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    『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtueand Vice 2』キャスト7名のソロビジュアル解禁 チケット先行受付中!

    和田琢磨が演じる嘉納火炉(かのうひろ)と、荒牧慶彦演じる神宮寺司(しんぐうじつかさ)の対峙する姿を描いたティザービジュアルに続き、 『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtueand Vice 2』出演キャスト7名の、公演本番衣装を着用したソロビジュアルが一挙解禁された。

    ©サイコパス製作委員会 ©舞台「サイコパス2」製作委員会
    新任執行官らで編成された刑事課三係の真実を追い求める真剣な眼差しと、謎めいた治安維持組織の面々の姿が印象的なビジュアルに仕上がった。

    本公演は明治座(東京)とCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール(大阪)にて11/20(金)~12/6(日)まで全21公演が上演され、チケットは10月29日(木) 13時よりプレイガイド先行受付がスタートしている。(受付URL: https://eplus.jp/p-p2020/)

    『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and …

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    舞台『刀剣乱舞』大坂冬の陣 新刀剣男士のキャラクタービジュアル&公演概要 解禁

    2021年に新作2部作連続上演が決定している舞台『刀剣乱舞』大坂冬の陣/大坂夏の陣公演について、大坂冬の陣公演に新刀剣男士として出演するキャストとキャラクタービジュアルが解禁。追加キャスト、公演概要、チケット情報等も公開された。冬の陣公演は、360度回転する客席のIHIステージアラウンド東京で、1月~3月に全100公演行われる。

    太閤左文字(たいこうさもんじ):北乃颯希( きたの・さつき)

    舞台『刀剣乱舞』大坂冬の陣 公演 ※副題(正式タイトル)は未定
    【原案】「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)
    【脚本・演出】末満健一
    【日程】2021年1月10日(日)~3月28日(日)
    【劇場】IHIステージアラウンド東京
    【出演】
    一期一振:本田礼生
    鯰尾藤四郎:前嶋 曜
    骨喰藤四郎:北川尚弥
    宗三左文字:佐々木喜英
    加州清光:松田 凌
    太閤左文字:北乃颯希

    真田信繁:鈴木裕樹
    大野治長:姜 暢雄

    豊臣秀頼:小松準弥
    弥助:日南田顕久
    阿形:安田桃太郎
    吽形:杉山圭一

    徳川家康:松村雄基

    山姥切国広:荒牧慶彦
    【公演日時・チケット情報】※今作は新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みを、状況に応じて判断させ
    ★刀ステファンサイト有料会員向け先行(最速) 11/4(水)12:00~9(月)23:59 https://fc.stage-toukenranbu.jp/
    ★一般発売 12 …

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    北村匠海、「僕はかわいそうじゃない、幸せ者です!」と涙ぐむ! 本日公開!映画『とんかつDJアゲ太郎』

    映画『とんかつDJアゲ太郎』の公開初日舞台挨拶が、10月30日、東京・丸の内ピカデリーにて行われ、主演の北村匠海をはじめ、共演の山本舞香、浅香航大、池間夏海と、二宮健監督が登壇した。

    大人気ギャグ漫画「とんかつDJアゲ太郎」(原作:イーピャオ・小山ゆうじろう)を実写映画化した本作は、老舗とんかつ屋3代目の跡取り息子・アゲ太郎が一目ぼれした苑子ちゃんの心を射止めるために、“とんかつ”も“フロア”もアゲられる男になるべく「とんかつDJ」を目指す姿を描き出す。アゲ太郎役を北村匠海、苑子役を山本舞香が演じる。

    公開を迎え、北村は「いろんなことがあって、ようやく公開に至ることができ、正直いまここに立っていいのかという思いもありました。しかし、スタッフ一同、みんなに支えられてここに立てているし、みんながいて心強かったです。そして、お金を払って映画を観にきてくれた皆さんがいるということを本当に嬉しく思います」と感慨深げに話し、「この映画が皆さんの笑顔の一つに、前に進めることができる1つになれば」と熱い思いを口にした。

    今作では本格的なコメディにも挑戦した北村。「コミカルな動きとか、凄く難しくて、『北村やれる!大丈夫!』と暗示をかけて臨みました。浅香くんにも『今の大丈夫?面白かった?』って確認したりして」と明かすと、浅香は「『面白かったよ』と伝えました。でも、僕も(コメディの)経験がないからよく分からなくって。みんなで支えあって1つのものを探っていった感じですね」と吐露。

