もふもふキュートな“ビーバーズ”結成!芳根京子、小手伸也、宮田俊哉が “渋谷”に突如現れた“森の池”に集結!! 渡部篤郎もジェリー市長役に決定!ピクサー最新作『私がビーバーになる時』
『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』 のディズニー&ピクサーが贈る最新作
この春は、驚きと笑いに満ちた“もふもふ”ワンダーランドへ!
もふもふキュートな“ビーバーズ”結成!
日本版声優の芳根京子、小手伸也、宮田俊哉が
“渋谷”に突如現れた“森の池”に集結!
渡部篤郎もジェリー市長役に決定!サプライズ登壇!
「ピクサーの声優は夢のまた夢の出来事だった」
『メンバー・ミー』の“死者の世界”など、イマジネーションあふれるユニークな“もしもの物語”を描き、数々の心温まる感動を全世界に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。彼らが新たに贈るのは、“もしも動物の世界に入れたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた3月13日(金)劇場公開の『私がビーバーになる時』(原題:Hoppers)。
全米では早くも、「こんなピクサー作品観たことない!」、「型破りなストーリー展開に、笑い転げるほどの面白さ!ピクサー史上最も画期的で笑える映画」「予測不能なストーリー展開にハラハラドキドキ!」とメディアが絶賛する声が集まり話題沸騰。
世界中が本作の公開を待ち望む中、2 月17 日(火)に渋谷道玄坂広場にて、本作の日本版声優陣を務めるメイベル役の芳根京子、キング・ジョージ役の小手伸也、ローフ役の宮田俊哉(Kis-My-Ft2)が登壇し、“ビーバーズ”結成イベントが開催!また、渡部篤郎がジェリー市長役の日本版声優に決定したことがサプライズで発表され、大盛況のイベントとなった。
「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》が舞台の本作。動物好きの大学生メイベルは、思い出の森が高速道路計画で消えてしまうことを知る。大切な場所を守るため、彼女が選んだ最後の手段は、なんとビーバーになること⁉極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベル。しかし、その先に広がっていたのは、人間の常識が通じない“とんでもない”世界だった…。元の体に戻るタイムリミットが迫る中、メイベルは動物たちと森を守る作戦を仕掛ける。果たして、人間の世界をも揺るがす彼女の大逆転プランとは?
イベントの前日から渋谷の街の中心地に、ビーバーとなった主人公・メイベルと、彼女が守ろうとする思い出の“森の池“が現れ、ビーバーのコスチュームに身を包んだスタッフが木の枝を積みあげ、”ビーバーのダム“を作り上げる過程が「あれは一体?」と話題を生んでいた。そんな映画に登場する、”森の池“を再現したようなステージから主人公メイベル役を務める芳根京子、キング・ジョージ役の小手伸也、ローフ役の宮田俊哉(Kis-My-Ft2)が登場すると、会場は大きな拍手と大歓声に包まれた。
芳根は、自身が演じるメイベルの魅力について「メイベルはおばあちゃんの大切な森を守るために奮闘するキャラクターです。一足先に観たのですがとにかくキュートです!」と語り、小手は本作について「誰しもが子供の頃に想像した動物の世界に入る夢を斬新に描いていて、動物や人間の立場の正義があって、それぞれの正義のために、はちゃめちゃなどんちゃん騒ぎがあり、ブラックジョークも満載です。僕は逆に試写を見て号泣し、感情移入ができて見どころがたくさんの作品になっています。」と誰もが楽しめる作品になっていることを語った。
また、宮田は本作がUS での評価が高いことについて、その理由を「とにかくはちゃめちゃで心が洗われるところが評価されるポイントなのかなと思います。あと、とにかくかわいいのでそういうところも楽しんでいただけたらと思います。」と明かし、はちゃめちゃな作品になっていることを語った。そして、人間の常識が通用しない、動物界のまさかのルールのはちゃめちゃさが魅力の本作だが、3人が今までに体験した驚きのルールについて、芳根は「朝ドラの時に関西弁に慣れるために、スタッフさんに日常会話から関西弁で話すようにしてもらったんです。そんなルールのおかげでいまも関西弁の役は褒めてもらえて、私はこれを関西留学と呼んでいます。」、
