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DOBERMAN INFINITYインタビュー! 4th ALBUM「LOST+FOUND」には熟された今だからこそ表現できるものが詰まっている!

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「DOBERMAN INFINITY」が、4年3ヵ月ぶりとなるアルバム『LOST+FOUND』のパッケージ盤を7月6日にリリースした。そして、2週間後の7月20日には24曲が収録された配信限定完全盤を配信リリース。

パッケージ盤には、今もなお人気の高いシングル『We are the one / ずっと』の2曲、「6 -Six-」、「konomama」、そして昨年夏に発売した最新シングル『夏化粧/Updating Life』の6曲に、新曲6曲を追加した全12曲を収録。配信限定完全盤はさらに新曲12曲が追加され、音のクオリティにとことん拘り、それぞれの曲によって様々な表情を見せる濃厚なアルバムに仕上がっている。

パッケージと配信限定盤の2つの違った魅力を魅せるドーベル史上最大ボリュームと最高な内容となる『LOST+FOUND』。8年間の活動を通して円熟の域に達したDOBERMAN INFINITYが表現する今作への熱い思い、ミュージックビデオ撮影のエピソード、そして8月から開催されるツアーについても意気込みをたっぷりと伺った。

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― とても聴きごたえのあるアルバムが出来上がりました。4年3ヶ月ぶりのリリースとなりますが、今のお気持ちをお聞かせください。

SWAY:お待たせしました!という気持ちです。前作リリースから4年3ヶ月の間ライブ活動をしながら、5人のグループとしてのスキル、そして個々でもそれぞれがさらに熟して、今のベストなDOBERMAN INFINITYを作り出すことが出来ました。自信を持ってお届けできると思っています。

GS:あと、その間にはベストアルバムもリリースしたので、ベストアルバムとアリーナツアーは僕らにとって大きな通過点でしたし、1つの山を登った達成感もありました。その直後にコロナ禍になってしまって・・・。僕たちもこれだけ期間を開ける気持ちはなかったのですが、ちょっとお待たせしてしまいました。今年で8年を迎えて9年目に突入しますが、4年3ヶ月前のアルバムとベストアルバムでようやくグループとして一度一周した感じがします。
そして新たな気持ちでスタートしたわけですが、2019年から2022年までに個々それぞれがプライベートも含め人生の中でいろんな出来事があり、コロナ禍という予期せぬことを経験したり、いろんな心境の変化や環境の変化を味わってきました。今回のアルバムはDOBERMAN INFINITYにとっての第2章であり、次のフェーズに入った第1作目です。今の僕らだからこそ表現できるアルバムになっていて、大人的なテーマの曲も多く、一皮むけたDOBERMAN INFINITYを聞いていただけると思います。

KAZUKI:自分たちの内面から出るものばかりを作風にしたので、シンプルにアーティストとして試されると思っています。世の中には素晴らしい曲がたくさん溢れていますが、僕らが渾身の力を込めて作った作品がどこまで皆さんに響いてくれるのか、とても楽しみです。

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― どの曲にもそれぞれ思い入れがあると思いますが、あえて1曲選ぶとすると特に思いがある曲は?

KAZUKI:僕は「Citylights」です。コロナ禍になってから、本当に普段会えた人と簡単に会えなくなって自分もとても悲しい気持ちでしたし、多くの人がそういう経験をしたのではないかと。「Citylights」は遠距離恋愛の男女の気持ちを曲にしました。会えるはずの人と簡単に会えないのはものすごく切ないと思いますが、その苦難を乗り越えた先には必ず明るい未来が待っているというポジティブなメッセージも込められているんです。