    そんな姿を見ていた山本は「そんな北村君が可愛かった」と笑顔を見せ、「私にアピールしてぐるぐると回って踊っているシーンがあるんですが、何回やってもうまく踊れちゃうんで、何回も躍らせれていましたね(笑)。アゲ太郎いじめだね」と撮影時のエピソードを明かした。

    池間は北村について「お兄ちゃんはいつも優しく接してくれました。走っている姿はかっこ良かったです」と共演を喜ぶと、すかさず山本が「あのころは、(北村が)ムチムチのわがままボディだったもんね。今はシュッとしてすまーとになられましたが」と、ツッコミを入れる場面も。

    最後に映画についての思いを伝えた登壇者たち。北村は「映画を観て、とんかつを食べたくなったり、今日もいい日だったと思えてもらえたら。そして、心の底から、今日ここに立てて良かった。僕はかわいそうな人じゃなくて、幸せ者です」と目を潤ませながら力強くメッセージを送った。
    この日は、登壇を予定していた共演者の伊藤健太郎は欠席となり、舞台挨拶は粛々と進められた。

    【ストーリー】
    老舗とんかつ屋3代目の跡取り息子・アゲ太郎。ある日、“とんかつ”も“フロア”もアゲられる男「とんかつDJ」を目指そうとする!すべては一目ぼれした苑子ちゃんの心を射止めるために――。でも、豚肉にもDJ機材にも触ったことがないノーテンキなアゲ太郎は、いい加減な落ち目のDJオイリーに弟子入りしたり、大人気DJ屋敷を勝手にライバル視しちゃったり。その道のりは、一に勢い、二に勘違い、三に運命の出会い!?と爆走爆笑の大ハプニングだらけ!果たして「とんかつDJ」として頂点を目指せるのかーーー!?

    【キャスト】
    北村匠海 山本舞香 伊藤健太郎 加藤諒 浅香航大 栗原類 前原滉 池間夏海 片岡礼子 ・ ブラザートム 伊勢谷友介
    【スタッフ】
    原作:イーピャオ・小山ゆうじろう『とんかつDJアゲ太郎』(集英社 少年ジャンプ+)
    監督・脚本:二宮健
    脚本協力:喜安浩平
    主題歌:ブルーノ・マーズ 「ラナウェイ・ベイビー」(ワーナーミュージック・ジャパン)

    【公式サイト】https://wwws.warnerbros.co.jp/agaru-movie-tdajp/
    【公式twitter】@tonkatsuDJmovie #とんかつDJアゲ太郎
    【公式TikTok】@tonkatsudjmovie
    【配給】ワーナー・ブラザース映画

    全国公開中

     

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  • 「Life-線上の僕ら」-(150)

    白洲迅&楽駆 直筆サイン入りチェキプレゼント!! 『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版

    『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版
    白洲迅&楽駆 ツーショット
    直筆サイン入りチェキプレゼント!!

    ★『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版の公開を記念し、
    白洲迅さんと楽駆さんツーショットの
    直筆サイン付きチェキを2名の方にプレゼントいたします!!

    撮影:ナカムラ ヨシノーブ
    ■応募方法
    Astageアステージ公式Twitterアカウント 「@astage_ent」をフォロー&リツート してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で2名様へプレゼントいたします。
    必ず“白洲迅&楽駆 チェキ希望”  とお書きください。
    Twitter   https://twitter.com/astage_ent
    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリツイートもぜひお願いいたします。
    ■応募締切 2020年11月8日(日)
    ・当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。

    白洲迅&楽駆 インタビューはこちらから!

    <あらすじ>
    17歳一。下校途中の一人遊び「白線ゲーム」。
    そこで偶然出会った、生真面目な高校生·伊東晃(白洲迅)と無邪気な西タ希(楽駆)。
    いつしか自分が夕希に恋していることに気づいた晃は、
    同性への気持ちに戸惑いながらも、「白線の上だけの逢瀬」にもどかしさを覚え唱聴に
    夕希へキスしてしまう。
    キスをしてしまった後悔で夕希を避ける晃だが、夕希は白線の上で待ち続けていた…。

    ◆キャスト
    白洲 迅 楽駆
    小島藤子 土居志央梨 長田奈麻 廻 飛呂男 シブリ 奥山佳恵
    (特別出演)
    遠藤大斗(TEAM ZENRYOKU)
    三浦大輝(TEAM ZENRYOKU …

  • 「Life-線上の僕ら」-(46)

    白洲迅&楽駆インタビュー!「映画館で2人の人生最期まで見届けてほしい」 『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版

