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    豪華キャストでミュージカル『キングアーサー』2027年2月~3月に再演!

    ミュージカル『キングアーサー』が、2027年2月~3月に再演される。浦井健治、ビョン・ヒサンをはじめとする豪華な全出演者が発表された。
    本作は、多彩な音楽で描かれるイギリス・ケルトに伝わる騎士たちの物語。2027年2月に愛知・大阪にて上演後、3月に東京・新国立劇場 中劇場にて上演する。

    アーサー王伝説を壮大なスケールで描く本作は、フランスで誕生し、圧倒的な音楽とスペクタクル、そして登場人物たちの葛藤や愛を描いたドラマで大きな支持を集め、日本初演でもその世界観とエネルギッシュな舞台が大きな反響を呼び、多くの観客を魅了した。再演となる今回は、初演から作品を支えてきたキャストが、それぞれ積み重ねた経験を糧に、さらに深く役と向き合う。そして、新たなキャストを迎えることで、それぞれの個性が響き合い、『キングアーサー』は新たな表情を見せる。

    天から下される運命に立ち向かう主人公・アーサーを演じるのは、浦井健治/ビョン・ヒサン(Wキャスト)、最強の騎士としてアーサーの前に立ちはだかるメレアガンを演じるのは、加藤和樹/廣瀬友祐(Wキャスト)、アーサーに忠誠を誓いながらも運命に翻弄される騎士・ランスロットには、小林亮太/桑山隆太(WATWING)(Wキャスト)、王妃・グィネヴィアを演じるのは、桜井玲香/唯月ふうか(Wキャスト)、アーサーを支える甥・ガウェインには中本大賀、兄・ケイには東山光明、アーサーを導く魔術師・マーリンには石川 禅、そしてアーサーの異父姉・モルガンには柚希礼音が演じる。

    ミュージカル『キングアーサー』
    愛知公演:2027年2月愛知県芸術劇場 大ホール
    大阪公演:2027年2月梅田芸術劇場メインホール
    東京公演:2027年3月新国立劇場 中劇場
    <スタッフ>
    日本版台本・演出:オ・ルピナ
    翻訳・訳詞:高橋亜子
    <キャスト>
    アーサー:浦井健治/ビョン・ヒサン ※Wキャスト
    メレアガン:加藤和樹/廣瀬友祐 ※Wキャスト
    ランスロット:小林亮太/桑山隆太(WATWING) ※Wキャスト
    グィネヴィア:桜井玲香/唯月ふうか ※Wキャスト
    ガウェイン:中本大賀
    ケイ:東山光明
    マーリン:石川 禅
    モルガン:柚希礼音  ほか

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  • 0722解禁 『ワンダンス』組写真

    JO(&TEAM)映画初主演!映画『ワンダンス』山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、髙松アロハ(超特急) 現役DリーガーTSUKKI 出演解禁!!

    ダンスに出会い、運命が動き出す―情熱の青春映画誕生!
    JO(&TEAM)初主演・大人気コミック『ワンダンス』待望の実写映画化!
    映画『ワンダンス』
    山口綺羅(Girls2)、RAN(MAZZEL)、
    現役DリーガーTSUKKI、髙松アロハ(超特急) 出演解禁!!
    「自分が注げる全力で挑戦した」
    青春をダンスに懸ける4人の
    キャラクタービジュアル&ダンス映像も解禁!

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)、先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となるJO(ジョウ)(&(エン)TEAM(ティーム))、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈(いけはた あんじ)が演じることが発表された。

    主人公・カボが出会ったのは、人目を気にせず心から楽しそうにダンスに没頭するワンダ
    言葉なんてなくても伝わった、その瞬間、二人の運命が動き出す!
    カボに影響を与える、個性豊かなダンススタイルを持つ4人が解禁!

    吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称・カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)、通称・ワンダに出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、宮尾恩(みやお おん)が主宰の「TEAM ON」に入り、ワンダとチームメイトとなる。カボにターニングポイントとなるダンスバトルへの出場を勧める先輩の伊折(いおり)や、ダンスバトルでライバルとなるウセンや壁(カベ)との出会いを経て、カボは自分にしかできないダンス表現を求めていく。

    カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)には、高いダンススキルと透明感のある歌声で人気を博し、先月の日本武道館公演の成功も記憶に新しいガールズパフォーマンスグループのGirls2(ガールズガールズ)の山口綺羅(やまぐち きら)。ドラマ「沼る。港区女子高生」、映画『デス≠キル/ゲーム』に出演するなど俳優としての活躍もめざましい山口は、撮影前のダンスの猛特訓を、「撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、『踊る』だけではなく、『役として踊る』という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています」と語り、本作の出演が山口自身にも影響を与えたことを明かしている。

    ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していて、恩の役にその要素を上手く取り入れることができた。特にバトル中の目線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです。」とコメントがあった。

    カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)には、2023年にデビューし、多くの音楽ファンを魅了し高い人気を誇る8人組新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのRAN。舞台「絶対青春合唱コメディ『SING!!!』-空の青と海の青と僕らの学校-」に主演としてデビュー後、映画『アオショー!』でも映画初出演・初主演を務めたRANが、本作では5歳から始めたダンススキルをいかんなく発揮する。原作を読んでいたというRANは本作の出演について「不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました」と語り、「主ジャンルがHOUSE …

  • 【初解禁】STX_Unit_Ep1_Sc18_0017-edit

    Netflixシリーズ「SとX」新場面写真解禁! いま見ておきたい中島健人作品を要チェック! 中島健人が新境地として挑む“セックスセラピスト”役とは?

    中島健人 主演最新作
    Netflixシリーズ「SとX」
    いよいよ夏休み本番!
    いま見ておきたい中島健人作品を要チェック!
    主演映画のヒット、アジアツアー開催と
    常に世界を見据え挑戦を続ける中島健人が、
    新境地として挑む“セックスセラピスト”役とは?

    [中島健人作品特集]
    Netflixは、中島健人を主演に迎え、多田基生の漫画『SとX~セラピスト霜鳥壱人の告白~』(講談社「モーニング」刊)を原作にしたNetflixシリーズ「SとX」を、2026年8月20日 (木)より、世界独占配信する。

    中島健人作品 on Netflix 続々配信中!

    日本のエンターテインメント界の第一線を走り続け、常に“世界”を意識したグローバルな挑戦を続ける中島健人。現在劇場公開中の主演映画『ラブ≠コメディ』の大ヒットをはじめ、音楽活動で初のアジアツアーを開催するなど、まさに今、最も勢いのある存在としてエンタメ界のトップを驀進している。
    そして、そんな中島が主演を務める過去作品も、Netflixでは多数配信中!Netflix映画『桜のような僕の恋人』(22)をはじめ、「黒服物語」(14)、「彼女はキレイだった」(21)、「しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜」(24)、『知らないカノジョ』(25)など、数々の名作で唯一無二の存在感を放ってきた。現在、これらの過去作はすべてNetflixで一挙配信中となっており、国内外のファンを魅了し続けている。まさに夏休み本番のこの時期、いま絶対におさえておきたい中島健人作品がズラリと勢揃いしている形だ。

    しかし、満を持してこの夏に放たれる最新作「SとX」で見せる姿は、これまで彼が築き上げてきたどの実績とも一線を画す、完全なる「新境地」である。

    そしてこの夏、中島健人の集大成とも言える、新たなヒューマン・ラブストーリー「SとX」がいよいよ配信スタート!

    世界中で涙を誘った大ヒット映画『桜のような僕の恋人』(22)以来、待望のNetflix主演2作目となる本作で挑戦するのが、自身初となる“セックスセラピスト”・霜鳥壱人役だ。
    精神科医兼セックスセラピストである霜鳥の元には、決して人には言えない性の悩みを抱えたクライアントが訪れる。その悩みはユニークなものから深刻なものまで様々だが、霜鳥はそのすべてに一人ずつ耳を傾け、どこまでも誠実に寄り添っていく。 一見、あまり耳馴染みのない「セックスセラピスト」という職業。しかし本作で描かれるのは、単なるアドバイザーではなく、相談者の心と体にどこまでも誠実に向き合い、新しい一歩をそっと後押しする、とても温かく人間味に溢れた仕事だ。

    世間のリアルな声や自分自身の葛藤を抱えながらも、目の前の人の心に寄り添い続ける霜鳥。“ケンティー”の愛称で老若男女から愛される中島が、これまでの“王子様”としての輝きを内包しつつ、心に深い傷を抱えながら他者に優しく寄り添うこの難役に真っ向から挑む。王道ラブコメからシリアスな役柄まで幅広いキャラクターを演じ分けてきた中島にとって、本作はこれまでのキャリアの「集大成」であり、世界を視野に入れた「新たなステージへの第一歩」となる、役者としての並々ならぬ覚悟が込められた一作だ。