小手は「ロケ先の椅子に座らない美学があると思って、座らないでいようと思ったんですが、椅子を出したスタッフさんが怒られてしまって。」と明かし、それに宮田も「めっちゃ分かります!」と同意した。さらに宮田は「Kis-My-Ft2 でステージに立つときローラースケートは右側通行のルールがあって、だからぶつからないんです。日本の道路は左側通行ですが、我々の道は右側通行で欧米式なんです。」と語り、会場の笑いを誘った。
MC がステージ上のダムが未完成であることを告げると、3 人はダム完成の証に手形を押すことに。本作で協力して森を守る“ビーバーズ”たちのチームワークが発揮され楽しんでいる様子がうかがえた。そして芳根は互いに手形を見せ合いながら「すごい!私の手が小さい!」とダム完成について喜びを語った。
さらに、芳根、小手、宮田が演じる“ビーバーズ”たちが森を守ろうとする中、高速道路建設によってその森を脅かそうとしている人物、ジュリー市長役の渡部篤郎がサプライズで登壇!「ピクサーの声優は夢のまた夢の出来事だったんですけど、感謝しております。」と話し、会場を沸かせた。渡部はディズニー作品では初声優とのことで、参加が決まった時の気持ちを「本当に嬉しかったです。心の中に密かにあった夢ですから。本当に嬉しくて、家族で喜びました。」と大喜びだったそうで、演じたジェリー市長については「街の発展を願う市長です。敵ですよね?どうなったかは見てのお楽しみということで」と語った。
ジェリー市長と対立するメイベルを演じる芳根は、「ジェリー市長は森を壊そうとする役でメイベルと対立する立場ですが、言い合いのシーンや笑ってしまうシーンが多くて、逆に相性がいいんじゃないかなと思っています。その後2人の関係性も楽しみにしていてほしいです」と語り、ジェリー市長役が渡部に決定したと聞いて、小手は「嬉しかったです。ほかの作品の現場でご一緒していて、まだ言えない秘密の話だから部屋の端っこで渡部さんと話していました。」と語った。
さらに、芳根から渡部と小手にダニエル・チョン監督直筆の似顔絵イラストをサプライズプレゼントすると、渡部は「とても嬉しいです。子どもも小さいから、喜ぶと思います。」、小手は「嬉しいですね。お2人がもらっている絵を見て何で二人だけ?と思っていたので、宮田さんは監督とお会いしていて、明らかに力が入っていたので報われました。」と喜びを語った。また、事前にダニエル・チョン監督と対談している宮田は、「すごく笑顔がチャーミングな方でお会いして楽しかったです。僕が演じているのを見て、誰よりも笑っているのが監督で嬉しかったです。」と語った。
最後に、渡部は「ピクサー映画は子供と大人が共有できる素晴らしいエンターテインメントだと思っています。ずっと見ていました。今回も新しいエンターテインメントでたくさんの想いを作って頂けると思いますので、ぜひ楽しみにしていてください。」、宮田は、「たくさん笑ってたくさん泣いて、たくさんビーバーを愛して頂けたら嬉しいなと思います。3月13日に劇場公開となりますので、皆さんぜひ映画館に足を運んで頂けたら嬉しいです。」小手は、「とても魅力的なキャラクターとはちゃめちゃなストーリーで、笑いどころがいっぱいありながらも胸にぐっとくる感動的なシーンもあります。老若男女問わず家族で楽しめる作品ですので、ぜひ劇場に足を運んで頂けたらと思います。キング・ジョージとメイベルの友情にも注目してください!」芳根は「本作はもしも動物の世界には入れたらというすごく夢が詰まった作品になっています。しかし、動物の世界は人間の常識が通用しない、はちゃめちゃでとんでもない世界でした。動物たちが森を守るため次々と考える手段にたくさん驚いて笑って、ビーバーたちのもふもふを大きなスクリーンで堪能して頂けたら嬉しいです。ぜひこの春は皆さん劇場でもふもふしてください!」と語り、本作への期待を明かし、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。
(オフィシャルレポートより)
本作で監督・脚本を務めるのは、誰も観たことがない《頭の中の世界》を描き、第 88 回アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞、昨年公開した続編も世界的大ヒットを記録した感動作『インサイド・ヘッド』のストーリーボードアーティストであるダニエル・チョン。スタジオジブリの名作である高畑勲監督の『平成狸合戦ぽんぽこ』からインスピレーションを受け、ビーバーの生態系を徹底的に調査し本作を制作した。イマジネーション溢れるピクサーが、「もしも動物の世界に入れたら」という新たな《もしもの世界》を生み出し、世界へ贈る最新作『私がビーバーになる時』は、3月13日(金)より全国劇場公開。
