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  • 母の日ギフトpng

    香取慎吾&祐真朋樹ディレクション PPPショップ「JANTJE_ONTEMBAAR」期間限定で母の日のギフト、たいせつな方への贈り物として・・・特別なセットを限定数でご用意!

    現在丸の内.comサイトの特集ページでは、母の日にむけたJ_Oの特別なアイテムを掲載中!
    URL: https://www.marunouchi.com/

    JANTJE_ONTEMBAAR店舗およびWeb SHOPにて、4/17(金)11:00より、期間限定で母の日のギフトとしてはもちろん、たいせつな方へ気持ちを届ける贈り物として
    おすすめしたい、掲載商品も含めた特別なセットを限定数でご用意しました。

    上質な肌触りのJ_O×IMABARIフェイスタオルと日常を整えるJ_Oブローブラシのセット!
    さらに、本来は限られたお客様のみにお渡ししているグリーンジェルを特別に添えました。
    全てのアイテムをBOXに収め、J_O GIFTラッピングを特別に施して、お渡しいたします。
    シーンを選ばず、想いをさりげなく伝えるための飾りすぎない一箱です。

    数量限定のため、ご購入を検討中のお客様はこの機会にぜひお買い求めください。

    【Web販売概要】
    ・販売商品:J_O Mother’s day GIFT SET
    ・販売期間:2026年4月17 …

  • なにわ男子の初心ラジ

    『なにわ男子の初心ラジ!』radikoポッドキャストで配信スタート!

    全国、いつでも、どこでも、何度でも楽しめる!
    ニッポン放送『なにわ男子の初心ラジ!』
    radikoポッドキャストで配信スタート!

    ニッポン放送『なにわ男子の初心ラジ!』(毎週土曜 22時30分~23時30分)が4月放送分からradikoポッドキャストで配信される。4月4日(土)放送分はすでに配信されており、radikoアプリで聴くことができる。

    『なにわ男子の初心ラジ!』は、なにわ男子がパーソナリティを務めるレギュラーラジオ番組。“初心”を忘れないでいよう!という想いを込めて、デビューシングルの曲名を連想させるタイトルが付けられている。番組では、明るい笑顔がトレードマークの彼らが、リスナーを笑顔にする楽しい時間を届けている。

    『なにわ男子の初心ラジ!』のradikoポッドキャストは、放送の翌週日曜日に配信予定。ニッポン放送では、これまでのラジオ放送に加えて、全国、いつでも、どこでも、何度でも楽しめるradikoポッドキャストでアーカイブを配信することで、より多くのリスナーに番組を届けていく。

    ■番組タイトル:『なにわ男子の初心ラジ!』
    ■パーソナリティ:なにわ男子
    ■メールアドレス:naniwa@1242.com
    ■番組X:@naniwadanshiann
    ■番組ハッシュタグ:#初心ラジ
    ■放送日時:毎週土曜日 22時30分~23時30分
    ■ポッドキャスト配信日:放送の翌週日曜日
    ■配信プラットフォームradiko(https://radiko.jp/) ※アプリをダウンロードすればどなたでも無料でお聴きいただけます。
    ニッポン放送PODCAST STATION(https://podcast.1242 …

  • 【ロゴあり】「京本大我ハロー・トニー!2026」KV (S)

    WOWOW「京本大我 ハロー・トニー!2026」ビジュアル&インタビュー到着!

    第79回トニー賞授賞式 スペシャル・サポーター 京本大我が
    韓国のミュージカル事情を深堀り!
    「京本大我 ハロー・トニー! 2026」の番組ビジュアル解禁!
    「トニー賞を通じて、新たな目標や夢が生まれている」と語る
    韓国ロケ&トニー賞についてのインタビューも到着!

