ドラマ「その天才様は偽装彼女に執着する」孤高の天才様(今野大輝<B&ZAI>)&崖っぷち不憫女子(加藤史帆)が繰り広げる恋!? 胸キュンシーン満載の予告編が初解禁!
累計発行部数90万部突破!
“溺愛ラブコメディ”大人気コミック待望の実写ドラマ化‼
「その天才様は偽装彼女に執着する」
孤高の天才様(今野大輝<B&ZAI>)
&
崖っぷち不憫女子(加藤史帆)
が繰り広げる恋⁉
バックハグ、お姫様抱っこ、キスシーンまで!
”溺愛ラブ“が止まらない…!
胸キュンシーン満載の予告編が初解禁!
累計発行部数90万部(紙・電子書籍コミックス換算)を突破するなど驚異的な記録を打ち立て、総合電子書籍ストア「ブックライブ」総合年間ランキングでは2年連続1位を獲得。幅広い層の読者から熱い支持を集める大ヒットコミック『その天才様は偽装彼女に執着する』が、4月23日(木)よりCBCテレビ【ドラマトリップ】枠にて、待望の実写ドラマ化決定!
人生崖っぷちの平凡女子が天才プログラマーの偽装彼女に!?
バックハグ、お姫様抱っこ、キスシーンまで…!
物語への期待がより一層高まる、胸キュンシーン満載の予告編が初解禁!
本作でW主演を務めるのは、STARTO ENTERTAINMENTの人気アイドルグループB&ZAIでリーダーを担い、本作で連続ドラマ初主演となる今野大輝と、日向坂46を卒業後、現在はモデルや女優としてマルチな活躍を見せる加藤史帆。初共演の2人が演じるのは、孤高の天才プログラマー・若月郁と人生崖っぷちの世話焼き不憫女子・星野凛だ。契約関係から始まる2人の“溺愛ラブコメディ“としてドラマ化が決定し、原作ファンはもちろんラブコメファンの間でも早くも大きな注目を集めている。そんな今話題の本作から、この度、郁(今野)と凛(加藤)による胸キュンシーン満載の予告編が解禁となった!
平凡な日々を過ごしていた星野凛は、30歳を目前に突然の失恋、そして退職に追い込まれ、人生崖っぷち。そんな中でも結婚を夢見て婚活に励むも、≪謎の無神経男≫の乱入によってすべてが台無しに。そんなある日、「気分転換にバイトでもする?」と兄・昴(堀丞)の紹介で家事代行のバイトを引き受けることとなる。ところが、訪問先で凛の前に現れたのは、あの≪謎の無神経男≫若月郁だった。
「恋人のフリをするっていうことですか?」――ただのお世話係のはずが、いつしか恋人契約まで追加に!?一緒の時間を過ごしていくうちに、次第に“天才様“は凛へと執着を深めていき・・・。偽りの恋人契約から始まった2人の恋はいったいどのような結末を迎えるのか?バックハグ、お姫様抱っこ、キスシーンまで――“溺愛ラブ”が止まらない、胸キュンシーンをこれでもかと詰め込んだ予告編となっている。60秒予告はTVer作品ページ(https://tver.jp/series/sr03vdkq4c)にて先行配信中!すでに公開されているティザー映像も要チェックだ。今後も新たな映像・情報を順次公開予定のため、お気に入り登録をお忘れなく!
さらに、CBC公式YouTube …
映画『ラブ≠コメディ』板谷由夏、塩野瑛久、本多力、光石研、財前直見の実力派揃いの第一弾追加キャストが解禁!!中島健人、長濱ねるとの関係性も明らかに!?実力派揃いの第一弾追加キャストが解禁!
中島健人×長濱ねる、
情熱を燃やす人たちの“胸アツ”お仕事エンターテイメント!
映画『ラブ≠コメディ』
板谷由夏、塩野瑛久、本多力、光石研、財前直見
中島健人、長濱ねるとの関係性も明らかに!?
実力派揃いの第一弾追加キャストが解禁!
ストームレーベルズ製作(配給:ストームレーベルズ/ライブ・ビューイング・ジャパン)にて、中島健人主演、ヒロインに長濱ねるを迎えて描く、情熱を燃やす人たちの胸アツお仕事エンターテイメント映画『ラブ≠コメディ』が、7月3日(金)より全国公開!
