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    『アイ★チュウ ザ・ステージ ~Stairway to toile 2018~』新たなキャストを迎え2/23開幕!

    2015年6月にサービスをスタートさせ、 現在100万ダウンロードを突破した、恋愛リズムアドベンチャーゲーム「アイ★チュウ」。
    ゲームの舞台は、 芸能事務所が設立したアイドル養成のための学園、「エトワール・ヴィオスクール」。 プレイヤーはプロデューサーとして、 登場するキャラクターをアイドルとして成長させるというもので、 女性ユーザーの圧倒的な支持を得て、 2017年に舞台化が実現した。
    ゲームのキャラクターが目の前に現れる舞台に、ファンは魅了され、 大阪、 東京、 そしてライブと、 回を重ねるごとに、その人気は過熱。
    今回の公演は、新しいキャストが登場し、新曲の発表、シャッフルユニットのパフォーマンスなど、「アイ★チュウ」ファンには見逃せないものとなった。

    今回の公演は、 コンテストでアイドルの卵たちが競うストーリー。
    2月22日のゲネプロには、関係者や取材メディアだけでなく、、全9公演の通しチケットを購入した人への特典として「アイ★チュウ」のファンも来場。
    日頃、プロデューサーとしてゲームをしている観客の応援にも熱が入り、ゲネプロにもかかわらず、コール&レスポンスの声とサイリウムの動きがそろい、舞台を盛り上げた。

    2月23日(金)からは、 いよいよ本公演の開幕。
    新しく入ったキャストが、 キャラクターをどう演じるかも見所のひとつだ。

    ■公演情報
    【タイトル】「アイ★チュウ ザ・ステージ ~Stairway to Étoile 2018~」
    【原作】恋愛リズムアドベンチャー「アイ★チュウ」(リベル・エンタテインメント)
    【演出】田尾下 哲 【脚本】保科 由里子 【音楽】早川 大地
    【キャスト】川井 雅弘、 丸目 聖人、 小波津 亜廉、 石渡 真修、 宮城 紘大、 佐川 大樹、
    結城 伽寿也、 登野城 佑真、 須永 風汰、 田中 晃平、 綾切 拓也、 神越 将、
    菊地 燎、 山内 圭輔、 荒 一陽、 岸本 卓也、 設楽 銀河
    竹石 悟朗、 田中 精、 井上 一馬、 大場 達也、 吉窪 司
    【日程】2018年2月23日(金)~3月1日(木) 全9公演
    ※23日、 27日、 28日の4公演終了後、 スペシャルアフタートークショーあり。
    【会場】池袋・サンシャイン劇場
    【公式サイト】  http://i-chustage.jp/

    チケット情報
    【料金・税込】
    ●特典付きS席9,800 …

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    岩田剛典、共演者を取材!?「どうしても聞きたかった・・・」 映画『去年の冬、きみと別れ』ジャパンプレミア

    映画『去年の冬、きみと別れ』のジャパンプレミアが、2月21日、TOKYO DOME CITY HALLにて行われ、主演の岩田剛典(EXILE/三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)をはじめ、共演の山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝と、瀧本智行監督が登壇した。

    本作は、芥川賞作家・中村文則の同名小説を原作に瀧本智行監督の手で映画化。新進気鋭のルポライター・耶雲恭介が、謎の殺人事件の真相を追ううちに抜けられない罠にはまっていき、衝撃なラストを迎える様を描く予測不能のサスペンス。ルポライターの耶雲恭介役を岩田、耶雲の婚約者・百合子役を山本、猟奇殺人事件の容疑者で天才カメラマンの木原坂雄大役を斎藤工が演じ、木原坂の姉・朱里を浅見れいな、耶雲の担当編集者・小林良樹を北村一輝が扮した。

    イベントは、本作の主題歌を担当したm-floのライブからスタートし、会場を映画の世界にいざなうと、岩田ら登壇者が会場後方から登場! 観客の歓声を浴びながらステージへと上がった。