    ちるちるBLアワード2018「BESTコミック部門」で1位に選ばれ、『このBLがやばい!2018年度版』で4位にランクインした原作コミック『Life 線上の僕ら』を実写ドラマ化。今年6月から配信されるやいなや、国内外から「純愛に泣けた」「日本にBLドラマの傑作誕生」と、世界中から絶賛の声が続出し、話題沸騰。

    本作は白線の上で出会った2人の男子高校生が恋に落ち、人を愛する喜びや苦しみ、葛藤にもがきながらも純粋に生きる姿を描いた感動のラブストーリー。
    そんな『Life 線上の僕ら』が、ドラマ版ではカットされた未公開シーンに加え、82歳までの2人の人生を描いたディレクターズカット版として10月30日より劇場公開される。

    親が望む「普通」のレールに乗り、堅実で真面目な伊東晃役を演じるのは、白洲迅(しらす・じん)。晃が恋に落ちる天真爛漫な西夕希役を楽駆(らいく)が演じる。初対面から意気投合したという二人が、本作の魅力と、改めて劇場で公開されることの喜びを語ってくれた。

    ― ドラマ配信から劇場で上映されることが決定した時のお気持ちはいかがでしたか?

    白洲迅(以下、白洲):最初に出演の話をいただいたとき、ボーイズラブの物語だとお聞きし、今まで経験がない役なので、どうやって演じればいいのだろうかと考えました。しかし、原作と台本を読んでみると、純粋なラブストーリーで、それぞれの人間ドラマが描かれていたので、これは特別な考えを持つ必要はないと感じました。ドラマ配信が始まって、間もなく劇場版公開というパターンはなかなかないことだと思います。ドラマ4話が1つに繋がると、また見え方も違ってくるだろうし、劇場版では僕らの人生の最期まで描かれているので、通して観ていただけるのは凄く嬉しいです。

    楽駆:出演が決まったときは本当に嬉しかったです。原作と台本を読ませていただいたのですが、人生を最期まで描いている作品は珍しいですし、内容も濃くて物語にスピード感がありました。撮影が始まる前からとても楽しみでしたね。そして、そのドラマが劇場版にもなると聞いて、ビックリでした。僕は映画館が大好きなので「皆さんに、この作品を映画館で観ていただけるんだ!」と思って、すごく嬉しかったです。映画館で晃と夕希と一緒に生きているスピードを感じながら観ていただけたら嬉しいですね。

    ― この純粋なラブストーリーを際立たせるステキなシーンがたくさん出てきます。特にお気に入りのシーンはありますか?

    白洲:明け方の海辺のシーンをぜひ映画館の大画面で観ていただきたいですね。朝日をバックにした夕希の笑顔をどうぞご堪能あれ!!ですね。あのシーンは、僕も映画館に観に行きたいです。

    楽駆:そうですね…。(ちょっと照れて・・・)ぜひ映画館で! 僕はアラスカのシーンを映画館で観てほしいです。きっと凄いと思います。大画面であの自然を見たら、二人の緊迫感がもっと伝わるんじゃないかな。

    白洲:あとはラストのシーン。二人が人生を終えたあとのシーンはとてもステキです。ん~、それ以上は言えない・・・、ネタバレになるからね(笑)。

    ― 物語は白線を歩いているところから始まります。“線”というものは、それぞれの人生においてどのような意味があったと考えますか?

    白洲:いろんな捉え方ができると思います。夕希と晃という点と点が出会って繋がって線になるという考え方もできるし、一人ひとりの人生が線になっていて、その線がどこかで繋がっているという考えもできる。観る方の捉え方もそれぞれだと思うので、ぜひ、皆さんの考えも聞かせてほしいですね。

    楽駆:あの白線だけが、二人にとって変わらない線だと思うし、どれだけ離れていても、あの白線があったからこそ、元のところに戻れる。二人にとってとても大事なものだと思います。辛いときはあの白線にすがりたかったし、彼らのいろんな思いが込められている。皆さんも線じゃなくても、いろんなものがあの白線に見えたりするのかなと思います。
    あと、違う話になっちゃいますけど…、最初に「せんじょうの僕ら」と聞いた時に戦いの方の「戦場」だと思ったんです (笑)。凄いサバイバルな作品なのかな?と思って(笑)。そうしたら“線”だった(笑)。原作を読んで本当にステキなお話だなと思いました。

    ― お二人ともとても繊細な演技を披露されていますが、役作りなどはどのようにされましたか?

