Open Close
  • メインカット_WEB版用

    『人はなぜラブレターを書くのか』Official髭男dismが手掛けた主題歌とコラボしたスペシャルPV解禁!!

    主題歌が「泣ける!!」と話題に…!
    本作を美しく彩るOfficial髭男dismの新曲、
    映画コラボスペシャルPV解禁!!

    2000年3月に起こった地下鉄脱線事故でその短い生涯の幕を閉じた富久信介さん。そんな彼に、密かに想いを寄せていた少女。通学電車の中でだけで会える、名前も知らず、話したこともない2人の淡い恋が、不慮の事故により突如終わりを迎えました。時は流れ2020年、富久さんが通っていた大橋ボクシングジムの大橋秀行会長の元へ、あの少女からメッセージが届きます。当時の彼への想いや通学時の思い出が綴られていたラブレターは20年の時を経て、彼の家族の元に届き、息子の知られざる青春の断片と成長を知ることができました。この奇跡の物語に感銘を受けた石井裕也監督が映画化を熱望し、実現に至りました。

    主演に綾瀬はるかを迎え、當真あみ、細田佳央太、妻夫木聡、菅田将暉、佐藤浩市と豪華キャストが集結、感動の実話を基に紡がれる珠玉の物語に命を吹き込みました。
    先日行われた完成披露試写会では、上映中から大粒の涙を流すお客様が続出!上映後のお客様に話を聞くと、「ずっと涙が止まらなかった…苦しいのではなくて、心が温まる涙を流せました。」「全部が心にグッときて、今、思い出すだけで胸がいっぱいです。大切な人に手紙を書きたくなりました。」など、大絶賛する声を多く頂きました!さらに「最後の主題歌を聞いて、さらに泣いてしまいました。ずっと聞いていたかったです。」「藤原さんの声が優しくて…それだけでも泣けました。」など、本作の世界観を映し出した主題歌が“泣ける”と話題にもなっています。

    まるでラブレターを読んでいるかのような…
    綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、妻夫木聡、菅田将暉、佐藤浩市
    豪華キャストの熱演を美しくエモーショナルに彩る
    主題歌コラボスペシャルPVが完成!!

    現在のナズナ(綾瀬)が、24年前の自分(當真)をふと思い出し、初恋の彼への想いや思い出を手紙に綴るところから始まる主題歌PV。Official髭男dismが紡いだ歌詞が、まるでラブレターのように心を温めます。若き日の想いと、その想いが手紙を通して、起こすあたたかな奇跡…。
    溢れる想いを人に伝えていくことの素晴らしさを、手紙を書くように楽曲に乗せられればと、人を想う気持ちをエルダーフラワーになぞらえて制作されたという楽曲は、まさに今作を希望の光で温かく包み込みます。
    主演の綾瀬も、「本編を観て泣いた後、エンドロールで藤原さんの優しい声がふわっと包んでくれるような、すごく温かい気持ちになれました」と話すように、今作をより美しく彩った主題歌「エルダーフラワー」。公開前に是非、美しくエモーショナルな本コラボ映像をご堪能下さい!

    1通の手紙から明かされる、1人の青年が生きた証が、日本中を感涙の渦へ―。
    ≪奇跡の実話≫に基づく、感動の物語が4月17日(金)に公開。

    ◆主題歌コラボスペシャルPV

    主題歌
    Official髭男dism「エルダーフラワー」
    2026年3月30日(月)配信リリース
    配信URL:https://HGDN.lnk.to …

  • ★【4月4日(土)18時解禁】組み写真

    映画『免許返納!?』唯一無二!舘ひろしのもとに内藤剛志らが集結、新キャスト解禁!

    舘ひろしのもとに
    胸アツオールスターが集結!
    あの人も!この人も!唯一無二の組合せ!!
    新キャスト解禁!
    内藤剛志、中山忍、西岡德馬、ベンガル、斉藤暁
    さらに、娘役に河井青葉、天才子役の泉谷星奈も登場

    主演を務めるのは、「あぶない刑事」シリーズの鷹山敏樹役では言わずと知れた“ダンディー”な一面を見せ、『ゴールデンカムイ』シリーズの土方歳三役では“渋カッコいい”と多くのファンを魅了してきた舘ひろし。そんな日本を代表するスターである舘の最新作は、まさかのコメディ!!今回演じるのは、芸術作品よりもまだまだアクションがやりたい70歳の現役映画スター・南条弘。共演には、南条のマネージャー・川奈舞役に西野七瀬、南条との出会いで大きく人生が変わっていく少年・来宮亮役に黒川想矢、所属事務所の社長・三宅篤役に吉田鋼太郎、そして南条とともに一時代を築いた俳優仲間の尾崎誠役に宇崎竜童。

