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    明日12/13(水)開幕!! 死ぬまでに一度は見るべき「THE CONVOY SHOW『asiapan』」 稽古場取材【動画】

    昨年結成30周年を迎えてもなお、日本中で数万人規模のこのツアーを実施している50歳越えの6人の男たち。彼らによるノンストップ・エンター テインメント・ショウが 「THE CONVOY SHOW」。
    今年2月に、20代の新キャスト4人を迎えて、芝居に歌にダンス満載で初演したTHE CONVOY SHOW『asiapan』は、大絶賛を浴びた。
    そのTHE CONVOY SHOW『asiapan』が、熱いリクエストに応えて、明日12月13日に再演の幕を開ける。

    1年の中で再演とあって、求めるレベルは更に高い。いつにも増して熱のこもった稽古場を12月6日に訪ねた。

    『asiapan』の物語は、遺跡群に囲まれた街のゲストハウス「sweet home SAKURA」から始まる。
    スコールが今にも降り出しそうな夕暮れ時、 日本から幼なじみの二人組がやってきた。楽しみにしていた旅なのに、到着早々トラブル発生?!
    どうしてこうなるの?! どうしたらいいの?!・・・・・

    公演を一週間後に控えた稽古場で披露してくれたのは、磨き上げた迫力あふれるタップダンスの場面と、主人公たちがゲストハウスに到着した場面。短い動画だが、はじけるエネルギーとちりばめられたユーモアを感じてもらえたらありがたい。
    その後には、THE CONVOY …

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    清原翔が好む女性のタイプは? 恋のライバルが鈴木伸之だったら「勝てます!(笑) 」 映画『リベンジgirl』ミスコンスペシャル試写会

    映画『リベンジgirl』のミスコンスペシャル試写会が、12月11日、東京・秋葉原のアキバシアターにて行われ、本作に出演の俳優でモデルの清原翔が登場した。

    映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木監督が手掛けた本作は、ミス東大でイケメンの彼氏持ち、性格以外はパーフェクトの宝石美輝が、振られた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す様を描くラブストーリー。主演の美輝を桐谷美玲、美輝を支えるクールな政治秘書・門脇俊也役を鈴木伸之、美輝を振る政治家一家の御曹司・斎藤裕雅役を清原が演じた。

    この日のイベントでは、劇中で美輝の元カレ・裕雅と美輝が運命的な出会いを果たしたミスコンにちなみ、都内の大学のミスコン出場者が一堂に会し、劇中のミスコンさながらの華やかな雰囲気に。上映後のトークイベントは初めてという清原は、「緊張していますが、みなさんの感想を聞けるのがすごい楽しみです!」挨拶。

    桐谷とは、本作で初共演。「『初めまして』と挨拶したのが、ミスコンのシーンで。僕のクランクインでもあったので、リアルにガチガチでした(笑)」と振り返り、桐谷について「桐谷さんは、ずっと出ずっぱりだったにもかかわらず、いつも明るく応援してくれるんです」と印象を語る。「僕が選挙カーに乗って演説するシーンがあるんですが、撮影が終わった桐谷さんが現場に通って手を振ってくれて。一般のファンの方が応援してくれたんだと思ったら桐谷さんだったんです」と、撮影のエピソードも。

    また、劇中で美輝に言う「こんなキレイな人はじめて見た」というセリフをMCからふられると、「皆さん、本当に聞きたいんですか?」と言いながら恥ずかしそうにセリフを披露し、会場の女性たちをうっとりさせていた。

    宝石美輝のような女性はタイプか?と聞かれると「タイプではないですね」とキッパリ。「自分が一番過ぎてちょっとキツい。特に(劇中の)前半はひどいですよね(笑)」と理由を述べ、「でも後半ではどんどん成長して、人の気持ちもわかるようになって、真直なところはそのままでステキです」とコメント。それでも「ファンというか、一方的に見守りたいという感じかな」と逃げ腰の様子。自身の好みの女性のタイプを尋ねられ「透明感がある女性です」とはにかんだ。

    共演の鈴木伸之とは同い年ということもあり、今作でも交流を深めたとのこと。「ノブ(鈴木)とは、2シーンくらいしか一緒に出ていないんですが、その間にご飯に行きました」と明かし、恋のライバルが鈴木だったら?と問われると、「ノブだったら、全然いけるんじゃないかな?勝てます!(笑)」とあっけらかんと答え、会場の笑いを誘う場面も。
    そんな鈴木の印象を「見たまんまの好青年で、人一倍元気に挨拶する。声がでかい(笑)。ベシャリ(お喋り)が凄くて明るい人です」と笑顔で話した。