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P-CHO:僕は「Backstage Freestyle」です。今回リリースするまでに、シングル曲はお届けしていましたが、アルバムからミュージックビデオ第1弾としてこの曲が出せたのは印象的でしたし、周りからも「そう来たか!」「驚かされたよ」という声が上がっていて、先制パンチのようなやりがいがありましたね。2021年Drakeのアルバムにも参加したプロデューサー“J.L.L.”と、自分たちがそれぞれ16小節を持ち寄って、KAZUKIの絶妙なフックが混ざり合って抜群の仕上がりになっている曲です。その曲を皮切りにどんどんメッセージを乗せていっているので、特に僕は好きです。ミュージックビデオもシンプルですが、いいものに仕上がったと思います。

KUBO-C:「LOVE IS」です。恋愛の曲に感じるかと思いますが、“恋愛”というよりは“愛”を歌った曲。今だからこそ歌える内容の曲なのかなと。メロディーに合わせてとてもいい感じに受け止めていただけると思っています。

― 皆さんが仰ったようにとても熟された感じの曲と、ポップで爽やかな感じの曲もあり本当に聞きごたえある曲がラインナップされています。これだけのボリュームある内容をどのくらいの期間で作られたのですか?

GS:本格的に取り組んだのは5カ月です。今回新しく18曲作っています。今回のアルバムを作るとき、最初にこれぐらいのボリュームにしようと決めて、逆算して月に4~5曲、つまり1週間に1曲作るという、自分たちもこれまで挑戦したことないペースでした。今までは個人的にはこういうふうに感じてもらえたらいいなとか想像して書くことが多かったのですが、今回は自分の本質の部分しか歌わないぐらい感じで臨みました。自分たちの心の中にあるそのままの想いや性格とか全てさらけ出しています。「I am Who I am」もそれぞれが自分自身と向き合った言葉をそのまま歌詞にしているところが多かった。そういう意味で過去の作品とは少し違う視点があると思います。

誰かの気持ちになって書くって難しいんですよね。この人ってどう思うんだろうとなると、それぞれ思い方が違うから5人で歌詞書いてると「いや俺はそういうふうに思わんけどな」となる。今回は曲のdemoと一緒にテーマも先に提案してもらって、それぞれ自分と向き合いながら書くことも多かったので、いつもよりスムーズに歌詞を書ことができたのかもしれません。

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― とても5ヶ月間で出来たとは思えない完成度ですね。

GS:自分たちが一番そう思ってると思います(笑)。
SWAY:(5ヶ月間で出来たとは)思えないですよね・・・(笑)。

― 皆さんの思いがタイトルに表れているようです。

GS:そうですね。タイトルを決めてからみんながそのタイトルを体の中に入れた状態で、こういうテーマを歌おうとなったのですが、制作していく中で、 “なぜこれを歌いたいのか” “なぜこれを歌うのか”っていうことを本質的に思っていたから出てきたテーマが今まで以上に多かった。生きてきた中で心境の変化、成長した部分、失ったもの、得たものっていうのがそれぞれの中にたくさんあったと思うんです。みんながこのアルバムを作る上で、自分自身と凄く会話したと思います。「やっぱり、これは今歌うべきでしょう」「やっぱり言わないといけないでしょう」「DOBERMAN INFINITYとして歌っていきましょう」と、どんどん溢れ出てきたんだと。あと、5人だけではなく、スタッフさんを含め色んなものから生まれたみんなで作り上げた作品だったと感じています。

― パッケージ盤と配信限定盤をリリースした意図は?

SWAY:本当は全曲がCDに収められたらいいんですが、今はサブスクが世の中で主流になってきているので、この配信限定完全盤で全てが表現できるのかなと。ただ、CDのパッケージ盤でも物語が完結するように工夫しました。この24曲がマストだったので、これを12曲にどう落とし入れるかを凄く考えました。でもパッケージ盤には「LOST&FOUND」は入っていないんです。

もちろん、CDのパッケージ盤でも、僕らの表現する「LOST+FOUND」をわかってもらえるつもりで作りましたが、これを聞いた上で完全盤を聴くと、「なるほど・・・」と納得してもらえると思います。同じ物語だけど、その物語のもっと詳細な部分がこの完全盤ではどんどん見えてくる。また、CDで迎えたエンディングと完全盤でようやく迎えるエンディングがあるので、その上で考えるものがあったら、僕らもパッケージ盤と配信限定完全盤に分けた意味が出てくる。完全盤のラストは「LOST&FOUND」ですが、CD盤は「始まりの途中」ですし。