    6/8(月)(※日本時間)にアメリカ・ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで開催される世界最高峰の演劇・ミュージカルの祭典「第79回トニー賞授賞式」を、WOWOWで独占生中継(放送・配信)。今年も、番組ナビゲーターを井上芳雄と宮澤エマ、スペシャル・サポーターを京本大我が務める。

    そんな京本がトニー賞の魅力を紹介する番組「京本大我 ハロー・トニー!」は、今年で3年目となるが、今回は世界のミュージカルトレンドを深掘りするべく、昨年のトニー賞でミュージカル作品賞を受賞した『メイビー、ハッピーエンディング』を生み出した韓国でロケを行った。そしてこの度、韓国の劇場街、大学路(テハンノ)で撮影された番組ビジュアルが解禁!京本が韓国ロケで感じたことや、トニー賞への想いを語ったインタビューも到着した。

    今回の韓国ロケでは、ミュージカル界でも活躍の幅を広げる京本が、韓国の演劇・ミュージカルに関する最前線を体感し、様々な学びを得た。150もの劇場が集まる演劇の街・大学路を訪れ、ミュージカル『シーシュポス』を観劇。プロの演劇人を育成する韓国芸術総合学校の訪問など、盛りだくさんの内容でお届け。

    さらに、ミュージカル『エリザベート』で京本と同じルドルフ役を演じた経験を持つ俳優、チェ・ウヒョク氏との対談も見どころだ。国を超えた役作りの共通点などについて語り合い、同世代でもある二人はすぐに意気投合。チェ・ウヒョク氏は、今年の秋、日本でミュージカル『ミス・サイゴン』にてジョン役での出演も決まっており、流暢な日本語にも注目だ。

    演劇・ミュージカルだけにとどまらず、話題のパン・スイーツや、以前から気になっていたというラーメンコンビニでの試食など、韓国グルメも堪能。番組を見終わる頃には、きっと韓国に行ってみたくなるはずだ。
    「京本大我 ハロー・トニー! 2026」は、前編を4/26(日)午後6:30~、後編を5/24(日)午後4:15~の2部構成でお届け。韓国のミュージカル事情を、京本とたっぷりとお楽しみいただきたい。

    今回解禁した番組ビジュアルは、大学路の象徴であるマロニエ公園で撮影。京本の柔らかさの中にも芯のある表情が印象的な1枚だ。さらに、番組に先駆けて「トニー賞を通じて、新たな目標や夢が生まれている」とも語る、京本のインタビューもお届け。彼のミュージカルへの想いが詰まった内容となっており、トニー賞のスペシャル・サポーターとしても成長を続ける、京本の姿への期待が高まる。
    今回の韓国訪問で得た、新たな視点と深い学びを通じて、京本が3年目のトニー賞スペシャル・サポーターとして「第79回トニー賞授賞式」の魅力をどのように伝えるのか、ご期待いただきたい。

    また、「第79回トニー賞授賞式」の事前番組として、5/17(日)午後4:30~「トニー賞の歩き方」を放送・配信。ナビゲーターの井上、宮澤が出演するこちらの番組では、ノミネーション速報を作品映像と共に紹介。現地の取材なども交えて、トニー賞授賞式の楽しみ方をお届けする。世界最高の演劇・ミュージカルの祭典を盛り上げる関連番組もお見逃しなく。

    【京本大我 インタビュー】

    Q.今回の韓国訪問はいかがでしたでしょうか? 印象に残っていることを教えてください。

    2日間の韓国訪問だったのですが、本当に濃厚な48時間でした。
    150もの劇場が集まっている大学路(テハンノ)に行ったのですが、そこではミュージカル『シーシュポス』を観劇しました。300人ぐらいのキャパシティの劇場で、僕は一番後ろの席で見ていたのですが、ステージも近く、前方で見ているのと変わらない熱量が届いてきました。出演者は4 …

  • 「HiGH&LOW THE 戦国 外伝」ビジュアル

    《HiGH&LOW》舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』が「HIBIYA LIVE FESTIVAL 2026 ステップショー」に初参戦決定!

    「HIBIYA LIVE FESTIVAL」に新たな勢力
    梅田芸術劇場が舞台『HiGH&LOWTHE 戦国 外伝』で初参戦
    新たな物語は、ここから動き出す。

    2026年7月15日(水)~30日(木)東京・東京建物 BrilliaHALL、8月7日(金)~9日(日)大阪・梅田芸術劇場メインホール、8月14日(金)~16日(日)愛知・御園座にて上演する舞台『HiGH&LOWTHE戦国外伝』がこの度、日比谷のオープンエアの下、演劇や音楽などのエンターテインメントをライブ体験とともに楽しめる都市型フェスティバル 「HIBIYALIVE FESTIVAL2026(主催:東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント)」に参加することが決定した。