    そして、宇崎が演じる尾崎の元妻たちには、加藤麗子役に大地真央、木村暁子役に真矢ミキ、来宮ありさ役にMEGUMIが出演。超豪華の元妻役に加え、南条が旅の途中で出会う個性的な姉弟役として南野陽子と八嶋智人が出演。邦画史上最大級の豪華キャストが本作の脇を固める。制作陣には監督・河合勇人、脚本・林民夫という実力派スタッフが集結!まだまだハーレーに乗ってショットガンをぶっ放したい大スター・南条弘(舘ひろし)は、俳優仲間の尾崎(宇崎)が起こしたバイク事故にコメントを出したことをきっかけに、世間から「で、南条さんはいつ“免許返納”するんですか?」と詰め寄られ、世論の波に巻き込まれてしまうスター俳優をユーモアたっぷりに描き出す。ダンディーで渋いパブリックイメージを自ら覆す、舘ひろし史上最高の“ノンストップドライブコメディ”がここに誕生!!

    あの人も!この人も!舘ひろしとゆかりのある面々が本作に降臨!
    日本映画界を支える唯一無二のキャスト陣がスター舘ひろしのもとに集結!!

    「絶対“免許返納”なんかしたくない!」南条が拒否する本当の理由とは…?前代未聞の返納を巡るノンストップドライブコメディが幕を開ける!

    「やり残したことがある」と、免許返納を拒否する南条が旅の途中で出会う反社会的勢力のボス・金子省吾(かねこしょうご)役には、内藤剛志が決定。主演ドラマ「警視庁・捜査一課長」シリーズをはじめ、「科捜研の女」シリーズなど数々の人気ドラマで存在感を放ち、刑事役が板に付いている内藤が本作ではまさかの反社会的勢力のボス役。舘とは、「あぶない刑事」シリーズ以来の共演となる。免許返納から逃げる南条を更なるピンチに追い詰める反社のボスとして、存在感ある演技で作品を彩る。あぶないオーラを纏う男と対峙するスター・南条。彼の運命は一体どうなるのか。

    南条の妻・南条遥(なんじょうはるか)役を務めるのは中山忍。中山と舘は、テレビドラマ「弟」(04)や「神楽坂署 生活安全課1 〜迷刑事エイジ&ロク〜」(05)で共演しており、本作では夫婦役で久しぶりに再共演を果たした。1988年に歌手としてデビューした中山は、数多くの人気ドラマでチャーミングなヒロインを好演し、役者としても活躍。第19回日本アカデミー賞優秀助演女優賞、ブルーリボン賞助演女優賞、ヨコハマ映画祭助演女優賞など数々の賞を受賞した実力派。本作では南条が愛する妻・遥役で舘と再共演。解禁される二人の姿が切り取られる場面写真からは、スター俳優・南条と妻・遥の仲睦まじい姿も垣間見える。最愛の妻にしか見せない南条の表情にもぜひ注目だ。

    南条が訪れる免許センターで出会うかつての教官・照屋(てるや)役は、西岡德馬が演じる。西岡は言わずもがな舘とともに日本の映画界を長年牽引する重鎮。社会現象を起こしたドラマ「東京ラブストーリー」(91)や名作「極道の妻たち」シリーズのほか、近年では世界中で話題沸騰のドラマ「SHOGUN 将軍」(24)にも出演。数多くの作品に出演してきた名優の一人。舘と西岡の共演といえば、映画『免許がない!』(94)。強面な手強い教習所の教官を演じ、ボールペンをカチカチと鳴らす癖を持つキャラクターは多くの人の中に強い印象を残した。『免許がない!』から『免許返納!?』の世界にやってきた舘と西岡は本作で同じキャラクターを演じるが、そんな二人はどのような化学反応を起こすのか、期待がさらに高まる。

    そして、事務所の社長・三宅篤(吉田鋼太郎)が勝手に引き受けた政府の広報CMの仕事に臨む南条。撮影現場を訪れると、かつて自分の代表作である「ハーレーライダー」のベテランスタッフ陣と再会。「ハーレーライダー」の元助監督・佐伯信二(さえきしんじ)役には、斉藤暁が務める。斉藤は「踊る大捜査線」シリーズや「科捜研の女」シリーズで脚光を浴びた。数多くの名作で、かけがえのない存在感を放つ役をこなしてきた斉藤は、本作で監督になる夢をあきらめたが、南条のために再び撮影現場に戻り、南条との再会に涙をする情の深いキャラクターを演じる。