    そして、“恋愛2択アンケート”のコーナーでは、「初デートに誘うなら、夜景の見えるおしゃれなレストラン、行きつけの定食屋のどちらを選ぶ?」の問いに、清原は「行きつけの定食屋」を選ぶ。神奈川県出身の清原は、お勧めのデートスポットを「(映画のロケ地にもなった)みなとみらいもいいですけど、野毛もいいかも。ホッピーとかを飲み歩くのもステキだと思う」と提案し、庶民的な一面をのぞかせていた。

    映画『リベンジgirl』
    <STORY>
    恋の“リベンジ”が、いつしかわたしを変えていく。
    東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外は超完璧(パーフェクト)な宝石美輝(桐谷美玲)が、政治家一家の御曹司(サラブレッド)・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋の“リベンジ”は、「総理大臣になる」こと。しかしひょんなことから秘書を務めることになった俊也(鈴木伸之)の厳しいレッスンを受けるうち、彼女のなかに別の気持ちが生まれていく。政治なんて興味なかったはずなのに。わたしは完璧だったはずなのに。  大キライだったはずなのに。美輝の選挙の行方は? そしてリベンジから始まった新しい恋の行方は?

    ■監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
    ■主題歌:JY「Secret Crush 〜恋やめられない〜」(Sony Music records)
    ■原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
    ■脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』) 脚本:おかざきさとこ
    ■出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか /竹内愛紗/佐津川愛美/大和田伸也
    ■配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
    ■クレジット:(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会
    ■公式HP:http://revengegirl-movie.jp/
    Twitter:@revengegirl1223
    Instagram:@revengegirl1223 Facebook:@映画『リベンジgirl …

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    来春、日本初演!『DUNAS-ドゥナス-』マリア・パヘス、シディ・ラルビ・シェルカウイ来日 ~異なる部分よりも共通する部分を見出す面白さを~

    フラメンコ界の至宝マリア・パヘスと森山未來を主演に迎え、好評を博した「テ ヅカ TeZukA」「プルートゥ PLUTO」他の振付・演出家として日本でもすでに高名なシディ・ラルビ・シェルカウイが2009年の初演以来、世界各国で上演してきた『DUNAS-ドゥナス-』
    この砂丘を意味する『DUNAS-ドゥナス-』が来春、東京Bunkamuraオーチャードホールにて日本初演される。公演に先立ち、主演の二人が来日。12月8日(金)合同取材会にリラックスした様子で現れたマリア・パヘス、シディ・ラルビ・シェルカウイの二人は、作品に対する思いを熱心に語ってくれました。

    ――お二人の出会いと『DUNAS-ドゥナス-』創作への繋がりは?

     シディ・ラルビ・シェルカウイ(以下ラルビ):もともと互いの存在は知っていましたが、モンテカルロバレエ団のために作った『 In Memoriam 』という作品の受賞のため、2004年にモンテカルロで開催されたダンスフォーラムで、マリアにはじめて会いました。私はマリアの映像を繰り返し観て研究していた程、彼女のことが好きでした。人生について、振付やダンスについてのことなど話しをしてみると、二人ともとてもシンプルな人間で、すぐに意気投合しました。
    その後も度々偶然出会い、運命的な再会を重ねるうちに二人で何か一緒に創ろうということになったのです。

    マリア・パヘス(以下マリア):モンテカルロでの出会いが決定的でした。ラルビの『 In Memoriam 』に共感する部分が沢山ありました。話しをしてみると、とてもオープンで親切な人でした。それが私たちの始まりです。
    『DUNAS-ドゥナス-』の創作過程はとても均衡のとれたものでした。互いに尊敬しあい、学びたい、吸収したいという気持ちがあったからです。
    大切なことは、この作品を創ろうとしたきっかけです。外からの圧力、そう誰かから勧めではなく、私たち二人が何かを創ろうと決めたことです。

    ――スペイン語で“砂丘”を意味する『DUNAS-ドゥナス-』はどこから生まれた?また、創作過程についてお聞かせください

     マリア:まず、二人のコンセプトに“砂漠”がありました。砂漠というのは大きな空間であり、何もない。何もないけれど、いろいろなものが生まれる可能性があるということ。そして、砂丘というのは常に変容しているイメージがあります。二人ともコンセプトとしての“砂漠”を何かが始まる場所と捉えていました。

    『DUNAS-ドゥナス-』の旅は国際的な旅でした。中国、メキシコ、ドイツ、スペイン、ベルギーと時間を見つけてはいろいろな国で会い、創っていったのです。
    『DUNAS-ドゥナス-』というタイトルは創作中のマドリッドで食事中に同席していた息子が提案したものです。ラルビと二人で作っている作品なのにスペイン語なのは、気が引ける思いでしたが、ラルビがDUNASは音の響きもよいし、二人とも英語が母国語でないのにDunesにするのもおかしな話じゃないか、とスペイン語での『DUNAS-ドゥナス-』に決まったのです。

