ブラッド・ピット主演最新作!映画『ハート・オブ・ビースト』9月25日(金)全世界同時公開決定!退役軍人と愛犬の“絆”を描く<感動ドラマ>ティザー予告解禁!!
『F1®/エフワン』に続くブラッド・ピット主演映画最新作
(原題:Heart of the Beast)
9月25日(金)全世界同時公開決定!
退役軍人と愛犬の“絆”を描く<感動ドラマ>
ティザー予告が全世界同時解禁!!
ハリウッドを代表するスター、ブラッド・ピットを主演に迎え、2014年公開の『フューリー』以来の再タッグとなるデヴィッド・エアーが監督を務める最新作『ハート・オブ・ビースト』(原題:Heart of the Beast)が、9月25日(金)に全世界同時公開されることが決定。あわせてティザー予告も解禁。
舞台は大自然アラスカの奥地。退役軍人とその愛犬が、バディとして互いを支え合いながら「生きて、マイホームに還る」ために歩みを供にする 姿、“絆”を真正面から描き切る感動ドラマだ。人間を寄せ付けない“魔の領域”<ハート・オブ・ビースト>は、脅威として立ちはだかりながら、その地に取り残された人間と犬の、言葉を超えた信頼関係と、生きる希望をあぶり出していく。
ブラッド・ピット主演最新作!
『ハート・オブ・ビースト』全世界同時公開決定!
ブラピ×傷を負った犬による感動のドラマが誕生。ティザー予告も解禁!
主演を務めるのは、『F1®/エフワン』(2025)の大ヒットも記憶に新しい、幅広くそして長く映画ファンに愛されるブラッド・ピット。アラスカの奥地で、心と体に傷を負った退役軍用偵察犬オーディンとともに、「生きて還る道」を探し続ける退役軍人ジェームズを演じる。さらに、『セッション』(2014)で第87回アカデミー賞®助演男優賞に輝いたオスカー俳優J・K・シモンズが共演し、物語に確かな厚みをもたらす。監督は、アメリカ海軍への従軍経験も持ち、リアリティあふれる描写と緊張感のあるアクション演出で定評のデヴィッド・エアー。ピットとは、第二次世界大戦下の戦車部隊にフォーカスをあて、兵士たちの結束を重厚に描き高い評価を得た『フューリー』(2014)以来、2度目のタッグとなる。プロデューサーには、『セッション』(2014)や『ラ・ラ・ランド』(2017)を手掛け、第89回アカデミー賞®にて史上最年少で監督賞を受賞したデイミアン・チャゼルが参加。そのほか、「メイズ・ランナー」シリーズや「トワイライト」シリーズを手掛けたマーティ・ボーウェンらに、プランBを率いるピット自身も加わり、ハリウッドを代表する製作陣が集結した。
解禁されたティザー予告では、退役軍人のジェームズと、戦争のトラウマによるPTSDを抱え、義足でたくましく生きる退役軍用偵察犬オーディンの“バディ”としての姿が映し出される。アラスカ上空を飛行中、不意なアクシデントが襲い、生死の境をさまようジェームズを救ったのは、同乗していた愛犬オーディンだった。しかし二人は、墜落した機体とともにアラスカの奥地へ完全に取り残されてしまう。激流、断崖、野生動物――人を寄せ付けない大自然が容赦なく牙をむくなかで、追い詰められていく二人。そんな時、最後に大事なのは、“誰のために生きるか”ではなく、“誰のために死ねるか”だ。傷を抱えた一人と一匹が寄り添い、支え合いながら運命に立ち向かう。果たして彼らは、生きてマイホームに還れるのか。
アラスカの大自然に取り残された人間と犬の、【絆の物語】。極限の先に待つ感動とは――。映画『ハート・オブ・ビースト』は9月25日(金)全世界同時公開。
◆ティザー予告
映画『ハート・オブ・ビースト』
■出演:ブラッド・ピット、J …
”日本のマイコー”マイケル富岡も鳥肌! 「マイケルが蘇ったと思った」 祝公開!We Love『Michael/マイケル』最速アフタートークイベント
『ボヘミアン・ラプソディ』製作陣×『トレーニング デイ』の監督が贈る
ジャファー・ジャクソン主演
“日本のマイコー”マイケル富岡も鳥肌!
