祝!興行収入30億円を突破!!
さらなる感謝を込めて――
浜辺美波、目黒蓮ほか豪華キャストの
メイキングカットを≪ほどなく、大公開です≫

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「小学館文庫小説賞」の大賞受賞作で、現在累計80万部を突破している長月天音の「ほどなく、お別れです」シリーズ(小学館文庫刊)。就職活動に全敗し途方に暮れる中、とあるきっかけで葬儀会社にインターンとして働くことになったヒロインと、そんな彼女を厳しく指導する指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語を、日本最高峰のスタッフ・キャストが集結し、待望の実写映画化! 2月6日(金)より大ヒット公開中!
メガホンをとるのは、『ソラニン』(10)や『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(16)、『今夜、世界からこの恋が消えても』(22)、そして3月20日(金・祝)には『君が最後に遺した歌』が公開するなど、青春映画を中心にヒットを連発する三木孝浩。脚本は、『いま、会いにいきます』(04)、『余命10年』(22)などの原作ものから、連続ドラマ小説『ひよっこ』(17)、ドラマ『最後から二番目の恋』シリーズ(12~)などのオリジナルまで幅広いジャンルの作品を多数生み出してきた岡田惠和監修のもと、連続ドラマ『ライオンのおやつ』 (21)など、数々のドラマを手掛けてきた本田隆朗が務めた。さらに、これまでにGLAY、椎名林檎、スピッツ、平井堅、いきものがかりをはじめとする数多くのアーティストのプロデュースやアレンジを手掛け、ヒット曲を生み出し続けてきた亀田誠治が音楽を担当した。
新人葬祭プランナー・清水美空には浜辺美波、美空をスカウトし厳しく指導する葬祭プランナー・漆原礼二を演じるのは目黒蓮! いま最も注目を集める2人が、初共演を果たした本作で“葬祭プランナー”という新たな職業に挑み、感動のヒューマンドラマを完成させた。さらに、森田望智、古川琴音、北村匠海、志田未来、渡邊圭祐、新木優子、野波麻帆、西垣匠、久保史緒里、原田泰造、光石研、鈴木浩介、永作博美、夏木マリら実力派キャストが集結し、作品を豪華に彩る!!
先日開催された大ヒット御礼舞台挨拶には、浜辺美波、新木優子、三木孝浩監督が登壇し、目黒蓮も海外より生中継で参加。「たくさんの方にこの作品をご覧いただいていることを、大変うれしく思っております。また、多くの温かいご感想をお寄せいただき、感謝の気持ちでいっぱいです(浜辺)」「海外でも、日本で多くの方がこの作品をご覧になっていると聞き、とてもうれしく思っています(目黒)」と、それぞれ喜びのコメントを寄せた。会場では、SNSに寄せられた感想や質問をもとにクロストークを行ったほか、本作としては初となるティーチインも実施し、お客様から直接感想を受け取るなど、会場一体となって本作の大ヒットをお祝いした。
そんな日本中を涙と感動の渦に巻き込んでいる本作だが…
公開から24日間(2月6日~3月1日)で
観客動員223万5591人、興行収入30億5969万円を突破した!!
映画レビューサイト「Filmarks(フィルマークス)」で★4.0、「映画.com」で★4.1を獲得(※3月2日14:00現在)するなど、高評価が相次ぎ話題沸騰中の本作。「こんなに泣いた映画は人生で初めて!」「リピートする度に、熱くなり、涙するポイントが増えたように感じた。もう一度“ほど泣き”したい」といった声が広がり、“ほど泣き”する人が続出している! さらに、「心が温かくなり、鑑賞後は周りの人を大切にしようと思えた」「美空や漆原の言葉や仕草が一つ一つ胸に残り、刺さった」と、本作のメッセージに胸を打たれたという感想も多数寄せられており、公開初週に比べてシニア層に加え、10代を中心とした若年層にも人気が拡大! 幅広い世代の心をつかんでいる。
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撮影中のキャストの素顔が垣間見える、貴重なメイキングカットを初解禁!
美空の家族である清水家(鈴木、永作、夏木)をはじめ、美空と漆原が葬儀を担当する柳沢家(古川、北村)、久保田家(志田、渡邊)、長野家(野波、西垣、久保、原田)のメイキングカットをそれぞれ公開。清水家は、美空を“葬祭プランナー”にスカウトするため漆原が自宅を訪れる場面、柳沢家は劇中では叶わなかった貴重な夫婦の2ショット、久保田家は娘・比奈の生前の病室でのひとコマ、長野家は美しいロケーションでも話題となった長野県・霧ヶ峰で撮影された桂子(野波)の葬式撮影風景となっています。最愛の人を亡くし、悲しい場面が多く描かれた作品だが、撮影現場は笑顔あふれる温かい雰囲気に包まれていたことが垣間見える。
まだまだ多くの劇場で上映中の本作。美空と漆原の二人が織りなす“最高のお見送り”を、ぜひ劇場でご覧ください。
【葬祭プランナーとは】
遺族の希望に沿って故人に合った葬儀を提案し、全ての手配と進行(葬儀の段取り、会場設営、式の進行など)を執り行う仕事。