    ラルビ:私たちは“砂”ということに対して、とても小さくか弱いものだが、それと同時に二人で大きな画を作ることができるという思いがありました。“砂丘”というのは小さな砂からできているということ自体がとてもよいコンセプトでした。私たちは“地球”というものの魅力を感じ、この作品に使われているほとんどすべての要素は自然からとっています。マリアの好きな“木”ということに関しては、木から根、土、そして砂へと連想していきました。その時にスペイン語のArenaアレーナ 砂、砂漠という言葉などもあがりましたが、『DUNAS-ドゥナス-』はより詩のような感じを受ける言葉だと思いました。メランコリックでありながらも、希望があり、癒しも感じる。常に変容しているイメージもあり、そのような様々なイメージが私たちに訴えるものがあったのです。

    ――まるで動く絵画を思わせる『DUNAS-ドゥナス-』は一方で暴力的な荒々しさを連想させる場面もあるが、象徴しているものは?

     ラルビ:暴力というものはときどき生物、すなわち男女の中に存在すると思う。この作品の中でのテーマはアラビアとスペインの関係です。キリスト教が入ってきた時にイスラム文化がアフリカに押しのけられたように、アンダルシア地方ではアラブ人が持ちこんだアジア文化の影響を受け人種の違いを越え融合してきましたが、宗教的な理由から離された歴史があります。もちろん、独立には切り離さなければならないものもありますが、今もアンダルシア地方には昔1つの文化だった名残をみることができます。
    この作品では1つだったものが、暴力によって分かれるということをみせたかったのです。

    マリア:『DUNAS-ドゥナス-』には多くのメッセージが込められています。人間関係に関するもののすべてが、動き、音楽、ダンスという糸で繋がっています。『DUNAS-ドゥナス-』には対立が描かれていますが、それよりも重点をおいているのが出会いだと思っています。『DUNAS-ドゥナス-』はどんな話しも、どんなこともすべて解決できる場なのです。

    ラルビ:1つ付け加えるとすると、繊細さを表現するために、暴力を描いている点です。この作品の中では、暴力をふるう者、服従する者との役割を演じているが、それは次第にやわらかいものとなり、最終的には1つになるというドラマがあるのです。
    作品の最初はこのポスターのように男女が左右対称ですが、男女の役割から二人の違いが顕著になっていきます。そして、いろいろな物語が発生していく中で、ゆっくりと互いの違いがなくなり、最終的には一緒に死を迎え、1つになるという、ある意味で奇妙なラブストーリーといえるでしょう。

    ――『DUNAS …

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    中島健人と知念侑李がガチバトル! 判定は平祐奈の手に! 映画『未成年だけどコドモじゃない』公開直前イベント

    映画『未成年だけどコドモじゃない』の公開直前イベントが、12月11日、東京・品川エトワール女子高等学校にて行われ、主演を務める中島健人(Sexy Zone)と、共演の平祐奈、知念侑李(Hey! Say! JUMP)が出席した。

    本作は、水波風南の同名漫画を英勉の手で実写映画化。スポーツ万能で学校一のイケメン・鶴木尚と、尚にひとめぼれし誕生日に両親から尚との“結婚”をプレゼントされた16歳の世間知らずのお嬢様・折山香琳、そして香琳に想いを寄せる幼なじみの海老名五十鈴が織りなす、“秘密の結婚”からスタートするラブコメディ。尚役を中島、香琳役を平が扮し、五十鈴役を知念が演じた。

    体育館に集められた約200人の女子高生の前に3人がサプライズで姿を現わすと、悲鳴にも似た歓声が沸き起こる。中島が「こんなに華々しい場所は初めてです」と挨拶するも、女子高生たちの興奮は収まらない。中島が「JKのみんな聞いてる!?」と声をかければさらにヒートアップ! 平は「圧倒されちゃいますね」と驚きつつ、女子高生たちの歓声に嬉しそう。知念が「皆さん、恋してますか~?」と、また大歓声が響き渡った。

    中島は「劇中では高校1年生と高校3年生の結婚を描き、まさに彼女たちにはタイムリーなお話ですね」と映画をPR。
    劇中で香琳を巡って恋のバトルを演じる中島と知念。イベントでは、ストーリーにちなみ3番勝負に挑むことに。普段は仲良しの二人だが、「絶対負けられない、こんなにかわいいJKたちがいるんだから」と甘い言葉で、またもJKたちをメロメロにさせる中島。「殴り合いをしてでもなんでも勝ちますよ」と、知念も気合十分。