「マイケルが蘇ったと思った」
大人気インフルエンサー・アヤノダガネも大絶賛!
「リアルタイム世代ではないからこそ新しい発見があった」
ついに公開!新宿の中心でマイケル愛を叫ぶ!
人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、そしてムーンウォークをはじめとした革新的なダンスで、音楽と映像表現の概念そのものを塗り替えた唯一無二の存在、マイケル・ジャクソン。彼の生み出したサウンド、リズム、そしてパフォーマンスは、時代や国境を越え、今なお世界中のアーティストたちの創造の源泉となり続けている。ジャクソン5の一員としてその才能を見出された幼少期から、ソロアーティストで世界最高のエンターテイナーへと駆け上がっていくまでの軌跡を描いた本作は『ボヘミアン・ラプ ソディ』の製作を務めたグレアム・キング、『トレーニング デイ』『イコライザー』シリーズのアントワーン・フークア監督、主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンを迎え、全27曲におよぶマイケルの名曲の数々と共に圧巻のスケールで描く。映画は全世界累計興行収入9億ドルを突破する大ヒットを記録し、世界中を熱狂の渦に巻き込み、世代や国境を超えて全世界から注目を集めている(6/12時点)。
このたび、その歴史的瞬間の熱狂と興奮を、映画館から全国へリアルタイムで発信する登壇&生配信イベントが開催され、先日盛大に開催されたジャパンプレミアでの来日ゲストとの交流でも話題となったマイケルファン代表・アヤノダガネ、音楽ジャーナリストであり本作の字幕監修も務めた高橋芳朗、そしてマイケル・ジャクソン全盛期の80年代にMTVナビゲーターとして活躍し、「日本のマイコー」として親しまれるマイケル富岡が映画公開初日の盛り上がりをさらに加速させる“応援ゲスト”として登場! 映画を観て涙し、胸を震わせた観客の声が世界中で広がる中、“キング・オブ・ポップ”への尽きることのない愛と、本作がもたらす圧倒的な感動を熱く語り尽くした。また、会場にはマイケル愛をたぎらせるマイケル・コーデ&コスプレに身を包んだ熱烈ファンたちが集結!“日本のマイコー”と共にスクリーンで蘇る伝説に歓喜し、涙し、そして心をひとつにする――。映画館のファンに加えて全国のファンとリアルタイムでつながりながら、公開初日の熱狂を日本全国にお届けするイベントとなった!
<イベントレポート>
世界興収9億ドル(約1,443億円)を突破し、全世界で大ヒット中!伝説の“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの軌跡を描く映画『Michael/マイケル』が、ついに日本公開を迎えた。公開初日の6月12日にはキノシネマ新宿にて生配信イベントが実施され、マイケル富岡、アヤノダガネ、高橋芳朗(音楽ジャーナリスト)が参加した。
マイケルに扮した大勢のファンが観客席を埋め尽くしたこの日、マイケル・ジャクソン全盛期の1980年代にMTVナビゲーターとして活躍し、“日本のマイコー”として親しまれたマイケル富岡は「日本のマイコーです!」と声を弾ませながら「1980年代にMTVでマイケル・ジャクソンのMVを紹介してまいりました。それ以来なので30、40年以上のマイケルLOVEで御座います」と挨拶した。
盛大に開催されたジャパンプレミアでも大活躍し、来日ゲストとの交流でも話題となったインフルエンサー、アヤノダガネは「この映画を通してさらにマイケルさんのことが大好きになった」と言い、本作の字幕監修も務めた高橋も「3人の中で僕が一番地味なファッションかもしれませんが“ブラック&ホワイト”という事で宜しくお願いいたします!」とこだわりのマイケルファションでそれぞれ登壇となった。
★「今夜はビート・イット」「スリラー」「ビリー・ジーン」――元MTVナビゲーター、マイケル富岡が当時を振り返る。
マイケルの甥でもある主演俳優ジャファー・ジャクソンについてマイケル富岡は「ジャファーの第一声を聴いた時にマイケルが降りていると思って鳥肌が立った」と大絶賛。高橋は『今夜はビート・イット』のMVシーンのレッドジャケットに触れて「マイケルが『何かが足りない』と言ってスタッフにジャケットを持って来させて、それを着て踊り始める。マイケルが自分でディレクションしているという事実がちゃんと描かれているのは感動もの」と忠実に描かれている点を評価した。
また、劇中ではマイケルの存在がMTVの歴史を大きく変えたエピソードも描かれるが、高橋は「MTVの開局は1981年で、『スリラー』のリリースは1982年。当時のMTV …
《侵蝕感》ホラー『氷血』主演・北山宏光が“白い手”に侵蝕される・・・恐怖の本編映像解禁!
