Open Close
  • 【8月17日(土)11時解禁】『HiGH&LOW THE WORST』希望ヶ丘ビジュアル、nostalgie解禁HELL_visual_0815-01s

    映画『 HiGH&LOW THE WORST 』 鬼邪高校VS鳳仙学園の頂上決戦の裏で進むアナザーストーリー! 幼馴染たちの新ビジュアルスペシャルポスター&新トレーラーが解禁!

    鬼邪高校VS鳳仙学園の頂上決戦の裏で進むアナザーストーリー
    希望と絶望の狭間で揺れ動く、幼馴染の絆─
    彼らの戦う理由がエモーショナルに描かれる
    スペシャルポスター&新トレーラーが解禁!

    累計観客動員450万人・興行収入65億円突破、男たちの友情と熱き闘いをメディアミックスで描く「HiGH&LOW」シリーズと累計7500万部突破・不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」(原作・髙橋ヒロシ)との、奇跡のクロスオーバーの実現で話題となっている映画「HiGH&LOW THE WORST」が10月4日より全国公開となる。
    この度、鬼邪高校VS鳳仙学園の頂上決戦の裏で、希望と絶望の揺れ動く幼馴染たちの新ビジュアルを使用したスペシャルポスターと未解禁本編映像を使用したエモーショナルなスペシャルトレーラーが解禁された!

    今回解禁されたスペシャルポスターは絶望と化した<希望ヶ丘団地>を背景に、鬼邪高校の頂点を目指す天真爛漫なムードメーカー・花岡楓士雄(川村壱馬)と共に希望ヶ丘団地で家族同然に育った幼馴染たち──頭が良く常に成績トップの桐原誠司(白洲迅)、喧嘩上等で荒っぽい尾々地真也(中務裕太)、尾々地正也(小森隼)の“オロチ兄弟”、お転婆で勝ち気な石井マドカ(富田望生)、内気でやさしい前川新太(矢野聖人)の6人が思い思いの眼差しを向けている。「俺たちは何があっても、兄弟で家族だ。」という幼馴染の絆を強く感じさせるキャッチコピーからも、彼らの想いが伝わるポスタービジュアルだ。

    そして同時にスペシャルトレーラーも初解禁!本作のエンディングバラードとして起用されている楽曲・数原龍友の「Nostalgie」にのせ、幼き頃に交わした約束を胸に、揺れ動く幼馴染の絆が描かれるエモーショナルなトレーラーとなっている。
    全員が、希望ヶ丘団地の同じ棟出身でそれぞれ家庭の事情で鍵っ子だったため、放課後はいつも、団地前にある原沢商店という小さな店に集まり家族同然に育った彼ら。個性はバラバラだが、立ち退きの決まる2年前までは何をするにも一緒だった。
    幼い頃、原沢商店の主人・サダばぁがくれた揃いの木札を大切にしている。そのサダばぁのお葬式をきっかけに、久々の再会を果たすのだが、映像の中では「うるせんだよ!」と声を荒げる新太(矢野聖人)と、ボロボロになりながら訴えかける楓士雄(川村壱馬)の姿。 誠司は「僕の仲間には、“クズ”も“カス”も“ゴミ”もいない!!」と力強く、仲間を想い訴えかける一幕も―。
    互いに傷つき、痛々しいその姿からは、彼らの間にも激しい闘いが巻き起こることが伝わってくる。今ではもう廃墟と化したその思い出の団地。<希望>という名を失い<絶望団地>と呼ばれているこの地で、彼ら<幼馴染>の6人が、ここまで本気に闘う理由とは――。

    ■希望ヶ丘団地幼馴染Special Trailer

    映画『HiGH&LOW THE WORST』
    企画プロデュース:EXILE HIRO
    監督:久保茂昭(「HiGH …

  • ふしぎ発見番宣用_190809_0075

    岩永徹也『世界ふしぎ発見』でタランティーノ、ディカプリオ、ブラピらに独占取材!「思っていたより気さくでビックリ」

    テレビ朝日系『仮面ライダーエグゼイド』で仮面ライダーゲンム/檀黎斗役を演じ、現在クイズ番組などでも活躍する俳優・岩永徹也が、8月17日よる9時放送の『日立世界ふしぎ発見!』で初めてミステリーハンターに挑戦。