    同じく、南条のCM撮影現場に現れたカメラマン・滝嶋(たきしま)役にはベンガルが決定。ベンガルといえば、1986年から「あぶない刑事」シリーズにレギュラーとして出演し、コミカルな刑事役で視聴者に愛されてきた。本作では、南条のために再び現場でファインダーを覗くベテランカメラマン役を演じる。長年の「あぶない刑事」シリーズで培ってきた二人の息の合った共演シーンは、その時代を知る人々には堪らない、エモさ満載のワンシーンにもなっている。観客の興味を引くこと間違いなしの布陣だ。

    さらに、南条の娘・上原純子(うえはらじゅんこ)役には、河井青葉が決定。河井は、確かな演技力で独特の存在感を放つ実力派女優。映画『あゝ、荒野』(17)、『偶然と想像』(21)、『あんのこと』(24)などの話題作に出演し、ヨコハマ映画祭など多くの映画祭で最優秀主演俳優賞・助演女優賞を受賞し、新進監督の作品や人間ドラマにも数多く出演。映画界で厚い信頼を得る役者の一人。本作では、大スター・南条を父として尊敬しながら、その頑固な一面を心配し、父が免許を返納したくない本当の理由を知りながら見守る、優しい存在として作品に花を添えてくれている。

    最後に、西野七瀬が演じる南条のマネージャー・川奈舞の幼少期を演じるのは、話題の子役・泉谷星奈。話題作に続々と出演し、クアトロ主演ドラマ「いちばんすきな花」(23)で主人公の一人・深雪夜々役の幼少期を好演。ドラマ「海のはじまり」(24)では主人公の娘・南雲海役を熱演し、多くの視聴者の心を掴んでいる。放送中のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(26)では主人公・木下小一郎長秀の幼なじみ・直(幼少期)を務めるなど、今最も注目の子役。本作では、川奈の子役時代として天才子役を演じる泉谷の姿も劇中に披露される。その姿はかつて社会現象にもなった、あの朝ドラマの少女役⁉本作に散りばめられている愛の溢れる作品オマージュにも注目だ。

    名を連ねる日本映画界からのオールスターが集結し、ユーモアと厚みを増した本作。
    壮大なノンストップ返納ドライブコメディ『免許返納!?』は、6月19日(金)全国公開です!
    今後の続報にも是非ご期待ください!!

    《ストーリー》
    舘ひろし史上最高の“ノンストップドライブコメディ”で、史上最弱の主人公を演じる!?
    南条弘70歳、職業・俳優。めでたく古希を迎えたが、この歳にして人生最大の窮地に陥る。事の発端は、腐れ縁の俳優仲間が起こしたバイク事故へのちょっとしたコメント。世間は「さすがスター俳優、南条弘!」「南条最高!」と持ち上げ、一人歩きした論調はいつしかマネージャーや家族をも巻き込み、南条の意図とは全く異なる形で拡大解釈されてしまう…「で、南条さんはいつ“免許返納”するんですか?」――まだまだアクションもやりたい映画スター・南条弘。人生最大のこのピンチをどう切り抜ける?

    《作品情報》
    ■タイトル:『免許返納!?』(読み:めんきょへんのう)
    ■公開情報:2026年6月19日(金) 全国公開
    ■キャスト:舘ひろし
    ⻄野七瀬 ⿊川想⽮
    河井⻘葉 伊能昌幸 佐藤五郎 泉⾕星奈 ⻫藤 暁
    内藤剛志 ベンガル / ⼤地真央 / 品川 徹 ⻄岡德⾺
    南野陽⼦ ⼋嶋智⼈ 中⼭ 忍 MEGUMI 真⽮ミキ
    吉⽥鋼太郎 宇崎⻯童
    ■監督:河合勇人(『俺物語!!』、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』ほか)
    ■脚本:林 民夫(『永遠の0』、『ラーゲリより愛を込めて』、『ディア・ファミリー』ほか)
    ■映画コピーライト:ⓒ2026「免許返納!?」製作委員会
    ◆公式HP …

  • 【4月5日(日)19時 解禁】映画『鬼の花嫁』新画像-4

    映画『鬼の花嫁』玲夜(永瀬廉)&柚子(吉川愛)究極の愛に胸キュン必至の本編シーン、ついに解禁!!吉川愛のバースデーサプライズ映像到着!公開3週目の鑑賞特典も決定!