雪に覆われた耽美的な白い世界で、恐怖は、美しさを纏い、残虐に暴走する―
呼吸、凍結。《侵蝕感》ホラー誕生!
北山宏光の目の前に現れる“白い怪異”・・・
雪原で起きる恐怖体験をとらえた本編映像初解禁!
雪に閉ざされた世界を舞台に、家族の平穏な日常が突如“白い怪異”に侵されていく《侵蝕感》ホラー『氷血』が、7月3日(金)より全国公開する。この度、真っ白な雪景色の中で起こる恐怖体験を切り取った本編映像が初解禁された。
近年、『8番出口』『近畿地方のある場所について』『事故物件ゾク 恐い間取り』などヒット作が相次ぎ、かつてない活況を呈する日本ホラー界。その最前線に、新たな衝撃が殴り込みをかける。主演を務めるのは、7年ぶりの映画出演で本作がホラー映画初主演となる北山宏光。ヒロインには、新境地に挑む加藤千尋(セントチヒロ・チッチ)。認知症の父役を、圧倒的な存在感と怪演で描き出すのは佐野史郎。監督は、『ミスミソウ』でJホラーに革新をもたらした内藤瑛亮。脚本は、第3回日本ホラー映画大賞を受賞した片桐絵梨子が担当する。さらに、撮影監督には『ドライブ・マイ・カー』の四宮秀俊が参加し、白の世界を、静謐で耽美、そして残酷な映像体験へと昇華させる。
古くから雪国で語られてきた“白い存在”。 それが何なのか――確かなことは誰も知らない。“それ”を感じた瞬間から、人の視線は狂い、行動は歪み、日常は静かに、しかし一気に壊れていく― 吹雪は強まるほど視界を奪い、人を迷わせる。絶望的なホワイトアウトの恐ろしさと、その奥に潜む異様な美しさ。 “白の恐怖“は、呼吸が凍りつく速度で、観る者の感覚を侵蝕していく――。この夏、美しくも残虐な体感型ホラー、誕生。
主演・北山が“白い手”に侵蝕される恐怖の本編映像が初解禁!
この度解禁となったのは、呼吸が凍りつくほどの恐怖を予感させる本編映像。主人公・稔(北山宏光)に“白い怪異”が侵蝕しようとする、まさにその瞬間を捉えたシーンだ。
視界を遮るほど容赦ない吹雪の中、妻の悠希(加藤)と息子・晶(山谷)の名前を叫びながら必死に捜索する稔。吹き荒れる吹雪に声はかき消され、捜索は絶望的かと思われたその時、「助けて…稔さん…」という今にも消え入りそうな悠希の微かな声が雪原から聞こえてくる。声のする方へなりふり構わず雪をかき分け、駆け寄る稔。しかしその瞬間、雪の中から青白く細い手が勢い良く飛び出した——!身動きが取れなくなってしまう稔を待ち受ける結末とは? 逃げ場のない白い世界で身も凍る恐怖が迫る本作をぜひ劇場で体感してほしい。
◆本編映像(約40秒)
◆本予告映像
映画『氷血』
【ストーリー】
幼い息子・晶を連れて、豪雪地帯にある夫の実家に移住した稔(北山宏光)と悠希(加藤千尋)の夫妻。穏やかな日常を願った二人だったが、認知症の父・茂は、なぜか悠希にだけ激しく怯え、亡き妻の名を叫ぶ。ある朝、茂は異常な姿で怪死する――その瞬間を境に、家族は疑念と恐怖に苛まれ、やがて、家の中には不気味な“白い女”が次々と現れ、日常を侵していく―稔は気が触れたかのように、“白い女”の絵を描き続け、幼い晶の目には母の姿が次第に“別の何か”へと映りはじめ、家族は一人、また一人と壊れていく――。