『私がビーバーになる時』
監督:ダニエル・チョン(『インサイド・ヘッド』)
制作:ニコル・パラディス・グリンドル(『インクレディブル・ファミリー』)
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
公式サイト:https://www …
目黒蓮、カナダから生中継で参加!目黒と浜辺美波、互いの存在は「素敵な先輩&後輩」 新木優子の劇中遺影は目黒が撮影していた!? 映画『ほどなく、お別れです』大ヒット御礼舞台挨拶
映画『ほどなく、お別れです』の大ヒット御礼舞台挨拶が、2月17日、東京・TOHOシネマズ日比谷にて行われ、浜辺美波、目黒蓮(中継参加)新木優子と、三木孝浩監督が登壇した。
長月天音の大人気小説「ほどなく、お別れです」シリーズを原作に、三木孝浩監督がメガホンをとり実写映画化。本作は、就職活動に全敗し途方に暮れる中、とあるきっかけで葬儀会社にインターンとして就職したヒロインと、そんな彼女を厳しく指導する指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指すヒューマンストーリー。
新人葬祭プランナー・清水美空を浜辺美波、美空をスカウトし厳しく指導する葬祭プランナー・礼二を目黒蓮がW主演で演じ、さらに森田望智、古川琴音、北村匠海、志田未来、渡邊圭祐、新木優子、野波麻帆、西垣匠、久保史緒里、原田泰造、光石研、鈴木浩介、永作博美、夏木マリら豪華実力派キャストが集結した。
先日の初日舞台挨拶はやむなく登壇が叶わなかった目黒が、今回は生中継で参加。スクリーンいっぱいに目黒の顔が映し出されると、「シュール!」と大受けの浜辺。目黒も「引きの画面を見て、僕も笑いが止まらなくなってしまいました」と大笑い。また、目黒が滞在しているカナダは時差の関係でまだ2月16日。目黒の誕生日ということで、日比谷の会場と全国のライブビューイング会場から「お誕生日おめでとう!」の声が送られ、和やかな雰囲気でイベントがスタートした。
2月6日に公開し、2月16日までの公開11日間で、観客動員122万人、興行収入16億円突破! 週末観客動員ランキングでは2週連続ベスト1に輝いている本作。多くのSNSにも熱い感想が多く届いており、MCが一部を紹介。
「序盤から泣いてしまった。美空さんや漆原さんの言葉や仕草が一つひとつ胸に残り刺さりました。個人だけでなく遺族のことも大切にしているのが伝わってきて、救うというより、個人や遺族が自分で向き合える時間を支えているように感じました」という感想や、「目黒蓮さんの脳死の描写には感動しました。素晴らしかったです。浜辺さんの個人様に向ける温かい眼差しに泣きそうになりました」、「リピートしてきました。熱くなり涙するポイントが増えたように感じました。もう一度『ほど泣き』したいと思います」など。他にも映画を観て“救われた”という意見も届いていた。
本作を観て大切な人に言葉を伝えたくなったという目黒は、「おばあちゃんに電話しました。日頃の感謝を伝えたいなと思って」と話し、「この間、『徹子の部屋』に出させていただいたんですけど、それを凄く喜んでくれて。そういう喜んでもらえるようなことができるのは嬉しいですね」とニッコリ。
一方で、浜辺は「私は、日々お家で待っていてくれるワンちゃんに『世界一愛してるよ』って伝えました。言葉にして伝わっているかわらかないけど、伝わっていると信じています」と愛犬への想いを口にする。
そんな“2人の演技が素晴らしい”という声も多数上がっており、三木監督は「美空と漆原というキャラクターに、それぞれが心を寄せて役を作ってくれたのが嬉しかったです。美空も、どうしても悲しい話になるから明るくしようかと話をしていたんだけど、実際通して見た時に、浜辺ちゃんのデフォルメしない、ちゃんと地に足の着いた等身大の美空というのがすごくリアルで。美空が個人様に対峙していく姿が素晴らしかったなと思います」と絶賛。
目黒についても、「漆原は天王寺の場面でちょっと心が揺れるシーンがあります。そこは目黒くんからの提案だったんですね。ト書きにもそこまで揺れる感じは書いてなかったんですが、『あそこはやっぱりちょっと揺れていいですか』と、現場で提案してくれたんです。あの揺れが、漆原の過去にも繋がっているし、その後のシーンがより「ああ、そういうことだったんだ」と響いてくるので、僕が気づかされた部分もありました」と目黒の提案に感謝した。