GS:「始まりの途中」で頑張れ! (というメッセージ)で終わるのに、完全盤では全然違っていて、「もう二度と」「LOVE IS」「LOST&FOUND」ですからね(笑)。
最後に聞き終わったときに感じるものが違うと思います。本当に違う作品だと思ってもらえるくらいの多彩な2パターンです。

SWAY:あと、パッケージ盤はコンテンツとして手元に置いておけるもの。12曲が入った1枚とDVDの映像などでのDOBERMAN INFINITYのまた違う部分を楽しんでもらえると思います。パッケージはある意味、映像と音源の完全盤ですね。

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― 全曲を聴いて、自分の一番好きな曲はこれだ!と思っても、もう1回聴くとそれがまた変わっていたりするんですよね。

SWAY:そうなんですよ、それは僕らも凄くあります。

― あと、ミュージックビデオもその曲に合わせて凄く凝っていますね。

GS:1日5本とか撮りました(笑)。
KAZUKI:3日でほとんど全部撮ったんですよ。

― いろんなシチュエーションがあって観ているだけでも楽しいですが、撮影はいかがでしたか?

SWAY:凄く楽しかったです。普段はミュージックビデオが作れる曲は少ないので、1曲に対してミュージックビデオにかける時間も長いのですが、今回はとても早いスパンで撮りました。1曲撮り終わったら「はい、次の曲やります!」って感じで(笑)。スタッフさんもめちゃくちゃ大変だったと思うんですけど、僕らは楽しんでやらせてもらいました。逆にこのスパンでこんなにたくさん作れるんですか?みたいな(笑)。今思うと、「DO PARTY」の時はメキシコまで行ったので、だいぶ贅沢な1曲のミュージックビデオだったんだなと(笑)。

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― 「始まりの途中」のミュージックビデオもドローンを使ったとてもダイナミックな素敵な映像ですね。かなりの崖の淵に佇んでいたように見えますが怖くなかったですか?

GS:特に崖に近かったのは、SWAYとKAZUKIだよね。
SWAY:風が強くて、本当に体を持って行かれそうになるんです。
KAZUKI:僕も普通に立っていられなかったです。
SWAY:「ヨーイ、スタート!」って言われても、今ドローンはどこにいるの?って感じだったし。
KAZUKI:(ドローンが飛んでいる)音が聞こえてきたときだけ、一生懸命立っていた。強風だったので、けっこう危なかったよね。
SWAY:あのオフラインチェックは凄く楽しみでしたね。いったいドローンはどんな動きをしていたんだろうって。

GS:このミュージックビデオはリリックビデオでもあるので、歌詞が届けられているのが大きいです。その中で聴いてくれたみなさんと楽曲の世界がどう重なるか、歌詞を目にしてもらえるのはいい作品だと思っています。最後に出てくるDOBERMAN INFINITYらしい歌詞のところで、メンバーのアップがあるので感動しますね。

― それでは、新曲の中で何か印象深い曲はありますか?

SWAY:新曲以外だったら 「6 -Six-」かな。全部がお勧め曲ですが、その上で選ぶとしたら、「有無」です。いい箸休めにもなるし、このアルバムを通して聞いたときに「有無」は気づくと首を振っちゃってるとこがありましたね。他の曲は聴き入ってしまう曲が多いんですが、「有無」はノリとかもすごい細かくいろいろ調整して作った思い出があるので、改めて聴くと凄くいいなと思いました。

P-CHO:CDにも入っていますが、「I am Who I am」が好きです。ミディアムな曲が揃っている中でハードな曲。その中で自分たちの弱さを思いっきりさらけ出すことができた。“弱さは荷物じゃない”というという言葉がリスナーの皆さんに届いたら嬉しいですね。どう感じてもらえるか楽しみですし、本作だからこそ表現できた1曲です。

