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    稲垣吾郎ディレクション「BISTRO J_O」と稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾主演映画『バナ穴 BANA_ANA』コラボメニュー発表!

    BISTRO J_O×映画『バナ穴 BANA_ANA』コラボメニュー
    6月25日(木)から期間限定発売
    食べてから観る?観てから食べる?
    バナナタルト&バナナジュースが登場

    稲垣吾郎がディレクターを務める「BISTRO J_O」にて、稲垣、草彅剛、香取慎吾が主演を務める映画『バナ穴BANA_ANA』公開を記念し、コラボメニューが期間限定で発売されることになった。商品はタイトルと共にバナナジュースが登場することにちなみ考案。BISTRO J_Oならではのバナナの甘いおいしさを味わってから映画館に向かうのもおすすめだが、「観終わった後に語り合いたくなる映画」との評判高い本作品、鑑賞後に「わからない」魅力をコラボメニューを味わいながら大いに語り合っていただけたら。

    ◆コラボメニュー概要
    【販売期間】
    6月25日(木)~7月20日(月祝)(予定)
    《商品内容》
    「チョコバナナのタルト チョコチップジェラート添え」
    温かい濃厚なチョコバナナのタルトの上に、さっぱりしたチョコチップのジェラートをあしらっています。
    《商品価格》
    1,000円(税込)
    ※ランチ、カフェ、ディナーでのご提供となります。ご予約は承っておりません。
    ※メッセージプレートの対応はいたしかねます。
    ※数量限定のため、売り切れの際はご容赦ください。

    「バナナジュース」(キウイ・マンゴー・ベリー 3種類のソース)
    バナナジュースはバナナの優しい甘みを引き立てた自家製バナナジュースです。キウイ、マンゴー、
    ベリーと3種類のソースを用意しバナナの甘みの後にそれぞれのフルーツが味わいを広げます。
    《商品価格》
    各800円(税込)
    ※テイクアウト限定販売【販売時間】11:00~15:00、17:00~20:00
    ※ご予約は承っておりません。※完売の際は、販売を終了いたします。
    ※数量限定のため、売り切れの際はご容赦ください。

    ◆店舗概要
    2019年10月に“やんちゃでおてんば、遊び心を忘れないレストラン&カフェ”として、 稲垣吾郎がディレクターを務める「BISTRO …

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    有村架純&黒木華&南沙良、純金航空券の登場に「これもらえるんですか!?」と大興奮! 映画『マジカル・シークレット・ツアー』公開記念舞台挨拶

    映画『マジカル・シークレット・ツアー』の公開記念舞台挨拶が、6月20日、東京・丸の内ピカデリーにて行われ、主演の有村架純をはじめ、共演の黒木華、南沙良、塩野瑛久と、天野千尋監督が登壇した。

    本作は、2017 年に中部国際空港で主婦たちが〈金の密輸〉で逮捕されたという実際の事件に着想を得たオリジナルストーリー。二児の母(有村架純)、大学の研究者(黒木華)、そして妊婦(南沙良)という、一見犯罪とは無縁そうに見えるものの、実はそれぞれに事情を抱えた3人が偶然出会い、金の密輸という秘密によって絆を深めていく様を描き出す。監督は『ミセス・ノイズィ』、『佐藤さんと佐藤さん』で日本映画批評家大賞にて脚本賞を受賞した天野千尋が務めた。

    夫の横領と解雇を知り、突然借金を背負った二児の母・和歌子を演じた有村は、本格的な母親役に挑戦するのは初めてとなったが、無事公開を迎え、「昨日から無事に公開しまして、ここからたくさんの方が映画を観て旅に出て行って欲しいなと思っております」と満席の会場を見渡し感慨深げに語った。

    奨学金の返済に追われる借金600万の研究員・清恵を演じた黒木は、「彼女たちは犯罪に手を染めてはいますが、三人分の人生を見られる映画です。色々な感想をいただき、頑張って良かったなと思います」と笑顔を見せた。

    貯金ゼロの未婚の妊婦のキャバ嬢・麻由を演じた南は、「誰でも生きる事と正しい事の間で揺れる事があるけれど、それらをある意味爽やかに滑稽に描いているのが素敵」と本作の魅力を吐露。

