
主演 岩田剛典 ✖️ 演出 福田雄一
EX THEATER ARIAKE OPENING LINEUP
ミュージカル『モンティ•パイソンの SPAMALOT』
岩田剛典がアーサー王に扮するメインビジュアル&新スポット映像解禁!
9月11日(金)正午12:00よりオフィシャル HP 抽選受付開始!
2027年1月6日(水)から31日(日)まで EX シアター有明、ほか大阪・福岡で上演

岩田剛典が主演、福田雄一が演出を務め、2027年1月6日(水)から31日(日)まで EX シアター有明にて上演するミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』のメインビジュアルが公開となった。あわせて、キャスト陣がブラックコーデに身を包んだもう一つのビジュアルと、本作の世界観を描いた新スポット映像も公開。さらに、9月11日(金)正午 12:00より、オフィシャル HP 先行抽選の受付がスタートする。
今回公開されたメインビジュアルは、聖杯を探す旅に出たアーサー王一行の、冒険の一場面を切り取ったもの。中央には、目の前の何かへと手を伸ばす岩田剛典(三代目 J SOUL BROTHERS)演じる主人公・アーサー王。その背後には、ともに旅をする豪華な面々が集結。「勇者ロビン」と呼ばれているが実は臆病な騎士ロビン卿役の山下幸輝、精悍な騎士ガラハッド卿役の藤原大祐、アーサーの忠実なるお供であり、“馬”のパッツィ役の一色洋平、豪胆なランスロット卿役の安西慎太郎、湖の貴婦人役の Mehri(メヘリー)、マルチとして様々演じる内のひとつ、ハーバート王子に扮した 坂口涼太郎、オトボケなベディヴィア卿役の小手伸也が並ぶ。華やかな衣裳に身を包んだキャスト陣が、それぞれのキャラクターを体現し、壮大な冒険のスケールと物語への期待を感じさせるビジュアルに仕上がった。また、華やかな衣裳でキャラクターを体現したメインビジュアルに加え、キャスト陣がブラックコーデに身を包んだモノクロビジュアルも公開。扮装姿とは対照的なシンプルかつシャープなスタイリングで、出演者一人ひとりの自然体の魅力を引き出し、2つのビジュアルで異なる表情を見せている。

同時に解禁された新スポット映像では、アーサー王を先頭に、仲間たちが一列となって歩みを進める姿を中心に、冒険の幕開けをシネマティックに描いている。衣裳や手元、目元などの細部を捉えたカットを織り交ぜながら、キャラクターたちの姿が次第に明らかになっていく。映像のラストでは、全員が同じ方向へ視線を向け、何かを発見したかのような表情を見せる。果たして彼らの目の前にあるものとは――。新たなカンパニーによって生まれ変わる、壮大で奇想天外な冒険への期待が高まる映像となっている。
さらに、東京・大阪・福岡公演の各回の開演時間を含む詳細な公演スケジュールも公開された。東京公演は、2027年1月6日(水)から1月31日(日)まで EX シアター有明にて上演。同劇場のオープニング・ラインナップとして8作目の演目となる。大阪公演は2月5日(金)から2月8日(月)までオリックス劇場、福岡公演は2月12日(金)から2月14日(日)まで久留米シティプラザ ザ・グランドホールにて上演される。なお、今回の解禁にあわせて、チケットの先行販売もスタートした。
メインビジュアルと新スポット映像で、その姿を現したアーサー王と個性豊かな仲間たち。岩田をはじめとするキャスト陣 が、福田演出のもと、舞台上でどのような冒険を繰り広げるのか。2027年の幕開けを笑いで彩る、新生『SPAMALOT』に注目したい。
◆新スポット映像
■ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』とは
イギリスの国民的人気コメディ・グループ、モンティ・パイソンの「アーサー王伝説」をベースにした大ヒット映画『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(1975)を、メンバーのエリック・アイドルらが自ら愛を込めて「パクった」という “伝説の“ブロードウェイ・ミュージカルである。2005年のブロードウェイ初演時にはトニー賞14部門にノミネートされ、最優秀ミュージカル賞を含む3部門を受賞するなど、世界中の観客を虜にしてきた名作だ。
演出は、映画・ドラマ・舞台とジャンルを問わず、日本のエンタテインメント界に「笑い」の旋風を巻き起こし続けている福田雄一が手がける。2012年の日本初演後、2015年、2021年と上演を重ね、熱狂的な支持を集めてきた。6年ぶり4度目、そして日本初演15周年を迎える今回は、キャストを新たに、福田響志による新翻訳と Sota(GANMI)による新たな振付のもと、福田ワールド全開の新生『SPAMALOT』が幕を開ける。
■あらすじ
神のお告げを受けたアーサー王は従者パッツィを連れ、家来となる円卓の騎士を集めて聖杯(ホーリーグレイル)を探す旅に出る。しかし、次々と起こる奇想天外なハプニングが、彼らの行く手を阻む…。
果たしてアーサーたちは、目的の聖杯を見つけることができるのか!?
<出演者プロフィール / 役柄紹介 / コメント>