    シリーズ累計発行部数 650 万部突破の大人気作品、
    待望の実写映画化!
    永瀬 廉 × 吉川 愛 W主演

    美しすぎる“鬼”に恋に落ちる観客続出中!
    玲夜から柚子へ贈る、最高の誕生日プレゼント…
    究極の愛に胸キュンが止まらない本編シーン、ついに解禁!!
    さらに!吉川 愛のリアルバースデーサプライズ映像も到着!
    3週目の鑑賞特典は<豪華キャスト陣の未公開イベント密着映像>に決定!

    シリーズ累計発行部数 650 万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品、「鬼の花嫁」(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が永瀬 廉×吉川 愛のダブル主演により実写映画化、大ヒット上映中!
    原作は、2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ著の小説。2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻し、読者の乙女心を鷲掴みにした今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジー。

    あやかしと人間が共存する世界を舞台に、永瀬 廉が演じるあやかしの頂点に立つ“鬼”鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)と、吉川 愛が演じる家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)、運命に導かれた 2 人の、究極のラブストーリーを描いた本作。メガホンをとるのは、「大豆田とわ子と三人の元夫」(21/KTV・CX)、 「40 までにしたい 10 のこと」(25/TX)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)などの話題作を手掛ける池田千尋。

    優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―。「見つけた、俺の花嫁──」鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。この出会いをきっかけに 2 人の運命は大きく動き出していく。

    玲夜が仕掛ける、柚子の孤独を溶かす究極のサプライズ!
    永瀬 廉もお気に入りと語る、“年齢分の誕生日”シーンが到着!

    ついに公開を迎えた映画『鬼の花嫁』。SNSでは「ストーリーにずっと引き込まれてドキドキ。最後は感情が昂って泣いた。本当に観て良かったです」「人を好きになることの喜びと恐れがこんなにもきれいに表現されるものなんだと、愛おしい映画」「出会いはまさにシンデレラストーリーだけど、ただ運命を受け入れるのではなく、相手を想い自らつかみ取る描写が丁寧で胸を打たれました」「ファンタジーだけど、弱さとか恋の葛藤とか人間らしい感情に共感。 そして揺るがないものがあって、温かい気持ちになれる映画でした」「ラストシーンではキュン死するかと思う程に余韻に浸れる」など、劇中の2人の究極のラブストーリーを絶賛する声が寄せられている。なかでも熱い注目を集めているのが、あやかしの頂点に立つ、最も強く美しい“鬼”の玲夜を演じる永瀬 廉。花嫁の柚子(吉川 愛)にかける甘い言葉や、一途に愛を貫く圧倒的な包容力に、ハートを鷲掴みにされる観客が後を絶たない!

    この度、そんな日本中を虜にしている本作から、玲夜(永瀬 廉)が柚子(吉川 愛)へ年齢分の誕生日プレゼントを贈る、本編屈指の名シーンが解禁!これまで家族から誕生日を祝ってもらえなかった柚子。そんな柚子に玲夜が、出会う前の年月分を遡り、溢れんばかりの愛を贈る至極のサプライズシーン。このシーンは、これまでの取材で永瀬廉がお気に入りとして挙げているシーンのひとつ。“絶望的な夜”に玲夜と出会い、鬼龍院家に迎え入れられた柚子。玲夜との新しい生活で徐々に笑顔を取り戻していく柚子に、さらに大きな愛情が示される場面である。これまで家族から祝われなかった分の寂しさを埋めるように部屋いっぱいに置かれた玲夜からのプレゼント。無邪気に喜びプレゼントを開ける柚子を優しく見つめながら、時折照れくさそうに笑みをこぼす玲夜。運命に導かれた二人が、真実の愛を育み始める、ときめきと幸せに満ちた名シーンとなっている。

    実際の撮影も、和やかな雰囲気で進んだという。柚子がテントで遊ぶ場面では、吉川の自然な笑顔を引き出すために、監督から永瀬に「何か面白いこと言って柚子を笑わせて!」と急遽無茶ぶりが入った一幕も。戸惑いながらも監督のオーダーに応える永瀬の姿が、吉川の笑いを誘い、見事1発OKとなったのだとか。これだけにとどまらない、玲夜から柚子への一途な愛が溢れる、心ときめくシーンの数々をぜひ劇場で堪能してほしい!