    和歌子の夫で横領と解雇を妻に隠していた高志を演じた塩野は、周囲からの反響を受け、「観てくれたみんなから、第一声で“面白かった”と言ってもらえる事が多くて。まさにその一言に尽きると思います。社会派だけれど湿度がなくてカラッとしている。不思議なエンタメ性のある作品です」とアピールする。

    天野監督はポスターにもある、金塊を楽しそうに齧るシーンについて、「当初は夕日が差し込んで金塊をキラキラ照らすイメージだったんです。でも、撮影当日はあいにくの曇り空で。でも3人が本当に楽しそうにしていて、撮っているこっちがワクワクできるような感じでアドリブを交えてはしゃいでいるんです。3人の芝居に助けられました。」と撮影時の裏話を披露し、3人のコンビネーションの良さを明かした。

    そんな相性バッチリの3人だが、黒木と南の印象を尋ねられた有村は「お芝居をされている時の地に足がめり込んでいるくらいしっかりとした堂々たる姿に“カッコいい”と惚れ惚れしました。お二人とも持っているエネルギーが全然違って、それがお芝居にも反映されている事を間近で感じる事が出来ました」と尊敬の眼差し。

    対して、黒木は有村を「現場で静かにいらっしゃるんですけれど、いるだけで空気感がホワッともなるし、キュッとも引き締まったりして、凄い方」と称える。南は「有村さんはお芝居をしている時もお話をしている時も、目に吸い込まれそうになる。なので、(私の)体が吸い寄せられてどんどん(有村のほうに)傾いていくんです。有村さんから近いな…と思われる事もあったのでは」と有村の吸引力の凄さを語っていた。

    また、本作のシンガポール旅にちなみ、「人生が変わった旅の思い出は?」という質問に、有村は「ノルウェー」での旅行と答え、「二十歳の頃にお仕事で初めて訪れて、それから4年後にまた同じ場所に、今度は初めてプライベートで行きました。最初に訪れた際に人との出会いや景色を見て涙が出た経験があったので、この場所にまた来たい思って。新たな発見もあって、同じ場所に行くのも良いなと思いました」と回顧。

    黒木は「石垣島」とし、「そこでダイビングの免許を取って、初めてダイビングをした時に海の中で『自分はちっぽけだな』と思ったんです。解放された気持ちになって、生活も仕事の事も全部吹っ飛んじゃって。リセットされる時間も大事だと気づいた瞬間でした」としみじみ。

    南は「私、蟹が大好きなんです」と前置きをし、「数年前に鳥取に行った時に食べた松葉蟹が人生で食べた蟹の中で一番美味しかった。その時落ち込んでいて何にも喉を通らなかったんですが、その蟹だけは食べられました。そのくらい美味しかった!」と屈託のない笑顔で話し、会場を沸かす場面も。

    塩野も、「10代の頃に食べた仙台の牛タン!その衝撃は忘れられない」と力を込める。天野監督は、「大学時代に留学した中国」と言い、「そこで人間をリアルに濃く描いている様々な国の映画を観たのですが、それをきっかけに映画を撮ろうと思うようになりました」と、まさに映画監督としての礎となった出来事を披露した。

    さらに、映画公開を祝して製作された、東京とシンガポールを繋ぐ3枚の“純金製”航空券がサプライズでお披露目されることに! それぞれに「WAKAKO」「KIYOE」「MAYU」と印字された、24金で製作されキラキラと輝く航空券を前に登壇者は「輝きが違う!」「欲しい!」「これ、もらえるんですか?」と大興奮。制作に携わった金工作家・石川珠笑留氏も登場し、制作の苦労を語っていた。

    劇中でシンガポールに行っていない塩野は、「あれ?TAKASHIはないんですか?」と残念がるも、映画公式Xにて純金航空券などが当たる感想キャンペーンが行われている事が明かされると、塩野は「はい!投稿します!今のうちアカウントをたくさん作って」と意気揚々と話し、会場の笑いを誘っていた。

    最後に有村は、「経験や年齢を重ねていくと、変化したい時に大きく環境を変えないと一歩が踏み出せなかったりすることもあると思います。自分も30歳を過ぎてここから変化をどういう風につけていけばいいのだろうかと思う事もありますが、本作を通して年齢は関係なく、自分が一歩踏み出したいという気持ちがあれば、いつでも人生はやり直すことができると感じました。この映画は違法な方法ではありますが、人生をやり直すべく彼女たちが奮闘する痛快なエンターテインメント作品です。皆さんの背中を押せるような作品になったら嬉しいです」とメッセージを送り、舞台挨拶を終了した。

