映画『山口くんはワルくない』山口くん(高橋恭平)に陽キャイケメン(岩瀬洋志)が究極の片想い!?予測不能な想いが弾ける新写真&特別スポット新登場!!
主演:高橋恭平×ヒロイン:髙橋ひかる 青春ラブストーリー♡に
恋のライバル:岩瀬洋志がまさかの参戦?!
クラスの陽キャイケメン・石崎(岩瀬洋志)が、
最強ギャップ男子・山口くん(高橋恭平)に
究 極 の 片 想 い !?
予測不能な想いが弾ける<恋の三角関係 石崎編>新登場!
「まるで兄弟のよう」P(プロデューサー)も大絶賛、高橋×岩瀬の絆ウラ話も!
映画『山口くんはワルくない』(6月5日公開)より、高橋恭平演じる山口くんと、岩瀬洋志演じる石崎の新場面写真が解禁された。石崎の見どころ満載の特別スポットも新登場!
本作は、斉木 優による同名少女コミックの実写映画化で、恋に夢見る平凡な女子高生・皐と、【コワモテ関西弁】の転校生・山口くんが織りなす青春ラブストーリー。コワモテなのにピュアなギャップ男子・山口くんを演じるのは、なにわ男子の高橋恭平。金髪&ピアス&鋭い目つきの“コワモテ”ビジュアルには、「ヤンキーっぽいのに優しい山口くんは最適配役すぎ」「ギャップのあるキャラも恭平くんにぴったり!」など期待の声が爆発!さらに、山口くんと急接近するヒロイン・皐役に髙橋ひかる、皐と山口の関係に波紋を広げ、ヒロインのまさかの恋のライバル(?)となる石崎役に岩瀬洋志が出演。山口くんをめぐる予測不能な恋の三角関係のゆくえに注目が集まる。主題歌は、なにわ男子による関西弁ラブソング「ビーマイベイベー」。劇中の山口くんのように、熱い恋心をド直球に伝える関西弁の歌詞はときめき必至♥主演の高橋も「皆さんにもこの映画で早くキュンキュンしてもらいたいです。愛してんで!」と自信を覗かせる。そんな主題歌が流れる予告編は、思わず山口くんの魅力を“ひとりじめ”したくなる胸キュンシーン満載!
山口くんを隠し撮り&まさかの告白まで!?ヒロインの恋の“ライバル”石崎の見どころ満載な新映像
「期待の斜め上を行く仕上がり」 高橋×岩瀬の熱演を、プロデューサーも大絶賛!!
“聖地”大阪で実施した最速試写会イベントも大好評!6月5日の公開に向けてますます期待が高まる本作から、新たな注目映像が到着した。高橋恭平演じる山口くん、そして彼の魅力に誰よりも早く気付くヒロイン・皐(髙橋ひかる)のピュアな恋模様。それを思わぬ角度からかき乱す要注意人物が、岩瀬洋志演じる石崎だ。今回は、そんな予測不能なキーマン・石崎にフォーカスした特別スポットが新登場!初公開となるシーンも盛り込まれた、中毒性たっぷりの内容となっている。
クラスメイトも先生も怯える金髪×コワモテ×関西弁の転校生・山口くん。その素顔は、照れ屋でやさしい、ピュアボーイだった――!次第に彼の魅力に惹かれていく皐の前に立ちはだかるのが、クラスのムードメーカーで陽キャイケメンの石崎だ。映像には、冒頭からいきなり山口くんに「かっこよすぎるぜ!」と熱い視線を送り、さらにはスマホで山口くんを隠し撮りまでしてしまう、度を超えた“山口くんフリーク”な石崎の様子が!転校してきた山口くんを敵視していたはずの石崎は、実は山口くんに近づきたいと思っていて、皐に相談を持ち掛ける。コワすぎオーラで周囲に誤解されがちな山口くんが皆と仲良くなるチャンスとばかりに、石崎と山口くんの仲を取り持とうとする皐。しかし、親しそうにする皐と石崎の姿を見て、山口くんは二人の関係性が気になってしまい…?山口くんと皐、そして石崎の恋のトライアングルが動き出す──!?