主人公の神崎麗司は“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優。「ラブコメなんて、もうやりたくない!」――30歳を迎え、重厚なドラマで評価されたいという思いを抱えていた中、またもや届いたのは王道ラブコメの出演オファー。相手役はアイドル・南風美里と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく…。監督は中島健人と小芝風花がW主演のドラマ「彼女はキレイだった」(21)、TVドラマ「わたしのお嫁くん」の紙谷楓、脚本は「ラジエーションハウス」シリーズやドラマ「ユニコーンに乗って」(22)の大北はるかが手掛ける。
この度、本作の追加キャストが解禁!
板谷由夏、塩野瑛久、本多力、光石研、財前直見ら
実力派俳優が勢揃い!
劇中で麗司と美里が出演するドラマ「壁ドン!床ドン!君にドーン!」のプロデューサー・首藤麻美を演じるのは、「ハケンの品格」(07)や『SUNNY 強い気持ち・強い愛』(18)など数多くのドラマや映画で活躍する板谷由夏。視聴率や限られた予算に常に振り回されている首藤は、役者や現場スタッフの熱意に突き動かされ、次第にプロデューサーとして強い覚悟を持つようになる。麗司の学生時代からの友人兼俳優仲間の渕上颯真を演じるのは、大河ドラマ「光る君へ」(24)、『未来のムスコ』(26)や『SAKAMOTO DAYS』(26)などに出演する注目の若手俳優、塩野瑛久。渕上は“ラブコメのプリンス”と称される麗司とは対照的に、社会派ドラマで主演を務め、映画賞も受賞する実力派。お互いをライバル視する2人は次第に対立していくが、渕上もまた、人知れず葛藤を抱えている。巨匠・黒澤明監督に憧れる劇中ドラマの監督・二瓶三平を演じるのは、『東京P.D. 警視庁広報2係』(26)や『身代わり忠臣蔵』(24)など、ドラマ・舞台・映画と幅広く活躍する本多力。
普段は優柔不断な二瓶だが、内に秘めた熱い一面を持ち、ピンチの時は現場スタッフを鼓舞して率いる頼もしい存在。麗司の先輩俳優・山村賢二を演じるのは、「アウトレイジ」シリーズ(10-17)や『逃げきれた夢』(23)などに出演する、日本を代表する名バイプレイヤー光石研。トップ俳優ではなくても、多くの人が気軽に楽しめる作品で観る人を幸せにしたい――そんな想いを持つ山村は、役者人生に悩む麗司にそっと手を差し伸べる。“ラブストーリーの神様”と称される大御所脚本家・橋谷きな子を演じるのは、連続テレビ小説「ごちそうさん」(13)や大河ドラマ「おんな城主 直虎」(17)など数々の名作に出演する財前直見。脚本家として一言一句のセリフ改変も許さない厳格な橋谷は、現場を震え上がらせるほどの権力者として君臨している。
個性豊かなキャラクターが登場し、それぞれが悩みや葛藤と向き合いながら成長していく姿が描かれる本作は、単なるラブコメにとどまらない、仕事に情熱を捧げる人たちに向けたお仕事エンターテインメント!観る者に元気を届ける最高のビタミン映画『ラブ≠コメディ』は、7月3日(金)より全国公開!本作の続報に、ぜひご注目いただきたい。
映画『ラブ≠コメディ』(読み:ラブノットコメディ)
■脚本:大北はるか
■キャスト:中島健人 長濱ねる 板谷由夏 塩野瑛久 本多力 光石研 財前直見
■製作:ストームレーベルズ
■配給:ストームレーベルズ/ライブ・ビューイング・ジャパン
■制作プロダクション:共同テレビ
コピーライト:(C …
シチュエーションコメディ「アリフォルニア」くりぃむしちゅー有田哲平、Snow Man深澤辰哉ら出演者コメントと場面写真を一挙公開!※コメントも到着♪
3月30日(月)深夜24時30分~放送スタート
シチュエーションコメディ「アリフォルニア」(全4話)
各出演者のコメント全文到着!
さらに、コント中の場面写真を放送に先がけ公開!