    “チーム鬼花”が全力サプライズ!吉川 愛の誕生日を祝う、仲良しメイキング映像も公開!

    恋愛映画史に刻まれるバースデーシーンも生み出した本作だが、吉川本人も撮影中に誕生日を迎えており、キャスト・スタッフが総出でサプライズを仕掛けた様子を収めたメイキング映像もこの度公開された!
    この日は、玲夜と、2人の運命を阻む妖狐のあやかし・瑶太(伊藤健太郎)がお互いの花嫁である柚子と花梨(片岡 凜)を懸けて死闘を繰り広げる撮影日だった。撮影の合間に、密かにサプライズの準備を進めていたという永瀬と伊藤、そして片岡。何も知らない吉川に、監督から花束が、永瀬、伊藤、片岡から特製ケーキにバルーン、プレゼントが贈られた。劇中の「年齢分の誕生日」シーンさながらに、現実でもキャスト・スタッフらからの“最高の愛”に包まれた吉川。キャスト陣の確かな信頼関係が、作品の純度をさらに高めていることを確信させる、珠玉のメイキング映像となっている。

    3週目の鑑賞特典は、豪華キャスト陣のイベント舞台裏に密着した
    <イベントビハインドムービーが先行視聴できる二次元コード>の上映に決定!

    さらに、3 …

  • (모팩스튜디오) TKOK_관성식 모션캡처_실시간 리타게팅

    映画『キング・オブ・キングス』井上芳雄の慈愛に満ちた本編映像&製作秘話 解禁!

    \『パラサイト半地下の家族』(5384 万ドル)を超え、韓国映画として歴代最高収入を記録/

    イエス・キリスト役:井上芳雄が起す奇跡の数々!
    慈愛に満ちた本編映像解禁&製作秘話到着

    『キング・オブ・キングス』が現在絶賛公開中だ。

    世界一有名なヒーローの物語を、韓国アニメスタジオが映画化!
    『スター・ウォーズ』シリーズなどの豪華な名優たちが声の競演!

    「クリスマス・キャロル』で知られる英国の文豪チャールズ・ディケンズが、子どもたちのために執筆し、没後64年を経た1934年まで出版が禁じられていた幻の作品「The Life of Our Lord(私たちの主の生涯)」にインスピレーションを得て製作されたアニメーション映画。本作で製作・監督・脚本を務めたチャン・ソンホ率いる韓国のMOFAC STUDIOが30年以上のノウハウを注ぎ込み、10年の製作期間をかけてイエスの誕生から復活までを描く特別な物語を完成させた。アジアやヨーロッパ、アフリカなど90カ国以上もの国で公開され、北米では興行収入6000万ドルを突破。『パラサイト 半地下の家族』(5384万ドル)を上回り、北米で公開された韓国映画としては最高の歴代収入を記録し、一大ブームを巻き起こした。韓国映画でありながら、英語版の声優には超豪華キャストが集結。チャールズ・ディケンズ役には『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(02)のケネス・ブラナー、妻キャサリン・ディケンズ役には『キル・ビル』(03)のユマ・サーマン。そして、イエス・キリスト役には『スター・ウォーズ』シリーズのオスカー・アイザック、その他にもマーク・ハミルやピアース・ブロスナン、フォレスト・ウィテカー、ベン・キングズレーといった実力派キャストたちが名を連ねている。

    イエス・キリスト役:井上芳雄が起す奇跡の数々…慈愛に満ちた本編映像&
    リアリティ溢れる3Dアニメーションの製作秘話 到着!

    世界で一番有名なイエス・キリストの物語を通して、信じることの大切さに気づくアドベンチャーファンタジー映画『キング・オブ・キングス』この度、イエス・キリストの慈愛に満ちた本編映像が解禁!併せて、本作のリアリティ溢れる美しいアニメーションに関する製作秘話が到着!