映像には、石崎が神妙な面持ちで皐の腕を掴み、「余計なことするな、山口に知られたくない」と告げる意味深なシーンや、山口くんと二人きりになった石崎が「山口、俺……」と何かを告白しようとする瞬間まで!?果たして石崎が胸に秘めた想いの正体とは? 一筋縄ではいかない、3人のすれ違いの行方から目が離せない!!
皐の恋のライバル(?)・石崎を演じるのは、2025年下半期「ViVi国宝級イケメンランキング」で首位を獲得した岩瀬洋志。従来のクールなイメージを覆す“イケメンだけど、自分の気持ちに素直になれない、三枚目な陽キャ男子”という新境地に挑み、山口くんへの並々ならぬ想いから予測不能な行動を連発!山口くんを巡って皐を困惑させつつも、どこか憎めない愛嬌たっぷりのキャラクターを瑞々しく体現している。
撮影現場では、高橋恭平、髙橋ひかる、岩瀬洋志の3人全員が関西出身ということもあり、劇中さながらに関西弁が飛び交う和やかなムードで撮影が進行。クラスのムードメーカー・石崎を体現するかのように、岩瀬自らスタッフや共演者へ積極的にコミュニケーションを図り、現場を明るく活気づけていた。そんな岩瀬の放つポジティブなエネルギーには、座長・高橋恭平も大いに助けられていたという。
本作のプロデューサーを務める田辺圭吾氏は、現場での高橋と岩瀬の様子を「2人はまるで兄弟のようにフランクで、お互いに気兼ねなくからかいあうような、ほほえましい感じでした」と振り返る。SNSでも話題沸騰の“山口くん×石崎”のコンビネーションについては、「山口くんは関西弁ギャップ男子。恭平くんには、なにわ男子で活躍するいつもの“素”に近いキャラクターを期待していましたが、キャラにハマりまくりで期待以上でした」と語り、一方の岩瀬についても、「石崎役には、育ちがよく、少しお高くとまった感じでありながら、山口くんと仲良くなりたいという純粋な気持ちを持ち合わせる非常に現代的なキャラクターを期待していました。良い意味で予想していなかった石崎の仕上がりになり、期待の斜め上を行っていました」と、両者のハマり役に太鼓判を押す。
守屋健太郎監督と交えて現場でどんな会話があったのか聞くと「恭平くんからは関西弁のニュアンスなどアイディアを非常に多くいただきまして、監督もそれらの案を採用して演出されていましたね。岩瀬くんには、監督から「まずは自由に演じて」と伝えて撮影が始まったのですが、彼の石崎っぷりが我々の想像以上でしたので、時には現場で監督と大笑いしながら手ごたえを感じていました」と話す。また、「恭平くんはひかるさんや岩瀬くんと、控え室などでもコミュニケーションをとっていたようで、その甲斐あって、皆さんの掛け合いの“間”が本当にいい感じになっていたと思います」と、キャスト陣の絶妙な掛け合いの裏に座長・高橋による細やかな働きがあったことも明かした。
プロデューサーがこれほどまでに手応えを語る、本作ならではの“恋のトライアングル”。田辺氏は「新時代の新たな三角関係を、是非お楽しみいただけたらと思います。三者三様の想いが純粋だからこそ生じる“勘違い”“すれ違い”が、不思議で新しい感覚の三角関係になっていると思います。みんないいやつらで、誰かが悲しい想いをすることはないので、ご心配なく!」と語っており、複雑に絡み合う想いの先に、最高に“アオハル”な瞬間が待っていることを期待させる!!
キャストやスタッフ同士の厚い信頼関係から生まれた、スクリーンいっぱいに弾ける最高のチームワーク。この作品でしか観られない“予測不能な恋のトライアングル”の行方、そして石崎の想いは山口くんに届くのか?ヒロイン皐との関係は──!?女子も男子も沼らせる、新時代の“全方位モテ男子”山口くん。その魅力を知れば知るほど、きっとあなたも“ひとりじめ”したくなるはず。コワモテくんとの“照れキュン”な恋の結末を、ぜひ劇場で見届けてほしい!
映画『山口くんはワルくない』は6月5日(金)全国ロードショー!
