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  • kumisha

    岩田剛典 ミュージカルに初挑戦! 福田雄一演出『モンティ・パイソンの SPAMALOT』2027年1月より上演!

    岩⽥剛典 ミュージ カルに初挑戦︕
    福⽥雄⼀演出『モンティ・パイソンのSPAMALOT』
    “伝説の”コメディ・ミュージカルに出演決定︕
    2027年1⽉ EX THEATER ARIAKE にて上演

    コメディ界のヒットメーカー・福⽥雄⼀が演出を務めるミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』が、2027年1⽉より東京ドリームパーク内の新劇場 EX THEATER ARIAKE にて上演することが決定した。
    本作は、イギリスの国⺠的⼈気コメディ・グループ、モンティ・パイソンの「アーサー王伝説」をベースにした⼤ヒット映画『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(1975)を、メンバーのエリック・アイドルらが⾃ら愛を込めて「パクった」という “伝説の“ブロードウェイ・ミュージカルである。2005年のブロードウェイ初演時にはトニー賞14部⾨にノミネートされ、最優秀ミュージカル賞を含む3部⾨を受賞するなど、世界中の観客を虜にしてきた名作だ。⽇本では今回が6年ぶり、4度⽬の上演となる。

    注⽬の主演・アーサー王役には、三代⽬ J SOUL BROTHERS のメンバーで、ソロアーティストとしても活躍し不動の⼈気を誇り、実⼒派俳優としても⽬覚ましい躍進を続ける岩⽥剛典が務める。岩⽥は、映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』で⽇本アカデミー賞新⼈俳優賞を受賞して以来、ドラマ『⾦⿂妻』(Netflix・2022年)、『あなたがしてくれなくても』(CX・2023年)、『フォレスト』 (EX・2025年)連続テレビ⼩説『⻁に翼』(NHK・2024年)など、シリアスから繊細な⼈間ドラマまで多岐にわたる話題作で圧倒的な存在感を放ってきた。福⽥が監督を務める作品としては、映画『新解釈・三國志』では、⿐につくほどの⾃称イケメン将軍・趙雲役を、また『聖☆おにいさん THE …

  • ④ユンホ・チャンミン2ショットno.1

    ユンホ&チャンミン、ともに歩んできてくれたファンに改めて感謝! 初めて立った日産スタジアムステージの思い出も!東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』公開記念舞台挨拶

    東方神起の“IDENTITY”、それは進みつづけること
    東方神起 20th Anniversary Film
    『IDENTITY』

    東方神起『IDENTITY』の公開記念舞台挨拶が、3月4日(水)東京・新宿バルト9にて開催され、東方神起のユンホとチャンミンが登壇した。2025年に日本デビュー20周年を迎えた東方神起。本作は、2011年の再始動以降、アルバム『TONE』発売から2025年開催の20th Anniversary LIVE TOUR 『ZONE』にかけて、新たに編集されたドキュメンタリーとLIVEパフオーマンス映像、そしてこの映画のために収録したユンホとチャンミンのインタビューで紡がれた、東方神起の”IDENTITY”に迫る作品となっている。

    東方神起の2人が登場すると、割れんばかりの拍手と歓声が会場にこだまし、2人は笑顔でファンに応えた。東方神起自身、名前を冠した映画としては初めての作品となるが、すでに鑑賞したファンからの「泣けた」「20年間走ってきてくれてありがとう」といった熱いメッセージが届いている。
    ユンホは「日本で“東方神起”として舞台挨拶に立つのは初めてなので、ちょっと緊張しているかもしれません」と微笑みつつ、「映像の中には、20代の姿や、普段は見られない裏側での試練を受けている場面もありました。僕も知らないうちに、20代だった少年ユンホと少年チャンミンが夢を見ていた約束を、皆さんと一緒に守り続けている姿が映っていたので、それが一番良かった。自分たちは本当に恵まれているなと」と話し、「周りのスタッフさんたちのコメントも見て、改めて感じてグッときました」と感慨深げ。

    チャンミンは「アーティストとして今まで歩んできた、僕らの仕事を一生懸命やってきただけなのですが、その映像が“映画”という形になることが、僕の中で新鮮というか不思議で嬉しいことです。それを観て『感動した』と言ってくださるファンの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。僕がやってきたことが皆さんの心の中で響いているというのは、ちょっと照れくさいですが嬉しいです」と満席の会場を見渡してニッコリ。

    まずは、ターニングポイントの1つとなる2011年の再始動ライブ『TONE』について話が及ぶと、ユンホは「今だから正直に言えますが、再始動して『TONE』のアルバムを出す時は怖かったです。もちろん当時は20代ということもあり、恰好をつけて“大丈夫だよ”と振舞っていましたが、実際は不安もありました。待っていてくださった皆さんに、再始動した東方神起をどのように見せたらいいのか、すごく悩みました。でも『TONE …

  • tony26_wowow_a

    井上芳雄、宮澤エマ、京本大我出演「第79回トニー賞授賞式」WOWOWにて6/8(月)に生中継・ライブ配信決定!

