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『ワンダーウーマン』:全世界で600億円突破!ヒラリー・クリントンも「観に行かずにはいられない」と絶賛

世界がチャーミングな<最強の美女戦士>ワンダーウーマンの虜に!!

★『ワンダーウーマン』メイン

「スパイダーマン」「パイレーツ・オブ・カリビアン」を超え[2017 年、夏の大作で一番気になる作品ランキング*]でNo.1 を獲得し、6 月2 日に公開され全世界で大ヒットとなっている『ワンダーウーマン』。アメリカでは女性監督歴代1 位のオープニング成績を飾り2週連続で全米No.1を獲得。3週目もその勢いをとどまらず、初登場の『カーズ・クロスロード』に次いで全米2位を獲得。全米4018 スクリーンで40,775,000 ドル(約45 億※1 ドル110 円)となり、全米での公開日から合計は274,601,730 ドル。全世界62 ケ国で合計が571,801,730 ドルで約629 億円を突破した。(1 ドル110 円)*米チケット販売サイト Fandango の調査
前週比からの対比もわずか30%の落ちで、3 週目の興行成績が全世界で14 億540 万ドルを突破した『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』を超え、ワーナー・ブラザース映画歴代作品で見ても『ダークナイト』に次ぐ歴代No.2に輝いた。(Box Office Mojo 調べ)

女性だけの島で育ち、男性を見たことすらない好奇心豊かな<プリンセス>ダイアナが、外の世界を知り、人々の争いを止めるため<最強の美女戦士>ワンダーウーマンとして立ち上がる姿を描き、その感動的なストーリーから「アメコミ史上最高傑作」との呼び声も高く、さらに、世間知らずで時折見せるチャーミングな姿に全米が熱狂。もはや社会現象となってきている。

男性社会と言われているハリウッドで、スーパーヒーローの主人公は男性でないと成功しないと言われてきた中で、本作で女性監督歴代No.1オープニング記録を獲得したパティ・ジェンキンス監督は今やハリウッドの寵児となり「今ハリウッドを動かしているパワフルな女性映画人」(VOGUE)、「どうやって、パティ・ジェンキンスがハリウッドに勝ったのか」(Vanity Fair)など連日その偉業を分析するニュースが取り上げられ、また、ヒラリー・クリントンもハリウッドで行われた「クリスタル+ルーシーアワード」にビデオメッセージを寄せ、その中で、この『ワンダーウーマン』の大成功を讃え「パティ・ジェンキンス監督は素晴らしい成功を収めた。世界を救う女性スーパーヒーローなんて、観に行かずにはいられない!」とメッセージを寄せた。

さらに大人のみならず、子どもたちにもその現象が広がっている。「大きくなったらダイアナみたいに何百ヶ国語も話せるようになりたいの」、「バースデーパーティーのテーマは「美女と野獣」って決めてたけど、三日前にやっぱり断然「ワンダーウーマン」のテーマにしたいと急遽変更」、「7 人くらいの女の子が休み時間に遊んでいて、みんなワンダーウーマン役がいいと言いだした。女性だけの島アマゾン族らしく、みんなで話し合って一緒に悪に立ち向かうことにした」、先生に「制服やめてワンダーウーマンの衣装を着てきていいですか?世界を救う時が来た時に準備万端でいたいから」と言いだした子供がいたなど、ワンダーウーマンの盛り上がりようをtwitter で伝えることも流行している。

「美女と野獣」「ラ・ラ・ランド」を超えて,全米では2017 年Tweet された映画No.1になり、もはや大きな社会現象へとなっている「ワンダーウーマン」。その歴史は長く76 年前にアメコミ誌「ALL STAR Comics」に初登場し、老若男女から愛される国民的人気を誇るキャラクターである。しかし、「スーパーマン」「バットマン」「アイアンマン」「スパイダーマン」などは何度となく実写映画化されたが、女性スーパーヒーローは興行的な成功が見込めないという理由で長らく実写映画化が叶わなかった。ようやく誕生した女性スーパーヒーローの実写映画化の、この大ヒットには、ハリウッドスターも、マーベルの出演者も垣根を越えて称賛し、歴史に名を刻む1 本となってきている!