◆特別スポット:恋の三角関係 石崎編
映画『山口くんはワルくない』
【STORY】
恋に夢見る平凡女子・皐の前に現れた、コワモテの転校生・山口くん。
「何見とんねん!」と言わんばかりの鋭い眼差しに、怯えるクラスメイトたち……。
─その素顔は、照れ屋でやさしい、ピュアボーイだった。
「みんなにも知って欲しい。……でも、本当の山口くんを知っているのは、私だけ。」
そんなとき、クラスのイケメン男子・石崎からまさかの“告白”をされる皐。
彼もまた、山口くんに特別な想いを抱いていて—?
皐と山口くん、そして石崎の予測不能な恋のトライアングルが急発進!
すれ違う3人の恋は思わぬ展開にー!?
知れば知るほど、“ひとりじめ”したくなる。コワモテくんとの“照れキュン”な恋がはじまる―
高橋恭平 髙橋ひかる 岩瀬洋志
上坂樹里 上原あまね 森日菜美 丈太郎 大塚萌香 今堀奏 永岡蓮王(AmBitious) 山口森広
春海四方 ふせえり
監督:守屋健太郎
脚本:高橋ナツコ
原作:斉木 優『山口くんはワルくない』(講談社「別冊フレンド」連載)
音楽:遠藤浩二
主題歌:「ビーマイベイベー」なにわ男子(ストームレーベルズ)
製作:アスミック・エース 講談社 ストームレーベルズ ハピネット・メディアマーケティング FAB
制作プロダクション:FAB
配給・宣伝・制作プロダクション:アスミック・エース
2026/日本/カラー/96分/ビスタ/5.1chサラウンド
Ⓒ2026『山口くんはワルくない』製作委員会 ©斉木 優/講談社 G …
八村倫太郎(WATWING)、増子敦貴(GENIC)、駒木根葵汰、前田公輝 映画『ホーム スイート ホーム』9月4日(金)より全国公開決定!特報映像解禁!全キャスト解禁&コメントも♪
今旬豪華若手俳優が集結!金沢知樹演出の同名舞台が待望の映画化!
未来から家族がやってきた!?「タイムスリップ×家族愛×下町ノスタルジー」
唯一無二の押入れタイムスリップ・ホームコメディ
『ホーム スイート ホーム』
未来の家族ラッシュ開幕!特報解禁、公開日決定!
大原優乃、山谷花純ら全キャスト&コメント到着!
八村倫太郎(WATWING)、増子敦貴(GENIC)、駒木根葵汰、前田公輝が出演する、舞台原作!ワンシチュエーションで繰り広げられる、押入れタイムスリップ・ホームコメディ『ホーム スイート ホーム』が、9月4日(金)より全国公開する。
この度、公開日、特報映像、全キャスト解禁&コメントが到着した。
本作は、「半沢直樹」『サバカンSABAKAN』「サンクチュアリ-聖域-」など話題作を手がけてきた金沢知樹演出で、2006年に発表し観客を感動の渦に巻いた伝説の舞台が20年の時を経て待望の映画化。未来の家族が、時間を超えて押入れからやってきた!?「タイムスリップ×家族愛×下町ノスタルジー」という唯一無二の世界観の中、下町の煎餅屋を舞台に、世代を超えた親子の再会や家族と向き合う温かさを笑いと涙で描く。笑っているうちに、泣いている、家族に会いたくなる押入れタイムスリップ・ホームコメディが誕生した。
そんな本作に人気と実力を兼ね備えた、ネクストブレイク若手俳優が集結。祖父の代から続く煎餅屋の店主・植木一郎役に、ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループWATWINGのメンバーであり『サバカンSABAKAN』、ドラマ「君の花になる」などに出演する⼋村倫太郎。28年後の未来から来た一郎の息⼦・植木英郎役に、男女7人組ダンス&ボーカルグループGENICのメンバーであり、「機界戦隊ゼンカイジャー」や舞台「千と千尋の神隠し」などに出演する増⼦敦貴。56年後の未来から来た一郎の孫であり英郎の息子・植木史郎役に、「機界戦隊ゼンカイジャー」の主人公・五色⽥介人役、「天狗の台所」「25時、赤坂で」など話題作に出演する駒⽊根葵汰。一郎の父親でギャンブル好きで借金をしている植⽊耕太郎役に、連続テレビ⼩説「ちむどんどん」への出演や「おいしい離婚届けます」などの主演作が続く前⽥公輝。これまで多くの作品でファンを魅了してきた彼らが、今作では息の合ったコミカルな掛け合いで、新たな一面を魅せる!
