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  • Annie2026©NTV_丸美屋食品ミュージカル「アニー」製作発表_全キャスト_0443

    ミュージカル『アニー』製作発表会見 2026【動画】 3匹のサンディも登場!

    2026年4月25日(土)より新国立劇場 中劇場にて、記念すべき41年目となる丸美屋食品ミュージカル『アニー』が上演される。1月27日に行われた製作発表会見の模様を動画でお伝えする。 東京公演は11日(月)まで上演。 夏には初の四国での公演となる愛媛公演をはじめ、大阪、仙台、名古屋でにおいてツアー公演も予定している。

    本作は、1977年にブロードウェイのアルヴィン劇場(現ニール・サイモン劇場)で誕生したミュージカル。以来世界各地で上演され、今も各地で公演が行われている。
    日本公演は1986年、日本テレビが主催で上演をスタートして以来、総上演回数は2093回。約199万人もの人たちに心温まる深い感動を与え続けている。

    浜崎香帆 愛原実花 岡田浩暉 須藤理彩 赤名竜乃介
    下山夏永 牧田花
    Annie2026©NTV
    主役のアニー役 は歌、ダンス、演技など厳しい審査を勝ち進み抜擢された下山夏永(しもやま・かえ)、 牧田花(まきた・はな)。大人キャストは、3年目となる須藤理彩、昨年から出演する愛原実花、赤名竜乃介、浜崎香帆に加え、新たなウォーバックス役をに岡田浩暉を迎える。サンディ役の3匹の犬も登場。

    Annie2026©NTV

    Annie2026©NTV

    丸美屋食品ミュージカル『アニー』
    日程:2026年4月25日(土)~5月11日(月)
    会場:新国立劇場 中劇場
    ※東京公演の他、上田、大阪、金沢、名古屋公演予定
    出演:下山夏永・牧田花(Wキャスト)、岡田浩暉、須藤理彩、愛原実花、赤名竜乃介、浜崎香帆 他
    演出:山田和也
    チケット一般発売:2026年1月31日(土) 10時~
    公式HP:https …

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    『氷川きよし特別公演』氷川きよし×コラボ企画発表

    1~2月・明治座、3月・御園座、4月新歌舞伎座、博多座にて上演される『氷川きよし特別公演』。明治座での開幕が迫り、氷川きよし×コラボ企画が発表された。

    今回は、活動再開後初となる座長公演。楽しみは氷川きよしの魅力を余すところなくお届けする本公演。第一部「白雲の城」 作・演出 堤泰之 氷川きよしの楽曲でファン人気も高い「白雲の城」をモチー フにした、完全新作の時代劇。 戦国時代で、争いの絶えない時代の中であっても平和を願 う心優しい主人公・荒木吉継役に氷川きよしが全身全霊で 挑む。“役者・氷川きよし”に乞うご期待!

    第2部のコンサートは、これまで劇場公演をされてきたすばらしい先輩方の曲を歌いたいなと、いま自分の中で 少しずつ劇場公演ならではのセットリストを構成。演歌作品を中心にして、ポップスも織り込んでお届けできたら・・・。

    さらに舞台の外、観劇の前後や幕間にも、“氷川きよしの世界”を満喫できる企画が盛りだくさんに用意されている。

    ※掲載している画像は制作途中のものを含むイメージです。
    ※実際の商品・展示・仕様は変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

    【喫茶 花やぐら】明治座1階

    【明治座限定お弁当】「氷川きよしの冬の宝箱」4階食堂・藤の間/桜の間
    【氷川茶房】明治座2階ラウンジ

    氷川きよしの地元・福岡の名産品と明治座ラウンジメニューがコラボレーション。
    ここでしか味わえない特別なひとときをお楽しみいただけます。この機会に是非ご賞味ください。

    【氷川茶房コラボ商品】グッズ売店 「氷川きよし 故郷想いの野田の黒棒」「氷川きよし 故郷想いの八女茶クッキー」「氷川きよし 故郷想いの八女茶」を 販売いたします。いずれも本公演のビジュアルを使用した特別仕様パッケージ。この公演でしか手に入らない限定デ ザインです。 氷川きよしの地元・福岡ならではの魅力が詰まった、観劇の思い出とともにお楽しみいただけるラインナップ。

    ※売り切れの際はご容赦ください。
    ※メニューに使用している「八女茶クッキー」はグッズ売店で「氷川きよし故郷想いの八女茶クッキー」として、「柑橘コーディアル柚子」は3階ロビー売店で販売いたします。