    【ストーリー】
    罪という秘密が3人を仲間にした、魔法のような半年間。
    あの旅が、私たちを変えた―― 生きることに夢中になった。
    平穏な日常を送る二児の母が、突然知らされた夫の借金と、解雇。
    返済のため行きついたのは、シンガポールでの闇バイト【金の密輸】だった。
    そこで偶然出会った、非正規雇用の研究員と、未婚で妊婦のキャバ嬢。
    密輸の成功に味をしめた3人は、自分たちで密輸を始めることに。初めて手に入れた、お金と自由、そして“自分らしく生きる喜び”。それは魔法のような時間だったが…。
    岐路に立たされた3人の、それぞれの人生の行方はー。

    映画『マジカル・シークレット・ツアー』
    出演: 有村架純
    黒木 華 / 南 沙良
    塩野瑛久 青木 柚 / 斎藤 工
    監督:天野千尋
    脚本:天野千尋 熊谷まどか 音楽:侘美秀俊
    主題歌:『ありあまる富』椎名林檎(EMI Records / UNIVERSAL MUSIC)
    製作幹事:murmur ⽇本映画放送 企画:カラーバード 制作プロダクション:エピスコープ
    配給:アスミック・エース
    コピーライト:Ⓒ2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会

    公式サイト: https://magicalsecrettour.asmik …

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    男たちの壮絶な顧客争奪戦とリアルな人間ドラマを堤真一・濵田崇裕ダブル主演『グレンギャリー・グレンロス』上演決定!

    2026年11月6日(金)~30日(月)まで東京・IMM THEATERにて、12 月 5 日(土)~11 日(金)まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて、Bunkamura Production 2026/DISCOVER WORLD THEATRE vol.17『グレンギャリー・グレンロス』の上演が決定した。堤真一×濵田崇裕が初共演にしてダブル主演をつとめる。新進気鋭の演出家ジョン・ハイダーが日本で初めて演出する。
    DISCOVER WORLD THEATRE(以下DWT)シリーズとして、日本と海外のクリエイターの共同作業のもと、優れた海外戯曲を今日的な視点で上演する企画に取り組んでいるBunkamura。
    同シリーズの第17弾として今秋上演する『グレンギャリー・グレンロス』は、1983年にアメリカの演劇界を代表する劇作家デヴィッド・マメットによって書かれた戯曲で、同年にイ
    ギリスで初演されウエスト・エンド演劇協会賞、翌年1984 年にはシカゴとブロードウェイで上演され、ピューリッツァー賞を受賞。1992年にはアル・パチーノ、ジャック・レモン、ケビン・スペイシーという名優によって映画化(邦題「摩天楼を夢みて」)され、高い評価を獲得した。

    シカゴを舞台に、アメリカンドリームを夢見て不動産業界でしのぎを削る男たちの壮絶な顧客争奪戦とリアルな人間ドラマを描き、成功を目指す人々の欲望や葛藤を通して、資本主義社会のひずみを炙り出す。時代や国を超えて共感を呼ぶテーマは、時代を超えて現代の人の心も惹きつけている。

    今回演出を手掛けるのは、ロンドン・ウェストエンドをはじめとする名だたる劇場でキャリアを積み、2017 年にヘッドロング、2023年にはシアターロイヤルプリマスのアソシエイトディレクターに任命された新進気鋭の演出家ジョン・ハイダー。本作が日本での演出デビューとなる。

    出演者は…
    かつては成功をおさめていたが今は落ち目で必死に売上を追う中年営業マン、シェリー・レヴィーンを演じるのは、名実ともに円熟の域に入り、DWTシリーズには7 …

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    FANTASTICS 中島颯太、直筆サイン入りチェキプレゼント!! 2nd写真集 『THE SELF』発売中!

    中島颯太
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★FANTASTICS 中島颯太 2nd写真集 『THE SELF』の発売を記念して、
    中島颯太さんの直筆サイン付きチェキを
    1名の方にプレゼントいたします!

