Open Close

大泉洋主演『騙し絵の牙』豪華キャストの場面写真解禁!

主演:大泉洋×監督:吉田大八 × オールスターキャストが贈る、
逆転連発エンターテインメント!

タイトル2

不敵な笑みの大泉洋、眼光鋭い佐藤浩市、
猛ダッシュする松岡茉優!?
豪華俳優の演技合戦を切り取った、場面写真が到着!

【3月13日(金)正午解禁】『騙し絵の牙』1_メイン

累計発行部数50万部突破を誇るミステリー小説「罪の声」の著者・塩田武士があの「大泉洋」を主人公にあてがきし、2018年本屋大賞にランクインするなど、世間の注目を集めたベストセラー小説「騙し絵の牙」(角川文庫/KADOKAWA刊)。その前代未聞の小説が、もちろん大泉洋を主演に迎え実写映画化し、6月19日(金)に全国公開します。共演には松岡茉優、佐藤浩市のほか、宮沢氷魚、池田エライザ、中村倫也、佐野史郎、木村佳乃、和田聰宏、坪倉由幸、斎藤工、塚本晋也、リリー・フランキー、小林聡美、國村隼ら超豪華俳優陣が集結!監督は『桐島、部活やめるってよ』『紙の月』の吉田大八。国民的俳優と日本アカデミー賞監督の最強タッグ、そして日本を代表するキャスト陣が繰り広げる、邦画界最高峰のエンターテインメント作品が誕生する!

【3月13日(金)正午解禁】『騙し絵の牙』2

【3月13日(金)正午解禁】『騙し絵の牙』3

本作で描かれるのは、大手出版社「薫風社(くんぷうしゃ)」を舞台にした熾烈な騙し合いバトル。
次期社長候補の専務・東松(佐藤浩市)による大胆な改革で、売り上げの見込みの薄い雑誌が次々に廃刊を迫られていく。そんな中、カルチャー誌「トリニティ」の変わり者編集長・速水(大泉洋)も、無理難題を押し付けられ、窮地に立たされる…。しかし、一見頼りないこの男、実は笑顔の裏にとんでもない”牙“を秘めていた!速水を台風の目に、薫風社、出版業界だけでなく、世間全体を巻き込んだ、壮絶などんでん返しゲームが始まる!

先日、大泉洋演じる速水が不敵な笑みを浮かべる第1弾ビジュアルが解禁されると、「洋ちゃん格好良い~」「あまりの格好良さに恐れおののいてる」「すごいインパクトのあるポスター!」とSNSでは大反響!そんな早くも話題の本作から、豪華キャストの場面写真が到着した!

【3月13日(金)正午解禁】『騙し絵の牙』4

【3月13日(金)正午解禁】『騙し絵の牙』5

この度解禁されたのは、大泉演じる主人公の速水や、同じ「トリニティ」編集部の高野(松岡茉優)、東松、大御所小説家・二階堂(國村)、薫風社の文芸誌『小説薫風』編集長・江波百合子(木村佳乃)らを収めた場面写真。飄々としながらも常に何かを企んでいる速水の姿や、鋭い眼光で一点を見つめる東松、自身のパーティで貫禄たっぷりにふんぞりかえる二階堂と、それを挟んで火花を散らす江波と速水、さらに、「トリニティ」を持って飛行場を猛ダッシュする高野の姿まで!クセモノ揃いのキャラクターたちのバトルはもちろん、実力派キャストたちの演技合戦にも期待が高まる場面写真となっている。

また、近々待望の予告編も解禁予定!今回の場面写真には写っていない、宮沢氷魚、池田エライザ、斎藤工、中村倫也、佐野史郎、リリー・フランキーといった豪華キャストたちも登場する、待望の予告映像をどうぞお楽しみに!

映画『騙し絵の牙』
■ストーリー
最後に笑うのは誰だ⁉ 全員クセモノ!仁義なき騙し合いバトル、遂に開幕!
大手出版社「薫風社」に激震走る!かねてからの出版不況に加えて創業一族の社長が急逝、次期社長を巡って権力争いが勃発。専務・東松(佐藤浩市)が進める大改革で、雑誌は次々と廃刊のピンチに。カルチャー誌「トリニティ」の変わり者編集長・速水(大泉洋)も、無理難題を押し付けられて窮地に立たされる…が、この一見頼りない男、実は笑顔の裏にとんでもない“牙”を秘めていた!嘘、裏切り、リーク、告発。クセモノ揃いの上層部・作家・同僚たちの陰謀が渦巻く中、新人編集者・高野(松岡茉優)を巻き込んだ速水の生き残りを賭けた“大逆転”の奇策とは!?

■監督:吉田大八
■脚本:楠野一郎 吉田大八
■原作:塩田武士「騙し絵の牙」(角川文庫/KADOKAWA刊)
■出演:大泉洋 松岡茉優
宮沢氷魚 池田エライザ / 斎藤工 中村倫也
坪倉由幸 和田聰宏 石橋けい 森優作 後藤剛範 中野英樹 赤間麻里子 山本學
佐野史郎 リリー・フランキー 塚本晋也 / 國村隼
木村佳乃 小林聡美 / 佐藤浩市
■配給:松竹
■コピーライト:©2020「騙し絵の牙」製作委員会
■公式サイト:http://movies.shochiku.co.jp/damashienokiba/
■公式Twitter:@damashienokiba

6月19日(金)全国ロードショー

■特報