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映画『ブルーロック』“青い監獄”に新たな旋風を巻き起こす新たなるエゴイストたち解禁!八木勇征・渡邊圭祐・夏生大湖らが異彩を放つ圧倒的オーラを纏い、堂々参戦!ラージフォーマット上映&応援上映の開催も決定!

タイトル3

“青い監獄(ブルーロック)”に新たな旋風を巻き起こすエゴイストたちの情報が遂に解禁!
八木勇征(糸師凛役)・渡邊圭祐(蟻生十兵衛役)・夏生大湖(時光青志役)らが
異彩を放つ圧倒的オーラを纏い、堂々参戦!
MX4D・4DX・Dolby Cinemaでの上映も決定!
更に、8/14(金)には応援上映を開催!

解禁キャストビジュアル(左から夏生大湖、八木勇征、渡邊圭祐)

累計発行部数6,500万部を突破!日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化。『キングダム』シリーズや『国宝』、『SAKAMOTO DAYS』などを手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップの熱狂冷めやらぬ中、先日8月7日(金)遂に公開を迎えました!日本での公開を皮切りに、 30以上の国・地域で劇場公開が予定されており、早くも世界中を巻き込んだ『ブルーロック』旋風が巻き起こっています!

『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇ります。

これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた『ブルーロック』。
昨年実写映画化が発表された本作。主人公・潔世一役の高橋文哉をはじめ、同じチームZのキャストに櫻井海音・高橋恭平・野村康太・青木柚・西垣匠・橘優輝・石川雷蔵・岩永丞威・浅野竣哉・櫻井佑樹・倉悠貴ら豪華若手俳優陣が集結。チームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)・綱啓永・樋口幸平、チームX,Y,Wの個性豊かなキャラクター達を東啓介、富本惣昭、木田佳介、三浦獠太らが演じるほか、彼らの運命を握る“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(えごじんぱち)を窪田正孝が、その右腕である帝(てい)襟(えり)アンリを畑芽育が熱演しています。そんな本作の主題歌はAdoの新曲「モンストロ」!作曲・編曲はGiga & TeddyLoidの2組が再びタッグを組み、大ヒット曲「踊」「唱」に続く、ラテン調のリズムで思わず踊り出してしまいたくなる楽曲に。作詞はryo (supercell)が担当しドリームチームで制作されました。更に、Adoの「綺羅」が劇中歌に、Fukaseの新曲「twilight」が挿入歌に決定するなど、世界で活躍するトップアーティスト陣が参戦し作品を彩ります。

この度、8月7日(金)に公開を迎え、「観終わった後「もう一回観たい」が何回もループされる」「最後まで見逃せない、この夏1番、最高に熱い作品でした」「原作へのリスペクトを感じながら圧倒的なエンタメとして楽しめる作品に目頭と胸が熱くなった!」と絶賛の嵐が巻き起こっています!そんな本作の初日3日間の成績をご報告。

『ブルーロック』8月7日(金)~8月9日(日)3日間成績
観客動員数:188,212人、興行収入:277,648,800円
[全国412館(通常347館+IMAX65館)]

熾烈な戦いを潜り抜けた先に待ち受ける、規格外のエゴイストたち―
八木勇征・渡邊圭祐・夏生大湖ら豪華キャストが参戦!
サッカー選手に必要なすべての能力で高いスペックを誇る異次元のプレイヤー・糸師凛(いとしりん)を演じるのは、ダンス&ボーカルグループFANTASTICSのボーカルを務め、6月にはソロデビューも果たし、海外での単独ファンミーティングを大成功に収めるなどグローバルな活躍を見せる一方、ドラマ「美しい彼」(2021年)で本格的に俳優活動をスタートして以降、映画『隣のステラ』(2025年)、『SAKAMOTO DAYS』(2026年)、ドラマ「LOVED ONE」など話題作への出演が続く八木勇征

プレーにも外見にも美を求めるオシャ求道者・蟻生十兵衛(ありゅうじゅうべえ)を演じるのは、映画『わたしの幸せな結婚』(2023 年)、『女神降臨』(2025年)、『沈黙の艦隊 北極海大海戦』(2025年)、今年はすでに『ほどなく、お別れです』、『2126 年、海の星をさがして』、『SAKAMOTO DAYS』、ドラマ「銀河の一票」、「夫を殺したはずなのに」に出演し、来年3月には『バッド・ルーテナント:トウキョウ』の公開が控えるなど、数々の作品で圧倒的な存在感を放つ実力派俳優・渡邊圭祐