岩田剛典
1989年3月6日生まれ、愛知県出身。
2010年に三代目 J SOUL BROTHERS でデビュー 。2021年に1st シングル「korekara」でソロアーティストデビュー。2025年はユニバーサル・ミュージックと新たにタッグを組み、「Phone Number」(25)をリリースし、自身初となるオリコンシングルウィークリーランキング・Billboard ウィークリーシングルセールスランキングにて1位を獲得するなど精力的に活動している。俳優としては、 NHK 連続テレビ小説『虎に翼』(24)、TBS 日曜劇場『アンチヒーロー』(24)、テレビ朝日系列 ABC 制作ドラマ『フォレスト』(25)等の話題作に出演し 、映画『金髪』では主演を務め、東京国際映画祭 コンペティション部門にて「観客賞」を受賞。その他、声優やプロデューサー、多数の CM・アンバサダーとしても活動し 、表現者として多方面に活躍を広げている 。
【役名:アーサー王】
円卓の騎士を集め、聖杯を探す旅に出るこの物語の主人公。なかなか信じてもらえないが、イングランドの王。
【コメント】(※3月5日情報解禁時)岩田剛典です。
来年1月から福田組のミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』に主演させていただきます。
有難いことに今までも福田監督とはお仕事で度々ご一緒させていただいてきましたが、今回のオファーは全く想像もしていなかったです。何故ならそもそもミュージカル経験が皆無な自分です。
そんな自分への座長のオファー。福田組は恐ろしいです。
初のミュージカルへの挑戦、今は全くどんな景色が待ってるのか想像もつきませんが、全て引っくるめて思い切り飛び込んでみようと思います!ワクワクします。劇場でお待ちしています!!

山下幸輝
2001年11月7日生まれ、大阪府出身。
第33回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストをきっかけに芸能界入り。2022年に俳優デビューを果たし、ドラマ『君の花になる』(22)で大きな注目を集め、若手俳優として存在感を発揮。近年の出演作にドラマ『御上先生』(25)、『ストロボ・エッジ』(25)『プロパガンダゲーム』(25)、映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』(25)ショードラ『バッドチョイス・グッドラブ』(26)。7月期日本テレビ系ドラマ『告白-25年目の秘密』に出演。さらに、2024年にリーダーを務める5人組ボーイズグループ WILD BLUE でデビュー。等身大のリアルさと自由な感性を武器に、新たなエンターテインメントを発信している。俳優とアーティスト、二つのフィールドを横断しながら次世代を担う表現者として注目を集める。
【役名:ロビン卿】
騎士になれば着飾って踊れると思い込み、入隊を志願。「勇者ロビン」と呼ばれているが、実はかなりの臆病者。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
僕自身、今回が初めてのミュージカルであり舞台作品、そして初めての福田組への参加です。出演が決まった時から不安もありますが、それ以上にワクワクしています。
今年1月に初めて福田組の舞台を観劇し、その熱量に圧倒されました。
今回はバキバキのダンスミュージカルになると聞いているので、自分らしいパワフルなダンスもお届けできたらと思っています。初心を忘れず、人生初の舞台に全力で挑みます!