また、会場では観客から直接質問を受けるティーチインも実施。「一番好きなシーンは?」と言う質問に、目黒は「美空に飲み物をあげないシーン(笑)」と回答。それには浜辺も「私も好きです。やっていても笑いをこらえられなくて。目黒さんを見ないようにしていたんですけど、それでもダメだった。(笑)」と思い出して、笑いが止まらない。
浜辺は「夜のスカイツリーのシーン」を挙げ、「開放的な屋上で、他のシーンにはないような、心が開いていく感覚があってとっても思い出に残っています」と振り返っていた。
「美空さんや漆原さんと、ご自身が似ているなと思った部分は?」という問いに、浜辺は「焼き鳥屋さんでお酒を飲みながら愚痴ってるシーンは、ちょっとリアル感ありましたね。ノンアルコールビールだったんですけど、飲みながら話していたらすごく楽しくなってきちゃって。お腹いっぱいになりながらもすごくハッピーな気持ちで元気が出たシーンでした。私生活に似てる可能性があります」と笑う。
目黒は「漆原のお仕事をする上であまり言葉数は多いわけではなく、姿勢で見せていこうとする感じは、少し自分も共感できる部分があるのかなと思いますし。漆原は、一途なタイプの人なのかなと思っていて。そういうところは自分も共感しますし、素敵だなと思う。自分もそういう風な人であれたらいいなと思います」と、目黒らしい真摯な答えが返ってきた。
そんな目黒を監督は「葬祭プランナーはご遺族の前では絶対に座らないのですが、現場で、撮影の本番中ではないセットアップ中でも、葬儀のシーンでは絶対に座らなかったんです。現場にいる佇まいから役になりきろうとする目黒くんは本当に素晴らしいなと思いました」と称える。
ここで、漆原の亡き妻・漆原遥を演じた新木が登場。目黒とのシーンについて、浜辺は「本当に素敵な夫婦。お二人の笑顔が眩しくて。本当に素敵な関係性を築いていたんだなというところから、喪失感が・・・。映画を観ていても感情移入してしまって悲しい気持ちになりましたし、それくらい存在感が大きかった」と感慨深げ。
新木は「撮影は1日だけでしたが、目黒さんがすごく温かく優しい方で、現場に入ったらすぐやり取りが自然とすることができました。どういう夫婦だったのかというのを、いかに分かりやすく伝えられるかという相談をさせていただいて、そういう関係性ができたかなと思います」と述懐。「映画を見た後は、自分が出ていたシーンもすごく素敵なシーンになっていて良かったなと思いながら、皆さまの演技が素晴らしくお葬式も漆原さんと美空さんが寄り添っている姿というのが本当に印象に残っていて、泣いてしまいました」と感想を述べた。
新木との共演に目黒は「漆原と遥は、漆原がちょっと尻に敷かれている感じ? お互いが本当に思い合っている夫婦という関係性を1日で表現するというのは、新木さんの人柄やお芝居があったからこそできたのかなと思うので、とても感謝しています」と共演を喜んだ。
ちなみに、劇中に出てくる遥の遺影は目黒が撮ったものだそうで、監督は「あの素敵な笑顔を引き出したのは目黒くんなんです。お部屋にちょっと飾ってあるやつも、二人で自撮りしてもらったり。あの写真が本当に素敵」と惚れ惚れしていた。
さらに、撮影中のお互いの存在を訊かれた浜辺と目黒。浜辺は「素晴らしい先輩でした。私がお芝居に集中したい時、エピソードの皆さんをいかにお芝居しやすいような空気感を作りたいとも思っていたのですが、それを会話することなく同じ方向を向いて撮影できました。お仕事をする上での素敵な背中をたくさん見せてくださったので、こちらも背筋が伸びる思いでした」と話す。
すると、浜辺を「素敵な後輩でした」と返す目黒。「本当に、漆原と美空の雰囲気のまま現場にいれたので、それがお芝居の中にも活かせたと思いますし。それは浜辺さんだったから、そういうお芝居が取れたのかなと思うので、素敵な後輩でした」と微笑んでいた。
最後に目黒が「この作品を観て、僕は死というものが終わりではなくて、ゴールのように感じられた。そこで終わりじゃなくて、その先でまた会えるかもしれないとか、そういう希望をくれるこの作品がすごく大好きです。これからも『行ってきます』『行ってらっしゃい』のように、大切な人との一言をすごく大事にできるきっかけをくれると思うし、そういうものを皆さんに感じ取ってもらえていたらすごく嬉しいです」と伝え、浜辺が「この映画は誰にでも訪れるお別れを描いていますが、その悲しい気持ち、亡くなってしまった人への思い、自分がマイナスな気持ちになってしまう、その気持ちごとまるごと包み込んで、前を向かせてくれるような作品です。この人を大切にしたいなと思えるような感情、今の自分、そして周りの人のことを心から感謝できるきっかけになる作品であれば幸せです」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。