雪の結晶に魅入られ、理性を失った稔、侵蝕される悠希、そして危険にさらされる晶。これは、呪いか、幻想か、それとも現実なのか。雪原が鮮血に染まるとき、未知の“白い恐怖”が姿を現し、残虐に暴走するー
出演:北山宏光、加藤千尋、山谷碧都、佐津川愛美、福島リラ、渡辺哲/佐野史郎
監督:内藤瑛亮
脚本:片桐絵梨子
2026年/日本/カラー/1:2/DCP5.1ch/98分/PG12
配給:ショウゲート
Ⓒ2026映画 「氷血」 製作委員会
公式HP: https://hyoketsu-movie.jp/
7月3日(金)、新宿バルト9 …
最高のネバーランドへ!芳根京子 渡辺翔太 W主演『ウェンディ&ピーターパン』開幕!ゲネプロ&取材会
Bunkamura Production 2026DISCOVER WORLD THEATRE vol.16『ウェンディ&ピーターパン』
【東京公演】が、6月12日(金)に THEATER MILANO-Zaにて開幕した。初日に先立ち、ゲネプロと取材会が行われた。
石丸幹二 芳根京子 渡辺翔太
本作は、世界的名作「ピーターパン」をウェンディの視点から大胆に翻案。新たな登場人物を加え、ダンス、フライング、小道具、美術、映像などを駆使した“フィジカルシアター”のスタイルで、スペクタクルでマジカルな美しさを実現した舞台。
2013年より英国内での再演を重ね、2021年にはワールドツアー版として日本初演が実現。「ピーターパン」のファンタジックな世界観とワクワクが止まらない予想の上をいく演出、そして現代社会に通じるテーマが大きな反響を呼んだ。
今回の日本再演も、本作を長年手がけ、日本の観客を強く惹きつけてきたジョナサン・マンビィが演出。新たなキャストを得て、さらなる進化を遂げる。
【ゲネプロ】タイトルロールであるウェンディとピーターパンをW主演で演じるのは、今回が初共演となる芳根京子と渡辺翔太。
ウェンディ(芳根京子)は
3人の弟と
父(石丸幹二)と母(池谷のぶえ)と幸せにくらしていたが、末の弟が亡くなってしまう。
悲しみに暮れる一家。
ある夜・・・
ウェンディたちの子供部屋にピーターパン(渡辺翔太)がやってきた
ピーターの相棒ティンク(富山えり子)もやって来た。
ウェンディは 弟ジョン(鳥越裕貴)とマイケル(松岡広大)と一緒に
ピーターパンに付き従い
末の弟を探しにネバーランドへ飛び立つ!
3人はネバーランドでタイガー・リリー(天野はな)に会い
フック船長(石丸幹二)と彼の部下・スミー(玉置孝匡)
ロストボーイたちに出合う
ネバーランドは危険もあるが、楽しくて弟たちは遊んでばかり。ウェンディは末の弟を探すも手がかりはなく・・・
そんなとき、ピーターパンは宿敵・フック船長との闘いに挑んだ。
その結果は・・・。ウェンディは無事末の弟を見つけ、連れ帰ることができるのか⁈
【取材会】
―初日を迎える気持ちは?