監督を務めるのは2016年『DRILL AND MESSEY』がPFFエンタテインメント賞を受賞、続く2017年『Groovy』では、MOOSIC LAB 2017 審査員特別賞および最優秀男優賞を受賞し、近年は『SOUND of LOVE』、『プロジェクト・ガクヤ』や数多くのテレビドラマなどを手掛ける若手実力派の吉川鮎太。
■“やかましくも愛おしい”家族の物語が爆誕!【特報映像】解禁
この度解禁となる特報では、押し入れを開けた瞬間、まさかの“未来の家族ラッシュ”が開幕!次から次へと現れるのは、下町の老舗煎餅屋を継いだ植木一郎(八村倫太郎)の未来からやってきた身内たち。ややこしさMAXで登場するのは、息子の英郎(増子敦貴)と、そのまた息子で、一郎の孫・史郎(駒木根葵汰)。3 …
井上芳雄、宮澤エマ、京本大我が華やかな夢の祭典へご案内!「第79回トニー賞授賞式」番組ビジュアルが完成!
6/8(月)午前8:00よりWOWOWにて生中継!
「第79回トニー賞授賞式」
ナビゲーター井上芳雄と宮澤エマ、スペシャル・サポーター京本大我が
華やかな夢の祭典へご案内!トニー賞への期待が高まる
華麗な番組ビジュアルが完成!
6/8(月)午前8:00(※日本時間)にアメリカ・ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで開催される、世界最大の演劇・ミュージカルの祭典「第79回トニー賞授賞式」を、WOWOWで独占生中継(放送・配信)。番組ナビゲーターを井上芳雄と宮澤エマ、スペシャル・サポーターを京本大我が務める。
毎年、豪華パフォーマンスの披露や数多くの名受賞シーンを通して、1年間のブロードウェイを凝縮した内容で演劇・ミュージカルファンを魅了しているトニー賞。今回の「第79回トニー賞授賞式」は、シンガーソングライターのP!NKがホストを務める。今年の注目は『シュミガドーン!』、『ロストボーイ』がミュージカル作品賞を含む12ノミネート、演劇部門は『セールスマンの死』が最多9ノミネート。さらに、ダニエル・ラドクリフが演劇主演男優賞に初ノミネートされている。
そんな「トニー賞」を、今年もWOWOWが独占生中継(放送・配信)でお届けする。ナビゲーターの井上芳雄と宮澤エマ、スペシャル・サポーターの京本大我が、現地の熱気をそのままに、エンターテインメントの魅力あふれる瞬間と興奮をお伝えしていく。
そしてこの度、井上、宮澤、京本が出演する番組ビジュアルが完成した。劇場空間を思わせる、深紅のベルベットカーテンを背景に、ナビゲーターの井上・宮澤、スペシャル・サポーターの京本が授賞式にふさわしい華やかなスタイルで登場。トニー賞授賞式で繰り広げられる多様で豊かな作品やパフォーマンスを体現するような三者三様の装いに身を包んだ。
3人が、緞帳の向こう側に広がる「非日常(授賞式)」への架け橋として、最高峰のエンターテインメントへと視聴者を誘い、トニー賞への期待感をより一層高める番組ビジュアルとなっている。演劇界最大の祭典を番組で届ける彼らの姿にも、ぜひ注目していただきたい。
さらに、WOWOWでは、トニー賞の関連番組もお届け。5/17(日)午後4:30~は「井上芳雄×宮澤エマ トニー賞の歩き方」を放送・配信。ナビゲーターの井上、宮澤が出演するこちらの番組では、5/5(火)に発表されたばかりのノミネーション速報を作品映像と共に紹介。現地の取材なども交えて、第79回トニー賞授賞式の楽しみ方をお届けする。また、「京本大我 ハロー・トニー! 2026」では、昨年のトニー賞でミュージカル作品賞を受賞した『メイビー、ハッピーエンディング』を生み出した韓国で、京本がロケを行った。こちらも前編は5/13 …
主演・伊藤健太郎「連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―」桜井日奈子・一ノ瀬颯 出演決定!オールキャスト・本予告映像解禁!
