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劇団☆新感線『髑髏城の七人 LAST STAND』製作発表

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2026 年 11月14日(土)東京・新橋演舞場の初日公演を皮切りに、長野、金沢、大阪と上演される、2026年劇団☆新感線46周年興行・冬公演 いのうえ歌舞伎『髑髏城の七人 LAST STAND』。製作発表が9月17日に都内で行われた。新ビジュアルと、盛りだくさんな関連企画 『髑髏城の七十七人』プロジェクトの最新情報も公開された。

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上)栗根まこと、浜中文一、近藤頌利、藤岡真威人、塩野瑛久、桜井日菜子、木村了、河野まさと
下)中島かずき、山口馬木也、柚香光、早乙女太一、早乙女友貴、片岡千之助、いのうえひでのり

劇団☆新感線を代表する演目のひとつ『髑髏城の七人』は1990 年の初演から36年、七年ごとに繰り返し上演され、これまで11バージョンが上演されてきた。上演の度に様々な工夫を凝らし、演じるキャストによって、観劇の視点や見えてくる場面や味わいが変化するという、不思議な魅力を持った作品として、キャラクターの魅力が俳優の魅力も引き上げる多面性のある戯曲が愛されている。

その劇団☆新感線の『髑髏城の七人』が今回「LAST STAND」と題され、劇団☆新感線としては最後の上演をする。

製作発表にはラストを飾る豪華キャストと、作の中島かずき 、演出のいのうえひでのりが登壇。YouTubeの生配信も行われ、盛大に行われた。

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中島:今回は若くてフレッシュでまっすぐな人たちに、この劇団☆新感線としては最後の『髑髏城の七人』を託すのもいい感じがするなと思って、すごい爽やかな気持ちで稽古場を出た記憶があります。そんな感じで期待していただければと思います。

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いのうえひでのり:『髑髏城の七人』としてはこれが劇団☆新感線でやる最後の作品になるんですが、メインのキャストはご覧の通り非常にフレッシュな方ばっかりで、劇団としては最後なんだけど、また新しい『髑髏城の七人』ができるんだなと少しわくわくした気持ちになりました。今までとは一味違う面白い『髑髏城の七人』になるんじゃないかと思っております。

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早乙女太一(捨之介):僕は『髑髏城の七人』に出演するのはこれで4度目になり、蘭兵衛を2回、天魔王を1回やらせていただいて、今回捨之介ということで、巷では“Mr.髑髏城”と呼ばれております。こんなに出ていて「お客さんに飽きられないかな」「やりすぎてないかな」というところもあるのですけども、僕なりには捨之介という新しい役どころで、今までに見てきた、たくさんの思いを引き継ぎつつも、新たにチャレンジできることがあるかなと思っております。

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塩野瑛久(無界屋蘭兵衛):出演が決まった時はほんとに嬉しくて、というのも、僕自身が役者を目指すきっかけにもなった作品と言っても過言ではないと思っておりますので。劇団☆新感線に初参加で、初参加の作品がこの作品というのがほんとに自分の中では大きな出来事だと思っております。今回はダブルキャストということで、藤岡くんと一緒に蘭兵衛を全うしたいと思います。
今ここに座らせていただいてますけど、ある意味『髑髏城の七人』のファンが1人紛れ込んでるみたいなところもありまして。アカ・アオも花鳥風月極も全部見ました。なので、やっぱり太一さんの百人切りや、兄弟で捨之介と天魔王という、そこの殺陣もすごく楽しみだと思っています。
僕は映像の仕事が多かったので舞台も久しぶりですが、映像で僕のことを知ってくださった方が今回、舞台に足を運んで演劇に触れる作品がこの『髑髏城の七人』であったらいいなと思います。そこで観に来てくださった方が、当時の僕が受けたような衝撃や感動、俳優という仕事の奥深さや面白さ、演劇の素晴らしさを体感していただきたいと心の底から思っております。

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藤岡真威人(無界屋蘭兵衛):今回、劇団☆新感線に初参加です。初めてお話をいただいた時には、唯一無二の世界観、井上さんの作る圧倒的な演出、そして迫力ある殺陣。(中島といのうえが嬉しそうな笑顔を押し殺し気味)あの劇団☆新感線に僕が参加させてもらえると、大きな喜びと嬉しさと期待と、そして大きな不安が混在していて感情が騒がしかったんです。個人的に過去の『髑髏城の七人』の中ですごく無界屋蘭兵衛という役が印象に残っていて大好きで、中でも早乙女太一さんの演じた蘭兵衛がすごく美しくてしなやかで大好きなので、その同じ役を僕がやらせていただけるとは思っていなかったので、すごく嬉しかったですけど、なんと、参加する座組で、その早乙女太一さんが捨之介役として一緒にいることにびっくりして、嬉しいと思いました。
天魔王は友貴さんで、ある意味、三つ巴というかパワーバランスみたいな中に僕が入っていけるのかなという大きな不安というかプレッシャーもあり、もっとギアを上げて取り組まないと追いつけないなと思ったので気合いを入れて臨みたいと思っております。

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早乙女友貴(天魔王):『髑髏城の七人』は、僕が劇団☆新感線との出会いの作品でもあり、映像でアオドクロを拝見し、目を輝かせて見入ってた当時の記憶が今でもあります。僕が『髑髏城の七人』に参加するのは初めてですが、劇団☆新感線に参加させてもらうのは今回が7回目。僕が『髑髏城の七人』に出ていたと思っている方が結構いるみたいで、この前、古田(新太)さんにも「嘘をつくな!お前、初めてじゃないだろ」と言われました。僕自身はフレッシュな気持ちでいたのですが、周りの方からそう言われるので「あれ?出ていたのかな」と思いつつ、でも自分の中ではフレッシュな気持ちで最後まで天魔王として板の上に立てればなと思っております。
(兄・太一との殺陣について)当たってもいいかなというか、当てに行く。他の方とやる時と、やっぱり距離感がだいぶ僕たちは違うので、多分それは「もう当たってもいい」という気持ちがあるので。でもどっちかというと僕よりもこの人(太一)の方が当ててくるので、今回、僕は鎧があって良かったなと思っております。

