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  • 『SAKAMOTO DAYS』SCREENXポスタービジュアル

    目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』SCREENXの上映決定!ポスタービジュアル解禁!! SCREENX特別プロモーション映像も♪

    大人気漫画『SAKAMOTO DAYS』、目黒蓮主演で実写映画化!!

    3面スクリーン、視界全てで『SAKAMOTO DAYS』の世界を体感せよ‼
    没入感MAXのSCREENXでの上映が決定!
    迫りくる敵を迎え撃つ、3通りの坂本太郎(目黒蓮)と
    ✕(スラー)からの宣戦布告が刻まれたSCREENXビジュアル解禁!

    2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る―。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。

    2025年1月より放送開始されたアニメは、瞬く間に世界を席巻!Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を達成し、日本国内では1060万回以上の視聴数を叩き出し、まさに伝説級のヒットを記録!
    グローバルランキングでも2位、5カ国で1位、67カ国でトップ10入りを果たすなど、全世界で圧倒的な熱狂を巻き起こしている『SAKAMOTO DAYS』の実写映画化が決定し、4月29日(水・祝)に公開する!

    主人公である伝説の殺し屋・坂本太郎を演じるのは、目黒蓮!<推定体重140kgのふくよかな姿で、圧倒的な強さと包容力を備える坂本>と、<本気モードになると、最強の殺し屋としての片鱗を取り戻し、急激に痩せ細るスマートな坂本>という【一人二面性】の巧みな表現力で対極の坂本を演じ分ける。さらに、坂本(目黒)の相棒・朝倉シンに高橋文哉が、坂本がこよなく愛する妻・坂本葵に上戸彩の出演が決定。その他、横田真悠、戸塚純貴、塩野瑛久、渡邊圭祐、北村匠海、八木勇征、生見愛瑠、小手伸也、桜井日奈子、安西慎太郎、加藤浩次、津田健次郎という豪華実力派俳優陣の出演情報が次々と解禁。その解禁されるビジュアルの、それぞれのキャラクターの再現度の高さから、本作への熱い期待の声が多く寄せられている!!

    そんな本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54 …

  • 稲垣

    稲垣吾郎 テレビ東京の新番組「夕陽の余韻」のナレーションを担当! ※コメントあり♪

    街の日常と、あしたへと続く風景を贈る新番組
    野村不動産グループ提供番組『夕陽の余韻』放送開始

    野村不動産ホールディングス株式会社は、2026年4月より、テレビ東京にて新番組『夕陽の余韻』に一社提供することが決まりました。
    野村不動産グループは、グループ企業理念「あしたを、つなぐ」のもと、グループビジョン「まだ見ぬ、Life&Time developer へ -幸せと豊かさを最大化するグループへ-」を掲げ、人々の暮らしに寄り添い、時間が経つほどに価値が深まる街、そこで提供する価値の向上を目指してまいりました。このたび放送を開始する『夕陽の余韻』は、そんな私たちが大切にしている「日々の営み」や「街の風景」を、情緒豊かな映像で描き出す番組です。

    1.番組内容
    『夕陽の余韻』は、人が行き交い、暮らしが続く街にスポットを当てる紀行・ドキュメンタリー番組です。毎回ひとつの街を訪れ、そこに息づく日常や風景を丁寧に映し出します。物語のクライマックスは、やがて訪れる夕暮れのひとときです。街に残る夕陽の余韻と、静かに明日へ続いていく時間の気配を描きます。視聴者の皆様が、自分たちの暮らす街や大切な時間を改めて愛おしく感じ、そっと肩を押されるような安らぎのひとときをお届けすることを目指しています。

    2.番組概要
    番組名:夕陽の余韻
    放送局(放送エリア):テレビ東京(関東エリア)
    放送開始日:2026年4月8日(水)
    放送時間:毎週水曜日22時58分~23時06分
    ナレーター:稲垣吾郎

    ◆稲垣よりコメント:
    見慣れた景色も、視点や気持ちを変えるだけで新しい景色に見えてくるのでいろいろな夕陽の表情を見られるのは、番組として素敵ですよね。シリーズを通して、いろんな街をフィーチャーしていくのがこれからも楽しみです。この番組の余韻に、
    そして僕の声の余韻に浸っていただけたらと思います。