    自身の憧れの地でもあるハリウッドを初めて訪ね、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、クエンティン・タランティーノという超豪華ハリウッドスターたちに、独占インタビューを敢行。日本でインタビューを許されたのは『日立世界ふしぎ発見!』のクルーのみ、つまり、今回彼らにインタビューを敢行したのは、日本で岩永徹也ただひとりだということである。制限時間8分の中で「時間が勿体無い」と通訳は付けず、独学で習得した流暢な英語を披露した。その堂々とした姿に「普通の人なら震えてる、岩永くんだからこそ。すごい心臓の持ち主」とプロデューサーも太鼓判を押している。

    「映画を観て育ったようなものなので、ハリウッドはいつか行ってみたいなと思っていた場所。とても光栄に思います」と語る岩永だが、憧れのハリウッドスターを前にしても、あまり緊張はしなかったという。「聞きたいことがいくつもあって、それを8分間で聞かなきゃいけないので…。早口で喋って時間調節をしたりとか、考えながら挑みました」と冷静に振り返った。
    「ブラッド・ピットさんは、身を乗り出してくれたり、握手をしてくれたり、思っていたより気さくな方でビックリしました。レオナルド・ディカプリオさんは、画面越しで見るよりも、実物が本当にカッコよくて!青くてキレイな目をされていました」と、大スターたちの印象を語る。「タランティーノ監督の作品では、特に『レザボア・ドッグス』が大好きで。”あなたの作品の、時間を前後させながら謎といていく感じとか、タイムラプスっぽく魅せてくれる感じが好きです”と監督に伝えました」と明かした。更に、インタビューの最後には、自身が演じたキャラクター”檀黎斗”のフィギュアをプレゼントしたという。

    約10日間のロケで、グリフィス天文台やチャイニーズシアターの他、さまざまな映画の舞台となった聖地や往年のスターゆかりの地をレポート。役者として海外進出を視野に入れている岩永は「日本に比べてハリウッドはのびのびとしていて、すごく雰囲気が良かったです。年齢やキャリアを気にせずに和気あいあいとしている感じで、常に夢を追う立場でいられるのがいいですね」と振り返る。「僕自身が小さい頃から思い描いていた”海外で活躍する”ということに、実際にアクションを起こしている日本人の役者の方々にお会いしました。僕も彼らみたいになりたいと思いましたし、自分の先輩ができたようで嬉しいです」と、想いを熱く語った。

    岩永徹也がミステリーハンターに初めて挑んだ『日立世界ふしぎ発見!』は、8月17日よる9時放送。レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、クエンティン・タランティーノへの独占インタビューのほか、ハリウッド永遠のスターであるジェームズ・ディーンに迫る取材、スタントマンとのアクションシーンに挑戦など、盛りだくさんの内容となっている。インテリ俳優・岩永徹也の夢への第一歩となった今回の映像を、是非お見逃しなく。

    ◆岩永徹也プロフィール
    1986年10月16日生まれ、長崎県出身。
    2009年、ファッション誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルでデビュー。2016年放送のテレビドラマ『仮面ライダーエグゼイド』で檀黎斗/仮面ライダーゲンムを演じ、その強烈なキャラクターで一躍人気に。その後もドラマ、映画で俳優として活動中。映画『ダウト~嘘つきオトコは誰 ? ~』が10月4日(金)より全国公開。
    「JAPAN MENSA」の会員であり、さらに認定薬剤師、世界遺産検定2級、アロマテラピー検定1級など数々の資格を取得し、クイズバラエティ―でも活躍中。
    趣味は勉強、ギター、イラスト。

    ◆岩永徹也オフィシャルファンクラブ
    https://tetsuya-iwanaga.lespros.net/
    ◆岩永徹也公式Twitter …

  • メイン

    真実は台風だけが知っている!? 草彅剛主演『台風家族』 場面写真解禁!!

