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  • 【本日7月23日(木)17時解禁】『Travis Japan Debut Concert 2023 THE SHOW〜ただいま、おかえり〜』KV

    Travis Japanの記念すべきデビューコンサート『Travis Japan Debut Concert 2023 THE SHOW〜ただいま、おかえり〜』がディズニープラスで配信決定!!※予告編あり♪

    Travis Japanの記念すべきデビューコンサートが
    ついにディズニープラスに登場!
    Travis Japan Debut Concert 2023
    THE SHOW
    ~ただいま、おかえり~
    世界を舞台に活躍する彼らの”原点”となるアリーナツアー
    7月31日(金)よりディズニープラスで配信決定!!

    世界を舞台に活躍するダンス&ボーカルグループTravis Japan。ディズニープラスで全話独占配信中の『Travis Japan Summer Vacation!! ―7人のアメリカ旅―』ではメンバー同士の強い絆や思わず涙を見せる場面が大きな反響を呼んだ。そしてこの度、全世界配信デビュー後初のアリーナツアーの模様を収めた映像作品『Travis Japan Debut Concert 2023 THE SHOW~ただいま、おかえり~』が、7月31日(金)よりディズニープラスで配信決定!多くのファンを魅了したデビューコンサートを心ゆくまで楽しめる!

    全世界配信デビュー後初のアリーナツアー!「ただいま」「おかえり」――
    アメリカ・ロサンゼルスからの帰国後はじめてファンと言葉を交わす、感動的なデビューコンサートが蘇る!
    Travis Japanは、宮近海斗、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太、松倉海斗の7人で構成されたダンス&ボーカルグループ。2022年3 …

  • 0723_キャラクタービジュアル

    映画『マッチング TRUE LOVE』狂気のデスゲームを仕掛けたのは、一体誰だ!?物語の鍵を握る総勢15名のキャラクタービジュアル一挙解禁!

    待望の続編にして<完全新章>
    生き残りを賭けた超刺激的ラブサバイバル・スリラー

    狂気のデスゲームを仕掛けたのは、一体誰だ!?
    物語の鍵を握る総勢15名のキャラクタービジュアル一挙解禁!
    南の島で恋を求める参加者たち、そして事件を追う刑事たち──。
    誰が味方で、誰が敵?笑顔の裏に潜む、“もう一つの顔”とは?

    主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組む映画『マッチング TRUE LOVE』。マッチングアプリでの出会いが日常となった現代を舞台に、カジュアルな出会いの裏に潜む恐怖を描き出した前作『マッチング』は、公開時に邦画実写映画として2週連続No.1を記録し、興行収入9.7億円、動員67万3,000人を突破する異例のヒットとなった。その続編となる本作は、舞台をマッチングアプリから南の島での〈マッチングツアー〉へと大きくスケールアップ!土屋太鳳はアプリ婚連続殺人事件で家族や友人を失った主人公・輪花(りんか)を演じ、佐久間大介は輪花の前から突然姿を消す恋人の吐夢(とむ)として、前作に引き続き物語に深く関わっていく。

    “真実の愛”を証明できなければ、殺される──
    愛を試すこのゲームを仕掛けたのは、誰だ?
    総勢15名のキャラクタービジュアルを一挙に解禁

    本作を彩る総勢15名のキャラクタービジュアルが一挙に解禁!
    今回公開されたビジュアルには、それぞれのキャラクターを象徴するフレーズも添えられており、主人公・唯島輪花(土屋太鳳)は「過去を背負ったツアースタッフ」、輪花の恋人である永山吐夢(佐久間大介)は「突然姿を消したワケあり✖✖✖。」と、その下は黒く塗りつぶされており、どこか意味深だ。韓国から参加するイ・ソンイル(クァク・ドンヨン)は「運命の相手を求め韓国から来たセレブ経営者」、前作で殺害された輪花の親友・尚美の妹・伊藤愛羅(豊嶋花)は、「初めて本気の恋を探す女子大生」、吐夢とどこか似た陰鬱な空気をまとう野村安蘭(倉悠貴)は「恋に執着する陰キャな芸大生」。さらに、2年前の“アプリ婚連続殺人事件”を彷彿とさせる新たな殺人事件を追う警視庁捜査一課の西山茜(真飛聖)、堀井健太(後藤剛範)のビジュアルも公開。鋭い眼差しを見せる2人の姿からは緊迫感が漂っている。