“人の死”さえも“商品”になるのか――
禁断のテーマを描く 韓国発のダーク・サスペンスを実写化!
主演・伊藤健太郎
「連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―」
桜井日奈子・一ノ瀬颯 出演決定!
■桜井日奈子・一ノ瀬颯をはじめとするオールキャストが解禁!
6月7日(日)午後10時より放送・配信がスタートする伊藤健太郎主演の「連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―」に桜井日奈子、一ノ瀬颯の出演が決定!さらに、河相我聞、大河内浩、東根作寿英、諏訪太朗、阪田マサノブ、木場勝己ら、実力派キャストの出演も決定した!!
ミステリー小説家志望の冴えない男・伊崎耀(伊藤健太郎)が謎の組織“カンパニー”に引きずり込まれ、誰にも気づかれない“完璧な暗殺シナリオ”を執筆する「暗殺」専門のコンサルタントへと転身するも、次第に圧倒的な巨悪に巻き込まれ、逃げ場を失っていく。「死」さえも商品となる資本主義社会の闇、その中で試され、裏切られ、翻弄されていく人々を描いたダーク・サスペンスだ。原作は英国推理作家協会(CWA)主催の世界最高峰のミステリー文学賞「ダガー賞」翻訳部門で最終候補作にノミネートされるなど、韓国文学の衝撃作、イム・ソンスンによる『コンサルタント』(ウンヘンナム刊)<翻訳版は『コンサルタント―死を執筆する男―』(ハーパーコリンズ・ジャパン刊)※新装版は5月25日(月)に発売>だ。またこの度、韓国のU+tvで本作品の配信が決定。日韓双方で本作の魅力が一層広がっていく。
「余命3か月のサレ夫」(テレビ朝日)、映画『SAKAMOTO DAYS』、さらに舞台「シャイニングな女たち」など確かな演技力で演じる役の幅や、活躍の場を大きく広げている桜井日奈子は、伊崎が表向きにコンサルタントとして働く外資系企業で、経理を担当している斎藤良美を演じる。伊崎と良美は恋に落ち、交際に発展するものの、伊崎は暗殺コンサルタントであることを隠しており、一方で良美も秘密を抱えていている。
そして「119エマージェンシーコール」(フジテレビ)、「憧れの作家は人間じゃありませんでした」(Amazon Prime Video)、舞台「紅鬼物語」など繊細な表現力で作品ごとに異なる魅力を放つ一ノ瀬颯は、警視庁捜査一課の刑事・菅野正人を演じる。菅野は、伊崎が関わった一連の「自然死」や「自殺」の 裏に何かあるのではないかと疑う。「追われる」伊崎と「追う」菅野は実は“ある繋がり”を持っていて―。2人の対決がどのように繰り広げられるのか、注目だ。
さらに伊崎が勤める会社の支社長・徳永貞夫役を河相我聞。また伊崎が執筆した“完璧な暗殺シナリオ”の犠牲者、つまり、実際に暗殺のターゲットとなる国会議員・山室将成役を大河内浩、牧師・三枝孝之役を東根作寿英、酪農家・加藤篤志役を諏訪太朗、リストラ部長・榎本和昌役を阪田マサノブ、“会長”と呼ばれる男を木場勝己が演じる。
■本予告映像を解禁!