    草彅剛主演×市井昌秀監督の最新作『台風家族』が9月6日(金)に公開する!

    同作は市井監督が構想から12年間あたためてきた、“両親への想い”を形にしたオリジナルストーリー。

    銀行強盗を企て、2000万円の大金と共に忽然と姿を消してしまった両親の“なんちゃって”葬儀を行うために、10年ぶりに集まったきょうだい達の愛おしくも、めまぐるしい夏の一日の物語。

    この度、本作の場面写真が解禁された!

    映画『台風家族』
    監督・脚本:市井昌秀(『箱入り息子の恋』)
    出演:草彅 剛 MEGUMI 中村倫也 尾野真千子
    若葉竜也/甲田まひる 長内映里香 相島一之 斉藤暁/榊原るみ・藤竜也
    主題歌:フラワーカンパニーズ「西陽」(チキン・スキン・レコード)
    音楽:スパム春日井
    配給・製作:キノフィルムズ
    クレジット:コピーライトマーク2019「台風家族」フィルムパートナーズ
    PG-12
    公式HP:http://taifu-kazoku.com/

    2019年9月6日(金)全国ロードショー

     

    rakuten_design=”slide”;rakuten_affiliateId=”09cb3a3a.f6e014dc.09f988f6.023d6a44″;rakuten_items=”ctsmatch”;rakuten_genreId=0;rakuten_size …

  • BALLISTIK BOYZ_190213_2341

    BALLISTIK BOYZ海沼流星、8月17日(土) 午前12時より世界的ゲーマー集団「FaZe Clan」と「Fortnite」の生配信決定!

    BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの海沼流星が8月17日(土)の午前12時より、世界トップクラスの実績と人気を誇るゲーミングYouTubeチーム「FaZe Clan」と、オンラインゲーム「Fortnite」の生配信を行うことを自身のインスタグラムで発表した。

    「FaZe Clan」は全世界に700万人以上のYouTubeチャンネル登録者がおり、SNSもInstagramが690万人フォロワー、Twitterが390万人フォロワーいる、世界でも圧倒的な人気を持つゲーマー集団。

    海沼は、現在来日中で「FaZe Clan」の設立者「FaZe Temperrr」とタッグを組んで「Fortnite」の生配信をする。

    「Fortnite」は全世界で2億5千万人以上のプレイヤーがいる世界的に人気のバトルロイヤルゲーム。100人が同じフィールドの中でアクションや武器で戦い、誰が最後の1人まで生き延びられるかを争う。7 …

  • ★メイン

    映画『ロケットマン』 ジャパンプレミア! タロン・エガートン&デクスター・フレッチャー監督、 一万個のクリスタルでド派手に輝く日比谷のブルーカーペットに降臨! 「ロケットマン2に出演して!」 ファン熱唱のサプライズプレゼントに大興奮!

    『ボヘミアン・ラプソディ』 X 『キングスマン』のスタッフ・キャストが贈る
    この夏、最高にハッピーなミュージック・エンターテイメント超大作
    Rotten Tomatoes『ボヘミアン』を超える89%大絶賛!!

    ふかわりょうとハリセンボンのふたりもお祝いに駆けつける!
    〈ジャパンプレミア〉イベントレポート

    『キングスマン』シリーズのタロン・エガ-トン主演、ノンクレジットながら昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャーという話題のタッグで贈る、音楽界の最高峰グラミー賞を5度受賞し、世界一売れたシングルの記録を持つ伝説的ミュージシャン”エルトン・ジョン”の半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作、映画『ロケットマン』が東和ピクチャーズ配給にて、8月23日(金)より 全国ロードショーされる。

    “エルトン・ジョン”を演じるタロン・エガ-トンのほか、『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル、『ジュラシック・ワールド』シリーズのブライス・ダラス・ハワード、『シンデレラ』のリチャード・マッデンといった、実力派キャストが集結!昨年の大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャーが監督を務めたほか、『キングスマン』シリーズの監督マシュー・ヴォーンと、エルトン・ジョン自身も製作として参加。先日行われた第72回カンヌ国際映画祭の公式上映では、4分間に及ぶスタンディングオベーションを受け、米映画批評サイトRotten Tomatoesでも『ボヘミアン・ラプソディ』を超える89%を記録し大絶賛を受けている。
    先日、本作の主演を務めたタロン・エガートンの初来日が決定!監督のデクスター・フレッチャーとともに8月15日のジャパンプレミアに参加することが明らかとなり、日本でもますます熱気が高まった!