    本作の日本語吹替版でイエス・キリスト役を務めるのは、“ミュージカル界のプリンス”こと井上芳雄。確かな歌唱力と繊細な表現力で数々の舞台を彩ってきた彼が、本作では固い信念と慈愛に満ちた声でイエス・キリストの神聖さと人間的な温かみを体現している。この度解禁された映像では、井上演じるイエス・キリストが起こす数々の奇跡が、まるで走馬灯のように美しく紡がれていく。夢心地へと誘われるようなやわらかな歌唱に包まれながら、井上の穏やかで慈愛に満ちたセリフが重なり合い、まるで心を癒やすヒーリング映像のようなワンシーンとなっている。

    さらに表情豊かなキャラクターたちにまつわる製作秘話も到着。メガホンをとったチャン・ソンホ監督は長年実写映画のVFXのエキスパートとして映像制作に関わってきたが、アニメーションは初めての試みだったため、制作を導くガイドとしてモーションキャプチャを採用。監督が設立したMofac Studioで小道具や照明、さらに俳優や撮影用カメラまで設置し、実際の撮影現場を移したかのようなバーチャルスタジオシステムを開発した。このシステムにより、キャラクターの動きだけでなく、実写映画のように映像を制作する全過程を事前に再現した。例えば日が沈むシーンなど実写映画では時間に限りがあるシーンの撮影も、時間を気にせず何度も撮影することができたという。

    さらにチャン・ソンホ監督は「アニメーションのキャラクターたちは、監督が望むだけ試行錯誤を許容してくれるので気が楽でした。トイレも行かず、眠りもせず、ずっと同じ熱量で演じてくれる俳優がいることがどれほど幸運か…。実写映画では身を挺して調整しなければならないことが簡単にできました」とメリットを語りつつ、「実写映画では、演出の半分はキャスティングで決まると言われています。しかし、アニメーションでは目線の動かし方や身振り手振りなど、キャラクターの動きを監督が付けるため、そこが最も苦労しました」とアニメならではの大変さにも言及。

    映像のこだわりについて「子供であるウォルターの視線を意識して、カメラの目線を維持しました。イエスの生涯を追うように、ときに彼の足元を追いかけるショットがあるのです」とカメラワークのポイントを語る。さらに、「映画全体の明るさの調整が一番難しかったです。子供向けの作品は、通常の作品より明るくなければならないという意見があったりします。しかし本作では、大人も家族みんなで楽しめる作品にしたかったんです。だから明るすぎないように気をつけましたが、同時に暗くなりすぎないように、細心の注意を払わなければなりませんでした」と子供目線でありつつ誰もが楽しめる仕掛けがあると明かす。

    「観客のみなさんには、幼い子供の視点から映画を通して伝えられるメッセージを感じ、受け入れてもらいたい」と語るチャン・ソンホ監督。年齢や信仰を問わず誰もが共感できるように、5歳の子供の目を通して世界一有名なヒーロー“イエス・キリスト”の人生の物語を描いた映画『キング・オブ・キングス』は、ぜひ劇場でお楽しみください。

    ◆本編映像

    <ストーリー>
    イギリスの人気作家チャールズ・ディケンズ(声:ケネス・ブラナー)は、自作の朗読劇「クリスマス・キャロル」の舞台を5歳の末息子ウォルターのいたずらで台なしにされ、親子の関係がこじれてしまう。妻キャサリン(声:ユマ・サーマン)のアドバイスを受けたディケンズは、我が子のために執筆した特別な物語「王の中の王」をウォルターに読み聞かせることにした。それは二千年前、ベツレヘムで生まれたイエス・キリスト(声:オスカー・アイザック)の壮大な人生を描いたものだった。12歳で〝神の子〟としての使命を自覚し、30歳で洗礼を受け、弟子たちの目の前で多くの奇跡を起こし、人々に愛と赦しを説き続けるイエス。信仰が広まる一方、「神への冒涜だ」と敵意を募らせる者たちもいた。やがて最後の晩餐で自らの死と復活を預言したイエスは、十字架刑という試練の道へと歩んでいく。

    製作・監督・編集チャン・ソンホ
    製作・撮影:キム・ウヒョン
    脚本:チャン・ソンホ、ロブ・エドワーズ、ジェイミー・トーマソン
    音楽:キム・テソン
    声の出演:ケネス・ブラナー、ユマ・サーマン、ローマン・グリフィン・デイヴィス、オスカー・アイザック、ピアース・ブロスナン、フォレスト・ウィテカー、ベン・キングズレー
    2025 …

  • DSC_6543

    横浜流星、声優初挑戦も高山みなみが絶賛!「勘が素晴らしい」 高山、今年の鑑賞回数は「1羽捕る(バトル)」に命名! 劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』ファンミーティングイベント

    劇場版『名探偵 コナンハイウェイの堕天使』ファンミーティングイベントが、4月4日、神奈川県横浜の大さん橋にて開催され、高山みなみ(江戸川コナン役)、小山力也(毛利小五郎役)、大塚明夫(横溝重悟役)、日髙のり子(世良真純役)、横浜流星(大前一晩役)、畑芽育(舘沖みなと役)、江戸川コナン(着ぐるみ)が登壇した。