この度、本予告映像が解禁された。平凡な男だったはずの伊崎(伊藤健太郎)は、なぜ犠牲をいとわない非情な「死を執筆する男」へと変貌を遂げたのか。黒川(GACKT)と早紀(木村文乃)が所属する“カンパニー”は、何を企んでいるのか。「殺し屋という仕事を続ける限り、本当の意味で人を愛することはできない」という早紀の言葉とは裏腹に、親密になっていく伊崎と良美(桜井日奈子)。刑事・菅野(一ノ瀬颯)は伊崎の正体を暴くことができるのか。そして黒川から伊崎へと放たれる「人間は誰かの死にコミットせずには生きられない」、「ようやく本物の人殺しになれましたね」という言葉は一体どのような意味なのか―。謎が複雑に絡み合っていく展開からますます目が離せない。「死」さえも商品となる資本主義社会の闇、その中で試され、裏切られ、翻弄されていく人々を描いたダーク・サスペンスを見逃すな。
◆「連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―」本予告映像
◆斎藤良美役 桜井日奈子 コメント
主人公伊崎と同じ会社で働き、恋仲になる女性、斎藤良美を演じました。一見普通に見える彼女が、実は抱えている闇の深さに、私自身の心が侵食されそうになる瞬間がいくつもありました。一筋縄ではいかない役柄を任せていただけたことがとても嬉しかったです。
ただ小説家として認められたかった伊崎が、書くことと引き換えに失ったもの、そして最後に何が残るのか、一緒に見届けてもらえると嬉しいです。
◆菅野正人役 一ノ瀬颯 コメント
本作への出演が決まった際は、心から嬉しかったです。作品の題材・内容がとても面白かったこと、そして「ハスリンボーイ」の大好きなチームとまた一緒にお仕事できることがとても嬉しく、撮影が待ち遠しかったです。
本作はファンタジーの様な非現実感がありつつも、世界のどこかで実際に起こっている可能性が否定できないような、ワクワクとゾクゾクが並存する題材だったので、日々楽しく演じることができました。
僕が演じる菅野は、警察での決定事項に違和感を抱き、それを覆そうとするが故に異端として扱われるような人物ですが、それをものともせず、自分が思った道を突き進み、真実を追求する姿勢はとてもかっこいいので、ぜひ彼にも注目していただきたいです。
ハラハラドキドキで目が離せない本作、ぜひご覧ください!
【番組紹介】
■タイトル:「連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―」(全6話)
■放送配信:6月7日(日)午後10時 放送・配信スタート(全6話/第1話無料放送・配信)
【WOWOWプライム】【WOWOW …
『SAKAMOTO DAYS』期間限定‼制作裏話・小ネタ満載の副音声上映決定‼ 目黒蓮×高橋文哉×福田雄一が裏話を余すことなく存分に語りまくる!
目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』、18億越えの大ヒット!!
\目黒蓮(坂本太郎役)×高橋文哉(朝倉シン役)×福田雄一(脚本・監督)/
期間限定‼制作裏話・小ネタ満載の副音声上映決定‼
『SAKAMOTO DAYS』に熱い想いを懸けた男たちが
裏話を余すことなく存分に語りまくる!
『SAKAMOTO DAYS』副音声上映開始!
2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破する大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎が、ある日一目惚れした女性・葵との結婚を機に殺し屋を引退。ふくよかな体型となり、家族と平穏な日常を過ごしていた坂本に次々と刺客が迫り来る――。愛する家族との日常を守るため、襲い来る敵と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリーです。
2025年1月より放送を開始したアニメ版は、瞬く間に世界を席巻。Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴、国内でも1,060万回以上の視聴数を記録するなど、まさに伝説級のヒットを継続中!グローバルランキング2位、世界5カ国で1位、67カ国でトップ10入りを果たすなど、全世界で圧倒的な熱狂を巻き起こしています。
4月29日(水・祝)に全国451館公開された実写映画「SAKAMOTO DAYS」は、公開から12日間(4 …
2026/05/13
主演:高橋恭平×ヒロイン:髙橋…
2026/03/27
©LAPONE ENTERTA…
2026/05/05
1980年に公開された京都の医…
2026/05/12
6/8(月)午前8:00よりW…
2026/05/10
BISTR J_O原宿 移転1…
2026/04/14
幻冬舎とLDH JAPANがタ…
2026/05/04
スーパーマジシャンたちがイリュ…
今年も上演!! ミュージカル『アニー』CDを2名様にプレゼント!!
2026/03/23
海宝直人 直筆サイン入りチェキプレゼント!! 映画『ウィキッド 永遠の約束』
2026/03/10