芳根京子:お稽古が始まって1ヶ月半ぐらい。毎日チーム一丸となって稽古を積んできたので、自信を持って初日を迎えられる気がしています。明日が楽しみです。
渡辺翔太:これを観ていただくと、ピーターパンの奥深さとかが伝わるかなと思います。そして来ていただいたみなさまには、新宿のど真ん中ですけど、そこはネバーランドだよとお伝えしたい。みなさまと一緒に本当にネバーランドに来た気分になっていただけたらいいなという思いでやりたいですね。
石丸幹二 :このカンパニーにはエネルギッシュでフレッシュな人が多いので、そういう若いうちに支えられながら頑張りました。
稽古してきて、今ピークにきてますので、このまま飛んでるという気持ち。飛んでます。お芝居的にも非常にフライングも多いです。いろいろな現代の技術を使った見せ方をしているので、ご覧になった方が”あっ!“となる舞台になっています。舞台稽古はシアターコクーンをつかわせてもらったので、胸を張って僕たちのショーをお届けできると思っております。
―マンビーさんの演出について
芳根京子 :こんなに笑いあふれる稽古場があるんだと思うくらい、毎日みんなでゲラゲラ笑いながら。マンビーさんの演出で“そういう考え方もあるんだ”と思ことも多くて、自分の中になかった思考回路をたくさん切り開いてもらいました。セリフ1つ1つにしっかり意味があって、それを落とし込んで舞台に立たなくちゃいけないというプレッシャーもありますが、毎日が充実していて、自分の成長を感じる、たくさん吸収して毎日が贅沢だと感じる日々でした。ここからお客様にその楽しさをお届けできるように頑張っていきたいと思っております。
渡辺翔太 :僕にとっては何年ぶりかわからない舞台出演で、その何年か前の舞台もうちの事務所の作品だったので、こういった環境はほぼ初めて、もう全てがフレッシュでした。座学は苦手でしたが、テーブルワークという大学の講義を受けてるかのようなものも必死でやってました。そこから稽古やった時に、マンビーさんに“グレート”と言われた時の嬉しさ!(芳根「めちゃくちゃ笑ってくださるからうれしいよね」)細部にまでこだわってやっています。フライングをやっておりますけど、セリフは飛ばないようにしたい。(笑)
―芳根さんと渡辺さんは初共演ですが、互いの印象は?
渡辺翔太:本当に太陽みたいな方だなという印象から、稽古やっていくうちにすごく力強い、パワフルで体力もあるなと。見た目とのギャップがかなりある方という印象を受けています。
芳根京子 :最初から変わらない。本当に素直な方で、嘘がつけなくて。ピーターにぴったりだなという印象だったんですが、今もそのまま。裏なく、さっぱりされてるから気持ちよくて。今回はダブル主演ということもあり、ピーターパンが隣にいてくださるので安心しています。
―フライングは?
芳根京子 :私、高所恐怖症なんですけど、セリフを言わなきゃとか、ここでこの段取りがあるとか、いっぱい考えていたら、怖いが後回しになってて(笑)。稽古が始まってからフライングが怖いとあまり思わなかったんです。それでも怖いという気持ちが少しあったんですけど、それでも今はみんなで飛ぶことが楽しいです。
渡辺翔太:これまでは渡辺として飛ぶことでしたが、今回はピーター役として飛ぶ。渡辺として飛んでるなら、どんなにしようが、僕が美しいと思った形で飛べばいい。でも、ピーターパンとして飛んだ時には、役が乗った動きがある。プランがあるフライングはなかなか経験のないことなので、最初はいろいろありましたけれども。
―どこが“グレート”というシーンですか?
渡辺翔太 :やっぱ冒頭のとことか。フライング以外にも、照明や音響、いろんなものが乗っかってくると美しく見えるので、そこは “グレート”で。
芳根京子:ピーターパンの登場もね。私は(舞台上で眠っているシーンなので)ちゃんと見れないんですけれど、稽古では見たくて薄目を開けてました。
―最後に楽しみにしている方へメッセージをお願いします。
石丸幹二:今度は客席とのキャッチボールが始まります。僕たち素敵な返球ができるように目指していきたいと思っています。
渡辺翔太:お客様と一緒に楽しむ、巻き込む、ちょっとしたやり取りや声かけなど、一体感を持たなきゃいけないシーンはたくさんあります。とにかく観に来てよかったと、笑顔で帰っていただくことが1番かなと思います。僕たちが楽しめばお客様も楽しんでいただけるかなというピュアな気持ちでやれればいいと思っております。よろしくお願いします。
芳根京子 : 私たちは客席から見ることはできないんですけど、技術もセットも細かくて美しくて、映像も音楽も照明も全てが合わさった時にどんな空間が広がるんだろうと思いますし、本当に素晴らしい、美しい世界が広がっているという自信があります。
観に来てくださったみなさまを最高のネバーランドへお連れできるように、みんなで怪我無く、事故なく、最後まで全員で大千秋楽まで駆け抜けていきたいなと思います。観に来てくださる方は何も考えずに、ただ楽しむ心だけを持ってこの劇場に来ていただければ楽しい時間を過ごせてもらえるよう、私たちが精一杯頑張りたいと思います。
Bunkamura Production 2026
DISCOVER WORLD THEATRE vol.16
『ウェンディ&ピーターパン』
【東京公演】2026 …
新・旧おそ松がまさかの共演!!!!!?? Snow Man向井康二が【旧・おそ松】役で参戦!映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!⁉』※向井よりコメント到着
あの伝説の“長男”が、時空を超えてスクリーンに登場!