    8月15日、本作の日本公開を記念して、『キングスマン』シリーズのエグジー役で一躍その名を世界に轟かし、世界的ミュージシャン”エルトン・ジョン”を演じ切ったタロン・エガートン(※今回が初来日)と、ノンクレジットながら昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー(※『ワイルド・ビル』(12)、『サンシャイン/歌声が響く街』(14)に引き続き、約5年ぶり)が来日!オフィシャルTwitter Liveナビゲーターとして、「ロケットマン」名義で音楽活動を行ってきたふかわりょうと、ブルーカーペットスペシャルゲストとして、「エルトンじゃねぇよ」のワードでお馴染みのハリセンボンの近藤春菜と箕輪はるかを迎え、ジャパンプレミアイベントを開催した!!!

    <イベントレポート>
    日本でも熱狂的ファンの多いタロン・エガートンが遂に初来日を果たし、昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督とともに、渾身のミュージカル超大作を引っ提げてきたということで、プレミア会場のレッドカーペットには、エルトンを意識したカラフルなサングラスや、伝説のドジャースタジアムライブでのユニフォーム風衣装のコスプレをした強者をはじめとする約300名の観客と大勢のマスコミ陣が、日比谷のミッドタウンに大集結!!!会場は、本作のメインビジュアルにもなっているドジャースタジアムのライブステージをイメージした真っ青なブルーカーペットが一面に敷き詰められたほか、映画本編に100万個のスワロフスキー・クリスタルが使われ、会場には、そのスワロフスキー・クリスタルで装飾したフォトパネルが設置されるなど、日比谷ミッドタウンが”ロケットマン”一色に!!!!

    豪華キャスト陣の登場をいまかいまかと待ちわび、会場が熱気に包まれるなか、まずは「ロケットマン」名義で音楽活動を行ってきたふかわりょうさんが登場!エルトンの大ファンでもあるふかわさんですが、「”ロケットマン”のふかわりょうです。わたしがここにいてもよいのでしょうか?!」と会場に呼びかけると、大きな歓声が巻き起こり、大盛り上がり!続けて、”エルトンじゃねぇよ”のワードでお馴染みのハリセンボンの近藤春菜さんと箕輪はるかさんが登場!まずは、はるかさんが「すごい熱気ですね、このような場に招いていただいてとても光栄です。自分の半生が映画になるってどういうお気持ちなんですか?」と春菜さんへ尋ねると、すかさず春菜さんは「エルトンじゃねえよ!」とツッコミ!会場は大爆笑に包まれ、ますます盛り上がりがヒートアップ。赤いチェックのジャケットというエルトンさながらの派手な衣装で現れた春菜さんですが、MCにファッションポイントについて問われると、「本人がかけていたんじゃないかと思えるほどに派手なサングラスですね。自分でもエルトンかなって思いました(笑)」とコメント。その後も観客から「エルトーン!」と親しみたっぷりに呼ばれる場面も見受けられました。

    そして、遂にエルトンを演じたタロン・エガートン、監督のデクスター・フレッチャーが登場すると、会場のボルテージはMAXに!!!観客たちからは悲鳴にも似た歓声と拍手が巻き起こりました。大勢のマスコミ陣のフォトコールに笑顔で応えたふたりは、「タロンー!」「デクスター!」と歓声の止まらない観客の元へ駆け寄り、じっくりファンサービス!サインや握手、記念撮影のほか、遠くにいる観客には大きく手を振り、時にはトークで盛り上がったりとファン垂涎モノの大サービスで観客を魅了しました。