    撮影:松林満美

    ■応募方法
    Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で1名様へプレゼントいたします。
    必ず”中島颯太 チェキ希望” とお書きください。
    (Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
    X(旧Twitter) https://twitter.com/astage_ent
    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年7月5日(日)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
    ※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。

    ★中島颯太 インタビューはこちらから!

    ◆書籍情報
    中島颯太 2nd …

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    FANTASTICS 中島颯太、憧れの地で再確認した自分自身の原点「太陽みたいな人でいたい」に込めた決意! 2nd写真集 『THE SELF』発売インタビュー!

    幻冬舎とLDH JAPANがタッグを組むプロジェクト「GL-9 ~FANTASTICS BOOKS~」第4弾として、中島颯太2nd写真集 『THE SELF』が6月12日に発売。

    ダンス&ボーカルグループFANTASTICSでボーカルを務め、個人では俳優やコメンテーターとしても活躍する中島颯太。今回、オール撮り下ろし写真集で撮影場所として中島が選んだのは憧れのヨーロッパ。初めて訪れるイングランドの地で、美しく雄大な自然、華やかな街並、刺激的なアートや音楽などのカルチャーに触れて、自身の感性を研ぎ澄ませていく――。本書では自身が現地で感じた想いをファンのために綴った、短くも強いフレーズの数々や、自らが撮り下ろした写真(SoTaCaMeRa)も収録。
    インプットとアウトプットを繰り返し生きてきた26年の人生を表現する一冊となっている。

    中島颯太があらためて自分自身と向き合うことができたという、思い出の場所イングランド。撮影を振り返りながら、今の想いを語ってくれた。

    ― プロジェクト「GL-9~FANTASTICS BOOKS~」と、ご自身にとって2冊目になる写真集が発売されることが決まった時のお気持ちはいかがでしたか?

    まず、プロジェクトの規模が大きくて驚きました。1ヶ月ごとに1冊ずつ発売されることって、なかなかないことだと思うので、みんなでめちゃくちゃ盛り上がりました。ほかのメンバーがどんなものを出すのかも気になりましたし、自分は今までの人生を振り返りながら、自分自身を表現できるものにしたいなと思いました。無理かもしれないと思ったんですが、「海外に行かせていただけたら」とお願いしてみたら、ほかにも海外に行っているメンバーもいて。それを実現してくださったことにも感謝しています。

    ― タイトルを『THE SELF』と決めた理由と、この言葉に込めた26歳の自分への思いをお聞かせいただけますか?

    タイトルは決めず、テーマだけ決めてイングランドに向かいました。テーマは「自分自身のインプットとアウトプット」。レコードショップを訪れてみたり、自分の好きな音楽にも触れたりして、その場で感じるフィーリングを感じ取った上で、カメラマンの荒木さんと初めてタッグを組ませていただきました。荒木さんが「感情をもっと見せてほしい」「かっこいいだけじゃなくて、感情とストーリーを1冊にしたい」と言ってくださいました。ラストの撮影で「これまでの辛かったこと、ネガティブなことを全部ぶちまけてこい!」と言われたんですが、そういう感情がなさすぎて・・・。僕はポジティブに生きてきて、ポジティブに支えられてアーティストになったので、「僕のように(ネガティブな感情が)ない人がいてもいいんじゃないか」と思ったら凄く気が楽になって。何が正解ということではなく、自分自身を体得していることが一番なんじゃないかと、あらためて知ることができました。

    撮影から帰ってきて「自分自身のインプットアウトプットだけでなく、概念という感情も表現したいな」と考えました。『THE SELF』というタイトルが頭に浮かんだとき、これしかない!と。26歳の自分、もう一度自分の強さを知れたことで、デビュー当時に描いていた「太陽みたいな人になりたい」という気持ちをファンの皆さん、そしてこれから出会う方にも「こんな人いるんだ」と思ってほしい。そんなポジティブな人間でいたいなと思います。

    ― なるほど、ご自身を再確認することができたのですね。撮影場所をイングランドに選ばれた理由は?

    僕はヨーロッパに行ってみたいという願望がずっとありました。イギリスには音楽の歴史を変えたアーティストさんがいっぱいいますよね。オアシスやビートルズなど、UKのアーティストが当時通っていたレコーディングスタジオや、そのアルバムがたくさん並んでいるレコードショップに行くのも夢でした。「どうしても行きたいです」とお願いして「ラフ・トレード(Rough …

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