<ストーリー>
もう二度と会うことの叶わぬ人へ
たった一言でも想いを伝えられるとしたら…
就職活動で連戦連敗を重ね、自身の居場所を見つけられずにいる清水美空(浜辺美波)。彼女には、《亡くなった人の声を聴くことができる》という誰にも打ち明けられない力があった。そんな美空に、運命を変える出会いが訪れる。彼女の秘密に気付いた葬祭プランナーの漆原礼二(目黒蓮)に、「その能力を活かすべきだ」と、葬祭プランナーの道へと誘われたのだった。
さえ思える彼の厳しい指導に心折れそうになる。しかし同時に、誰よりも真摯に故人と遺族に寄り添う漆原の姿勢に気付き、出棺の際に優しく「ほどなく、お別れです」と告げる姿に憧れを抱いていく。
やがて二人は、様々な家族の葬儀に直面する。妊婦の妻を亡くした夫、幼い娘を失った夫婦、離れて暮らす最愛のひとを看取れなかった男——。それぞれが抱える深い喪失に触れる中で、美空は漆原とともに「残された遺族だけでなく、故人も納得できる葬儀とは何か?」という問いに向き合い続ける。そして彼の背中を追いかけるように、自身も葬祭プランナーを志すことを決心する。漆原もまた、そんな美空の姿に徐々に信頼感を覚え、二人は、遺された人と旅立つ人、それぞれの想いを繋ぐ「最高のお見送り」を目指していく。
「ほどなく、お別れです」に込められた、本当の意味とは―?
そして、二人が届ける最期の《奇跡》とは―――
『ほどなく、お別れです』
■原作: 長月天音「ほどなく、お別れです」シリーズ(小学館文庫刊)
■配給: 東宝
■監督: 三木孝浩
■脚本監修: 岡田惠和
■脚本: 本田隆朗
■音楽: 亀田誠治
■主題歌: 手嶌葵「アメイジング・グレイス」(ビクターエンタテインメント)
■キャスト: 浜辺美波 目黒蓮
森田望智 / 古川琴音 北村匠海 志田未来 渡邊圭祐
新木優子 / 野波麻帆 西垣匠 久保史緒里 / 原田泰造
光石研 鈴木浩介 永作博美
夏木マリ
■公開日: 2026年2月6日(金)
■撮影期間: 2025年2月中旬~3月下旬
■公式サイト: https://hodonaku-movie.toho.co.jp/
■公式X: https://x.com/hodonaku_movie
■公式Instagram: https://www.instagram.com/hodonaku_movie/
■公式TikTok: https://www.tiktok.com/@hodonaku_movie
■コピーライト: ⓒ2026「ほどなく、お別れです」製作委員会 ⓒ長月天音/小学館
2月6日(金)最期の瞬間に奇跡が起こる。心震わす命の物語、ついに誕生。










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