KAZUKI:「もう二度と」です。今のこの時代は本当にたくさんの命が失われていくような出来事が身近に起っている。自分がもし大切な人を亡くしたとしたら、もう失うと分かっていたら絶対かけてあげる言葉もあるはずなのに、結局失ってから伝えることができなくて後悔するんだろうなと感じて。このコロナ禍で学んだ大切な感覚も、コロナ禍が収まったら薄れていくかもしれない。だからこそ、いまこの曲を書き留めておきたかったんです。自分もこの曲を聴いて大切なことを忘れてはいけないと思えるし、聴いてくれた人も本当の気持ちを伝えておかないといけないと思ってもらえたら凄く嬉しいです。

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KUBO-C:「FLAMMABLE」です。スタッフさんの提案から取り掛かった曲なんですが、最初は初めてチャレンジするジャンルだったので、少し不安もあったのですが、海外のバンドの方も入って楽しみになっていきました。“夏のDOBERMAN INFINITY”と言う感じでライブでも絶対に盛り上がる曲になっていますし、最高に自分たちのものに出来上がっていて、これまでのDOBERMAN INFINITYが好きな方、楽しいパーティが好きな方には刺さってくれると思います。

GS:僕は「LOST&FOUND」と言いたいところもありますが、あえて「夏化粧」にします。
花火をテーマにして書いた曲で、去年の夏に作ってシングルとしてリリースされたんですが、コロナ禍で花火大会も中止になってしまって・・・。この曲はKAZUKIとチョー(P-CHO)ちゃんが引っ張って制作してくれた曲ですが、DOBERMAN INFINITY史上こんなにキャッチーな音楽が作れますかというくらい、僕の中では衝撃的な曲だったんです。

今年こそ、「夏化粧」が花火を見に行った人たちに届けられたら、この曲の深みや良さをより感じてもらえるんじゃないかな。今年こそ、多くの花火大会で生きる曲になってくれたらいいなと思っています。今年の夏発売なので、改めて「夏化粧」という素敵な1曲をたくさんの人に聞いてもらえたらなという意味で推したいです。

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― 新しい曲だけでなく、以前リリースした曲も今聞くとまた違う捉え方ができるのかもしれませんね。

SWAY:はい、違うと思いますよ。
KAZUKI:あと、なんとなく「夏化粧」が自分たちの中でやり切れてない感じもしているんです。まだ一番歌いたかったシーンで歌えていないし。今年こそは!という思いもあるし、もっとたくさんの方に聴いて欲しい曲になっています。

GS:これまで皆さんにたくさん聴いていただいた曲と、自分たちの心の部分をいっぱい詰め込ませていただいた、自信をもって届けたいアルバムになっていると感じています。

― この素晴らしい楽曲を引っ提げて8月にはツアーが開催されます。意気込みをお聞かせいただけますか?

GS:じゃあ、KAZUKIちゃん、初の地元の岐阜公演があるのでお願いします。
KAZUKI:初の岐阜公演もありますし、これだけ曲数がありますので、僕たちもまっさらな状態でどれだけ曲の力で勝負できるかと思っています。自分たちの作った曲がどこまでいくのか楽しみですし、全国の音楽ファンの人たちをロックしにいくつもりです。めちゃくちゃ期待してもらっててもいいです!と強気で言っておきます。あと曲を覚えてきてほしいですね。たくさん聴いてもらってさらに楽しんでいただきたいです。

