

    さらにみちょぱは「雑誌の在り方も変わりましたよね。雑誌媒体がどんどんなくなってしまっている“今”の物語が『プラダを着た悪魔2』に描かれていたので、リアルだなと思いました。“皆いまはWEBで観るよね”と少し寂しさも感じながら観ていました」とモデルとして活躍する立場だからこそ刺さった部分についてもコメント。神田も「社会の動きみたいのもちゃんと反映されてるところがリアリティがありますよね」と話した。また、感動ポイントについては、「アンディが人に甘えられるようになったなとも思ったんですよね。そこが彼女の成長したところなのかなと思いました」と神田が話すと、2人も大きく頷きながら、「弱音を吐くだけでなく、きちんと助けを求めていますよね」(押切)、「関係性の変化もあるのかな。人間関係がより深くなったからそれができるようになったのかも」(みちょぱ)と語り合った。

    前作から20年、キャラクターたちの魅力も大いにアップデートしているということで、ゲスト自身の変化について問われると、前作公開当時、実は日本版ポスターの脚のモデルを担当していたという押切は「ここからキャリアが変わった部分もあったので、こうして皆さんの前に20年後に現れることができて感慨深いです。『プラダを着た悪魔2』は時代の変化と共に人間味も描かれていて、今の自分にとっても共感できる作品でした。ミランダの変化していく姿、素直になれないときもありつつ、弱いところも出てくるよねって思いながら観ていましたね」とコメント。第1子懐妊中のみちょぱは「私も仕事の在り方が変わりました。作品の中でも、“仕事が好きだ”とか“育児”や“子供の結婚”といった話が出てきたのですが、女性の立場で仕事と両立するのはやっぱり大変なんだろうなと。これからおそらくそれらの課題が降ってくると思うので、心にしみましたね。数年後に観た時にまた数年後に感じる部分が変わりそうな気がします」とコメント。それを聞いた神田が「一生見続けられそうですよね」とリアクションすると、会場の観客たちの間でも、“わかる”と共感が広がっていった。

    ミランダ、アンディ、ナイジェル、エミリー。“推し”を語らずにはいられない!止まらないキャラクター愛について語る場面では、押切はすぐに「ナイジェル」と回答。「1作目から好きなのですが、冷静に皆を陰で支えていて。今回もキーパーソンでしたよね。でも時折、表情の変化で喜びとかを出すじゃないですか!そこがたまらなくて大好きです。近くにいてほしいなと思いますね」と話すと、みちょぱも「右腕って大事ですよね。影の存在に見えて、実は裏ボス的な存在でもありますよね。“裏回し”みたいな」と共感を示し、「そう思ったら私も実はナイジェルかも(笑)。MCよりそっち側が好きで今も頑張っているんです。ナイジェル的な動きはこれからもしていきたいですね」と熱く語った。

    一方、「私はアンディかな」と語った神田は、「お昼の生放送のCM中、お笑い芸人のハライチさんに“神田さんってアン・ハサウェイに似ていますよね”と言われたんです!だからその気になっちゃいました(笑)」と嬉しそうにコメント。みちょぱが「笑顔が似てるかな?」と話すと、会場から拍手が起こった。また、その他のキャラクターについても話が広がり、「今回はエミリーの良さも出ていましたよね」(みちょぱ)、「エミリーはおっちょこちょいなところもあって可愛らしいですよね」(押切)と愛たっぷりにトーク。さらに、「今のエミリー(現在のミランダの第1秘書のアマーリ)も良かったです」(押切)、「第2秘書の方(チャーリー)も可愛かったですよね」(神田)と、それぞれのキャラクターに心奪われた様子だった。

    観終わったばかりだからこそ止まらない推しトークに、会場の熱はさらに加速。さらに印象的なシーンについて問われると、押切は「たくさんありますが、ファッションのパワーを感じられる終盤も良かったですし、“人間は完璧じゃない”というセリフも良かったですね。あれほどキャリアを重ねているキャラクターでも、いろんなことを受け止めて、力を合わせて成功に向かっていこうとしている。前向きな気持ちになりましたね」とポジティブなメッセージを感じる部分だと話した。一方のみちょぱはコミカルさたっぷりのシーンに感銘をうけたようで、「ファッションもセリフも素敵だったのですが、個人的にはミランダがエコノミーの中央席に座っているところですかね。“せめて通路側でしょ!”っていう(笑)。プライベートでも乗ったことなさそうですよね?そういうシーンも面白かったですね。キラキラしているだけじゃない、リアルなところも最高でした!」と笑顔で回答。