    そんな霜鳥と運命的に再会するヒロイン・新木優子をはじめ、三浦獠太、藤間爽子、中村蒼、久間田琳加ら、実力派キャストが豪華集結! 監督は数々の等身大の恋愛ドラマを手がけてきた草野翔吾。一見、踏み込みにくそうなテーマを、誰もが共感できる等身大のキャラクターを通して温かみのある大人のエンターテインメントに仕上げている。仕事に、恋愛に、日々一所懸命に悩む同世代の背中をそっと押してくれる、そんな刺さるエピソードが数多く散りばめられている。

    「セックスに悩んでいない人なんていませんから」——。 生殖にとどまらず、愛情表現や自己肯定感にも深く関わる“性”というテーマは、世界中誰もが抱えるとても身近なもの。 役者として並々ならぬ覚悟を持って臨んだ中島の誠実なアプローチによって、観る人の心をふっと軽くする、優しくて温かいヒューマンドラマに仕上がった。国内外のエンタメ界のトップを驀進する中島が、満を持してグローバルへと放つ本作。これぞまさに、Netflixだからこそ実現できた新たな挑戦作だ。

    人間関係や自分自身を見つめ直し、「愛すること」に向き合うきっかけを与える、すべての悩める大人に寄り添う、ヒューマン・ラブストーリー、Netflixシリーズ「S …

  • FIX_映画『白鳥とコウモリ』場面写真⑧

    映画『白鳥とコウモリ』緊張感漂う松村北斗(SixTONES)、凛と佇む今田美桜・・・新規場面写真解禁!!

    松村北斗×今田美桜 W主演
    東野ミステリーの新たなる最高傑作。
    禁断のバディが、解決した殺人事件の真相に迫る

    緊張感漂う松村北斗、凛と佇む今田美桜
    柄本佑、吉田羊、三浦友和らが魅せる圧倒的熱演
    実力派キャスト陣が揃う場面写真9点解禁

    シリーズ累計発行部数160万部突破の東野ミステリーの新たなる最高傑作『白鳥とコウモリ』が、松村北斗と今田美桜のW主演により実写映画化し、9月4日(金)に全国公開する。この度、新規場面写真が解禁となった。

    原作は、累計発行部数1億部以上のベストセラー作家でミステリー界の巨匠・東野圭吾氏の同名小説にして、新たなる最高傑作。『白夜行』、『手紙』の系譜を受け継いだ本作は、ミステリーの枠を超え、<罪と罰>という核心的なテーマを重厚な物語で描く。

    W主演には、第49回日本アカデミー賞で優秀主演男優賞&優秀助演男優賞&話題賞(俳優部門)をトリプル受賞した松村北斗(SixTONES)と、NHK連続テレビ小説「あんぱん」でヒロインを演じ幅広い支持を集め、朝ドラ後映画初主演となる今田美桜。今最も旬な二人が “事件の真相”を追う容疑者の息子と被害者の娘を熱演。
    さらに、物語のカギを握る主演二人の「父」を演じるのは、長年一線で活躍する実力派俳優の三浦友和と中村芝翫。また、柄本佑、前原滉、井川遥、吉田羊、風吹ジュンと日本を代表する豪華俳優陣が名を連ね、上質な人間ドラマを織り成す。また本作の主題歌は、Mrs. GREEN APPLEのフロントマンで、俳優としてもマルチに活動する、大森元貴が本作のために書き下ろした「灰色」に決定!作品のストーリーや人間の深い内面が垣間見え、重厚なメロディーでさらに説得力を増していく。
    『あゝ、荒野』(17)や『正欲』(23)など、これまで社会的に孤立した人々の生き様に鋭く切り込んできた岸善幸が監督を務め、東野ミステリーの新たなる最高傑作を見事に映像化し、観る者の心を揺さぶる圧倒的な大作を誕生させた。

    容疑者の息子と被害者の娘、そして事件を追う刑事たちが織りなす緊迫の人間模様―
    重厚なドラマを予感させる場面写真9点が一挙解禁!