    今回の舞台は、神奈川・横浜。バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」を訪れていたコナンたちの前に、突如として暴走する謎の“黒いバイグが出現したことから物語が始まり、風の女神(エンジェル) VS 黒き堕天使(ルシファー) が旋風巻き起こす史上最速バトルミステリー。

    この日は、劇場版『名探偵コナン」史上初となる屋外でのファンミーティングイベント。午後から降っていた雨がイベントの開始とともに止み、時折日差しが差す天候となった。キャストたちはファンの盛大な拍手と歓声に迎えられながら、レッドカーペットを笑顔で闊歩し、ステージに登壇した。

    まずは、残念ながら参加できなかった、萩原千速役の沢城みゆきよりビデオメッセージが届き、「大きなプレッシャーと同時に喜びがある大役でした。皆さまに私の声が届くのをドキドキドキドキ待っていたんですけれども、映像が公開されてからあちこちで『沢城さん、コナンの劇場版毎年行ってます』とか、『沢城さん、今年のコナン楽しみにしています』という声を本当にたくさんいただきまして、心強く思いました。本当にありがとうございます」と感謝の言葉を伝え、会場のファンを喜ばせる。

    そんな萩原千速の役柄について、高山は「千速さんって、こういう人だったんだ、というのが今作でわかります。これまでわからなかった千速さんのプライベート公開・・・かな。速の意外な素顔がわかる。ちょっと掴みどころのない千速さんって。すごくしっかりしていて正義感あふれる良い警察官なんですけど、それやっちゃダメでしょうということも多いでしょう? でも、この映画を見ると親近感を感じるというか。より好きになるかもしれません」と明かした。

    また、今年はテレビアニメが25周年で、日本にコナン旋風を巻き起こすべく「風のプロジェクト」が始動している。いよいよ来週の公開に向けて盛り上がっている本作。年々高まるコナン熱について、高山は「長く続けていられるのは皆さまの応援のおかげ。皆さまが一緒に成長してくださっているからだと思います。小学生で見始めた時に『コナンくんカッコいい』と思ってくれた子が、大きくなって『新一かっこいい』になり、もっと大きくなって『やっぱり高木刑事だよね』とか『安室さんだよね』『赤井さんだ』『小五郎のおじさん』・・・というぐらい家族で観ていただける。そこが一番良いところ。その熱をいつも感じて、私たちは良い作品にしていこうと思っています」と振り返りながら、真摯に作品に向き合ってきた自分たちに胸を張った。

    小山は「私は去年頑張りましたから(笑)」としながら、この25周年の熱気について、「全ては私の手柄ですね」と言い、会場を沸かせつつ「冗談です。私は17年目になるんですが、(大塚)明夫さんが映画にお出になられたのが17年ぶり」と大塚の出演を歓迎。

    大塚は「17歳の子がまだ生まれた時の話ですから、相当経ちますよね。そんな感じで、今年も盛り上げていきます」と意気込む。

    また、『緋色の弾丸』以来、劇場版に5年ぶりに出演した日髙は「実はここ2年くらいテレビシリーズの方にも出演していなくて、本当に寂しい日々を送っていたんです。3年くらい前に青山先生から『3年後の映画に世良ちゃん出るよ』と教えていただいて。喜びと同時に「3年間は出ないのか」と胸をよぎりました」と言って笑いを誘う場面も。少し緊張しながら収録現場に向かったそうだが、「先週もアフレコしたかな・・・と思うくらいアットホームで。スッとその世界に入っていけたことは本当に共演者の皆さまの温かさのおかげだなって思っています」といつもの場所に帰ってきたことを実感。

    今作で初の声優デビューを果たした横浜と畑。横浜は「今回はお邪魔させていただく側なので、失礼のないよう敬意を払って臨めればと思って、無理を言って挑戦させていただいて。高山さんも立ち会ってくださって、本当に何から何までご指導いただきました。こんな若造に声優の皆さま、声優を志してトップに行きたい方たちからしたら、なんてことをしているんだという・・・」と恐縮しきり。「(高山さんに)マンツーマンで指導いただけるなんて、本当にすごい幸せな時間をいただきましたし、関係者の皆さまにも高山さんにも本当に心から感謝しています」と深々と頭を下げた。そして、『名探偵コナン』の歴史と同い年となる横浜。「30年間続いていること、役をずっと生き続けていることというのは、やっぱり役者としても深く尊敬しておりますし、これからも長く続いてほしいなと思ってます」とコメントも。