    そして、南の島で行われる〈マッチングツアー〉に参加する個性豊かな男女8名のキャラクタービジュアルも解禁。
    輪花の同僚で、「全員をまとめるポジティブツアー責任者」佐々木万由子(根矢涼香)、「恋愛恐怖症のクールな女性経営者」氷室瑠璃(冨手麻妙)、「恋愛一直線の肉体派トレーナー」天野由太郎(塚田僚一)、「実家が太い呉服屋のお嬢様」松橋梨絵(瀧七海)、「すべてを手に入れたはずのエリートドクター」一条克彦(濱正悟)、「条件重視のエステティシャン」日向ゆら(加藤史帆)、「恋に奥手な清純派の箱入り娘」高田綾子(花瀬琴音)、そして「ノリだけで生きる炎上系配信者」清水海斗(伊島空)。

    年齢も職業も恋愛観も異なる参加者たちが、それぞれの「運命の相手」との出会いを求めて南の島へ集結するが、そこで待ち受けていたのは、“真実の愛”を証明できなければ殺される、参加者全員を巻き込むデスゲームだった。生配信される残酷な審判、疑心暗鬼に陥るカップルたち、そして、外界から遮断された南の島─。運命の相手を探すはずだった“マッチングツアー”は、やがて誰も予想しなかった“狂気のマッチングツアー”へと姿を変えていく・・・。

    “真実の愛”を証明できなければ、殺される──。その魔の手は輪花と吐夢にも及んでいく――。
    いったい誰が、なぜこのゲームを仕掛けたのか? そして輪花と吐夢が下した最後の決断とは?

    公開されたキャラクタービジュアルは、それぞれの個性を映し出すと同時に、その裏に潜む”もう一つの顔”をも感じさせるビジュアルとなっている。誰が味方で、誰が敵なのか?そして、事件の真相とは──。
    恋と狂気が交錯するラブサバイバル・スリラーから目が離せない。

    <ストーリー>
    アプリ婚連続殺人事件から2年―。
    輪花(土屋太鳳)は、20年間にわたり監禁されていた母・美知子(片岡礼子)を救い出し、ようやく親子での平穏な暮らしを始めていた。
    しかし、その時間は長くは続かず、美知子はこの世を去る。母の葬儀を終え、再び大切な人を失った輪花に寄り添ったのは、永山吐夢(佐久間大介)だった。
    吐夢がアプリ婚連続殺人事件の真犯人であること。そして自身と異母兄妹であることを知らないまま、交際を続けていた輪花。
    ところがある日、吐夢は「輪花さんとの愛の最終形が近づいてきました」と意味深な言葉を残し、忽然と姿を消してしまう。
    さらに、警察の西山茜(真飛聖)から、2年前のアプリ婚連続殺人事件を彷彿とさせる新たな殺人事件が起きていることを知らされる。
    吐夢の失踪と新たな事件に不安を抱えるなか、イベント会社で働く輪花は、同僚の佐々木万由子(根矢涼香)から、南の島で開催されるマッチングツアーの手伝いを頼まれる。
    気が進まない輪花だったが、2年前に亡くなった親友・尚美(片山萌美)の妹で、大学生の伊藤愛羅(豊嶋花)が参加することを知り、彼女を案じてツアーへの同行を決意する。