この大ヒットを支えているのが、新規のファン層。これまでのアクション映画、スーパーヒーロー映画では考えられない客層で、アメリカでは通常スーパーヒーロー映画は60%以上が男性客だか、本作では女性の観客が50%を超えた。海外メディアもドラマ性とユーモアのバランスが取れたストーリー展開と、ガル・ガドットが演じる”ワンダーウーマン”のキャラクターが幅広い観客の共感を集めていると分析。映画批評サイトRotten Tomatoes で批評家92%、観客92%が支持するという高評価を獲得している(2017 年6 月19 日時点)。

”美女戦士ワンダーウーマン”を演じたのは「世界で最も美しい顔100 人」で2 位に選ばれた完璧な美貌と兵役経験による“圧倒的”アクションセンスも持つセクシーなスーパー美女ガル・ガドット。世界に受け入れられた潔くて、チャーミングなキャラクターと揺るがない芯のあるプリンセス・ダイアナ:ワンダーウーマンの美しさと勇気は、多くの人々を励まし、心を鼓舞してくれる存在になるっている。人類が待ち望んだスーパーヒーロー像が描かれた『ワンダーウーマン』には【全ての人が勇気をもらえる】作品として時代に新しい風を吹き込んでいる。映画『ワンダーウーマン』は8月25日(金)全国ロードショー。

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ルピタ・ニョンゴ(『それでも夜は明ける』)
今ちょうど劇場から出てきたところだけど、ワンダーウーマンはまさに神様からの贈り物!今まで観たことのないようなスーパーヒーロー映画。楽しいし、心をぐっと掴まれた。スタイル的にも魅力的。ウイットに富んでいて、賢い。尺も完璧。強い。センシュアル。ただすばらしい。ガル・ガドットが登場すると観客のみんなはスクリーンにくぎ付けになるし、同時に真っ先に近くのコスチュームショップに走ってワンダーウーマンになりたくなる!監督パティ・ジェンキンスは極めて精巧な仕事をしている。完璧な世界観とリアルなストーリーが伝わってくる。クリス・パインは文句が言えないくらい魅力的。楽曲も死ぬほど素敵。この映画って何度観ても楽しめる映画よ。絶対これは私にとってお気に入りの作品になると思う。(ハッシュタグ訳:#今から走って観に行って、#褒めちぎらずにはいられなかった、#心からお勧めしたい一本)

ジェシカ・チャスティン(『ゼロ・ダーク・サーティ』)
(ジェシカ自身がワンダーウーマンのポーズをしながら、ワンダーウーマンのTシャツを手にしたスチールを投稿)
女子のみなさん、このポーズで決めましょ。この作品には今,私が求めているものが全部凝縮されている。ルピタのインスタを読んで是非観に行って!!!!

アン・ハサウェイ(『マイ・インターン』)
ジェシカの言うとおり!今週末ガル・ガドット、パティ・ジェンキンス、ワンダーウーマンのために映画を観に行こう。
そしてハリウッドのみんなが自信もって,女性中心の映画作ってもいいんだって思ってもらいたいわ!

クロエ・グレース・モレッツ 『キック・アス』
ワンダーウーマンが興行収入の記録を破った?Yes Yes Yes!

エマ・ストーン 『ラ・ラ・ランド』
パティ監督とワンダーポーズを決めるエマ・ストーン。
http://www.laineygossip.com/emma-stone-honours-diane-keaton-afi-lifetime-achievement-event/47209?celebrityId=21356

ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』
たった今、パティ・ジェンキンス監督とガル・ガドットによって世界観が激しく揺さぶられた。
映画館で大号泣。今はワンダーウーマン観終わり後の人生を歩いているの。#人生観がガラリと変わった

『アベンジャーズ』チームも祝福!
クリス・エヴァンス 『キャプテン・アメリカ』
ワオ!ホントにおめでとう!