<ストーリー>
もう二度と会うことの叶わぬ人へ
たった一言でも想いを伝えられるとしたら…
就職活動で連戦連敗を重ね、自身の居場所を見つけられずにいる清水美空(浜辺美波)。彼女には、《亡くなった人の声を聴くことができる》という誰にも打ち明けられない力があった。そんな美空に、運命を変える出会いが訪れる。彼女の秘密に気付いた葬祭プランナーの漆原礼二(目黒蓮)に、「その能力を活かすべきだ」と、葬祭プランナーの道へと誘われたのだった。
さえ思える彼の厳しい指導に心折れそうになる。しかし同時に、誰よりも真摯に故人と遺族に寄り添う漆原の姿勢に気付き、出棺の際に優しく「ほどなく、お別れです」と告げる姿に憧れを抱いていく。
やがて二人は、様々な家族の葬儀に直面する。妊婦の妻を亡くした夫、幼い娘を失った夫婦、離れて暮らす最愛のひとを看取れなかった男——。それぞれが抱える深い喪失に触れる中で、美空は漆原とともに「残された遺族だけでなく、故人も納得できる葬儀とは何か?」という問いに向き合い続ける。そして彼の背中を追いかけるように、自身も葬祭プランナーを志すことを決心する。漆原もまた、そんな美空の姿に徐々に信頼感を覚え、二人は、遺された人と旅立つ人、それぞれの想いを繋ぐ「最高のお見送り」を目指していく。
「ほどなく、お別れです」に込められた、本当の意味とは―?
そして、二人が届ける最期の《奇跡》とは―――
『ほどなく、お別れです』
■原作: 長月天音「ほどなく、お別れです」シリーズ(小学館文庫刊)
■配給: 東宝
■監督: 三木孝浩
■脚本監修: 岡田惠和
■脚本: 本田隆朗
■音楽: 亀田誠治
■主題歌: 手嶌葵「アメイジング・グレイス」(ビクターエンタテインメント)
■キャスト: 浜辺美波 目黒蓮
森田望智 / 古川琴音 北村匠海 志田未来 渡邊圭祐
新木優子 / 野波麻帆 西垣匠 久保史緒里 / 原田泰造
光石研 鈴木浩介 永作博美
夏木マリ
■公開日: 2026年2月6日(金)
■撮影期間: 2025年2月中旬~3月下旬
■公式サイト: https://hodonaku-movie.toho.co …
亀梨和也主演 日本版『ストーブリーグ』 3月28日(土)より、Lemino・WOWOWでスタート!! キービジュアル公開!! 葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、勝地涼ら追加キャスト解禁 &人物相関図を一挙大公開!!
亀梨和也主演、球団再建を巡る人間ドラマが動き出す
日本版『ストーブリーグ』
3月28日(土)より、Lemino・WOWOWでスタート!!
キービジュアル公開!!
葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、勝地涼ら追加キャスト解禁
&人物相関図を一挙大公開!!
亀梨和也が主演を務めるドラマ『ストーブリーグ』が、3月28日(土)よりLemino・WOWOWにて一挙放送・配信することが決定!併せて、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、勝地涼ら追加キャストの出演が発表され、キービジュアル、人物相関図が解禁された。
『ストーブリーグ』は、2019年に韓国SBSで放送され、社会現象を巻き起こした同名ヒューマンドラマの日本リメイク版。野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)が、万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、オフシーズンの球団運営フロント陣の奮闘劇が描かれる。
韓国版は最高視聴率20.8%を記録。韓国のゴールデングローブ賞ともいわれる「第56回百想芸術大賞」テレビ部門でドラマ作品賞をはじめとする多数の賞を受賞した。
日本リメイク版では、野球未経験ながら大胆な改革を推し進めるプロ野球チーム”ドリームズ”の新GM・桜崎準に亀梨和也、桜崎を支える編成本部長・蒔田理紗役には長濱ねる、そして桜崎の前に立ちはだかる球団社長・根岸壮役を野村萬斎が演じる。
追加キャスト発表 桜崎を取り巻く球団運営スタッフ陣から選手陣まで一挙解禁!