    【フォトスポット】2階「氷川茶房」ラウンジ横スペース

    第一部「白雲の城」に登場する上宮城を背景に、 氷川きよし演じる荒木吉継と一緒に撮影できる 特別フォトスポットを設置。 作品の世界観に入り込んだような一枚を残せる のは、劇場ならでは。 観劇の記念に、ぜひお立ち寄りください。 さまざまな趣向を凝らした、劇場でしか体感でき ない“氷川きよしの世界”をどうぞお楽しみくだ さい!
    【明治座オリジナルグッズ】明治座3階ロビー売店

    氷川きよし特別公演
    ■出演:氷川きよし
    丸山智己 島崎和歌子(Wキャスト) 中島唱子(Wキャスト) 山崎樹範 上野なつひ / 石倉三郎
    【東京公演】1月31日(土)~2月18日(水) 明治座
    劇場公式サイト https://meijiza.co.jp/info/2026/2026_01_02/
    【愛知公演】2026年3月6日(金)~18日(水)御園座
    【大阪公演】2026年4月10日(金)~19日(日) 場:新歌舞伎座
    【福岡公演】2026年4 …

  • 251227_ドラマ「略奪奪婚」伊藤健太郎様-53-Edit

    伊藤健太郎 直筆サイン入りチェキプレゼント!! ドラマチューズ!「略奪奪婚」

    伊藤健太郎
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★ドラマチューズ!「略奪奪婚」の放送・配信を記念して、
    伊藤健太郎さんの直筆サイン付きチェキを
    1名の方にプレゼントいたします!

    撮影:ナカムラヨシノーブ

    ■応募方法
    Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で1名様へプレゼントいたします。
    必ず”伊藤健太郎 チェキ希望” とお書きください。
    (Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
    X(旧Twitter) https://twitter.com/astage_ent
    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年2月20日(金)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
    ※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。

    ★伊藤健太郎 インタビューはこちらから!

    ≪番組概要≫
    【タイトル】ドラマチューズ!「略奪奪婚」
    【放送日時】毎週火曜 深夜24時30分〜25時00 …

  • 251227_ドラマ「略奪奪婚」伊藤健太郎様-30-Edit

    伊藤健太郎が体現する、復讐劇の裏側に潜む孤独! 葛藤と情熱が交差するサスペンスの妙とは? ドラマチューズ!「略奪奪婚」インタビュー!

    登場人物全員ヒール! 現在放送中のテレ東ほか・ドラマチューズ!「略奪奪婚」(毎週火曜深夜24時30分~)、その刺激的なドラマに注目が集まっている。

    本作は、山田芽衣の同名作を実写ドラマ化。長年の交際を経て結婚したものの子宝に恵まれず、落ち込んでいた妻の前に、夫の子供を身ごもった若い女性が現れる・・・そんなショッキングな出来事から幕を開け、嫉妬、承認欲求、自己肯定、勝ち負けなど、問題だらけでコンプレックスを抱えた登場人物たちが、血を流しながら幸せを探していくノンストップサスペンス。

    主人公の千春を内田理央、千春の夫・司を伊藤健太郎、司の不倫相手・えみるを中村ゆりかが演じるほか、松本大輝、川島鈴遥、ISSEI、小野塚勇人、街田しおん、野村真美ら豪華キャストが顔を揃え、ドラマチックな略奪・復讐劇を繰り広げる。

    今回、どん底に落ちた男・司という難しい役を繊細に演じる伊藤健太郎さんにインタビューを敢行! 役への思い、ドラマの魅力をお伺いし、2026年の抱負も語ってもらった。

    ― さっそく役どころについてお伺いしたいと思います。司という役は共感できる部分とできない部分があると思いますが、いかがでしたか?

    共感できない部分がほとんどですが、ドラマでは司が過去に抱えてしまった幼少期の部分も描かれています。とてもつらい経験をした幼少期時代を過ごしていて、それゆえに心が歪んでしまい、そこにしがみついて母親に対してどうにか見返してやりたい、認めてもらいたい、認めさせたいという部分があります。そこは理解できるところではありますが、他の人を悲しませて、泣かせてしまう行動はダメだなと。不倫や浮気というのは、否定・肯定に関して難しい部分はありますが、今作における司に関しては、よくない形で出てしまっているので、そこはどうしても共感はできないと思いました。

    ― 伊藤さんから見て、司という男は一言でいうとどういう男ですか?

    たぶん、ずっと子供なんだと思います。心の中でずっと「お母さん、お母さん」と叫んでいるような子供のまま、小学校の頃の司で心が止まってしまっているのではないかと。それゆえに、色々なところにお母さんがちらつくのだと思います。

    ― そこは記者会見で仰っていた「気分はファンタジー」につながるのでしょうか?