    ■番組ホームページ URL:https://www.tv-tokyo.co.jp/yuuhinoyoin/
    ※放送後、公式 YouTube チャンネル等でのアーカイブ配信も予定している。

     

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  • パルコ・プロデュース2026『メアリー・ステュアート』初日開幕写真_撮影:細野晋司KGC08841_rnaka

    パルコ・プロデュース 2026『メアリー・ステュアート』が開幕!演出・ 栗山民也 メアリ・スチュアートを宮沢りえ エリザベス1世を若村麻由美

    4月8日(水)にPARCO劇場にて、パルコ・プロデュース 2026『メアリー・ステュアート』が開幕した。本作は、演出を栗山民也、主演を宮沢りえが担う、陰謀渦巻く王室悲劇。

    若村麻由美  宮沢りえ
    スコットランド女王、メアリー・ステュアートを宮沢りえが、イングランド女王、エリザベス1世を若村麻由美が演じる他、 橋本淳 木村達成 犬山イヌコ 谷田歩 大場泰正
    宮﨑秋人 段田安則 ほかが出演。実力ある俳優陣が、力強い演技で実在のスコットランド女王とイングランド女王のスリリングで数奇な運命を描く。(写真撮影:細野晋司)

    ・栗山民也 コメント
    先ほどゲネプロが無事終わりました。16世紀の物語なのに、そんな遠い昔のこととは思えず、毎日のように目の前で壊れ、崩れていくこの終末的な今の世界の実相とどこか重なって見えます。稽古を続けている間も、何度も繰り返し語られる多くの言葉が現在形の声となって、鋭く全身に響いてくるのです。
    ギリシャ劇やシェイクスピアもそうであったように、「戦い」「家族」「正義」という永遠の主題が、二人の王妃のそれぞれの違った孤独の中に、光と影のように静かに重く流れています。舞台の幕が降りた今でも、記憶を刻み続けるリズムが二人の鼓動の如く聴こえています。欲望に溢れ、とても過激な美しい人たちと、また出会うことができました。

    ・宮沢りえ コメント
    いよいよ、幕が上がります。
    一ヶ月間、栗山さんから頂いたお言葉を心いっぱい、染み込ませ、観たことのないメアリーステュアート。誰も知らない私自身を体現し、皆様に感じていただける様、前を向いて挑戦し続けたいと思います。

    ・若村麻由美 コメント
    台本を開いた日から「人間とは何なのでしょう」というエリザベスの台詞が響き続けています。栗山さんが実現した「言葉の演劇」は、熟考された小田島さんの翻訳、王室にも牢獄にも見える松井さんの美術セット、神の光を実現したおざわさんの照明、国広さんのストイックな音楽、心に響き渡る井上さんの音響、十川さんの美しい衣装、佐藤さんのリアルなヘアメイク、そしてあつい信頼を寄せる全てのスタッフ、キャストと共に幕を開けることができました。劇場でお待ちしております。

    ・橋本淳 コメント
    予想以上にハードルの高い登山でした。そして、頂上はまだ先のようです。この作品は、頂に到達したと思った瞬間に、むしろ敗北を突きつけてくるような気がします。
    それはこの作品が、時代も国も違う遠い物語ではなく、不可逆に進み続ける”いま”を生きる「我々の話」であるから。
    人間の滑稽さ、浅はかさ、底知れぬ欲望。悲痛で救いようのない側面が蔓延する一方で、一縷の光も感じます。その光は、この作品の中に確かに息づいているはずです。
    作中、幾度となく繰り返される「いま」という言葉。その響きと意味を、終幕のその瞬間そしてその先も、祈り考え続けたいと思います。

    ・木村達成 コメント
    取り憑かれたようにその役を演じ、生きることを改めて考え、素晴らしい役者の皆様と作り上げたこの舞台は、かなり緊張感あふれるものになっています。
    千秋楽まで張り詰めた空気を存分に味わいたいと思います。

    ・犬山イヌコ コメント
    いよいよ初日。『メアリー・ステュアート』の遠くて近い世界。
    言葉、言葉、言葉で綴るこの物語が皆様のもとに無事飛び立てますように。