くりぃむ有田 「これ果たしてコントなのか」 「深澤君、もぐら、兎は天才」
Snow Man深澤 「本当に一生懸命取り組んだのでぜひ観てください」
空気階段もぐら 「説明不能!説明不要!説明無用!」
ロコディ兎 「コントが好きな方はぜひ観てください」
テレ東では、3月30日(月)深夜24時30分より、シチュエーションコメディ「アリフォルニア」(全4話)を放送する。主演を務めるのは、TVコントは約20年ぶりとなる有田哲平(くりぃむしちゅー)。共演には、深澤辰哉(Snow Man)、鈴木もぐら(空気階段)、兎(ロングコートダディ)が参戦。トップアイドルからキングオブコント王者まで、異色の豪華キャストが「アリの巣」に集結した。
主人公は、これまでの“アリ生”の中で培われたコンプレックスや失敗体験の数々により、 自堕落なアリになってしまった「働けないハタラキアリ」のアリタ(有田哲平)。そんなアリタを過保護なまでに気にかけ、労働の素晴らしさを説く「働き者のハタラキアリ」のアリツグ(深澤辰哉)。そして、哲学的に労働を拒否し、ハタラキアリたちを不労へと誘う「働かないハタラキアリ」のアリババ(鈴木もぐら)、自由を謳歌しながらトラブルを呼び込む謎多きフリーランスのアリーランス(兎)が登場する。
地中深くの閉ざされた世界で巻き起こるのは、不条理で奇妙な出来事の数々。その度に、アリは怒り、哀しみ、惑いますが、やがて必ず希望を見つけ出し、すっきりと解放されます(カタルシス!)。これは、アリタたちがごく普通の日常「いま」を重ねていく心温まる物語。現代社会の孤独や停滞感をアリに投影した”寓話的コメディ”。
さらに今回、第1話放送直後より「TVer」にて全4話を一挙先行配信。回を重ねるごとに目まぐるしく変化していく関係性、徐々に露わになる深淵的なテーマ。全話イッキ見・繰り返し視聴することで、より刺激的で濃厚な体験ができる番組だ。
≪出演者コメント≫
■有田哲平(アリタ 役)
これは果たしてコントなのか、コントじゃないのか。
僕自身、演じていながら「今、何をしているんだ?」と混乱するような、未体験のストーリーです。
深澤君、もぐら、兎という一癖も二癖もある天才的なキャスト陣、プロフェッショナルなスタッフ陣、
みんなの熱量が合わさって、最高の仕上がりになっていると思います。
第2弾、第3弾、ライブ化と続けていきたい番組ですので、その序章をぜひご覧ください。
■深澤辰哉(アリツグ役)
僕はこの番組のために毎日セリフ覚えをして準備していました❗️
それぞれのキャラクターのクセ強を楽しんでください❗️
本当に一生懸命取り組んだので
ぜひ観てください✨
■鈴木もぐら(アリババ役)
説明不能!説明不要!説明無用!
観ていただければ全てがはじまります。
いらっしゃいませ。
■兎(アリーランス役)
アリのコントができました。アリが好きな方、コントが好きな方はぜひ観てください。
そうじゃない方は、なんでこのコメントを読んでいるのかわかりません。
≪スタッフコメント≫
■監督・プロデューサー 牧島俊介(テレビ東京)
高校生の頃、『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』に魅了されて以来、有田さんに憧れ続けてきた私が、10枚の企画書をご本人のもとへ持ち込み、その中から選んでいただいた番組です。
有田さんにご出演いただく何事にも代え難い強みは、「世の人々は、有田さんが新しい仕掛けをすることに慣れている」ことです。目の肥えた有田ウォッチャーなら、どんな変化球でもスムーズに受け入れてくれるだろう。極めてトリッキーな仕掛けの多い『アリフォルニア』は、挑戦し続けてきた有田さんとそれを見続けてきた日本国民の信頼関係の歴史の上に成り立つ、ある種のドキュメンタリーです。
≪番組概要≫
【タイトル】シチュエーションコメディ「アリフォルニア」
【放送日時】
第1話「堕落」:3月30日(月)24:30〜25:00
第2話「退廃」:4月9日(木)27:05〜27:35
第3 …
映画『正直不動産』吹石一恵が11年ぶりにスクリーンにカムバック! 岩﨑大昇(KEY TO LIT)がミュージシャン役で出演! 大先輩・山下智久との共演シーンの場面写真も到着!映画オリジナルキャスト・吹石&岩﨑の新規場面写真が解禁!
吹石一恵が11年ぶりに映画出演でスクリーンにカムバック!
岩﨑大昇(KEY TO LIT)がミュージシャン役で出演
大先輩・山下智久との共演シーンの場面写真も到着
映画オリジナルキャスト・吹石&岩﨑の新規場面写真が解禁!
疾風怒濤の“正直エンターテインメント”!
嘘がつけない営業マンが不動産業界の“裏”をぶっちゃける!