    MCから「岩田さん、共演者の皆さんにどうしても聞きたかったことがあるんですよね?」と振られると、岩田は劇中の耶雲さながらに「そうなんですよ、どーしても聞きたいことがあるんです」とマイクを受け取り、自ら登壇者に質問。
    「最近身の周りであったスクープは?」と尋ねると、山本は「瀧本監督って強面なんですが、実はドーナツがお好きらしくて、すごくかわいい」と暴露。斎藤が「真相を確かめないと!」とツッコミを入れると、瀧本監督は「これ時間の無駄(笑)」と照れまくり。

    続いて、「もう一度この映画に出演するとしたら、どの役を演じたいですか?」との質問。斎藤は「美月さんの演じた百合子がいい」と答え観客を驚かせると、北村も「女優なら、がんちゃんとキスできるからなあ。がんちゃんとのデートシーンは憧れるな」と岩田を見やり会場を沸かすと、「いや、それって・・・」と、今度は岩田が大照れに。

    逆に斎藤が「耶雲以外なら誰を演じたい?」と岩田に問うと、「工さんが演じた木原坂をやりたいです。セクシーですしね」と岩田。斎藤は「セクシーかわからないけど、基本的に(劇中では)タンクトップですよね」とおどける。岩田が「まんまやん(笑)」と笑うと、斎藤は「いやいや、何か(情報誌に)タンクトップはダメだって書いてあったから、それからタンクトップ一丁はやめました(笑)」と明かし、会場の笑いを誘っていた。

    最後に岩田が「“だまされた”“だまされる”というフレーズが出てきますが、僕はこの映画の本質はそこではないと思っています。真実を知ったとき、人間の持つ欲望や愛情が見えてくるところがこの映画のテーマ。最後までご覧になってタイトルの意味を分かっていただけるのではないかと思います」とメッセージを伝え、イベントを締めくくった。

    映画『去年の冬、きみと別れ』
    <あらすじ>
    最愛の女性との結婚を控えた新進気鋭の記者、耶雲(岩田剛典)が狙った大物は、猟奇殺人事件の容疑者、天才カメラマンの木原坂(斎藤工)。真相に近付く耶雲だったが、木原坂の危険な罠は耶雲の婚約者、百合子(山本美月)にまで及ぼうとしていた―。

    ■原作:中村文則『去年の冬、きみと別れ』(幻冬舎文庫)
    ■監督:瀧本智行 脚本:大石哲也 音楽:上野耕路
    ■出演:岩田剛典 山本美月 斎藤工 ・ 浅見れいな 土村芳 / 北村一輝
    ■主題歌:m-flo「never」(rhythm zone / LDH MUSIC)
    ■クレジット:©2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会
    ■配給:ワーナー・ブラザース映画
    ■オフィシャルサイト:http://fuyu-kimi.jp
    ■オフィシャルTwitter @fuyu_kimi …

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    開幕!! 篠田麻里子主演 舞台「アンフェアな月」 囲み取材

    秦建日子のベストセラー小説『アンフェアな月』を初めて舞台化し、2018年2月22日(木)~3月4日(日)まで篠田麻里子主演にて天王洲・銀河劇場にて上演。
    初日に先立ち、囲み取材・ゲネプロ公開が行われた。

    本作は、女性刑事雪平夏見を主人公とするハードボイルド小説シリーズの一作品で、テレビドラマ「アンフェア」(CX)の原作となった『推理小説』の続編。
    一風変わった女性刑事・雪平夏見の活躍を描き、現在累計部数157万部を突破し、さらに海外でも人気を集め続ける大ベストセラーシリーズを舞台化した。

    (左から)飯田基祐、川谷修士、中村優一、染谷俊之、篠田麻里子、岡田達也、和田琢磨、下村青
    篠田麻里子
    この舞台は、「アンフェア」という大人気小説のシリーズ初の舞台化です。たくさん稽古をしましたし、新しい「アンフェア」の世界観が出来上がっていると思うので、とても素敵な作品になると確信しています。作品全体を通して事件を追っていくので、この世界にキャストの皆さんと創り上げていけたらいいなと思っています。アクションシーンでは、そのシーンで何を目的としているアクションなのかをしっかり意識して演じています。私が演じる雪平夏見にはクールなイメージがあると思うのですが、愛にあふれた女性として演じたいと思います。劇場でお待ちしています!