    参加者たちを待っていたのは、青い海と白い砂浜に囲まれた楽園のような島だった。
    やがて、芸大生の野村安蘭(倉悠貴)と愛羅、韓国からやってきたイ・ソンイル(クァク・ドンヨン)と高田綾子(花瀬琴音)、動画配信者の清水海斗(伊島空)と経営者の氷室瑠璃(冨手麻妙)、医師の一条克彦(濱正悟)とエステティシャンの日向ゆら(加藤史帆)、スポーツトレーナーの天野由太郎(塚田僚一)と呉服屋の娘の松橋梨絵(瀧七海)の5組のカップルが成立。それぞれに距離を縮め、夢のようなひとときを過ごしていく。
    愛羅もうれしそうに安蘭を輪花へ紹介するが、どこか吐夢を思わせる陰のある彼に、輪花は不吉な予感を覚えるのだった。
    そして、ある晩。ホテルの全客室のテレビに突如、不穏な映像が流れ始める。
    画面に映し出されたのは、椅子に縛り付けられた一組の男女。そこへ「執行人」と名乗る謎の人物が現れ、
    「彼らの愛が本物かどうかを確かめるため、今から真実の審判を行う」と非情な宣告を下す。やがて、カップルが互いに隠していた醜い過去や秘密が次々と暴かれ、狂乱のなかで「執行人」により容赦なく処刑されていく。その凄惨な映像はネット上にもリアルタイムで配信され、瞬く間に視聴者は増えていった。
    惨劇を目撃したツアー参加者たちは島からの脱出を試みるが、スマートフォンは圏外、帰るための船も消え去っていた。
    ─これは、アプリ婚連続殺人事件の復活か、それとも何者かによる模倣犯罪か。忽然と姿を消した吐夢は、この血塗られた惨劇にどう関わっているのか。
    そして、真実を知った輪花が選び取るひとつの選択。輪花が辿り着いた「真実の愛(TRUE LOVE)」とは―。

    作品情報
    出演:土屋太鳳
    佐久間大介 クァク・ドンヨン
    豊嶋 花 倉 悠貴 根矢涼香 冨手麻妙
    塚田僚一 瀧 七海 濱 正悟 加藤史帆 花瀬琴音 伊島 空
    後藤剛範 真飛 聖
    監督・脚本:内田英治
    原作:内田英治「マッチング TRUE LOVE」(角川ホラー文庫/KADOKAWA 刊)
    音楽:小林洋平 共同脚本:木江 恭
    主題歌:LiSA「ソフィリア」(SACRA MUSIC / Sony …

  • TAMIYA_release0723_4_5

    主演 忽那汐里! Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」制作決定!! 最も冷徹で、最も“人間”らしいパラサイト田宮良子の物語

    人間に“擬態”して生きる未知の人喰い寄生生物 = “パラサイト”に、感情はあるのか?
    人間との共存を探求する
    最も冷徹で、最も“人間”らしいパラサイト田宮良子の物語

    「ガス人間」ヨン・サンホが描く田宮の葛藤・パラサイトからみた人間世界
    Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」制作決定!
    2027年配信・主演 忽那汐里

    ©岩明均/講談社(©Hitoshi Iwaaki / Kodansha)
    Netflixは、話題沸騰中のNetflixシリーズ「ガス人間」を手がけたヨン・サンホとNetflixが再びタッグを組み、忽那汐里を主演に迎え、Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」を2027年に世界配信する。

    原作「寄生獣」(講談社刊)は、1988年に連載開始、1995年の完結後30年以上愛され、約20の国と地域で累計発行部数 2,500万部を突破、今もなおファンを獲得し続ける日本を代表する不朽の名作漫画。ある日、人間を宿主として寄生して脳を乗っ取り肉体を支配する謎の寄生生物が出現。平凡な高校生活を送っていた泉新一も、一匹の寄生生物に襲われるが、新一の脳の乗っ取りに失敗した寄生生物は、そのまま右腕に寄生し、自らを「ミギー」と名乗って新一と共生することに。世界では、顔・姿を変え、徐々に人間社会の日常に溶け込み生活しながら人間を捕食する<寄生生物=パラサイト>と人間が争い合う事態に発展、新一とミギーもその争いに巻き込まれてしまう—。

    スリリングな展開とダークな世界観、豊かな想像力と哲学的なテーマで描かれるストーリーに多くの人々が魅了され、アニメ化や実写映画化により、世代を超えて多くの読者に愛され続けている「寄生獣」。2024年にはヨン・サンホ(『COLONY』『顔』「地獄が呼んでいる」)により、現代の韓国を舞台に再構築された新たな物語「寄生獣 ーザ・グレイー」がNetflixで世界配信。4週連続グローバル週間TOP10(非英語シリーズ)入り、34カ国でTOP10でNo.1を獲得し、世界中に「パラサイト旋風」をもたらした。