藤原大祐
2003年10月5日生まれ、東京都出身。
2019年芸能活動開始。主な出演作は日本テレビ系連続ドラマ『ちはやふる-めぐり-』(25)、映画『俺ではない炎上』(25)、MBS『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』(25)など。2026年度後期 NHK 連続テレビ小説「ブラッサム」の出演を控える。
2022年からはシンガーソングライターとしてアーティスト活動も開始し、2026年10月にもワンマンライブ「TAIYU FUJIWARA ONE-MAN LIVE 2026 “HOPE”」を控える。
【役名:ガラハッド卿】
下層階級の泥集めの「デニス」が騎士の爵位を授かり、精悍な男「ガラハッド卿」へと華麗なる転身を遂げる。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
念願の福田組。初めてのミュージカル。楽しみで仕方がないです。
ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』は2021年の公演を拝見していて、その圧倒的な世界観を知っているからこそプレッシャーも感じています。先輩方によって受け継がれてきた『SPAMALOT』。伝統を大切に。
暴れます!頑張ります!

一色洋平
1991年8月6日生まれ、神奈川県出身。
早稲田大学演劇研究会にて俳優活動を始める。確かな演技力と圧倒的な身体能力を併せ持つ。近年の主な出演作に、舞台『鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古 ・無限城 突入』(26)『愛と正義』 (24)『朝日のような夕日をつれて2024』(24)『漸近線、重なれ』(24)『鋼の錬金術師』シリー ズ、『斑鳩の王子 -戯史 聖徳太子伝-』(04)『くるみ割り人形外伝』(23)『飛龍伝2022〜愛と青春の国会前』(22)『刀剣乱舞維伝 朧の志士たち』(19)、TV ドラマ NHK『あきない世傳金と銀3』(25)『ペペロンチーノ』(21)など。
【役名:パッツィ】
アーサーの忠実なるお供であり、”馬”。アーサーが落ち込む度に慰め、正しき道へと導いてくれる健気な存在。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
「僕とミュージカルをやってもらえませんか?」という福田さんからの連絡を、たまに見返してしまうんです。
高校生の頃、お小遣いを貯めて福田さんの舞台を観に行き、「誰よりも充実した放課後を過ごせている!」と得意気に客席で大笑いしていた自分に、「よかったね」と「笑わせる側は大変だから頑張ってね」を伝えたいです。
皆様が2027年をご陽気に、景気良く、最高の形でスタートできる、その一助となれますように。

安西慎太郎
1993年12月16日生まれ、神奈川県出身。
主な出演作に、舞台『絢爛とか爛漫とか』(19・主演)、『象』(22・主演)、『朝日のような夕日をつれて2024』(24)、舞台『悪の花』(26年)、第三舞台『パレイドリア』(26)、短編映画『母と牛と』(23・主演)、映画『SAKAMOTO DAYS』(26)など。
【役名:ランスロット卿】
残虐なことさえ厭わない危険すぎる男。道中、運命のいたずらにより新たな自分を発見するのは…まだ先の話。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』に出演致します、安西慎太郎です。
最初お話しを頂いた時は驚きと嬉しさが混在し数秒後には涙が出ました。それほど嬉しかったのを覚えています。
とても難しく、とても大変な役ですので、このような役を演じる機会を頂けた事に感謝し、盛大に壮大に正しく暴れたいと思います。楽しみで仕方ないです。
完璧な仕上げで劇場でお待ちしています。楽しみにしていて下さい。

Mehri(メヘリー)
2000年10月13日生まれ、愛知県出身。
日本とイランにルーツを持つシンガー。5歳から14歳までイランで過ごした後、日本へ移住。美容師としての経験を持ち、幼い頃から抱き続けてきた歌への想いを胸に SNS で歌を届けはじめ、マインドや美容など幅広い発信とともに多くの支持を集めている。ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』で本格的なミュージカル作品に初挑戦する。
【役名:湖の貴婦人】
湖の中から現れ、アーサーに聖剣エクスカリバーを授ける。強く、美しく、気高くも、少々気性の荒い一面も…。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』への出演オファーをいただいた時は、正直すぐには信じられず、「何かの間違いではないか」と思ったほどでした(笑)。舞台の経験がない私にとって、それほど驚きと喜びの大きな出来事でした。湖の貴婦人は、圧倒的な歌声と存在感で物語を動かす役。幼い頃から歌い続けてきた私にとって、この役への挑戦は必然のように感じています。初めてのことばかりで不安もありますが、だからこそ全力で。この舞台に全てを注ぎたいと思います。