クリス・ヘムズワース『マイティ・ソー』
ワンダーウーマンならマイティー・ソーのことをぶった切れると思う。
(上記に対して、ガル・ガドット)
前からあなたは賢いひとだと思っていたわ。うん、やってみる価値はあるかもね!

マーク・ラファロ 『アベンジャーズ』(ハルク)
わーい!「ワンダーウーマン」女性監督のオープニング興行成績が史上最高ぶっちぎりトップ!

ガル・ガドットの出演作『ワイルド・スピード』の仲間たちからも!
ヴィン・ディーゼル 『ワイルド・スピード』
どんなに誇らしいか言葉に表せないほどだよ・・・週末の記録破りの成績はとてつもない!!

ドウェイン・ジョンソン『ワイルド・スピードICE BREAK』
パチパチパチ♪ワンダーウーマンの大ヒット。ファンが作品を見て大喜びしてくれている。
若い頃から仲良くしているガルのことが俺は心底嬉しいよ!彼女は素晴らしい!!

ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』
たった今、パティ・ジェンキンス監督とガル・ガドットによって世界観が激しく揺さぶられた。
映画館で大号泣。今はワンダーウーマン観終わり後の人生を歩いているの。#人生観がガラリと変わった

ジェームズ・ワン監督(『ワイルド・スピード SKY MISSION』/『アクアマン』)
なんと素晴らしい作品!ガル・ガドット、パティ・ジェンキンス、あなた方は我々のインスピレーションだ。
それと、クリス・パインはチャーミングでカリスマ的。ガルとの相性もばっちりだと思う。

ジョス・ウェドン監督『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
すっげーめっちゃ楽しめた!!

各国の著名なマスメディアからも絶賛の批評が噴出している。
▼「ザ・ラップ」/アロンソ・デュラルド
「スーパーヒーロー映画がもつ多くの欠点を改善しただけでなく、賢さと、豊かな感情と、アドレナリンが、最高のハリウッドスタイルで混ざり合った素晴らしい映画。」
▼「AP通信」/リンジー・バー
「『ワンダーウーマン』は優雅さと力強さに満ち溢れた作品だ。誰もが、何回も観たくなるほど並外れて優れた映画だ。」
▼「ハリウッド・リポーター」誌/シェリー・リンデン
「このワンダーウーマンの起源を描くストーリーには、ヒーロー同士の関係性を詰め込みすぎるスーパーヒーロー映画のペースを変える、心地良い雰囲気がある。」
▼「エンターテインメント・ウィークリー」誌/クリス・ナシャワティ
「『ワンダーウーマン』は、スーパーヒーロー映画があるべき姿にあらゆる意味で満足できる、スマートでカッコいい映画だ。」
▼「Birth.Movies.Death.」/デイブ・シリング
「パティ・ジェンキンス監督は、感情とキャラクターに根ざした物語を力強く描き、観客を飽きさせず、笑顔にさせ、みんなをワクワクした気分にさせる映画を作り上げた。これこそ私たちが待ち望んだ映画だ。とくとご覧あれ!」
▼「USA トゥデイ」紙/ケリー・ローラー
「アクションが強烈で引き込まれる。ダイアナが困難な戦いにも臆せず突き進むシークエンスは、目を見張る素晴らしさだ。」
▼「Uproxx」/マイク・ライアン
「『ワンダーウーマン』は今の時代にぴったりのタイミングで公開される。今この時に私たちの多くが必要とする映画であり、ワンダーウーマンは、今この時こそ私たち全員が必要とするヒーローなのだ。」
▼「バラエティ」誌/アンドリュー・バーカー
「パティ・ジェンキンス監督の『ワンダーウーマン』には、DCコミックス特有の暗さにホッと一息つかせる華やかさがある。男勝りなアマゾネスの、真実と正義の化身に選ばれたガル・ガドットも、その精神を伝えるにふさわしい見事な配役であることを証明した。」

 

『ワンダウーマン』本ポスター邦題:『ワンダーウーマン』
配給:ワーナー・ブラザース映画
監督:パティ・ジェンキンス
出演:ガル・ガドット、クリス・パイン
© 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

8月25日(金) 全国ロードショー 3D/2D/IMAX