    染谷俊之
    この舞台「アンフェアな月」は、元となっている同名小説の世界観をとても大事にしています。僕も、本作だけでなく前作の「推理小説」をよく読み込んでみて、僕が演じる安藤のキャラクターを作り上げました。ドラマにはドラマの、小説には小説の良さがあります。この舞台も、皆で創り上げた舞台ならではの臨場感のある作品に仕上がったと思いますので楽しんでいただければと思います。また、この安藤という役柄は篠田さん演じる雪平をサポートする役なので、ステージ上以外でもサポートしてあげられたらな、と思っています(笑)

    岡田達也
    この舞台は、とてもスピーディでスタイリッシュな作品に仕上がったと思っています。人気ある「アンフェア」シリーズの世界を、舞台上で生身の人間が血肉を通わせて演じて、キャラクターが仕上がりました。見どころとしては、ストーリーももちろん楽しんでほしいのですが、やはり篠田さん演じる雪平夏見というキャラクターを堪能していただきたいと思います。

    中村優一
    僕は雪平の元夫という役を演じています。篠田さん演じる雪平と娘とのシーンがとても素敵で一番好きなシーンです。ぜひそこを観ていただきたいと思っています。

    和田琢磨
    今回、演出家の(菅野)臣太朗さんに「お前は愛の男だ」と言われていたので、”愛の男”として舞台に立って、様々な愛を追い求めたいと思います(笑)。

    川谷修士(2丁拳銃)
    僕、めちゃくちゃおいしい役をいただきました(笑) 観ていただいたら絶対に「あいつ、めちゃくちゃおいしい役もらったな」と思っていただけると思います。とにかく、僕を観にきてください(笑)。

    下村 青
    型破りな刑事たちの中で、僕は典型的な御上の警部という役どころです。小説がベースの演出になっているので、そこを観ていただければと思います。

    飯田基祐
    この舞台は、場面展開がすごく多い舞台になっているので、観ていて飽きないと思います。本作の出演者はとても優しい人が多くて、困ったときはみんなで助け合っています。私も篠田さんや染谷君にずいぶん精神的に支えてもらいました(苦笑)。

    【公演概要】
    公演タイトル : ~刑事・雪平夏見シリーズ~ 舞台 「アンフェアな月」
    原 作 : 秦 建日子
    脚 本・演 出 : 菅野臣太朗
    音 楽 : 野田浩平
    出 演 : 篠田麻里子 染谷俊之 岡田達也/中村優一 和田琢磨  飯田基祐 他
    会 場 :天王洲・銀河劇場
    公演日程 : 2018年2月22日(木)~3月4日(日) 全15回公演
    入場料金 : 前売   S席 8,500円  A席 7,500円 (全席指定・税込)
    当日 S席 8,800円  A席 7,800円 (全席指定・税込)
    ※車イスでご来場予定のお客様は、公演前日までにサンライズプロモーション東京宛に
    ご連絡ください。
    公式サイト : http://www.unfair-stage …

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    映画『ミスミソウ」』 本予告映像&追加場面写真ら、遂に解禁!残虐さの裏に込められた、命の重さ 家族を焼き殺された少女の反撃がはじまる―。

    人気漫画家 押切蓮介 最強トラウマ漫画『ミスミソウ』実写映画化!
    2018年、最も切なく、最も美しくて残酷なトラウマ・サスペンス!