    「HIBIYA LIVE FESTIVAL」のメインコンテンツとなる「ステップショー」は本格的なエンターテインメントの数々を無料で楽しめ、ミュージカル、オペラ、バレエなど、様々な舞台ジャンルの名作・話題作・新作が、今年初めて設置される屋根付きの特設ステージに登場する。普段は劇場でしか観ることができないパフォーマンスを、日比谷の開放的な空のもと、オールスタンディングで誰もが気軽に体験できる特別なプログラム。

    2026年5月6日(水・祝)、梅田芸術劇場は満を持して舞台『HiGH& LOW THE …

  • FIX【白鳥とコウモリ】ティザービジュアル_RGB

    松村北斗(SixTONES)×今田美桜 W主演 映画『白鳥とコウモリ』特報映像&ティザービジュアル&三浦友和ら追加キャスト解禁!

    松村北斗×今田美桜 W主演
    東野ミステリーの新たなる最高傑作。

    “真実”が二人を出会わせたー
    本編初出し特報映像&ティザービジュアル解禁!
    禁断のバディが、解決したはずの殺人事件の真相に迫る
    さらに、物語の鍵を握る和真と美令の父親役に、
    三浦友和(和真の父)、中村芝翫(美令の父)が決定!

    シリーズ累計発行部数150万部突破の東野ミステリーの新たなる最高傑作『白鳥とコウモリ』が、松村北斗と今田美桜のW主演により実写映画化し、9月4日(金)に全国公開いたします。この度、本編映像初出しとなる特報映像&ティザービジュアルが解禁となりました。併せて、追加キャスト二名の情報も解禁、キャラクター写真とコメントも公開いたします。ぜひ、本件ご紹介の程よろしくお願いいたします。

    東野ミステリーの新たなる最高傑作!!
    <容疑者>の息子と<被害者>の娘が手を取り合った時、“真実”が揺れ動く―。
    善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)が刺殺された事件。「私がやりました。“すべての事件”の犯人は私です」。容疑者として浮上した一人の男・倉木達郎(三浦友和)の自供により事件は解決したはずだった――。
    だが、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と、被害者の娘・白石美令(今田美桜)は、互いの父の言動に違和感を抱く。「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」出会ってはいけない、容疑者の息子と被害者の娘が手を取り合ったとき、“真実”が揺れ動く――。

    原作は、累計発行部数1億部以上のベストセラー作家でミステリー界の巨匠・東野圭吾氏の同名小説にして、新たなる最高傑作。『白夜行』、『手紙』の系譜を受け継いだ本作は、ミステリーの枠を超え、<罪と罰>という核心的なテーマを重厚な物語で描く。
    W主演には、第49回日本アカデミー賞で優秀主演男優賞&優秀助演男優賞&話題賞(俳優部門)をトリプル受賞した松村北斗(SixTONES)と、NHK連続テレビ小説「あんぱん」でヒロインを演じ幅広い支持を集め、朝ドラ後映画初主演となる今田美桜。今最も旬な二人が “事件の真相”を追う容疑者の息子と被害者の娘を熱演する。また、『あゝ、荒野』(17)や『正欲』(23)など、これまで社会的に孤立した人々の生き様に鋭く切り込んできた岸善幸が監督を務め、東野ミステリーの新たなる最高傑作を見事に映像化し、観る者の心を揺さぶる圧倒的な大作を誕生させた。

    <容疑者>の息子(松村北斗)×<被害者>の娘(今田美桜)
    真実を追い求める二人を大きく打ち出した特報映像とティザービジュアルが公開。
    併せて、追加キャストが解禁。その二人の父を演じるのは、三浦友和と中村芝翫!

    今回、解禁された特報映像は、容疑者・倉木達郎(三浦友和)の「全部、私がやりました。」という自供から幕を開ける。解決されたと思われた、善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)の殺人事件に疑問を持つのは、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と被害者の娘・白石美令(今田美桜)。二人はそれぞれの立場で葛藤しながら、ある疑問にたどり着く。そして二人が出会った時、「あなたのお父さんは嘘をついていると思います」と、緊張感の走る言葉が放たれる。出会うはずのない二人が“父の真相”という共通の謎に迫ったとき、物語は誰もが予想しない新たな局面へと動き出す。予測不能なミステリーの幕開けに、期待感が膨らむ映像となっている。