2022年に放送され、その反響の大きさから2024年1月にはスペシャルドラマを挟み、続編となる「シーズン2」も制作、そして、昨年2月にはスピンオフ・スペシャルドラマを放送するなど、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めたドラマ『正直不動産』。原作は累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載中の人気漫画(漫画:大谷アキラ・原案:夏原武・脚本:水野光博/既刊23巻)。『クロサギ』の夏原武が原案を手掛け、客と業者の情報格差にスポットを当て、不動産業界の闇に切り込んだ本作。
ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン永瀬財地(ながせさいち/山下智久)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の二人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描き、今までのお仕事ドラマとは一線を画す、業界の裏側を痛快に皮肉った社会派コメディ作品として多くのファンを魅了してきた。そんな『正直不動産』が3度目の正直!?として、ついにファン待望の映画化が決定!!「千の言葉のうち真実は三つしかない」という意味で、千三つといわれる不動産業界。わがままな顧客の要望、一癖も二癖もある資産家の大家たち、次々起こる不動産にまつわるトラブル、そしてライバル不動産会社としのぎを削る闘いに、嘘をつかない正直営業で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、ついに大スクリーンで描かれる。
そしてこの度、物語に拡がりを持たせる映画オリジナルキャスト、吹石一恵と岩﨑大昇(KEY TO LIT)の新規場面写真が解禁となった。
「正直不動産」ドラマシリーズファンの吹石一恵が11年ぶりに映画出演!
先日、本作への出演が発表された吹石一恵は、『S-最後の警官-奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』(2015)以来11年ぶりの映画出演。ドラマ「正直不動産」シリーズのファンだという吹石は、脚本を読んで即出演を決めたといい、「短い時間ではありましたが、すごくチームワークのいいスタッフ、キャストみなさんの中に入れていただき、心地よい時間を過ごさせていただきました」と、出演の喜びを語っている。
吹石が演じるのは、女手ひとつで農園を切り盛りするトマト農園の地主・道畑早苗。公開された場面写真には、永瀬(山下智久)の元同僚でありライバルだった不動産ブローカーの桐山(市原隼人)と道畑(吹石)がトマト農園について話している様子が切り取られているが、二人の間にはどこか不穏な雰囲気が漂っている。実は、桐山が道畑の営むトマト農園の土地を、農地転用による開発へと進めようとする中、永瀬が勤める登坂不動産のライバル会社・ミネルヴァ不動産の社長、鵤(高橋克典)の魔の手が道畑にも迫ることに・・・。
岩﨑大昇(KEY TO LIT)が福原遥演じる月下の同級生でミュージシャン役に挑戦!
さらに、吹石と同じく今回、映画オリジナルキャストとして、STARTO ENTERTAINMENTのジュニアグループ「KEY TO LIT」で活躍する岩﨑大昇が出演。フレッシュな存在感を放つ岩﨑は、「みなさんアットホームに迎え入れてくれたこと、すごくうれしく、楽しかったです。素晴らしいモノづくりができたかと思います」と、和やかなムードで撮影が行われたことを明かしている。
岩﨑が演じるのは、月下(福原遥)の同級生でミュージシャンの山口ヒロト。かつて永瀬が嘘もいとわず営業成績を勝ち取る、“ライアー永瀬”と呼ばれていた時代に仲介し契約した物件に住んでいるヒロトだが、「定期借家契約」を理由に、立ち退きを宣告されてしまう。そのうえ、家賃滞納や近隣トラブルを起こして行き場をなくしたヒロトを月下は救い出そうと奔走するのだが…。
今回解禁された場面写真には、笑顔を見せながら路上で弾き語りをするヒロトの姿に加え、月下とどこか重苦しい雰囲気の中で話し合う様子も収められている。果たして二人はどんな会話をしているのか…?さらに、大先輩でもある山下との共演シーンの場面写真も公開!ミュージシャンらしくヘッドホンをつけ、自分に酔いしれながらギターを弾くような素振りをみせるヒロトを、永瀬がどこか冷ややかな眼差しで見つめる印象的なカットとなっている。
ヒロトをめぐるトラブルに巻き込まれる永瀬と月下は、問題を解決することはできるのか? そしてヒロトは自身が抱える問題にどう向き合っていくのか…? 映画オリジナルキャストが織りなすストーリーにもぜひご期待ください。
【STORY】
登坂(とさか)不動産のエースである永瀬財地(山下智久)は、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまった営業マン。正直すぎるがゆえに数々のトラブルを巻き起こしながらも、なんとか日々奮闘している。高級車に乗りタワマンに住むという野望を抱きつつ、課長昇進をかけて同僚たちと競争する一方、海外の不動産投資詐欺、嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていた「ライアー永瀬」時代の過去の契約トラブル、元同僚である不動産ブローカーの謎の大規模開発計画、そして因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産が仕掛ける悪質で巧妙な地上げ戦略など、不動産業界に渦巻く難題に、正直に立ち向かっていく―。
■タイトル:映画 『正直不動産』
■出演:
山下智久
福原遥
市原隼人 泉里香 長谷川忍 見上愛 松本若菜
西垣匠 伊藤あさひ 財津優太郎 馬場徹 松田悟志
山﨑努 吹石一惠 岩﨑大昇(KEY TO …
「アニキと観ようゼ!『スペシャルズ』生コメンタリー付き応援上映!「みんなが盛り上がってくれたら、 俺ら全員、絶対帰ってくるから。」
ダンス動画がTikTokで5,000万再生超え!!