超絶ネガティブな思考の持ち主で気弱な雰囲気とは裏腹に、無尽蔵のスタミナで駆ける肉体怪物(フィジカルモンスター)・時光(ときみつ)青(あお)志(し)を演じるのは、ドラマ「六本木クラス」(2022年)で俳優デビューを果たし、「silent」(2022年)、日曜劇場「御上先生」(2025年)など、役柄によって印象をガラリと変え、幅広く演じ分ける夏生大湖
高橋文哉演じる潔世一たちの前に、新たに立ちはだかるエゴイストたちの姿を、ぜひ劇場でお楽しみください!

本作の大ヒットスタートを記念して、
8月21日(金)から、MX4D・4DX・Dolby Cinemaでの上映が決定!
更に、ストライカーたちを全力で応援できる「声出しOK」の応援上映を開催!
全国412館(IMAX上映館含む)での上映が始まった本作。大ヒットスタートを受けて、8月21日(金)からMX4D・4DX・Dolby Cinemaで上映されることが決定しました!
座席の前後上下可動、振動、香り、照明、風や水しぶきまでが本編と完全にシンクロする MX4D・4DX。エゴイストたちが繰り広げる圧巻の試合シーンは、まるで自分もサッカーをプレーしているかのような臨場感で、予測不能な没入体験へと昇華されること間違いなし!
劇場内の全方位から大迫力のサウンドが降り注ぐ立体音響が特徴の Dolby Cinema では、選手たちのわずかな吐息やボールが芝生をかすめる音はもちろん、主題歌「モンストロ」をはじめ劇中を彩る楽曲の数々が圧倒的なスケールで迫り、耳からもダイレクトに熱量が突き刺さります。Dolby Cinemaならではの極上の没入感を、ぜひ劇場で体感してください!

そして、8月14日(金)には、全国5大都市5劇場で「声出しOK」の応援上映の開催も決定!
大好きな推しを全力で叫んで応援するのはもちろん、まるで実際のサッカーのスタジアムにいるかのように、白熱のプレーへ歓声を上げるもよし!
ぜひあなた自身も「エゴ」を爆発させて、劇場で熱い戦いを応援してください!
詳細は映画公式HPをご確認ください。

集結せよ、才能の原石どもよ!応援上映イベント
【開催日程】8月14日(金)19:00~(全国一斉上映)
【実施劇場】全国5大都市5劇場
<北海道>TOHOシネマズすすきの      <東京>TOHOシネマズ池袋
<愛知>TOHOシネマズ名古屋栄 <大阪>TOHOシネマズなんば
<福岡>T・ジョイ博多
※販売情報やその他詳細は各劇場のHPをご覧ください。

『ブルーロック』メインカット(WEB媒体用)

<ストーリー>
「日本サッカーに足りないのは、エゴだ――」 日本をサッカーワールドカップ優勝に導く革命的なストライカーを育成する施設〝青い監獄(ブルーロック)〟に、全国の高校生FWたち300人が招集された。勝ち上がれるのはたったひとり、敗者は日本代表入りの権利を生涯失うという熾烈なサバイバルマッチに、己のサッカー人生をかけて挑む主人公の潔世一(高橋文哉)たち。世界一“エゴイスト”なストライカーの座を掴み取れ!

作品概要
タイトル: 『ブルーロック』
原作: 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
出演:
高橋文哉
櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永 野村康太 / K(&TEAM)
青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
窪田正孝
主題歌: Ado 「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)
制作: CREDEUS
監督: 瀧悠輔
脚本: 鎌田哲生
製作: CK WORKS
配給: 東宝
公式サイト: BLUELOCK-MOVIE.JP
X(旧Twitter): BLUELOCK_MOVIE
Instagram: bluelock_movie
TikTok: bluelock_movie
公開: 2026年8月7日(金) 全国公開
著作権表記: ©金城宗幸・ノ村優介/講談社 ©CK WORKS

大ヒット上映中!