    神田は「“化繊の服着ているから、燃やしたらよく燃えるわよ”っていうセリフのシーンでは、“このノリ、アメリカ!”と思って大笑いしちゃいましたし、アンディと良い雰囲気になった方に、アンディのお友達が“未婚なの?”“彼女はいるの?”とテンポよく聞いているシーンも良かったですよね!」と話し足りない様子で加えた。さらに、「“前に進むしかない”というセリフも良かったですよね。仕事していると全部が全部予定通りいかないですよね。それでも“やるしかない!”という時が結構あるので共感しました」(押切)、「ミランダが未だに(オフィス内に)カフェテリアがあることも知らなかったっていうところも面白かったです。“何年あそこにいるの?!”っていう(笑)。ミランダがそこに行くなんて誰も思っていないから教えていない…。そういうキラキラしているだけじゃない部分が『プラダを着た悪魔』とまた違った良さでもありましたよね」(みちょぱ)ともコメント。3人のトークを頷きながら見守った観客たちの間でも、すでに“自分の中の名シーン”が生まれているようだ。

    観た人は語りたくなる。観ていない人は、きっと観たくなる。期待の最新作『プラダを着た悪魔2』は、いよいよ劇場公開!日本中の働く女性たち、そしてすべての映画ファンの“明日へのモチベーション”をあげてくれる世紀の映画イベントが、再び動き出す──。
    (オフィシャルレポートより)

    ◆『プラダを着た悪魔2』本予告編

    <STORY>
    時代を席巻した“働く女性のバイブル”が、華やかにアップグレード!
    トップファッション誌の“悪魔”のような編集長ミランダと、彼女の元アシスタント・アンディ。別々の道で成長を重ねたふたりが、再びタッグを組むとき、ファッション業界に大旋風が巻き起こる!

    監督:デヴィッド・フランケル
    脚本 アライン・ブロッシュ・マッケンナ
    キャスト:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン、ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー、ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー、パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン、ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ、B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ
    配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
    コピーライト表記:© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

    5月1日(金)日米同時公開!

     

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    小手伸也初主演の舞台、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』追加公演!

    俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで話題沸騰中の、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』。大反響を得て、東京・本多劇場にて6月29日(月) 14:00の追加公演が決定した。
    ウィリアム・シェイクスピアの遺作と言われる『テンペスト』を、鬼才・村上大樹が現代の地方都市を舞台に大胆翻案。復讐に燃える窓際社員「妖精おじさん」(小手伸也)と、彼を取り巻く一癖も二癖もある人々が繰り広げる、切なくもおかしい大騒動!
    6月29日(月)14:00追加公演チケットは5月3日(日)10:00~販売開始!
    爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』、お見逃しなく!!

    「キービジュ撮影動画・シリアス編」

    「キービジュ撮影動画・体幹編

    俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』
    【東京】6月27日(土)~7月7日(火)本多劇場
    【大阪】7月17日(金)~19日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール
    6月29日(月)14:00追加公演チケットは5月3 …

  • メイン_『Travis Japan Summer Vacation!! —7人のアメリカ旅—』先9T%W%l%_%

    Travis Japanのターニングポイントとなる旅を初お披露目!“一生、Travis Japan 7人で居続けなきゃいけないと思った” Travis Japanトラベルドキュメンタリー『Travis Japan Summer Vacation!! —7人のアメリカ旅—』先行プレミア試写イベント

    ディズニープラス オリジナルシリーズ
    Travis Japanが7人揃って“原点の地”アメリカで過ごす夏休み!
    メンバーの素顔と絆があふれる旅に完全密着した、トラベルドキュメンタリー

    Travis Japanのターニングポイントとなる旅を初お披露目!
    “一生、Travis Japan 7人で居続けなきゃいけないと思った”
    アメリカ旅“推しポイント”ガチ・プレゼン対決に、詰めかけたファンも大盛り上がり!