    そしてヨン・サンホによる「寄生獣」ユニバースが拡大。原作では主人公・泉新一と対立するキャラクターとして描かれ る、元人間で高校教師の寄生生物=パラサイト、田宮良子。人間を襲う凶暴なパラサイトでありながら、人間について圧倒的な知識を取りいれ高校教師として教壇に立つ田宮は、ミギーと共生する新一と出会い、パラサイトが生き残るために必要なのは「人類との共存」ではないかと考え始める。本作では、「人類との共存」を模索した唯一無二のパラサイト田宮良子からみた世界をオリジナルストーリーとして構築し描く。

    本作の制作には「ガス人間」「寄生獣 ーザ・グレイー」のチームが参加。企画・脚本を務めるヨン・サンホとともに、リュ・ヨンジェが脚本として名を連ね、両作を手がけた韓国の制作会社WOWPOINTが企画制作で参加。監督は柿本ケンサク(「グラスハート」監督)と中川和博(「ダブル」監督、『新幹線大爆破』脚本)。極限状態に置かれた人間の本性を炙り出すヨン・サンホ、音楽と映像演出で抜群の実力を持つ柿本、ストーリーの核を捉え迫力あるアクション・VFX演出が得意な中川、異なるスタイルを持つクリエイターのコラボレーションで生まれる新たな「寄生獣」の物語に期待が寄せられる。

    そして主人公・田宮良子を演じるのは忽那汐里。Netflix …

  • <媒体用>FIX【高校生家族】0723生徒役キャスト解禁素材

    映画『高校生家族』目出鯛高校の生徒役キャスト12名を一挙解禁!水沢林太郎、影山優佳、木村柾哉(INI)、本田望結ら出演決定!

    週刊少年ジャンプ作品実写映画化!! 家族みんなで高校生!?
    主演:香取慎吾
    仲里依紗 齋藤潤 永尾柚乃

    \生徒役キャスト12名をドドーンと一挙解禁🎉/
    水沢林太郎 影山優佳 木村柾哉(INI) 本田望結
    坂口涼太郎 倉沢杏菜 山時聡真
    なえなの 足川結珠 藤本洸大 小澤竜心 大政凜

    2020年から2023年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載され、その名の通り“家族全員が高校生になる”という前代未聞の設定と、仲間りょうならではの独特な台詞回し、誰も傷つけない優しい笑いで多くの読者を魅了した人気漫画「高校生家族」(集英社ジャンプコミックス刊)。この人気漫画を実写映画化した映画『高校生家族』は、2027年1月8日(金)に全国公開する。

    監督は『おっさんずラブ』シリーズ、『極主夫道』、『Gメン』の瑠東東一郎、脚本はヨーロッパ企画の上田誠。主演・香取慎吾をはじめ、仲里依紗、齋藤潤、永尾柚乃、そして俳優猫・大福ら個性豊かなキャストが集結し、前代未聞の<高校生家族>が巻き起こす、笑いあり、青春あり、家族愛ありの青春フルスロットルなエンターテインメントを描き出す。

    本作は、今年2月に実写映画化を発表するとSNS上でも大きな話題を呼び、さらに先月の本編映像が初公開となった特報映像解禁時には、「前代未聞の青春!!!!!早く登校したい!!!!!!」「めっちゃ爽やかなティザービジュアル!みーんないい顔してるー」「近年の香取慎吾に求めていた全てがこの特報に詰まっている」と、期待が高まる声があふれた。

    そしてこの度・・・
    家谷家が通う“目出鯛高校” の
    生徒役キャストを一挙解禁!
    水沢林太郎、影山優佳、木村柾哉(INI)、
    本田望結ら12名のフレッシュな俳優陣が
    作品をド派手に、そしてにぎやかに盛り上げる!