    まずは“クリスマスツリーの飾り付け対決”に挑戦。中島は赤とゴールドのキラキラモールとハートをポイントに飾り付け、知念はチェック柄のマフラーを巻き、雪をイメージさせる白い綿、さらにタワシを吊るしたツリーを披露した。平に「どうして、タワシ・・・?」とツッコまれると、知念は「現実を忘れてほしくないからタワシを・・・」と説明。会場に微妙な笑いが広がるなか、平のジャッジで中島が勝利。

    次の戦いは、「女子高生の言葉はお手の物!キーワード対決」。 女子高生の間で流行っている言葉を使用して映画に絡んだ例文を作成するというもの。「てへぺろ」を引き当てた中島は「華々しいラブコメディで、香琳のかわいいところや、尚先輩のカッコいいところ、りんりんの男らしいところが全部入った映画『未成年だけどコドモじゃない』を観た女の子は、みんな“てへぺろ”って感じなのかな!?」と照れながら発表。「僕はなかなか照れない性格だけど、1年に1回照れる日が、今日がその日です」と明かすと、女子高生から「カワイイから大丈夫!」と声をかけられる。すかさず「おまえの方がかわいいよ!!」と言い放ち、女子高生はをキュン死状態にさせていた。

    第3戦目は「運命の人を探せ!たった1人を言い当てろ対決」で勝負を決めることに。知念は「映画の公開日である12月23日が誕生日の人!」と質問したが、該当者は無し。中島は「マジなやつ聞くからみんな目を閉じて!」と意味深な言葉を放ち、「今朝、恋人と一緒に登校してきた人?」と質問すると、2人の生徒が応え軍配は中島へ。

    戦いの結果は中島の勝利。平が「さすが!女の子の気持ちをつかんで。やりますわゴッド!」と褒めちぎると、中島は「今の気持ちはSTY。セクシーサンキュー!」と決めてニッコリ。残念ながら負けてしまった知念は、「今の気持ちはSTJ。セクシージャンプ(笑)」と、中島に対抗してみる。「よくわからないけど、そのくらい落ち込んでいます。僕、本当に女心わからないんだな・・・」としょんぼり。中島と「勉強してまた来ますね」と女子高生たちに約束していた。

    最後に中島は「女子高生のみんなが楽しめる映画。思い切り泣けて笑える楽しい映画です」とPR。平は「“みせコドポーズ”を作ったので、ぜひ広げてください」と言って、顔の横にアルファベットの“C”をかたどったマークを作り、ポーズを決めた。知念は「“みせコド”を観て、恋をして運命の人を見つけてね」とメッセージを伝え、女子高生たちに見送られながら会場をあとにした。

    映画『未成年だけどコドモじゃない』
    公式サイト:http://misekodo …

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    美しき時空を旅するCosmos Symphony『Pukul』―時を刻む鼓動― 公開舞台稽古【動画】

    2017年12月9日(土)に東京・日本青年館ホールにて、Cosmos Symphony『Pukul(プクル)』―時を刻む鼓動― が開幕。宝塚の卒業生たちと卓越した実力を誇る男性出演者が、歌×ダンス×プロジェクションマッピングが合わさった壮大なショーを繰り広げた。
    8日の初日前日に行われた公開舞台稽古の様子を動画にてお伝えする。 
    公演は12月16日(土)まで東京・日本青年館ホールにて、12月21日(木)~25日(月)に大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて。(写真:花井智子)

    斬新な振付で数多くの話題作を発信し続ける演出家謝珠栄が、 宇宙観をベースに、ACT1はアジア各国が持つ神秘性を表現した「アジアの音色」を、ACT2は西洋の音楽や魂に触れる「西洋の音色」をテーマとし、歌とダンスで作り上げたオリジナルショーが、この『Pukul』。
    宝塚歌劇団を退団後も、その個性を磨き伸ばしてきた女性出演者と、プロフェッショナルな男性出演者が、不思議な世界へと観客をいざなう。
    観客は美しい音楽と身体表現に心奪われ、劇場にいながら時空を旅するような不思議な感覚にとらわれてしまうだろう。

    Cosmos Symphony『Pukul(プクル)』―時を刻む鼓動―
    【構成・演出】謝 珠栄
    【出演】Regular Cast 湖月わたる 水 夏希 蘭乃はな 舞羽美海 坂元健児 大貫勇輔 島地保武/岡 幸二郎
    千田真司 神谷直樹 舞城のどか 鶴美舞夕 ほか
    Special Cast …

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