    世界を舞台に活躍するダンス&ボーカルグループTravis Japanの素顔と絆があふれるアメリカ旅に完全密着した、トラベルドキュメンタリー『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』が、いよいよ本日5月1日(金)16:00よりディズニープラスにて独占配信開始となる!(※全10話のうち、初回3話が一挙配信、以降毎週1話ずつ更新)配信が迫り注目度が高まる中、昨日、都内で先行プレミア試写イベントが行われ、Travis Japanのメンバーがそろって登壇!彼らにとって”原点の地”アメリカでの旅の様子を一足早く会場へ詰めかけたファンにお披露目した。

    Travis Japanは、宮近海斗(Chaka)、中村海人(Umi)、七五三掛龍也(Shime)、川島如恵留(Noel)、吉澤閑也(Shizu)、松田元太(Genta …

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    新原泰佑主演、ヒロインに北香那!寺山修司の書き下ろしミュージカル『獅子 THE LION-BEAT』上演

    新原泰佑が主演し、ヒロインに北香那を迎え、日本演劇界の巨匠・寺山修司の書き下ろし作品を61年ぶりにミュージカル『獅子 THE LION-BEAT』として上演する。演出は杉原邦生、音楽を☆Taku Takahashi[m-flo] 。

    寺山修司が、「天井棧敷」を旗揚げするよりも前の1965年にたった 1 回の公演のために書き下ろした幻の戯曲がミュージカル『獅子』。
    物語は、ごく普通の青年が、謎の男との契約でことばを失う代わりに、憧れていたボクサーとしての能力を手に入れるところから始まります。チャンピオンとしての名声を得る一方で、日常や大切な人との関係など、失うものも増えていき……。ことばを失った青年がボクシングや新たに出会う人々を通して自らの道を模索し、栄光と葛藤の中で何を選び取るのかを描いていく。

    ことばを失った主人公・貞夫を演じるのは、ダイナミックかつしなやかな身体表現で注目を集め、2024 年読売演劇大賞では新人賞にあたる杉村春子賞を受賞した 新原泰佑。ボクシング、手話など様々な表現を用いて、新境地に挑む。
    貞夫の恋人・弓子には、繊細さと芯の強さを併せ持ち、今年 1 月に主演したドラマ『替え玉ブラヴォー!』(NHK)で華麗なバレエシーンを披露し話題となった北香那。俳優デビュー作『赤毛のアン』以来16年ぶりのミュージカルに臨む。
    さらに田中俊介 勝矢 さとうこうじ 岡田義徳 田口トモロヲ 橋本さとし という個性ある実力派俳優陣が出演する。
    杉原邦生(すぎはら・くにお)コメント
    今回の企画のお話をいただいたとき、「1965年11月29日 新宿コマ・スタジアム(後の新宿コマ劇場)でたった一日だけ上演された寺山修司作の幻のミュージカル」と聞き、演劇人として興奮せずにはいられませんでした。
    ミュージカル『獅子 THE LION-BEAT』は、ゲーテ『ファウスト』のパロディを下敷きに、寺山作品のエッセンスがエネルギッシュに絡みあう祝祭ミュージカルです。〈祭り〉とくれば、待ってました、僕の出番です!(笑)
    ミュージカル初挑戦となる音楽の☆Taku Takahashi[m-flo]さん、主演の新原泰佑さん、ヒロインの北香那さんをはじめ、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さんと共に、新宿歌舞伎町のど真ん中、THEATER MILANO-Zaで大暴れします。
    これはもう、心も身体も踊り出す鮮烈な〈事件〉です。どうぞお見逃しなく!
    新原泰佑(にいはら・たいすけ)コメント
    最初にお話をいただいた時に「幻の作品です」と聞いて、僕の知らない寺山修司作品に出会える!とワクワクしました。
    紡ぐ言葉はこんなにも生々しくて傷だらけで重いのに、爽快感がある、そのギャップが寺山修司作品ならではだと思っているので、その世界の一員になれることを光栄に思います。
    演出の杉原邦生さんとは今回初めてご一緒させていただきます。お話をする中でクリエイティブな発想を、内に秘めずに放出していくタイプの方だなと感じました。それをキャッチできるように、そして来たジャブを打ち返せるようにして
    いきたいです。素晴らしいキャストの皆さんと共鳴し合いながら、いい意味で“殴り合い”のようなものが出来たらいいのかなと思っています。
    誰かそばにいてほしい人に届けたい、愛の詰まった作品です。ぜひ劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