ポルトガル、フィンランド、韓国――世界中が大熱狂!!
小沢仁志・青柳翔・パークマンサーが応援上映で生コメンタリー!
「みんなが盛り上がってくれたら、俺ら全員、絶対帰ってくるから。」
“スペシャルズ”コール、劇場が大熱狂の音楽ライブ会場に!
「俺はこのシーンのために踊りを頑張った」、熱い裏話も続々!?
アニキと観ようゼ!『スペシャルズ』生コメンタリー付き応援上映
『ミッドナイトスワン』『ナイトフラワー』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画『スペシャルズ』。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)、そして共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み!「殺し屋がダンス!?」。かつてない<驚愕のダンスアクション・エンターテイメント>が、邦画実写映画として初登場No.1を記録。その後も大ヒットを続けている!
年齢も性格もバラバラな<孤高のプロの殺し屋たち>が、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場!公開前からTikTokでのダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど大きな話題を呼んだ。そして公開後、老若男女かかわらず学生カップルから夫婦、友人グループ、ファミリーまで様々な層が劇場に駆けつけ、「おもいっきり笑い、胸が熱くなって、最後泣いた。」などの絶賛の声が続出するなど、ダンス経験もバラバラなキャスト陣が心一つにダンスを披露する姿に共感の声が!さらに、先日閉幕したポルト国際映画祭「ファンタスポルト」では海外のファンをも大熱狂させ、《観客賞》を受賞!劇場グッズも軒並み売り切れ続出するなど、まさに世界を舞台に“スペシャルズフィーバー”が巻き起っている!
<イベントレポート>
3月25日(水)都内にて、「アニキと観ようゼ!『スペシャルズ』生コメンタリー付き応援上映」が行われた。この日のチケットは即完売となり、SNS上ではチケットを入手できなかったファンから羨む声が叫ばれるほどの大盛況!熱気あふれる会場にやってきた小沢仁志、青柳翔、パークマンサー。小沢から「また会ったね!」と明るく声掛けがあると、会場からは温かい拍手が送られた。
今回のイベントが応援上映であることに触れると、小沢は「応援上映って人生初!しかもお酒を飲みながらみんなと一緒に観るなんて『スペシャルズだからできることだよな。飲んでしゃべる、こんな状況だと初めて観る人、うるさいけどごめんな!」と満面の笑みを見せ、同じく人生初の応援上映だという青柳は「みんなより楽しみたいです!」と気合い十分。
次に、観客が持つメッセージ入りのうちわやペンライトといった応援グッズを指さし、「Snow Manのコンサートに行ったとき持った!」と大興奮。小沢からの「映画館でこれを持つってなかなかないよな。俺は歌と踊り禁止だって言ってるのに、寿命5年縮んだぞ(笑)」というコメントから、パークマンサーは「各所からの声援で寿命も延びたんじゃないですか?」と返されると、延ばしたいのは映画の成績だと明かす。本作の狙う先として、小沢は「まだ山6合目。みんなの力で、頂上てっぺん見してもらわないとね。打倒『ウィキッド』!その次は『ドラえもん』だな!」と熱い想いを吐露した。
続いて、今回のイベントのテーマは“小沢アニキと乾杯しながら、一緒に応援上映を楽しむ”ことと説明が入ると、小沢は映画公式がつくった自身のうちわに“おじい”と書いてあることに不満を明かした。すると、会場から「アニキ~~~!!」との声が飛び交い、「今日の会場は優しいな!」とご満悦。また、シリアスなシーンでの過ごし方については青柳から「騒ぎましょう、がんばれーって!」と提案も。また、ダンスシーンも席で踊ることを推奨されると、「俺らより踊れると思うぞ!」「フライディ・チャイナタウンはいいけど、EZ DO DANCEは隣の人にあたっちゃうかもだから、手拍子かな?」など、応援上映の内容も『スペシャルズ』仕様にレクチャーされる場面もあった。
そして、ドリンクを片手に小沢から「今日は楽しもうぜ!乾杯!『スペシャルズ」スタート!」という音頭から、応援上映がスタートへ!上映中は、シーンに合わせて拍手やメンバーカラーに発光させたペンライト、笑い声、「がんばれ!」「可愛い!」「逃げて!」「優しい!」といった様々な掛け声などが会場全体から飛び交い、大熱狂の渦へ!