坂口涼太郎
1990年8月15日生まれ、兵庫県出身。
森山未來演出の舞台『戦争わんだー』(07)でデビュー。NHK「あさイチ」では唯一無二のキャラクターで暴れ回るほか、振付師やダンサー、シンガーソングライターなど幅広く活躍。昨年には初エッセイ『今日も、ちゃ舞台の上でおどる』を上梓。
近年の主な出演作に、舞台『わたしの書、頁を図る』(26)、連続テレビ小説『風、薫る』(26)、映画・ドラマ『ちはやふる』シリーズなど。今秋には、ミュージカル『RENT』にてエンジェル役を務める。
【役名:マルチ】
この物語の案内人として、イングランドの時代背景を解説する唯一の現代人である歴史学者や、真実の愛を夢見る沼の城の王子、ハーバートなどを演じる。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
私がミュージカルに出るためにこの世界に入ったことを知った福田雄一さんは「坂口くん、いつか一緒にミュージカルをやろう!」と言ってくださいました。
まさか大好きなモンティ・パイソンの作品でそれが実現するなんて。福田先輩、予想以上のドリカムです!
劇場に来てくださった皆様に福笑いしていただけるように、私の人生全部を福田印の福袋に詰め込んで、全力でうたいおどります!

小手伸也
1973年12月25日生まれ、神奈川県出身。
劇団 innerchild 主宰・作家・演出家・俳優。早稲田大学在学中から演劇活動を開始し、40代半ばにして本格的に映像進出。「シンデレラおじさん」として話題に。令和年間だけでドラマ出演話数は250を超える。近年の主な出演作に、ドラマ・映画『コンフィデンスマン JP』シリーズ(18〜22)、『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』シリーズ(21〜26)、映画『SAKAMOTO DAYS』(26)、主演舞台『コテンペスト』(26)など。
【役名:ベディヴィア卿】
いつの間にか円卓の騎士に加わっていた男。学者肌でそこそこ知性はあるものの、少々的外れのオトボケ騎士。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
福田監督とは、映画『新解釈・幕末伝』『SAKAMOTO DAYS』と立て続けとはいえ、まだ2作しかご一緒してない福田組新参ではありますが、実は監督よりも先にご長男の福田響志くんとミュージカルでご一緒してたという妙なご縁がありまして(笑)、色々と感慨深くも久々のミュージカル参戦にワクワクしております。「モンティ・パイソン」は昔レンタルビデオで見まくってて、多大な影響を受けたので、その世界観を体現できる喜びを舞台上で爆発させたいと思います!
<演出家プロフィール/コメント>
福田雄一
1968年7月12日生まれ、栃木県出身。
劇作家・放送作家・脚本家・演出家・映画監督として活動している。1990年、成城大学演劇部を母体にブラボーカンパニーを旗揚げ。全公演の構成・演出を担当する。2009年に『大洗にも星はふるなり』で映画監督デビューを果たし、その後ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズや映画『銀魂』シリーズ、『今日から俺は!!』シリーズなど、独自のコメディセンス溢れるヒット作を連発。舞台では海外作品の翻訳、上演台本、演出を手掛けることが多く、『サムシング・ロッテン!』『プロデューサーズ』、『ビートルジュース』(上演台本・演出) などの話題作を成功に導いている。現代日本エンタメ界に欠かせないヒットメーカーである。2026年4月には脚本・監督を務める映画『SAKAMOTO DAYS』も公開した。
【コメント】(※7月8日情報解禁時)
ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』、なんと4回目の再演です。
これが何を意味するかというと、僕自身が世界中で一番愛しているミュージカルであるということ。そして、ここまでまだゴールに辿り着いていないミュージカルということ。僕にとって『SPAMALOT』は「いま、君はどれくらい面白いことが出来るんだ
い?」と問いかけてくる演目であり、このミュージカルを面白く作ることが出来なくなったらコメディ作家として身を引く時だという覚悟がある。いつも『SPAMALOT』の大千穐楽を終えると思うのだ。「もっと出来たんじゃないか?」と。今回ももしかしたらこのモンスターを攻略出来ないかもしれないが、攻略出来るだけの役者陣は揃っている。僕は死にものぐるいで臨みますが、お客様は何も考えず、2027年の初笑いにご来場ください!
◆ミュージカル『モンティ•パイソンの SPAMALOT』概要
【タイトル】ミュージカル『モンティ・パイソンの SPAMALOT』
【脚本・詞】エリック・アイドル
【音楽】 ジョン・ドゥ・プレ&エリック・アイドル
【原作】 映画『Monty Python and the Holy Grail』より
【上演台本・演出】福田雄一
【翻訳・訳詞】福田響志
【出演】 岩田剛典
山下幸輝 藤原大祐 一色洋平 安西慎太郎 Mehri坂口涼太郎 小手伸也
磯部杏莉 植村理乃 岡本拓也 神谷玲花 坂元宏旬 咲良
高山裕生 田中真由 常住富大 堀江慎也 山田美貴 横山達夫
<スウィング>荒木啓佑 森田有希
【公演情報】
<東京公演>2027年1月6日(水)〜1月31日(日)EX シアター有明