    「生中継!第79回トニー賞授賞式」
    WOWOWで6/8(月)に生中継・ライブ配信!
    番組ナビゲーターに井上芳雄・宮澤エマ、
    スペシャル・サポーターに京本大我が決定!

    Getty Images
     6/8(月)(※日本時間)にアメリカ・ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで開催される「第79回トニー賞授賞式」を、今年もWOWOWで生中継・ライブ配信する。その番組ナビゲーターに井上芳雄と宮澤エマの出演が決まった。さらに、スペシャル・サポーターとして、京本大我の出演も決定。

     「トニー賞」は、該当期間中(今回は2025/4/28~2026/4/26、通常は前年4月末から1年間)にニューヨークのオン・ブロードウェイの劇場で開幕した演劇、ミュージカル作品を対象に贈られるアメリカ演劇界で最も権威のある賞。作品賞や俳優賞はもちろん、演出家、デザイナーらスタッフへの賞が演劇とミュージカルに設けられており、まさに1年のブロードウェイを総括するアワードといえる。

    WOWOWでの本授賞式の生中継は今年で12回目。WOWOWナビゲーターには、日本の演劇・ミュージカル界をけん引する存在であり、映像業界での活躍も目覚ましい、井上芳雄と宮澤エマが今回で6回目のタッグを組む。息の合ったコンビネーションで、授賞式の熱気や興奮をお届けする。
    そして、スペシャル・サポーターには京本大我。今回で3度目となる京本は、昨年初めてニューヨーク・ブロードウェイを体験し、今年はさらにトニー賞の魅力を広めるために、盛り上げてくれるだろう。

    昨年のトニー賞授賞式は、韓国発の「メイビー・ハッピー・エンディング」がミュージカル作品賞をはじめミュージカル脚本賞、オリジナル楽曲賞など計6部門を受賞。アジア発の作品が初めて多くの賞を受けたことも話題を呼んだ。パフォーマンスではホストを務めたシンシア・エリヴォによるコミカルかつパワフルなオープニング・アクト、ミュージカル作品賞受賞作「メイビー・ハッピー・エンディング」の抒情的な場面、「サンセット大通り」のノーマ役でミュージカル主演女優賞を受賞したニコール・シャージンガーの圧倒的な歌唱があった。

    「トニー賞授賞式」では、いまブロードウェイで活躍するスターたちによる、いまヒットしている舞台作品を、言い方を変えるとブロードウェイ演劇のいまを、ニューヨークから離れた場所どこにいても観ること、感じることができる。4月・5月には先んじて関連番組の放送が予定されており、詳細は後日の続報を楽しみにしてほしい。ぜひWOWOWで、井上芳雄・宮澤エマ・京本大我とともに、お楽しみいただきたい。

    ★放送・配信情報★
    生中継!第79回トニー賞授賞式 放送・配信日:6/8(月)(※日本時間)生中継・ライブ配信
    番組サイト:https://www.wowow.co.jp …

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    FANTASTICS澤本夏輝、直筆サイン入りチェキプレゼント!! 1stフォトエッセイ『きらきらじゃない、僕の輝き方』発売

    澤本夏輝
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★FANTASTICS澤本夏輝 1stフォトエッセイ『きらきらじゃない、僕の輝き方』
    の発売を記念して、澤本夏輝さんの直筆サイン付きチェキを
    1名の方にプレゼントいたします!

    撮影:松林満美
    スタイリスト/TOKITA
    ヘアメイク/鈴木望恵扇(Luana)

    ■応募方法
    Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で1名様へプレゼントいたします。
    必ず”澤本夏輝 チェキ希望” とお書きください。
    (Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
    X(旧Twitter) https://twitter.com/astage_ent
    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年3月22日(日)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
    ※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。

    ★澤本夏輝 インタビューはこちらから!