    香取慎吾演じる一郎が入部する男子バレー部キャストには、華と実力の両方を兼ね備えたキャストが集う。1年生エースの洲崎透流(すざき・とおる)役を演じるのは、水沢林太郎。「第34回メンズノンノモデルオーディション」で準グランプリを受賞し、現在もMEN’S NON-NOのレギュラーモデルとしても活躍中。近年はドラマ「俺たちの箱根駅伝」(NTV・2026)や映画『うるわしの宵の月』(2026)など出演作が立て続く水沢が、突如入部してきた一郎への接し方に悩みながらも、共に切磋琢磨する役どころを持前の丁寧さで表現する。3年生で主将の成瀬清太郎(なるせ・せいたろう)役には、木村柾哉が決定。11人組グローバルボーイズグループ・INIのリーダーを担う傍ら、映画『あたしの!』(2024)や『ロマンティック・キラー』(2025)で主演を務めるなど俳優としても着実にキャリアを築いている。グループのリーダーである木村が、今作では主将としてどのようなリーダーシップを魅せるのか?!期待が高まる。そして、バレー部のマネージャー・赤井琴音(あかい・ことね)役を、子役出身でフィギュアスケーターとしても活躍する本田望結が担当。2015年のドラマ「一千兆円の身代金」(CX)での共演以来、大の香取ファンであるという本田だが、今作では一転して香取扮する一郎を厳しくしごくマネージャー役に挑戦。憧れの存在を前に、女優魂全開で挑む姿に注目!

    さらに、齋藤潤演じる光太郎の甘酸っぱい青春や恋模様を瑞々しく彩る、2 …

  • スクリーンショット 2026-07-22 224947

    豪華キャストでミュージカル『キングアーサー』2027年2月~3月に再演!

    ミュージカル『キングアーサー』が、2027年2月~3月に再演される。浦井健治、ビョン・ヒサンをはじめとする豪華な全出演者が発表された。
    本作は、多彩な音楽で描かれるイギリス・ケルトに伝わる騎士たちの物語。2027年2月に愛知・大阪にて上演後、3月に東京・新国立劇場 中劇場にて上演する。

    アーサー王伝説を壮大なスケールで描く本作は、フランスで誕生し、圧倒的な音楽とスペクタクル、そして登場人物たちの葛藤や愛を描いたドラマで大きな支持を集め、日本初演でもその世界観とエネルギッシュな舞台が大きな反響を呼び、多くの観客を魅了した。再演となる今回は、初演から作品を支えてきたキャストが、それぞれ積み重ねた経験を糧に、さらに深く役と向き合う。そして、新たなキャストを迎えることで、それぞれの個性が響き合い、『キングアーサー』は新たな表情を見せる。

    天から下される運命に立ち向かう主人公・アーサーを演じるのは、浦井健治/ビョン・ヒサン(Wキャスト)、最強の騎士としてアーサーの前に立ちはだかるメレアガンを演じるのは、加藤和樹/廣瀬友祐(Wキャスト)、アーサーに忠誠を誓いながらも運命に翻弄される騎士・ランスロットには、小林亮太/桑山隆太(WATWING)(Wキャスト)、王妃・グィネヴィアを演じるのは、桜井玲香/唯月ふうか(Wキャスト)、アーサーを支える甥・ガウェインには中本大賀、兄・ケイには東山光明、アーサーを導く魔術師・マーリンには石川 禅、そしてアーサーの異父姉・モルガンには柚希礼音が演じる。

    ミュージカル『キングアーサー』
    愛知公演:2027年2月愛知県芸術劇場 大ホール
    大阪公演:2027年2月梅田芸術劇場メインホール
    東京公演:2027年3月新国立劇場 中劇場
    <スタッフ>
    日本版台本・演出:オ・ルピナ
    翻訳・訳詞:高橋亜子
    <キャスト>
    アーサー:浦井健治/ビョン・ヒサン ※Wキャスト
    メレアガン:加藤和樹/廣瀬友祐 ※Wキャスト
    ランスロット:小林亮太/桑山隆太(WATWING) ※Wキャスト
    グィネヴィア:桜井玲香/唯月ふうか ※Wキャスト
    ガウェイン:中本大賀
    ケイ:東山光明
    マーリン:石川 禅
    モルガン:柚希礼音  ほか

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