    残虐さの裏に込められた、命の重さ
    家族を焼き殺された少女の反撃がはじまる―。
    ≪本予告映像が、遂に解禁!≫
    『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作にして、映像化不可能と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』が、実写映画「ミスミソウ」(配給:ティ・ジョイ) として、4月7日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開となります。 押切蓮介ファンの間でも1、2を争う人気作でありネット上の「トラウマ漫画」系まとめサイト、掲示板等では必ず名前が挙がるほど認知度の高い作品で、押切蓮介作品【初の実写化】!

    今、最も勢いのある女優として注目を集めている若手の一人・山田杏奈が映画初主演を射止めた! 主人公・春花を学校で支えている唯一の味方・相場晄役を、映画「渇き。」、「ちはやふる 上の句/下の句」など、話題作に立て続けに出演している大注目の若手俳優・清水尋也が演じる。「ライチ☆光クラブ」「先生を流産させる会」など少年少女を主人公としたクライムサスペンスの名手・内藤瑛亮監督の最高傑作! 雪に覆われた過疎の町。逃げ場のない抑圧された環境の中、虐待、いじめなど様々なトラウマを抱えた人々の感情が複雑に交錯し、ある日、壮絶な悲劇が起きた―。

    情報解禁のたびSNS上で話題を呼び続けている話題作「ミスミソウ」
    物語が覗ける【衝撃】本予告映像、本気度MAX!追加場面写真を解禁!

    目を疑う衝・撃・映・像とは、こういうもの!本予告映像が解禁!

    今回解禁となった本予告映像は、冒頭、机の引出しに死んだカラスや、いじめグループによって泥まみれになった主人公・春花(山田杏奈)の姿から彼女が経験している壮絶ないじめの様子が映し出される。そして、唯一の味方の相場(清水尋也)が春花に寄り添って頼りにしているシーンから、いじめを受けている春花にそっけない態度をみせる担任の先生。春花の不登校によって、次なるいじめの対象になった流美は「ぶっ殺したい」と吐き出し、やがては春花の家族が焼き殺される。<せき止められない憎しみに少女の心は崩壊する>キャッチのあとは、悲鳴が鳴り響き、雪に覆われた田舎町でトラウマ必至の復讐劇の場面が次から次へと広げられる。目を疑う衝撃映像とは、こういうものではないでしょうかー!最後、血まみれになった春花の呼吸する音に圧倒されたあとの<全てが終わったとき、少女は何を思うのか。>というキャッチ通り、最後のあとを考えてみるのはいかがでしょう…?

    そして、あわせて解禁された場面写真らは、映画「ミスミソウ」の本気度MAXが伝わるシーンばかり!
    (左寄り)春花の不登校でいじめに追われる流美と彼女をいじめる小黒の2ショット、春花と対決する久賀との2ショット、平凡な田舎町くらしに刺激を求めている真宮と池川の2ショット、火事からなんとか命を取り留めた包帯巻き姿の妹を見守る春花とお祖父さんの2ショット、泥まみれの春花、いじめグループの姿、春花の父と母など、映画「ミスミソウ」の物語が覗けられる場面写真らが多量解禁です!!

    なお、2月24日(土)より、ムビチケカードも発売開始!先着5000名限定で、原作ファンのなかで一番話題をよんだ、手にした釘を思いっきり突き立てている姿が収められている「復讐ステッカー」をプレゼント!
    歪んだ愛と暴力が、さらなる暴力を呼ぶ壮絶なバイオレンスシーンは容赦がなく、近年の日本映画の中でもトップレベルの残酷さで衝撃度最大!!この衝撃をぜひご期待ください!!!

    【STORY】
    東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の学校での唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽くす。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要するが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始するのだが…。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

    山田杏奈  清水尋也
    大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人
    森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農
    監督:内藤瑛亮
    原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊)
    脚本:唯野未歩子
    主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
    制作プロダクション:レスパスフィルム
    配給:ティ・ジョイ
    2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分  (レーティング:R-15)
    [公式HP] http://misumisou-movie.com
    ©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会

    2018.4.7 [土] より 新宿バルト9ほか全国ロードショー!