    今回解禁された9点の場面写真は、登場人物たちの多面的な表情や、物語を象徴する印象的なシチュエーションを切り取ったものとなっている。

    父の事件をきっかけに日常が一変した倉木和真(松村)が、事件のことで記者から追い詰められ、緊張感を漂わせる一枚や、白石美令(今田)が凛とした佇まいで、真実を求める意志を宿すカット。加えて、地下鉄ホームで容疑者の息子と、被害者の娘が向き合う禁断の姿も収められ、事件の真相へとつながる重要な局面を予感させる。さらに、事件の裏に潜む違和感を察知し、真相を追う警視庁捜査一課の刑事・五代努(柄本佑)が事件の手がかりを耳にし、厳しい眼差しで書類を目を通す場面や、彼と行動を共にする所轄刑事・中町(前原滉)の姿、そして五代が和真の部屋を訪れ、重苦しい空気のなかで対峙する緊迫のひと幕も公開。一方、美令が事件に抱いた違和感を五代に訴えかける様子もうかがえる。刑務官に挟まれながら廊下を歩く容疑者・倉木達郎(三浦友和)は、言葉を介さずとも、その佇まいだけで複雑な胸中を物語る圧倒的な存在感を放っている。

    また、倉木達郎のことをよく知る小料理屋「あすなろ」の店主・浅羽洋子(風吹ジュン)と、その娘・織恵(井川遥)が意味深な表情を見せる。誠実だった夫を突然奪われ、深い喪失感を抱えながらも娘を案じる被害者の妻・白石綾子(吉田羊)が、美令の隣で言葉にならない思いを胸に複雑な表情を浮かべる一枚も。日本映画界を代表する実力派俳優陣が織りなす濃密な人間ドラマの一端を垣間見ることができる。

    単なる犯人探しにとどまらず、「罪と罰」という人間心理の核心に深く切り込む本作。社会の片隅で生きる人々を描き続けてきた岸善幸監督が、観る者の心を揺さぶる濃密な人間ドラマへと昇華させた。それぞれの立場、それぞれの正義が複雑に絡み合うなか、彼らがたどり着く真実とは――。本格ミステリー超大作『白鳥とコウモリ』は、9月4日(金)より全国公開。この秋、衝撃の結末をぜひ劇場のスクリーンで目撃してほしい。

    【STORY】
    善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)が、刺殺された事件。
    「私がやりました。”すべての事件”の犯人は私です」

    容疑者として浮上した一人の男・倉木達郎(三浦友和)。彼の自供により事件は解決したはずだった―。
    だが、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と、被害者の娘・白石美令(今田美桜)は、
    互いの父の言動に違和感を抱く。

    「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」
    出会ってはいけない、容疑者の息子と被害者の娘が手を取り合ったとき、
    “真実”が揺れ動く。

    【作品概要】
    原作:東野圭吾 『白鳥とコウモリ』(幻冬舎文庫)
    製作幹事:松竹 日本テレビ
    監督:岸善幸
    脚本:向井康介
    出演:松村北斗 今田美桜
    柄本佑 / 前原滉  井之脇海 宇野祥平
    松岡依都美 松尾諭 丸山智己 三浦誠己 斉藤陽一郎
    原田琥之佑 のせりん 漆山拓実 五頭岳夫
    中村芝翫(特別出演) 井川遥 吉田羊 風吹ジュン
    三浦友和
    制作会社:テレビマンユニオン
    配給:松竹
    コピーライト:©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会
    公開:9月4日(金)全国公開

    公式HP:movies.shochiku.co.jp/eiga …

  • キャラクターポスター組み画(上段左から藤原、亀梨・下段左から高杉、南、寺島)

    『カイジ 人生リベンジゲーム』7年振りのカイジ藤原竜也の新たな敵は、亀梨和也!! 高杉真宙、南沙良、寺島進ら新キャストも解禁!予告・特報も!

    7年振りのカイジ藤原竜也の新たな敵は、
    原作屈指の人気を誇る帝愛“最狂の二代目”兵藤和也。
    大注目の難役に亀梨和也が決定・・・・!
    さらに、高杉真宙、南沙良、寺島進ら新キャストも解禁!

    1996年より「ヤングマガジン」にて連載が開始され、今年連載開始30周年を迎える福本伸行による大人気漫画『カイジ』(講談社「ヤンマガ」所載)。シリーズ累計発行部数3000万部を超え、今でも圧倒的人気を誇る『カイジ』の7年ぶり4作目となる映画『カイジ 人生リベンジゲーム』が2027年1月29日に公開決定いたしました!主人公のカイジは過去作に続き、藤原竜也が演じます。
    数々の伝説と熱狂を生み出してきた『カイジ』シリーズ。いままでに公開された映画3作は『カイジ 人生逆転ゲーム』(2009年公開、22.5億円)、『カイジ2 人生奪回ゲーム』(2011年公開、16.1億円)、『カイジ ファイナルゲーム』(2020年公開、20.6億円)と、すべて大ヒットを記録し、日本を代表する超人気シリーズとなりました。
    映画では、極限状態で繰り広げられるスリリングなゲーム、手に汗握るアクション、胸を熱くする人間ドラマ、そして観る者の心に突き刺さる数々の名セリフによって、多くの観客を魅了し続けてきました。なかでも、「キンキンに冷えてやがるっ・・・!」、「悪魔的だ~!!」といったセリフは、大きな話題となり、1作目の公開から20年近く経った今なお、世代を超えて愛され続けています!