お問合せ:サンライズプロモーション0570-00-3337(平日12:00〜15:00)
主催:テレビ朝日/エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ/サンライズプロモーション
<大阪公演>2027年2月5日(金)〜2月8日(月)オリックス劇場

お問合せ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(土日祝除く12:00〜17:00)
主催:キョードー大阪
<福岡公演>2027年2月12日(金)〜2月14日(日)久留米シティプラザ ザ・グランドホール

お問合せ:キョードー西日本 0570-09-2424(日祝除く11:00〜15:00)主催:キョードー西日本
チケット料金:S 席:16,000円 A 席:11,000円 U-22当日引換券:6,000円(全席指定・税込)
※U-22当日引換券:観劇時22歳以下対象。要身分証明書。詳細は公式 HP をご確認ください。
チケット情報:
<オフィシャル HP 抽選先行>
2026年9月11日(金)正午12:00〜15日(火)18:00
https://pia.jp/piajp/v/spamalot27hp/
<テレ朝チケット先行(東京公演)>
2026年9月19日(土)18:00〜23日(水)23:59
https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/spamalot
<一般発売日>
2026年11月15(日)AM10:00〜
※取り扱いプレイガイドは後日ご案内いたします。
【公式 HP】https://www.spamalot.jp/
【公式 X・Instagram】@spamalot_jp #SPAMALOT
【スタッフ】
振付: Sota(GANMI)
音楽監督・指揮:上垣 聡
美術:伊藤雅子
照明:高見和義
音響:山本浩一
映像:加藤和博
衣裳:神波憲人
ヘアメイク:宮内宏明
歌唱指導:平岡由香
タップ振付:福田響志
演出助手:伊達紀行
舞台監督:本田和男
音楽制作:安東義史、青木珠美
稽古ピアノ:浅野直子
宣伝美術:加藤秀幸 柴田リオ(grindhouse)
宣伝スチール:草場雄介
宣伝衣裳:金光英行/神波憲人
宣伝ヘアメイク:宮内宏明
宣伝映像:ラフグラフィックス、スタジオヒジキ
宣伝:松葉かれん、松村有咲、高見 敦
票券:河野英明
制作:三瓶雅史、杉上紀子、尾崎裕子、豊田夕羽希
アシスタント・プロデューサー: 霜鳥桃子、内田美羽アソシエイト・プロデューサー: 都丸聡子
プロデューサー:吉池ゆづる
企画制作:テレビ朝日/エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ


