    続けて行われた舞台挨拶に登壇したタロンと監督たち。プレミアイベントに負けず劣らず大勢の観客が集まり、会場はあっという間に満席!いよいよ、ステージに姿を現すと、客席からは黄色い歓声が巻き起こりました。

    登場するなり、「アリガトウゴザイマス!」と元気に日本語でご挨拶した監督。「日本は4回目。毎回たらふくおいしいものを食べて、ショッピング三昧で、さらには日本のみなさんはとてもあたたかくて、いつも最高に楽しんでいます。今回は特に素晴らしい俳優のタロンを主演に迎えた『ロケットマン』という作品とともに日本を訪ねることが出来て、興奮のあまり身体が爆発しそうです!」と大歓喜。
    初来日となったタロンは「これだけ素晴らしい歓迎を受けて本当に嬉しいです。東京は本当にずっと来たいと願っていた場所でした。今回の来日で出会えた日本のファンのあたたかさに心から感動しています。この映画は、日本の皆さんにも気に入ってもらえるという自信があります!是非楽しんでほしいです!」と、来日が実現した喜びと共に、映画への自信を明かしました。

    昨年の大ヒット作品である『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたことでも有名なデクスター・フレッチャー監督。MCにこれまで手掛けてきた作品とは違う本作のスペシャルな魅力について問われると、「この作品の魅力は、純粋なミュージカル作品であることと、キャスト全員が全曲アフレコなしで歌っていること!タロンは演技力が素晴らしいだけでなく、歌唱力も並外れています。一曲一曲を生で吹き替えているし、撮影現場では、演じている気持ちの勢いのまま歌い上げていて、ストレートに感情が乗った歌声となっているので、皆さんも心が揺さぶられるはずです。」とタロンの熱演によってより魅力たっぷりに仕上がった本作について熱弁しました。

    また、『キングスマン:ゴールデン・サークル』での共演や、『SING/シング』ではエルトンの楽曲を歌ったりと、これまでの作品で何度も運命的にエルトンと引き合わされてきたタロン。本作で遂にエルトン本人役を演じたことについて「世界中で有名で、さらには今も存命中の方、さらには本人が製作にかかわっている作品で本人を演じることはなかなかありませんよね。エルトンとは、この映画の製作を通して、深い絆や友情が生まれ、かけがえのない友達関係になれました。僕にとっては特別で、魔法のような経験だと思っています。」と振り返りました。

    最後に本作の鑑賞を楽しみにしている日本のファンへのメッセージを求められ、監督が「エルトンの名曲を通して描かれる本作の物語は、一人一人の心に響くものとなっていると確信しています。暗い面を描きながらもそこには希望があること、どんな状況にあっても人生捨てたもんじゃないということを描く、人生賛歌となっています。映画を観た後、皆さんが最高の笑顔とご機嫌な気分で帰ってくれればこれほど誇らしいものはありません。」と語り、タロンは「黒澤明監督の言葉を引用したテキストを見かけたのですが、”多くの映画監督が思考で映画を作るけど、映画は心で作るものだ。”というもので、とても感銘を受けました。この映画は、エルトンの人生にあった悲しい出来事や、彼の素晴らしい音楽を称える作品でありながらも、とても人間臭い部分が描かれる作品でもあるので、世界中が共感したんだと思う。エルトンは伝説的ミュージシャンだけど悩みや問題を抱えているところは僕らと変わらない。エルトンが有名だからなんてことは関係なく、エルトンの人間らしい生き方に感動できる作品に仕上がっているよ」とコメントを寄せました。

    イベントも終盤に近付いてきたところで、初来日を果たしたタロンと、フレッチャー監督へ、日本の観客からサプライズプレゼントとして、劇中でも歌われる“Saturday Night’s Alright for …

CINEMA

STAGE/MUSICAL

MUSIC

INTERVIEW

TV

ASIA

Astage NAVI

RELEASE INFO

PRESENT