◆リリース情報
DOBERMAN INFINITY 4th ALUBAM
「LOST+FOUND」

パッケージ盤:2022年7月6日(水) リリース
配信限定完全盤:2022年7月20日(水) リリース

【「LOST+FOUND」各配信サイト】
https://ldh.lnk.to/LOSTandFOUND_dobermaninfinityID

DB_LOSTFOUND_通常版CD_RGB

<パッケージ盤収録曲>
1. We are the one
2. I am Who I am
3. キミワズライ
4. 夏化粧
5. FLAMMABLE
6. Updating Life
7. Backstage Freestyle
8. 6 -Six-
9. Citylights
10. ずっと
11. konomama
12. 始まりの途中

<配信限定完全盤収録曲>
1. We are the one
2. Backstage Freestyle
3. I am Who I am
4. Citylights
5. ずっと
6. 夏化粧
7. FLAMMABLE
8. GOOD DAY
9. 始まりの途中
10. Battlecry
11. SO RICH
12. Don’ t stop the music
13. 有無
14. オトコ白書
15. Superlady
16. konomama
17. RULES
18. Updating Life
19. JENGA
20. キミワズライ
21. 6 -Six-
22.もう二度と
23. LOVE IS
24. LOST&FOUND

DB_LOSTFOUND_初回限定版CD_RGB

■初回生産限定盤:CD+DVD(2枚) ¥5,500(tax in) / CD+Blu-ray ¥5,500(tax in)
・三方背特殊パッケージ
・CD(全12曲収録)
・DVD/Blu-ray
●「Music Video(シングル5曲+新曲5曲 全10曲収録)」
1. We are the one
2. ずっと
3. 6 -Six-
4. konomama
5. 夏化粧
6. I am Who I am
7. Citylights
8. キミワズライ
9. Backstage Freestyle
10. 始まりの途中

●「スタジオセッションLIVE」(全5曲収録)
1. We are the one
2. 夏化粧
3. 6 -Six-
4. konomama
5. ずっと

●「特別番組 配信限定完全盤収録全24 曲をドライブで聴きながら旅する1泊2日のメンバー5 人旅」

■通常盤:¥3,000(tax in)
・CD(全12曲収録)

TOUR LOGO

◆公演概要
DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2022 “LOST+FOUND”
<日程>
■8月5日(金)群馬/高崎芸術劇場 大劇場  開場18:15/開演19:00
■8月14日(日)北海道/カナモトホール(札幌市民ホール)  開場16:30/開演17:30
■8月17日(水)大阪/オリックス劇場  開場18:00/開演19:00
■8月25日(木)奈良/なら100年会館大ホール  開場18:15/開演19:00
■8月30日(火)新潟/新潟県民会館  開場18:15/開演19:00
■9月8日(木)岐阜/長良川国際会議場  開場18:00/開演19:00
■9月10日(土)京都/ロームシアター京都  開場16:30/開演17:30
■9月15日(木)千葉/市川市文化会館  開場18:15/開演19:00
■9月26日(月)神奈川/横須賀芸術劇場  開場18:15/開演19:00
■10月7日(金)愛知/名古屋国際会議場 センチュリーホール  開場18:00/開演19:00
■10月25日(火)大阪/オリックス劇場  開場18:00/開演19:00
■10月28日(金)東京/東京ガーデンシアター  開場18:00/開演19:00
■10月30日(日)福岡/福岡サンパレス  開場16:45/開演17:30

【ツアー詳細はこちら】
https://dobermaninfinity-ldh.jp/news/0610-2/

◆DOBERMAN INFINITY info
■DOBERMAN INFINITY 楽曲一覧
https://ldh.lnk.to/dobermaninfinity
■DOBERMAN INFINITY公式ホームページ
http://dobermaninfinity-ldh.jp/
■公式インスタグラム
https://www.instagram.com/dobermaninfinityofficial/
■公式 Twitter
https://twitter.com/DOBER_OFFICIAL
■公式TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSJDU4teD/
■DOBERMAN INFINITY YouTube チャンネル
https://youtube.com/c/DOBERMANINFINITYOFFICIAL

<クレジット>
ヘアメイク:m.o. 七絵
スタイリスト:菊池 大和 (Rising Sun)

撮影:松林 満美

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