    ざわ・・・ざわ・・・
    藤原竜也演じるカイジの宿敵・兵藤和也役は亀梨和也・・・・・・!
    さらに、高杉真宙、南沙良、寺島進ら新キャストが参戦決定・・・・!
    波乱を予感させるキャラクタービジュアルも共に解禁!
    果たして敵か、味方か―。極限の戦いに新たな嵐が吹き荒れる!!

    本作で描かれる、シリーズ史上最大級ともいえる“カイジvs帝愛”の新たな死闘を繰り広げる新キャスト4名が、キャラクタービジュアルと共に一挙解禁となりました!
    カイジの前に立ちはだかる今作最大の敵・兵(ひょう)藤(どう)和也(かずや)を演じるのは亀梨和也。ドラマ・映画・舞台と幅広く活躍し、俳優として確かなキャリアを築く。近年は映画『怪物の木こり』(2023)、『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』(2025)など話題作への出演が続き、作品ごとに異なる表情を見せる実力派俳優として高い評価を集めている亀梨が、カイジの宿敵・帝愛グループを率いてきた会長・兵(ひょう)藤和(どうかず)尊(たか)の息子であり、シリーズ屈指の人気を誇る“最狂の二代目”を演じます!圧倒的な知性と狂気、そして底知れぬ恐怖をまとった和也をどのように体現するのか、大きな注目が集まります。解禁されたビジュアルでは、「人間なんて王か奴隷かなんだよ。」というキャッチコピーと、怪しい笑みを浮かべる和也の姿が描かれています。

    “和也”のオファーを受けて亀梨は「10年以上前に『カイジ』を観ていたので、まさか自分があの世界に入り込めるとは思っておらず、オファーをいただいた時は本当に驚きましたし、とても光栄でした。」と、長年愛され続ける人気シリーズへの参加に、喜びと驚きをにじませました。持つ者として生まれた“二世”である和也と、何も持たざる者として這い上がってきたカイジの対比にもご注目ください!

    さらに、帝愛グループの社員であり、自身も地下帝国での労働経験を持つ真下(ましも)圭(けい)太(た)役には、繊細な演技力と透明感あふれる存在感で、若手実力派俳優として活躍する高杉真宙。近年では大河ドラマ「光る君へ」(2024)や映画『劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』(2025)など話題作への出演が続き、幅広い役柄で存在感を放っています。高杉は、「撮影は本当にあっという間でした。もともと『カイジ』シリーズを観ていたので、いまだに自分がその世界にいることが不思議な感覚です。でも藤原さんとお話しすると、本当にカイジがそこに存在していて、改めて長く愛されてきた作品の一員になれたことを嬉しく思いました。」と、『カイジ』シリーズの世界で過ごした撮影の日々を笑顔で振り返りました。地下帝国で生き延びた彼だからこそ知る帝愛の恐ろしさや、カイジとの関係性にもぜひご期待ください。

    真下の彼女でクレープ店を営む強気な女性・結城(ゆうき)妙(たえ)子(こ)役を演じるのは、南沙良。映画・ドラマで大活躍中で、近年は「光る君へ」(2024)や映画『万事快調<オール・グリーンズ>』(2026)、映画『マジカル・シークレット・ツアー』(2026)などに出演し、若手実力派女優として着実にキャリアを重ねている南。とある理由から、『カイジ』シリーズの代名詞ともいえる、極限のゲーム「鉄骨渡り」へ挑むことになる彼女の覚悟と生き様は、本作の大きな見どころの一つとなっています!南は、もともと本作を観ていたことを明かし、「藤原さんが、お芝居の面でも現場を引っ張ってくださって、いるだけで安心感がありましたし、場が和みつつも引き締まる存在でした。個人的には鉄骨を渡るシーンがすごく印象的で、『あ、これか!』と興奮しました。」と、シリーズファンならではの視点で撮影当時を振り返りました。

    また、ゴルフ場で働く男・野々村(ののむら)耕(こう)三(ぞう)役には、数々の映画・ドラマで唯一無二の存在感を放つ、日本を代表する実力派俳優の寺島進が決定。近年は映画『首』(2023)、『湯道』(2024 …

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