    ・谷田歩 コメント
    この話が史実であると言う事を前提に観て頂きたいです
    言葉や宗教観などの難しい事は後で知るとして、
    メアリーを中心としたキャラクターの関係性を重視して観て頂くと爆発的に面白い作品だと思います
    自分が知らない所で自分を中心に世界が回って行く、けれど当の本人は19年間もの間監禁されている状況あなたは想像出来ますか?
    それは、現代の不条理や哀しみや怒り、自分の存在意義にまで迫る事になる
    ただ席に座って、目の前で起こる事実を刮目して下されば幸いです
    一語、一挙手一投足食い入って観劇して下さる事を願っています

    ・大場泰正 コメント
    遠い過去の物語ではなく、まさに今、私たちが生きている現実そのものです。
    目の前で起こる出来事を、リアルタイムで感じていただけたらと思います。
    ご来場を心よりお待ちしております。

    ・宮﨑秋人 コメント
    「あっという間に初日が来てしまった」という感覚です。
    毎日メアリーとエリザベスの芝居を観るのが楽しくて、稽古が進むにつれて増していく深み、パワーにワクワクしていました。
    とても贅沢な稽古期間でした。これからたくさんのお客様に、この作品、演者・スタッフの力がかけ合わさった結晶をお届けできるのが楽しみです。
    言葉に飲み込まれていただきたいです。

    ・釆澤靖起 コメント
    「パルコに出られますように。」柏手打って十余年。投じた賽銭総額不明。念願の場所に立ち、その感慨に浸りたい……ところですが舞台上はヒリヒリ、そしてバチバチ、挙句がビッチビチ。憧れの聖地は人間が魂を削り合う修羅場でした。『メアリー・ステュアート』。これは歴史劇という皮を被った正真正銘「今の話」。皆様と刺激的な時間を共にできるよう誠実に努めて参ります。何卒、宜しくお願い申し上げます(柏手)。

    ・阿南健治 コメント
    知る人ぞ知るメアリーステュアートの思いを稽古の日々で色々とより感じて、その女王に関わった一人のおじさんを初日からの舞台で、生き生きと楽しみたいと思うばかりであります。又観劇の皆さんには、そんな女王と対する女王とその二人に関わった多くの人々の思いも楽しんで頂きたく、今回の翻訳は特別な感じで、読み物としても面白く、読んでから観るか、観てから読むかなでも、どうぞお楽しみ下さいませ。

    ・久保酎吉 コメント
    どんな舞台になるのだろうと、期待と不安をかかえながら稽古を重ねて約一ヶ月。
    ある時気づきました。何もない空間に、ゴロッと置かれた役者の身体。
    そして言葉の渦、渦、渦。これこそ、「ザ・演劇」。
    しかも、言葉の端々が、今を生きる自分達につき刺さってくる。
    最終的にどんな舞台が立ちあがるのか、客席から観てみたい。
    そんな気持ちでいっぱいです。
    どうかこの濃厚な空気を、全身で味わいにいらして下さい。
    お待ちしております。

    ・段田安則 コメント
    段田安則です。わたくし、芝居をはじめましてこれが何本目になるでしょうかねえ、60本、70本ぐらい芝居をしているかもわかりませんが、今回なにかドキドキしております。エラーをするんじゃないか・・・ヒットを打てるか・・・大変不安でございますが、最後の最後にはみんなで勝利の試合を喜びたいと思います。それではみなさんどうぞごゆっくり楽しんでご覧くださいませ。

    パルコ・プロデュース 2026『メアリー・ステュアート』
    原作=フリードリヒ・シラー
    翻案=ロバート・アイク
    翻訳=小田島則子
    演出=栗山民也

    出演=宮沢りえ 若村麻由美 橋本淳 木村達成 犬山イヌコ 谷田歩 大場泰正
    宮﨑秋人 釆澤靖起  阿南健治 久保酎吉/伊藤麗 上野恵佳 松本祐華/段田安則

    東京:2026年4月8日(水)〜5月1日(金) PARCO 劇場
    福岡:2026年5月9日(土)~5月10日(日)J:COM 北九州芸術劇場 大ホール
    兵庫:2026年5月14日(木)~5月17日(日) 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
    愛知 :2026年5月21日(木)~5 …