    そうですね。映像で幻想みたいなのが出てきたりして、内容としてのファンタジーさもあります。実際にはそこには存在しないけれど本人にだけその人が見えている・・・という描き方もしていますが、そういうものも含めてファンタジー要素もあると思います。ただ、観ている方々との距離が近くなる瞬間もあって、とても繊細に描かれているので、ファンタジーとリアルの間を行ったり来たりするような、観ている方に心情がよりわかりやすくなっている作品だと思います。心がギュッとなるような感情にもなると思いますし、本当にムカムカとする部分もあると思います。

    ― 伊藤さんがお気に入りのシーンは?

    司が病院を開院してウキウキになっているシーンが1話にあるのですが、台本上は「浮かれて登場する」としか書かれていなかったのですが、監督から「ここ、ふざけていいよ」と言われて。思い切りミュージカルの、ジム・キャリーみたいな動きになりました。そこは振り切ってやらせていただきました(笑)。

    ― それは伊藤さんが考えてやったのですか?

    基本的にはフリースタイルでした。やってみて楽しかったですね。今作ではなかなかそういうシーンはほとんどないので。観られた方には「どういうドラマなんだろう」と思われたかもしれません(笑)。

    ― 二人の女性との関係がどうなっていくのかが一番気になるところですが、共演されてみていかがでしたか?

    実は、内田さん演じる千春と司のシーンはあまりないんです。すぐ離婚しちゃうので(笑)。ご一緒させていただいた間で感じたことは、すごく柔らかい方で、お話もしやすいですし、監督とお話しされているところを見ても、すごく真摯に作品に向き合われる方なんだなという印象がありました。

    中村さんは以前一度だけ、一瞬でしたが他の作品でご一緒させていただいたことがあって、がっつり共演するのは今回初めてなんです。共通の知り合いも多くてお話しする話題もいろいろありました。中村さんもすごく柔らかい方ですし、テンションもおもしろくて、現場では和気あいあいと撮影が進んでおります。

    ― 他にも後から色々な人と関わってくるモテモテの司さんですが、アプローチはその女優さんによって変えたりしたのですか?

    相手の女性で変えるというよりは、その時の司のメンタルですね。彼は本当に相手のことを見ていないんです。自分がその時にこの人と一緒にいたいと思ったらいるし、一緒にいても違うことを考えていることもある・・・という身勝手な奴なんです。会話はしているけれど、目の前にいる女性のことだけを考えて話しているのではなく、例えばお母さんのこととか、子供が・・・ということを考えていることもあるので、ちょっと上の空になってしまったり、ちゃんと向き合っていない司がそこに存在してしまう。本当に自己中な男です。

    ― 酷い男ですね。でも、それを繊細に表現されていらっしゃいます。

    できる限りのことをやりました(笑)。

    ― 精神的にハードな役を演じられていますが、その役を演じた後の一番のリフレッシュは何ですか?

    美味しいものを食べることやサウナかな。あとはジムに行くこと。でも、鍛えすぎると(衣装の)サイズが変わってしまうので衣装部さんに怒られてしまうんですが・・・。白衣がパツンパツンになった時があって(苦笑い)。でも体を動かすとリフレッシュになりますね。やりすぎ注意ですが(笑)。時間ができたらサーフィンにも行きたいですね。

    ― また、タイトルにちなんで「奪われても奪い返したい」と思うようなもの、時間、人などがあったら教えてください。

    僕は独占欲というものがあまりないんです。「奪われたくないものって何だろう?」と考えても、パッと出てくるものがそんなになくて。その中でも、奪われるという状況になるかはわかりませんが、自分が一番大事にしているのは地元の友だちです。それは失いたくないですね。

    ― 地元のお友だちを大切にしていることは、伊藤さんがデビュー当時からおっしゃっていますね。

    そうですね、そこは変わらないです。今だにずっと一緒にいるし、31日の大晦日も全員うちに集まっていました。

    ― そういう関係がずっと続くというのは、とても素敵なことですね。

    違う世界で頑張っている奴らもみんなすごく頑張っていて、本当に刺激をもらえます。僕も自分なりにがむしゃらにやっていて、お互い切磋琢磨し合える関係というのはすごく素敵だなと思いますし、かといって別にたくさん話をするわけではなく、だいたいバカっ話ばかりして盛り上がっているだけなんですが(笑)、その時間が好きなんです。

    ― 昨年の始めに「2025年は出会いを大切にして色々なことにチャレンジしていきたい」と仰っていましたがいかがでしたでしょうか? また今年2026年はどんな年にしたいですか?