    ◆書籍情報
    澤本夏輝 1st …

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    FANTASTICS澤本夏輝が伝えたい「自分なりの輝き方、生き方」 とは?「写真の背景にあるストーリーを想像しながら楽しんで!」 1stフォトエッセイ『きらきらじゃない、僕の輝き方』インタビュー!

    澤本夏輝 1stフォトエッセイ『きらきらじゃない、僕の輝き方』が3月6日(金)に発売される。

    幻冬舎とLDH JAPANがタッグを組むプロジェクト「GL-9 ~FANTASTICS BOOKS~」第1弾となる本書は、澤本夏輝の心と体の中に存在する唯一無二の輝きと魅力が詰まった一冊。スタジオ撮影での躍動感あふれる姿と松本のリラックスした表情など、今までに見せていなかった “素の自分” を余すことなく表現し、100のクエスチョンにも回答。新しい“サワナツ”も発見できる「究極の自己紹介本」となっている。

    自分のことを「きらきらじゃない」と話す澤本が、本書に込めた想いを存分に語ってくれた。

    ― 連続9冊刊行するという「GL-19プロジェクト」という企画が立ち上がると聞いた時、そしてその1冊目がご自分だと知った時の気持ちを教えてください。

    THE RAMPAGEさんが2025年に行ったプロジェクトだったので、ついにファンタ(FANTASTICS)にも来たな!という気持ちでした。ただ、1冊目が自分になるとは思わなかったです。メンバーたちと話す中で、自分が1発目に決まった時は、トップバッターという重要な役割に選んでいただけて嬉しかったと同時に、身が引き締まる思いでした。

    ― もし今回のお話がなかったとしても、将来的に本を作るとしたらどんなものをイメージしていましたか?

    写真集というよりは、フォトエッセイをやりたいとずっと思っていました。ただ、自分が出版できる機会なんてあるのかな?という思いもあったので、今回このような機会をいただけて嬉しかったです。もし自分で作るなら、文章をベースにして自分が撮った写真なども載せたいなと妄想していました。

    ― 実際、写真と文章がミックスされたフォトエッセイという形になりましたが、このスタイルを選んだ理由は?

    自分の言葉を1冊の中にたくさん散りばめたかったからです。この形で出せたことに納得していますし、やりきれたという感覚があります。

    ― 澤本さんの綴る言葉を大切にされているファンの方も多いですよね。

    ブログなどで、たまにカッコつけた文章を書いたりするので、そんな時に「この言葉おもしろいね」と言っていただけたり、SNSでの言葉遊びも楽しんでくださったりしています。それに近い形で自分の言葉を発信できたのはとっても良かったです。

    ― タイトル『きらきらじゃない、僕の輝き方』に込めた想いを教えてください。

    タイトルそのままで「中を見ていただければ分かります」という感じです(笑)。自分は“きらきらして生きている”という自覚はあまりないので、それを正直にタイトルに入れました。そうじゃない自分なりの輝き方、生き方があるということを伝えたかったんです。

    ― フォトグラファー・HIRO KIMURAさんとのセッションはいかがでしたか? 撮影にはどのような気持ちで臨みましたか?

    HIROさんは本当に凄い方だと伺っていましたし、SNSなどで作品を拝見して「凄い方々を撮られている・・・」というプレッシャーもありましたが、あえて気合いを入れすぎないように現場へ向かいました。実際にお会いしてメイクや打ち合わせをする中で、HIROさんの人間性やキャラクターがすぐに伝わってきました。「こういう写真を撮ろう」というお話をしている時に、直感で自分の中のニュアンスが決まったんです。撮影自体も、今まで経験したことのない手法で本当におもしろかったです。ステージでソロを踊っているような解放感があって、そこからまたマインドが変わりました。「この方に任せれば大丈夫だ」という信頼関係が数分で築けて、より自分の出したい部分を表現できました。ずっとムービーを撮られているような感覚で、ライブ感のある撮影でした。

    ― 澤本さんの地元、松本でのロケの写真も印象的です。

    撮りたかった場所や行きたかった場所を巡ることができました。地元の知らない一面を再発見できましたし、地元だからこそ出た表情を収められたかなと思います。

    ― 澤本さんがリクエストされた松本城での撮影はいかがでしたか?

    松本城は絶対に行きたかったんです。家族や友達とも何度も行きましたし、お祭りがあったり近くで踊ったりと、数え切れないほど訪れている大好きな場所です。そんな思い出の場所で、あえてカッコいい1枚を撮れたことは素晴らしい思い出になりました。

    ― 松本で撮影された時、HIRO …

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