    北香那(きた・かな)コメント
    私はデビューがミュージカルの舞台でしたので、今回は16年ぶりのミュージカルへの挑戦です。自分の中で何か一歩、ステップアップにつながる予感がしています。
    寺山修司作品には、美しさと不穏、ロマンと狂気が同居している感覚があって、現実と空想のあいだを行き来するようなイメージがあります。演出の杉原さんは、穏やかで優しい方だなというのが初めてお会いした時の印象でしたが、演出作を拝見すると、その寺山作品のイメージにリンクする世界観を感じました。そんな杉原さんの演出で、寺山作品を経験できることがとても楽しみです。
    新原さんとお芝居させていただくのも初めてなので、お互いに助け合っていけたらと思いますし、ベテランの方々とご一緒させていただくので、きっと学びの多い時間になると思います。観客の皆様の心にちゃんと届く作品を全員で作り上げていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

    Bunkamura Production …

  • 『SAKAMOTO DAYS』✕(スラー)キャラクタービジュアル

    『SAKAMOTO DAYS』坂本の命を狙う最凶の敵・X(スラー)を怪しく演じるのは志尊淳!!

    目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』大ヒット上映中!!

    坂本太郎(目黒蓮)の命を狙う、正体不明の最凶の敵
    X(スラー)を演じるシークレットキャスト、遂に解禁‼
    現場に✕印を残し、殺し屋殺しを遂行する
    謎多きキャラクターを演じるのは志尊淳‼

    2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る―。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。
    2025年1月より放送開始されたアニメは、瞬く間に世界を席巻!Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を達成し、日本国内では1060万回以上の視聴数を叩き出し、まさに伝説級のヒットを記録!
    グローバルランキングでも2位、5カ国で1位、67カ国でトップ10入りを果たすなど、全世界で圧倒的な熱狂を巻き起こしている『SAKAMOTO DAYS』の実写映画化が決定し、4月29日(水・祝)に全国451館にて公開した!

    公開初日で興行収入4億円、観客動員数30万人を突破する大ヒットスタートとなっている!

    主人公である伝説の殺し屋・坂本太郎を演じるのは、目黒蓮!<推定体重140kgのふくよかな姿で、圧倒的な強さと包容力を備える坂本>と、<本気モードになると、最強の殺し屋としての片鱗を取り戻し、急激に痩せ細るスマートな坂本>という【一人二面性】の巧みな表現力で対極の坂本を演じ分ける。さらに、坂本(目黒)の相棒・朝倉シンに高橋文哉が、坂本がこよなく愛する妻・坂本葵に上戸彩の出演が決定。その他、横田真悠、戸塚純貴、塩野瑛久、渡邊圭祐、北村匠海、八木勇征、生見愛瑠、小手伸也、桜井日奈子、安西慎太郎、加藤浩次、津田健次郎という豪華実力派俳優陣の出演情報が次々と解禁。その解禁されるビジュアルの、それぞれのキャラクターの再現度の高さから、本作への熱い期待の声が多く寄せられている!!
    そんな本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54億円を突破、社会現象を巻き起こしたコメディの鬼才・福田雄一!そして、制作プロダクションは『キングダム』シリーズや、『ゴールデンカムイ』などを手掛けるCREDEUS。豪華キャスト・スタッフ陣が福田監督のもとに集結し、この春、超本格アクションエンターテインメント大作が誕生!

    カナダに滞在していた目黒が、公開に合わせて4月末に緊急来日!“帰国week”となったこの週に、怒涛のイベント3連発が実施された!
    27日行われた公開直前イベントでは、屋外のレッドカーペットに総勢約400 …

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