今回新たに、桜崎を取り巻く球団運営スタッフ陣として、葉山奨之、梶原善、六角慎司、森優作、中川晴樹、伊藤修子、永野宗典の出演が発表された。
さらに、万年最下位チーム・ドリームズを率いる監督を板尾創路が務めることも明らかに。選手陣には勝地涼、佳久創、谷恭輔、佐藤祐基、そして韓国からの参加となるチャ・ジュノ、堀井新太らが名を連ねる。
また、桜崎が交渉を持ち掛けるライバル球団・バイキングスのGMとして甲本雅裕の出演が決定。加えて、原作韓国ドラマ『ストーブリーグ』からハ・ドグォンのカメオ出演も実現した。
そして、桜崎の抱える過去のカギを握る存在として、弟を木村柾哉(INI)、元妻を矢田亜希子が演じます。さらに蒔田の姉には剛力彩芽が決定した。
一方、球団ドリームズを傘下に持つオーナー企業にも新キャストが加わります。会長には吉田鋼太郎、会長の息子に安井順平が出演。世代・ジャンルを超えた豪華キャストが集結した。
また人物相関図が公開され、桜崎を取り巻くフロント陣、監督、選手、家族、オーナー企業との複雑な関係性が明らかになる。
様々な人物の感情が交錯する中、GM桜崎を中心に、物語がどのように展開していくのか。シーズン開幕前の戦いにご注目ください。
◆ドラマ『ストーブリーグ』人物相関図
●ドラマ『ストーブリーグ』配信・放送情報●
放送・配信表記:Lemino・WOWOWで2026年3月28日(土)13:00スタート
●ドラマ『ストーブリーグ』特設サイト●
https://lemino …
Snow Man佐久間大介 主演映画『スペシャルズ』手に汗握る銃撃アクション本編映像解禁! 新場面写真&新メイキング写真も♪
佐久間大介(Snow Man)映画初単独主演
椎名桔平 中本悠太(NCT) 青柳翔 小沢仁志 競演!!
殺し屋達が集結し、一触即発!
Snow Man佐久間大介演じる
左頬に傷を持つ、伝説の元殺し屋“ダイヤ”の登場シーンにも注目!
<銃撃アクションクリップ映像解禁>
『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画『スペシャルズ』。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み!「殺し屋がダンス!?」、かつてない<驚愕のダンスアクション・エンターテイメント>が3月6日(金)に全国公開する。
年齢も性格もバラバラな<孤高のプロの殺し屋たち>が、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。普段は児童養護施設で優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ(佐久間大介)、任務のために殺し屋たちを引き合わせた張本人で風間組のナンバー2・熊城(椎名桔平)、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生(中本悠太)、カッとなりやすいがひと一倍人情深い殺し屋・シン(青柳翔)、熊城の兄貴分だがすっかり落ちぶれてしまった元武闘派・村雨(小沢仁志)といった5人が集結し、それぞれの思いを抱えながらミッションに挑む。
廃墟に集められた、殺し屋3人――
佐久間大介・中本悠太・青柳翔の手に汗握る、銃撃アクションクリップが解禁
今回、解禁となったのは、後に一致団結してダンスを披露することになるとは到底思えない、殺気に満ちた殺し屋3人が集結し顔を合わせる、不穏な雰囲気漂う冒頭シーンの一部。熊城の号令の元、そこにまず集まったのは、桐生とシン。フリーの殺し屋として名を馳せてきた彼らは、言わば商売敵。会話もそこそこにすぐさま互いに銃口を向ける、緊張が走る場面となっている。そこに登場するのが、シルバーの髪と左頬に傷を持った伝説の元殺し屋・ダイヤ。「殺しはもう引退してる……」そう言い放つダイヤを他所に、すぐさま3人での激しい銃撃戦が勃発。2丁の拳銃を使いこなすシン、ダイヤと桐生による超至近距離での銃撃アクションが繰り広げられる中、3人が足を止め、次に引き金を引くのは誰か――と息をのんだ瞬間。廃墟に突如鳴り響いたのは……松本伊代の「センチメンタル・ジャーニー」。熊城のスマホから鳴り響いた、昭和の鉄板アイドルソングによって、その場の空気は一変。これから殺し屋たちに待っている、“ダンスとの格闘”の日々を予感させる一幕となっている。
撮影現場にまさかのゲスト、“品川ヒロシ”も参戦!