    昨年は出会いが多かったですね。色々な人と出会って現場を経験させてもらいましたし、プライベートでも色々な人と出会いました。今までは誘われてもフットワークが軽い方じゃなかったんです。それが、なるべく顔を出すようにしてみると意外と面白かった。色々な考えを持っている人たちがいて、自分が普通に生活していたら出会わないような世界の方もいて、様々な刺激をもらいました。40代50代ぐらいの先輩方が多いのですが、その時は得るものがあればと思って会っているわけじゃないですが、後から行き詰まった時とかに「あんなこと言っていたな」と思い出したりして。そういうものを積み重ねていくと、自分を形成していく部分にもつながっていくのかなと感じています。

    ― それを踏まえて最後になりますが、2026年はどのような年にしていきたいですか? 会見では「健康運が欲しい」とおっしゃっていましたが、他には?

    2026年は、ありがたいことに参加させていただいた作品が発表される機会が多いと思います。もっともっとブラッシュアップしなければいけないと思いますし、挑戦していく年にしたいです。今回の作品もその一つではありますが、これまで経験したことないもの、ちょっと苦手にしていたことにも飛び込んでいく勇気というのを身につけていこうと考えています。

    ― 挑戦は続くという感じですね。

    ずっと挑戦します!

    【伊藤健太郎(Kentaro Ito)】
    1997年6月30日生まれ、東京都出身。2014年、ドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」にて俳優デビュー。主な出演作品に、映画『デメキン』(2017)、『惡の華』(2019)『とんかつDJアゲ太郎』(2020)、『今日から俺は!!劇場版』(2020)、『冬薔薇(ふゆそうび)』(2020)『静かなるドン』(2023)など。映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』では日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。ドラマ「大河ドラマ 光る君へ」(2024/NHK)「未恋〜かくれぼっちたち〜」(2025/KTV …

  • 0127_4時解禁_ROSE_KV_W2000_ビリング入り

    Musical『ローズ』のキービジュアルが解禁!大竹しのぶ、田村芽実、井上瑞稀、富田鈴花、今井清隆

    2026 年5月に東京・日本青年館ホール、6月に愛知、大阪、福岡にて上演される Musical『ローズ』のキービジュアルが解禁された。本日1月27日(火)12:00より、公式サイトにてチケット先行がスタートする。

    本作は、実在のストリッパー、ローズ・ルイーズ・ホヴィックの回顧録を基に、〈究極のショービジネスマザー〉の代名詞となった母=ローズに焦点を当て、舞台で活躍する2人の娘を育てたローズの夢と努力を追うとともに、ショービジネスの苦難を愛情たっぷりに描いた名作。
    2023年には原題タイトルのミュージカル『GYPSY』で、演出・Christopher Luscombe(クリストファー・ラスコム)、主演・大竹しのぶで上演され、大盛況のなか幕を閉じた。

    2026年版は、主人公・ローズの名を冠し、Musical『ローズ』として、クリストファー・ラスコムの演出のもと、大竹しのぶが再びローズに挑む。 ローズの上の娘で、後に”バーレスクの女王”と称されることになるルイーズ役は、田村芽実。ルイーズの妹と駆け落ちするダンサー・タルサ役には、井上瑞稀。パフォーマンス力の高さで観客を魅了するジューンには、富田鈴花。ローズと共に娘たちを売り込み、次第にローズにひかれていくハービーは今井清隆が務める。

    Musical『ローズ』
    作詞:スティーヴン・ソンドハイム
    作曲:ジュール・スタイン
    脚本:アーサー・ローレンツ
    演出:クリストファー・ラスコム
    翻訳・訳詞:高橋亜子
    出演:大竹しのぶ、田村芽実、井上瑞稀、富田鈴花、今井清隆
    鳥居かほり、飯野めぐみ、風間水希
    石田圭祐、櫻井章喜、安福毅
    岩﨑巧馬、鈴木満梨奈、砂塚健斗、竹一穂香、竹内真里、山川大智、吉井乃歌
    小松育海(スウィング)、冨士渕光希(スウィング)
    岡田雪乃、ジ ヤシホ、宿谷彩禾、藤田緋万里、松本望海、宮野陽光
    アッカヤ陽仁、大久保壮駿、髙橋翔大、新妻諒人、西原至、新田隼士、古澤利音、三原健豊
    製作:TBS/サンライズプロモーション
    公式HP:https://rose2026.jp/

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