アクションシーンでは「俺は踊るよりこういうシーンに出たいんだよ」、ダンス練習シーンでは「ダンススタジオを見ると踊りの練習を思い出して疲れちゃう」「監督はことごとく俺に銃を触らせないんだよ」と正直なぼやきが小沢から飛び出る場面もあり、観客の笑いを誘った。
また、佐久間演じるダイヤが料理を作るシーンでは、青柳から「さっくん、最近野菜とかふかしてるらしいですよ」とコメントが入ると、小沢から「料理教えてって言われたから、最初は難しいのじゃなくてチャーハンにしろって言っといた」といったエピソードや、桐生と母親のシーンでは、中本の両親に実際に会った小沢が「悠太はお母さん似」とコメントするなど、劇中シーンから連想されるキャスト同士の仲良し裏話も明かされた。
村雨が熊城からダンスチーム“スペシャルズ”へ勧誘されるシーンでは、実際に内田監督から本作キャスティングを打診された時を懐古。ダンスに不安がある旨を伝えた際に小沢へは「盆踊りみたいなものですから」、椎名へは「キツイシーンは吹替があるんで(本当はなかった)」と監督から口説き文句があったことも明かした。
本作の見せ場のひとつであるダンス大会シーンでは、大会の審査員として登場するパークマンサーが“スペシャルズ”への点数が少々辛口だったことへ、小沢が直接パークマンサーへクレームを言う場面も。さらに、“スペシャルズ”の登場シーンでは、小沢の「盛り上がろうぜ!」という言葉を合図に会場から「スペシャルズ!スペシャルズ!」とコールが始まり、劇場内は音楽ライブ会場さながらの盛り上がりとなり、観客のボルテージは最高潮へ!パークマンサーもハイテンションにコールをすると「辛口が言うな!」と小沢からピシャリと返される今夜ならではのスペシャルなコンビネーションも発揮された。
また、村雨の最大の見どころにあたるアクションシーンでは、小沢からの「俺はこのシーンのために踊りを頑張った」という熱いコメントに会場は温かい拍手に包まれた。
エンドロールではSnow Manが歌う主題歌「オドロウゼ!」に合わせた手拍子や、うちわでリズムをとる人、歌詞を口ずさむ人、ペンライトを佐久間のメンバーカラーであるピンクに切り替える人など、思い思いの応援上映の締めを行い、大熱狂のなかで上映が終了した。
今日のイベントの感想として、小沢は「みんなが盛り上がっている姿をオンタイムで見れて、こういう姿のために俺たちは現場を頑張ってたんだよって思えるね。幸せだね!」とご満悦。青柳は「俺の中のベストヒット掛け声は「よっ!裏切り者!」ですね!」と同じ空間で作品を観たからこそ分かるポイントで会場の笑いを誘い、パークマンサーは「小沢さんの隣でアクションシーンに対して、「このために踊ってたんだ」ってコメントを聞いて…本当にかっこいいなって思いました」と感激を露わにした。
最後のメッセージを求められると、小沢は「みんなが盛り上がってくれたら、俺らキャスト全員、絶対帰ってくるから。間違いなく。」と呼びかけ、「みんなの期待に応えられるように俺らも努力するし、まだ俺たちが届いてない頂上の景色に皆の力で連れてって!そしたらまた、5人揃うから!よろしくね!」と“スペシャルズ”の5人が再び揃うことへ願いを込めつつ、大盛り上がりのイベントを締めくくった。
(オフィシャルレポートより)
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