     

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  • ボス・ベイビーの悪すぎる顔

    映画『ボス・ベイビー』芳根京子もメロメロ?!キュートでキメキメなボス・ベイビーの初登場シーン解禁!!

    ユニバーサル・スタジオ×ドリームワークス・アニメーション 第1弾!
    見た目は赤ちゃん 中身はおっさん!?
    『美女と野獣』を抑え全米で初登場第1位を獲得

    「一家に一人、ボス・ベイビーが欲しいです!」
    芳根京子もメロメロ?!この赤ちゃん一体何者!?
    キュートでキメキメなボス・ベイビーの初登場シーン解禁!!

    ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが夢の初タッグを組み、全米で2週連続第1位を獲得!全世界で540億円超え(8/29付けBoxOfficeMojo調べ)を記録した『ボス・ベイビー』が、3月21日(水・祝)にて日本公開する。

    見た目は頬ずりしたくなるキュートな赤ちゃん、でも中身は人使いが荒く口の悪いおっさんが、弟として家にやって来たら…!?世界中を笑顔にし、とびきり楽しく、そして最後はポッと心を温かくする“おっさん赤ちゃん”がいよいよ日本に上陸!!
    日本語版では、ボス・ベイビー役をムロツヨシさん、ボス・ベイビーに振り回される兄のティム役を芳根京子さん。大人になったティム役に宮野真守さん、兄弟の両親が務める会社のCEO、フランシス・フランシス役に山寺宏一さん。さらに、先日行われた日本語吹き替え版完成報告会見でティムの両親役が、乙葉さんとNON STYLE石田明さんに決定したことが発表!人気、実力を兼ね備えた声優陣が集結することでも大きな話題を集めている。
    この度、この赤ちゃん一体何者!?
    キュートでキメキメなボス・ベイビーの初登場シーンが解禁!

    家の前に停まった一台のタクシーから颯爽と降りてきたのは、黒いスーツにサングラス、腕時計を着け、ブリーフケースを持ち、ネクタイをビシッと締めたひとりの赤ちゃん。まるでダンスをするかのように、軽快にタップを踏みながら家に向かってくる彼に、「なんだ!?」と驚くティム。倒れている自転車を蹴り上げ、玄関まで辿り着くと、ブリーフケースから取り出された指示棒によりインターホンが鳴らされる…。そして、ティムが急いで向かった先にいたのは両親に抱っこされたその赤ちゃん!果たして、このふてぶてしい表情をした赤ちゃんらしからぬ赤ちゃんは一体何者なのか?!ティムの運命やいかに?この先の展開が気になると共にボス・ベイビーのなんともえいない可愛さに目が離せなくなること間違いなし!の内容となっている。

    本作のように、突然ボス・ベイビーのような兄弟ができたらどうするか?という質問に対して芳根さんは、「実際にいたら憎たらしく感じることもあるかもしれませんが、それすら今は愛おしく感じています。ここにいてずっと喋っていて欲しいと思うくらい可愛いですね。なので、一家に一人ボス・ベイビーが欲しいです!」と明かしており、すっかりボス・ベイビーの魅力にメロメロになってしまったよう!

    《STORY》
    7歳のティムの元にやってきたのは、黒いスーツにブリーフケース、ネクタイをビシッと締めチャキチャキ歩く赤ちゃん“ボス・ベイビー”。ティムの弟として迎え入れられた彼は普通じゃない。ある秘密の任務があったのだ…。

    ■監督:トム・マクグラス 『マダガスカル』シリーズ
    ■キャスト:アレック・ボールドウィン、マイルズ・バクシ、ジミー・キンメル、リサ・クドロー、スティーブ・ブシェミほか
    ■吹き替えキャスト:ムロツヨシ、芳根京子、乙葉、石田明(NON STYLE)、宮野真守、山寺宏一ほか
    ■原題:THE BOSS BABY
    ■配給:東宝東和
    ■コピーライト:(C) 2017 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.
    ■公式HP:http://bossbaby …

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