新・旧おそ松がまさかの共演!!!!!?
Snow Man向井康二が【旧・おそ松】役で参戦!
赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、2015年にアニメ化された「おそ松さん」。20歳を過ぎてもクズでニート、だけどどこか憎めない6つ子の兄弟を主人公に、何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、実写映画の第2弾として本日、6月12日(金)より全国ロードショー!主演には、いま最も勢いのあるアイドルグループAぇ! groupの正門良規、末澤誠也、小島健、佐野晶哉の4人と草間リチャード敬太、さらには彼らの後輩にあたる関西ジュニアの西村拓哉がクズでニートな6つ子を熱演!主演の6人全員が関西出身ということで、関西仕込みのコメディセンスでハチャメチャな世界観はそのままに、新たなキャスト・スタッフで『おそ松さん』が描かれる!
衝撃的な追加キャスト情報が解禁!!!!!?
前作『おそ松さん』で長男・おそ松役を演じたSnow Man向井康二が「旧・おそ松」として登場することが解禁に!
2022年にSnow Man主演で公開された、映画『おそ松さん』。前作ではまさかの実写映画化の発表に大きな話題となり、お茶の間を爆笑の渦に巻き込んだ。そんな実写第一弾となる『おそ松さん』からSnow Manの向井康二が、実写第二弾となる映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!⁉』に出演していることが解禁された!前作のおそ松さんにて長男・おそ松役を演じていた向井は、“かつておそ松として生きた男”「旧・おそ松」役として登場。
本作の6つ子たちと同じく関西出身で、お互いデビュー前から共に切磋琢磨してきた仲間とあって息の合った共演シーンは必見!今作の劇中では、前作の衣装に身を包み現場に現れた向井「オファーをいただいた時は本当に嬉しかったです!1日だけの撮影だったのですが懐かしい気持ちになりましたね」と久しぶりのおそ松さんを演じることへの喜びを爆発。さらに、今回、主演を務めるAぇ! group、草間リチャード敬太、西村拓哉ら後輩たちが6つ子を演じるということで「みんな個性的だし、僕たちの時とはまた違う、より原作に近いおそ松さんに仕上がっていると思います。」と太鼓判!さらに、「僕らSnow Manも一緒に盛り上げたいと思っていますので、ぜひ劇場に足を運んでください!」と応援コメントを寄せている。
新・旧おそ松が激突し、混ぜるな、危険の化学反応が起きる本作。果たして向井が演じる「旧・おそ松」は、どんなシーンに登場するのか。衝撃の瞬間を、ぜひ劇場のスクリーンでお確かめください!
【旧・おそ松役 向井康二(Snow Man) コメント全文】
オファーをいただいた時は本当に嬉しかったです!
1日だけの撮影だったのですが懐かしい気持ちになりましたね。3年ぶりくらいかな?体は感覚を覚えていて、スッと入れました。ただ、カツラだけは以前のやつを愛していたので、ニューバージョンには少し違和感がありましたけど(笑)。今回、新・6つ子が登場しますが、僕らが9人グループなので、大人数で実写をやる難しさもわかる分、見ていてすごく楽しかったです。みんな個性的だし、僕たちの時とはまた違う、より原作に近いおそ松さんに仕上がっていると思います。僕らSnow Man …
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