さらに、本作の撮影現場には、お笑い芸人で自身も映画監督や脚本を手掛ける、品川ヒロシ(品川庄司)も撮影に参加していたことが判明!品川は、本作を手掛ける内田英治監督の『身体を売ったらサヨウナラ』や、ショートムービー『シェアハウス』への出演経験があるなど、交流のある間柄。この度合わせて解禁されたメイキング写真では、映画クリエイターとして真剣な表情でキャストへカメラを向ける品川の姿も公開。数々のアクション作品を監督してきた品川が本作で自ら手を取って映し出したアクションシーンにも注目だ。
殺し屋×ダンス、アクションとユーモアが掛け合わされた、かつてない<驚愕のダンスアクション・エンターテイメント>に是非注目をしてほしい。
さらに続報!<台湾公開が決定!>
先日、韓国での劇場公開(3月13日〜)が発表された本作。このたび、4月2日(木)より台湾での劇場公開が決定!
第46回ポルト国際映画祭(2月27日-3月8日)長編コンペティション部門での上映、シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭(3月20日〜4月12日)最終日、クロージング作品としての上映も決まっている本作。世界へ羽ばたく「スペシャルズ」旋風は、日本での公開を控えた間近、ますますその勢いを増していく!
◆銃撃アクションクリップ映像
https …
永瀬廉&吉川愛、玲夜と柚子モードで登場!「恋人つなぎの心で取り組んだ作品」と自信!映画『鬼の花嫁』製作報告会
映画『鬼の花嫁』の製作報告会が、2月16日、東京・代官山鳳鳴館にて行われ、主演の永瀬廉をはじめ、共演の吉川愛、池田千尋監督、西麻美プロデューサーが登壇した。
多くの支持を得たクレハ著の小説で、富樫じゅん作画によりコミカライズされ大人気となった「鬼の花嫁」を原作に、池田千尋監督がメガホンを取り実写映画化。
あやかしと人間が共存する世界を舞台に、あやかしの頂点に立つ“鬼”鬼龍院玲夜(きゅういん・れいや)と、家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)、運命に導かれた2人の、究極ラブストーリーを描く、大人気和風恋愛ファンタジー。鬼龍院玲夜を永瀬廉、東雲柚子を吉川愛が演じる。
役を演じるにあたり、永瀬は「僕は映画でこういう真っ直ぐなラブストーリーをさせていただくのは初めてで。また、設定が“あやかし”と“人間”という、ファンタジーな世界をどう描かれていくんやろうなと、すごくワクワクしていました」と振り返り、「桐生院玲夜という役は、鬼というのは一旦置いておいて、カリスマ性だったり、生まれながらにして当主になるという宿命があるので、そういう教育も受けてきたと思う。(それゆえに)ある程度の立ち振る舞い、余裕感というものが出るように、ちょっと動きをゆっくりにしてみたりとか、視線の運ばせ方とか細かいところまで監督と話し合って、少しずつ作っていきました。そういう細かい動きの一つひとつからそういう(カリスマ性のような)ものが宿っていくのかなと思っていたので」と明かし、「普段の僕は結構せっかちで俊敏なんですけど、それを抑えてやっていました」と述懐。
永瀬との共演に吉川が「永瀬さんとは中身のない、たわいのない会話をしていましたね」と笑うと、永瀬も「そういう中身のない会話のおかげで、(いい)関係性ができたので、そこはよかったと思います」とニッコリ。
役作りについて、監督ととことん話し合ったという吉川。「柚子ちゃんが何を一番大切にしているかっていうものを話し合いました。家族からはちょっと嫌なことをされてしまいますが、それでも家族の絆というものを大切にしたい、家族の愛が欲しい女の子」と述べると、監督も「会ったその日にものすごく話したのを覚えています。吉川さんがくれた『柚子はこういう子だと思う』という考えが、脚本を直す上でのヒントにもなったし、作品を膨らませてくれました」と、吉川の熱意に感謝する。
和と洋の要素を取り入れた劇中衣装にて登場した永瀬と吉川。監督は「今日はその中でも一番印象的だった衣装を今、着ていただいています。和と洋が合わさっているということは、あやかしと人間という別の種族が混ざり合って生きているということを象徴している。明治・大正期のファッションも参考にさせてもらいました。ただ、和装の人、洋装の人ではなくて、現代の日本という古来の文化が混ざり合ったらどうなっているだろうということを辿りながら作っていただきました」とこだわりを見せた。
永瀬も「僕らもそうですけど、エキストラさんの方々まで皆さん個性や、ユニークさがある衣装で。メイクも一人ひとり個性を引き出していていました。僕も今これを着ていて、玲夜モードにはなりますね。和の感じもあるけど、ジャケットの洋の部分もあったり。バランス感がすごいいい塩梅で、個人的にも大好きですね」と満足気。