    また、併せて解禁されたのは、タイトルを象徴する<白>と<黒>のコントラストの中で羽が舞うティザービジュアル。真っ直ぐな視線で訴えかける倉木和真(松村北斗)と白石美令(今田美桜)、対極の立場にいる二人が見つめる先にはどんな真相が待ち受けているのか?本作の息を吞むような緊迫感を物語るデザインとなっている。

    さらに、物語の鍵を握る追加キャスト二名が発表された。東野圭吾原作のドラマ「流星の絆」(08)、「新参者」(10)で重要な役を担い、映画『64-ロクヨン』(16)や『PERFECT DAYS』(23)など、数々の出演作で圧倒的な存在感を残す三浦友和が容疑者・倉木達郎役を演じる。三浦は「本作は、削ぎ落としたというよりも絞り込んでいて、すごく重みのあるものになっています。」と脚本の素晴らしさに感動したとコメント。
    また、現代の梨園を牽引する歌舞伎界の重鎮であり、数多くの映像作品でも活躍している中村芝翫が被害者・白石健介役を務める。中村は「大変に奥深い人の心のひだ、また思いのひだを皆様にも存分に味わっていただけたらと思います。」と熱いコメントを寄せ、太鼓判を押す。
    長年一線で活躍する実力派俳優の三浦友和と中村芝翫が、物語のカギを握る主役二人の「父」を演じ、重厚な人間ドラマを紡ぎ出す。

    この秋、豪華キャストと実力派制作陣が結集した、東野圭吾の新たなる最高傑作の実写映画化である本作。未解禁のキャスト情報など続報にもぜひご期待ください。

    【三浦友和さん_コメント】
    原作を発売当時に読んでいたこともあり、オファーを受けた際は、こんな厚い本をどう脚本にするんだろうと思いましたが、削ぎ落としたというよりも絞り込んでいて、すごく重みのあるものになっています。
    倉木達郎は、本作のカギを握る人物ですので非常に難しく、彼の真意は映画を観ていただくしかないと思っています。
    岸監督からは生い立ちから現在に至るまでのすべてを細かい字で書いた資料をもらい、熱心に人間像をご説明いただき感動しました。
    今回の見どころは、刑事や探偵ではなく、容疑者の息子と被害者の娘が事件を紐解いていくところです。
    その二人の関係性が後々どうなっていくのかも、ぜひ劇場で体感していただきたいです。

    【中村芝翫さん_コメント】
    久しぶりに映画に出させていただきまして、やっぱり現場がいいですね。
    現場に流れている空気感がとても心地よく、ゆっくり監督とも話すことが出来てキャメラマンも大変素敵ですし、素晴らしい時間でした。
    岸監督にはとても細かくいろんなことを教えていただきました。
    監督の持ってるおもちゃだとか、僕の持ってるおもちゃを子供部屋でひっくり返してね、どれで遊ぶか、どのルールでやるか決めていくのが楽しいんですね。
    東野圭吾先生の物語は優れているので、まさにCUBEの世界というような、どうしても側面だけを僕ら人間っていうのは色々なもので見てしまうんですけども、他の側面も見える作品という感じがすごくしましたね。
    大変に奥深い人の心のひだ、また思いのひだを皆様にも存分に味わっていただけたらと思います。

    ◆特報映像
    松竹YouTubeチャンネルURL:https://youtu.be/t_pAnN3Lu0g

    【STORY】
    善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)が、刺殺された事件。
    「私がやりました。”すべての事件”の犯人は私です」

    容疑者として浮上した一人の男・倉木達郎(三浦友和)。彼の自供により事件は解決したはずだった―。
    だが、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と、被害者の娘・白石美令(今田美桜)は、
    互いの父の言動に違和感を抱く。

    「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」
    出会ってはいけない、容疑者の息子と被害者の娘が手を取り合ったとき、
    “真実”が揺れ動く。

    【作品概要】
    原作:東野圭吾 『白鳥とコウモリ』(幻冬舎文庫)
    製作幹事:松竹 日本テレビ
    監督:岸善幸
    脚本:向井康介
    出演:松村北斗 今田美桜
    中村芝翫 / 三浦友和
    制作会社:テレビマンユニオン
    配給:松竹
    コピーライト:©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会
    公開:9 …

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