    白洲:一番難しかったのは、このスパンで人生を描くということでした。歳を重ねていく形をどう表現していくかが難しいところでした。物語は82歳まで続きますが、主に描かれているのは学生時代から30代くらいまで。僕らの実年齢からそんなに遠くないので、今だからこそ(演じることが)できるのかなと思いました。ビジュアル面ではヘアメイクさんと髪型や服装を一緒に考えましたが、晃というキャラクターは台本のストーリーに沿って、現場で対峙していくうえで出来上がっていくと信じて臨みました。

    楽駆:長い時間の中で夕希と晃の関係にもいろいろと変化があります。僕は年齢を重ねていくことを表現することより、その時の二人の関係性をどのように演じていったらいいのか考えました。

    ― お二人は今作が初共演とお聞きしましたが、短い時間の中どのようにコミュニケーションをとっていかれたのでしょうか?

    白洲:楽駆との共演はとてもやりやすかったです。すんなりと役に入ることができて息を合わせることにこんなにも時間がかからなかったのも珍しかったです。初対面のときから意気投合しました。

    楽駆:もしも、夕希と晃というキャラクターでなかったら、こんなにしっくりいってなかったかもしれません。役柄の影響は大きかったと思います。迅くんとは初対面でカフェに行って、いつまでも話が止まらないくらい喋りました。初めて会ったときから夕希と晃になっていたのかも。そして、その時からお互いをよく知ろうとしていたんだと思います。

    ― 「幸せになりたい」と願う二人の物語ですが、今ご自身が一番幸せを感じるときはどんな時?

    白洲:僕は何かを食べているときかな・・・。ラーメン食べているときですね(笑)。

    楽駆:ホント、そうかも。僕もラーメン! あの一口に、「このために生きてた!」という感じはあるよね(笑)。

    ― お二人ともラーメンが好きなんですね(笑)。ところで、劇中でも仙台名物の食べ物が出てきますが、何か美味しい物を召し上がりましたか?

    白洲・楽駆:(二人声を合わせて)牛タン!
    白洲:あと、せり鍋をいただきました。
    楽駆:美味しかったです! あと“仙台二郎”も行きたかったんだけど、めちゃくちゃ並んでいて行けなかったんです・・・。

    ― 仙台で撮影したことは、演じるうえでもプラスになったのでしょうか?

    白洲:仙台の空気感がとても良かったです。
    楽駆:撮影中にちょうど雪が降って、その雪で“白線”ができたんです。凄かった!
    白洲:そう、スーツを買いに行くシーンの時だよね。

    ― この作品に出演されて、改めて感じたこと、考えたことはありますか?

    楽駆:人と接する時の夕希の純粋さに学ぶものがありました。夕希はきっと小学生と話していても、大人と話していても変わらない目線で話すと思うので、とてもステキなことだなと思いました。誰にでも純粋に素直に接するということは、なかなかできることではないと思うので、夕希を演じることができて良かったです。

    白洲:僕も晃を通して夕希を見て、人生のスペシャリストと言えるくらいの人物だなと思いました。人だけでなく全ての事に対して、良い面をしっかり見ている。物事は捉え方次第だし、どんなに苦しい局面でも必ずその中に光を見出すことはできるはず。そういうふうに生きたほうが絶対に楽しい人生を送れると思う。たまに立ち止まったり、振り返ることも必要かもしれないけど、プラスの部分に目を向けていく大切さを夕希に学んだ気がします。

    楽駆:でも、晃も人間くさくて好きですけどね。

    白洲:そうだね。そんな人間くさい晃から見たからこそ感じた部分だと思う。

    ― そんな二人を支える家族や周りの人々も見どころの一つかもしれませんね。それでは、最後にこれから劇場で本作をご覧になる皆さんへメッセージをお願いします。

    白洲:一度配信されている作品が、映画館で公開されるということはとても新しい試みですし、本当にありがたく思います。ドラマ版をまだ観ていない方も、観ているかたも楽しめる内容になっています。映画を観てからドラマを観るパターンもありだと思いますので、それぞれの楽しみ方でご覧いただけたら嬉しいです。

    楽駆:映画館で上映されることが凄く嬉しいです。ドラマ版を観た方もぜひ劇場体験してほしいです。皆さん、体調などには十分注意をして、ぜひ劇場に足を運んで観て頂けたら嬉しいです。

    【白洲迅   Jin Shirasu】
    1992年11月1日生まれ、東京都出身。2011年、舞台「ミュージカル テニスの王子様」でデビュー。以降、ドラマ「ごめんね青春!」(TBS)、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」、「愛してたって、秘密はある。」(NTV)、「僕はまだ君を愛さないことができる」(CX)などに出演。映画では主演作『Back Street …

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