一方の吉川は「柚子ちゃんは普通の人間なので普段は洋服が多いんですが、やっぱりこれ(衣装)を着るとすごいピシッとなります。ワンピースに赤の帯を合わせた時にすごく感動しました。着るたびに毎回嬉しかったです。あと、このポックリが最初履き慣れてなくて、歩くのが大変だったんですけど、最終的にはこれを履いて走れるようになりました。お気に入りです」と笑い、会場を沸かせる場面も。
2人のキャスティングについて、プロデューサーの西は「まず玲夜ですが、あやかしと人間は見た目は近いんですけれど、あやかしというのはすべからく眉目秀麗であり、その中で桐生院家、鬼の一族というトップオブトップなので。ただ格好いいだけでは足りない。やはり皆が認めるカリスマ性を持っている人じゃないといけないということで永瀬さんにお願いしました」と永瀬に白羽の矢を立て、吉川については「一人ぼっちで生きてきた柚子ちゃんですが、ただ暗いだけじゃなくて、すごく芯が強いところがあって。家族のことを諦めずに前を向いている、その芯の強さは、吉川さんのお芝居できっと演じて表現できるんじゃないかなと思ってお願いしました」と理由を述べ、「みんなで心の手を繋いで作りました」と胸を張ると、永瀬は「恋人繋ぎでしたね」と同調する。
また、撮影を振り返り、特に印象に残っているシーンを尋ねられると、永瀬は「ダンスシーン」を挙げ、「交ダンスも初めてだったし、二人でやるダンスなので息も合わせないといけないので、慣れるまで頑張って練習しました。本番も凄い数のエキストラさんに見られながら(踊る)環境だったので、凄く印象的でした」と述懐。
ダンス経験がないという吉川も「私は、帯がとてつもなく重くて。それをつけながらダンスをするのが難しくて。最初はしんどいと思っていたんですが、ダンスに集中してたら、そんなことも忘れていました。社交ダンスと日舞を合わせたダンスだったので、ステップから社交ダンスを覚えて、途中から日舞が入ってきて、ちょっと頭パンクしそうになりましたが、私がミスするわけにはいかないと思って、必死に食らいつきました」と苦労を語った。
ダンスに慣れている永瀬も「ステップとか単体で見ると覚えるのは早かったりしますけど。二人で回転しながら移動があったり、普段のダンスとは違う苦労がたくさんありました」と、新しいチャレンジに。
また、伊藤健太郎とは映画『弱虫ペダル』以来の共演となった永瀬。「『弱虫ペダル』以降、経験値を積んで成長した姿というものは見せ合えたかなと思います。撮影に入ると敵対しているのでバチバチという感じでしたが」と見どころもおススメ。
注目ポイントを問われると、永瀬は「玲夜の溺愛っぷり。見た目や普段の喋り方からは想像もできないような愛の深さ、玲夜の人間味だったりのギャップですね」と答え、吉川は「クランクインに撮影した、玲夜に抱きついて柚葉ちゃんが泣いているシーンです。役に入り込めるように努力したので」とコメントした。
さらに、主題歌である King & Prince の新曲「Waresfo Lily」について、永瀬は「映画や他の作品もそうですけど、音楽もすごく大事。流れるタイミングや曲調かによって、その作品がより良く見えてくる、大事なところを担っています。今回の「Waresfo Lily」という曲は、この作品に寄せられたもので、和の要素も洋の要素もあります。歌詞も「花」という、この作品のキーワードになっているところなので。そういうところのリンク性だったり言葉の紡ぎ方とか、一言一句この世界観と合ってる曲に仕上げられたなと。最後まで一つの世界として落とし込めたなと思います」と自信をのぞかせ、「僕たちのグループが主題歌に関われるというのは本当にありがたいですし、嬉しいことです」と、喜びを表していた。
【作品概要】
✿タイトル:鬼の花嫁
✿原作:クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)
✿出演:
永瀬 廉 吉川 愛 *W主演
伊藤健太郎 片岡 凜 兵頭功海 白本彩奈 田辺桃子 谷原七音
尾美としのり 眞島秀和 陽月 華 橋本 淳 嶋田久作 尾野 真千子
✿監督:池田千尋
✿脚本:濱田真和
✿音楽:小山絵里奈
✿主題歌:「Waltz for Lily」King & Prince(ユニバーサル ミュージック)
✿イメージソング:「Ray」由薫(ユニバーサル ミュージック)
✿製作:「鬼の花嫁」製作委員会
✿配給:松竹株式会社
✿公開:3月27日(金)
✿クレジット:©2026「鬼の花嫁」製作委員会
✿公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/onihana/
✿公式X …
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