  • 2.ナイボー組写真_確定版

    5月1日オープンの東京建物 ぴあ シアター 9月からの「オープニングシリーズ」のラインナップから4作品が決定! 大西風雅と岡﨑彪太郎がW主演『ナイボー!』ほか

    2026年5月1日にプレオープンする、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内に誕生する新劇場「東京建物 ぴあ シアター」にて、9月より上演される「オープニングシリーズ」のラインナップのうち4作品が決定した。

    9月9日からは渡辺えり 脚本・演出、市村正親 主演、中川晃教、影山優佳、東島京、渡辺えり ほか の出演する、 ミュージカル『シークレットステージ』 。トラブル続きで公演初日を目前にした俳優たちの極限ドラマ。

    9月30日(水)~10月18日(日)には、脚本:横山拓也 演出:眞鍋卓嗣、 大西風雅と岡﨑彪太郎がW主演、安達祐実、水野美紀、宇野祥平、山内圭哉 ほかが出演する、野球を通して描く青春ドラマ『ナイボー!』

    10~11月には朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化する『春よ来い、マジで来い』。脚本・演出をマギーが担う。

    11~12月は、劇作家トム・ストッパードによる祖国チェコスロバキアの、プラハの春から正常化の時を経てビロード革命に至るまでの二十年以上を描く歴史大作『ロックンロール』 に、演出家・小川絵梨子が挑む。

    プレオープン公演
    ミュージカル『ETERNITY (エタニティ) 』
    2026年7月10日(金)~26日(日) 東京建物 ぴあ シアター
    上演台本・演出:河原雅彦
    訳詞:森雪之丞
    音楽監督:阿蒐禰(ex-大塚茜)
    出演:小池徹平・小西遼生(ダブル)
    小野田龍之介・伊藤あさひ(ダブル)
    美弥るりか
    公式HP:https://musical-eternity.jp …

  • IMG_1967naka

    堂本光一主演 ミュージカル 『チャーリーとチョコレート工場』日生劇場にて開幕!舞台写真&囲み取材

    堂本光一主演 ミュージカル 『チャーリーとチョコレート工場』が、川越での公演を終え、日生劇場での4月7日に初日を控えた。初日開幕前にはゲネプロ、囲み取材が行われた。
    日生劇場での公演は4月29日まで。その後、福岡・大阪にて上演される。

     岸祐二 鈴木ほのか 小金輝久 瀧上颯太 古正悠希也 堂本光一 観月ありさ 芋洗坂係長 彩吹真央
    本作は、1964年の出版以来、児童文学として世界的なベストセラーとなっているロアルド・ダールの小説『チョコレート工場の秘密』が原作。1971年と2005年に2度映画化され、2005年版はティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の映画で、その独創的なビジュアルは高い評価を得た。
    ミュージカル版は、2013年6月から英ウェストエンドTheatre Royal, Drury Lane(ドルリー・レーン劇場)で初演。2013年12月にはウェストエンドの週間チケット売り上げ最高記録し、以降2017年1月までロングラン上演され、2017年4月から、米ブロードウェイLunt-Fontanne Theatre(ラント・フォンタン劇場)で上演されている。

    日本では2023年に帝国劇場で新演出で日本版を初上演し、そのオリジナリティあふれる演出は大絶賛を博した。今回はそのメインキャストたちと、新たな3人のチャーリー役(子役)が出演。なお、ジョージじいちゃん役は小堺一機がけがのため、この日生劇場公演より休演となり、このゲネプロからジョージじいちゃん役を聖司朗が演じ、ジェリー役は佐渡海斗が演じ、見事に大役を果たしていた。

    貧しいけれど暖かなチャーリーの家庭と

    カラフルで鮮やかなチョコレート工場を舞台に、楽しい驚きの物語が展開。カラフルで鮮やかな世界に没入して、あふれる音楽とダンスに心躍らせ、ちょっぴりドキドキ・ハラハラも。ミュージカル 『チャーリーとチョコレート工場』でしか感じることができない体験がつまっている。

    堂本光一:3年ぶりで演じられることをとても嬉しく光栄に思っております。私にとってここ日生劇場は27年前に初主演(SHOW劇 ’99 MASK …

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