    高山は「横浜さんは、やっぱり勘が素晴らしいので『こういう風にやってみたら?』『こういう風に言ってみたら?』と言うと、すぐそれをそのままできるんですよ。なので皆さま本当にすごいですよ! いいお芝居されてるし、アドリブ(息遣いなど、声の表現)が難しいって言ってたけど、すごくよかった」と、横浜を大絶賛。

    本番収録前には横浜とテレビアニメのアフレコを見たという畑は「もう具合が悪かったですよ」と、ため息をつき、衝撃を受けた様子。「本当にあの中(ブース)に入ったら、唾も飲み込めないし、呼吸をするのも忘れてしまうぐらい、皆さまの迫力がすごかったです。高山さんの「中に入って見たほうが絶対にいい」「とりあえず入ってみると雰囲気わかるよ」という一声で(入ることになって)。実際近くで見させていただいて、学ぶものたくさんありました。マイクも人数分あるかと思ったら、3、4本のマイクをローテーションで回すんです。プロだなというか、初めて見る現場だったので感動しました」と回顧。さらに、「迫力もすごいですし、やっぱり私的には重悟さんと千速さんのちょっとキュンとするような、甘酸っぱいところが見どころなんじゃないかなと思います」と推していた。

    毎回、何度も映画を鑑賞するファンが多いが、昨年は“雪山”にちなんで「〇〇登頂済み」と命名した高山。「今回は対決・バトルがメイン。羽を捕まえるバトルをかけて“1羽捕る”(1バトル)にしました」と宣言。

    今作も、多くの企画が予定している本作。大ヒットを願って、最後は高山の「真実は一つ!」の声とともに会場が1つとなってイベントを終了した。

    <ストーリー>
    コナンと蘭(らん)・園子(そのこ)・小五郎(こごろう)は、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに、バイク好きの世良真純(せらますみ)と向かっていた。するとコナン達が乗った車の上を飛び越え現れた、暴走する謎の“黒いバイク”。そしてそれを追っていたのは、蘭(らん)がいつか見た「風の女神様」 神奈川県警交通機動隊の萩原千速(はぎわらちはや)だった―
    しかし激しいカーチェイスの末、千速(ちはや)のバイクは大破し、あと一歩のところで取り逃がしてしまう。
    その後、コナン達が横浜のフェス会場に到着すると、ある最新技術を搭載した白バイ「エンジェル」のお披露目が行われていた。そんな中、暴走した“黒いバイク”が今度は都内に出現し、警視庁の追跡をも振り切ったという情報が。目的不明な暴走だが、その車体が「エンジェル」に酷似していることが分かり、黒いエンジェル―… 「ルシファー」と呼び、追跡を続ける。
    犯人の正体、そしてその目的とはいったい何なのか―
    そしてなぜか千速(ちはや)の脳裏によぎる、弟の萩原研二(はぎわらけんじ)とその同期・松田陣平(まつだじんぺい)との記憶…

    風の女神(エンジェル) VS 黒き堕天使(ルシファー)
    旋風巻き起こす史上最速(リミットブレイク)バトルミステリー、いざ開戦(レーススタート)!!

    作品概要
    タイトル:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
    原作:青山剛昌(あおやまごうしょう)
    監督: 蓮井隆弘(はすいたかひろ)
    脚本:大倉崇裕(おおくらたかひろ)
    音楽:菅野祐悟(かんのゆうご)
    キャスト:高山(たかやま)みなみ(江戸川(えどがわ)コナン) 山崎和佳奈(やまざきかわかな)(毛利蘭(もうりらん)) 小山力也(こやまりきや)(毛利小五郎(もうりこごろう))
    沢城(さわしろ)みゆき(萩原千速(はぎわらちはや)) 三木眞一郎(みきしんいちろう)(萩原研二(はぎわらけんじ)) 神奈延年(かんなのぶとし)(松田陣平(まつだじんぺい))
    スペシャルゲスト:横浜流星 畑芽育
    主題歌:MISIA「ラストダンスあなたと」(Sony Music Labels Inc.)
    アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
    製作:小学館/読売テレビ/日本テレビ/ShoPro/東宝/トムス・エンタテインメント
    配給:東宝
    公開:2026年4月10日(金)
    公式サイト: https …

CINEMA

STAGE/MUSICAL

MUSIC

INTERVIEW

TV

ASIA

Astage NAVI

RELEASE INFO

PRESENT