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柚香光(極楽太夫):私も初めて観た劇団☆新感線さんの舞台が『髑髏城の七人~アカドクロ』早乙女太一さんが蘭之介をされていた公演です。その集大成の公演にこうして極楽太夫として出演できること、本当に光栄に思っております。
そして、昨年の5月に劇団☆新感線さんの舞台『赤鬼物語』で主演をさせていただきましたが、その時に稽古から千秋楽の日まで、毎日が本当に充実していて、ほんとに楽しかった思い出があります。同時に「もっとこうしたかった、もっとこうしなきゃいけなかった、もっとこうできなきゃいけなかった」という思いが今もありますので、その時にいただいたもの、そして自分ができなかったこと、全てを極楽太夫に繋げてぶつけていきたいなと思っております。今回は歌い、踊り、そして戦いたいと思います。

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片岡千之助(兵庫):お話いただいた時は、声をかけていただけるなんてと、ほんとに喜びでした。ただ兵庫という役には、自分のキャラクター性という部分でのギャップを感じていましたので、不安も多かったのです。けれども、“いのうえ歌舞伎”の歌舞伎という舞台で、歌舞伎者といえる兵庫を歌舞伎役者の自分が演じさせていただける喜びはほんとにとてつもなく、お稽古も始まりまして、さらにどんどん上がってきています。
今までこういう役やったことなく、基本的に女方や2枚目の立役だったので、すごく嬉しかったです。いつか歌舞伎の舞台でも、そういう荒事に近いような立役の強い役もやれるようにという気持ちもあったので、新たな自分の新境地と言いますか、いろんな経験を積ませていただいて、またさらに成長できるように、今回の舞台、1日1日大切に一生懸命に努めたいと思っております。

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桜井日奈子(沙霧):劇団☆新感線に初めて出演させていただくんですけど、出演が夢でした。なので、オファーをいただいた時は本当に嬉しくて叫びました。でも初めてご稽古させていただいた時に、自分が今までやってきたものが全く通用する現場ではないと感じて、とても焦っていたんですけど、同じ登場シーンに(山口)馬木也さんもいらっしゃって、馬木也さんも同じくらいアセされて、長くキャリアのある馬木也さんでもアセアセするような現場なので、なんか私もアセアセして大丈夫なんだなと思って少し安心しました。第一線で活躍されてる皆さんとご一緒させていただけるので、私も必死に食らいついていきたいと思います。

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近藤頌利(青嵐の咬牙):大阪の大先輩であり、僕がこの業界に入ってから恋い焦がれていた劇団☆新感線に初めて参加できることをほんとに嬉しく思います。そんなキラキラした気持ちはありますが、初めましての方々が稽古場にはたくさんいらして、まだなかなか馴染めてはいません。でもやっぱり劇団ですので、共演者の方々と深い絆が芽生えたらいいなと。僕はここにいるほとんどの方々が(劇中では)敵なんですけれども(笑)、千秋楽を終える頃には絆が芽生えたらなと思います。
僕は捨之介の最初の名乗りがなにより好きなんです。昨日稽古で目の前で見て感動しました。あれが何回も見られるのだと思うと嬉しいですし、でも僕は敵なのでくらいついて行きたいと思っております。

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河野まさと(三五):「また三五を演じる」と言われた時には「まだ出るんだ」と思いました。ですので、今回は頑張ってフレッシュさを出したいと思います。

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木村了(村平):僕は『髑髏城の七人』Season下弦の月で兵庫を演じさせていただいて、今回は兵庫の兄として出ますが、今回のテーマは「兵庫のために命をかけて村平を演じきる」ことです。稽古場入って、覚悟はしてたんですけど、やっぱりカロリーが高い。もうすでに僕、筋肉痛です。一昨日の稽古場で初めて日奈ちゃんに会った時に「こんな感じで進めるのですか?」と僕に聞いてきて「そうだよ」と話をしました。初めての方々はみんなそういう感じだと思うんですけれども、でも大丈夫です。太一が頑張ってくれます。(太一が「そんな人任せ、ない!みんなで頑張ろう!」)。頑張りますよ。全力で頑張っていきたいと思います。

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浜中文一(贋鉄斎):そろそろ自己紹介もう終わってくれと思ってるんじゃないですか。Hey、YouTube!ということでね、ひさしぶりの劇団☆新感線ということで、お客さんよりも僕が1番楽しもうと今回は思っております。で、僕が劇団☆新感線を食います!

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粟根まこと(渡京):36年前と同じく渡京という役で出ております。まさか36年経って同じ役をやることになるとは思いませんでしたね。河野くんと一緒にフレッシュに頑張りたいと思います。あんまり36年の蓄積とか考えず、いつもどおり新鮮に新しい作品だと思ってやれるようにやりたいと思っております。頑張ります。
(新キャストのみなさんへ)体のケアをして、最後まで舞台に元気に立つということを目標に、芝居は手を抜いて大丈夫ですから、体だけは大事にしてください。

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山口馬木也(狸穴二郎衛門):さっき文ちゃんが通路のところで「僕は極度の人見知りなんで」と言っていたのが嘘だと今わかりました。この作品に参加させてもらえたのは、去年、劇団☆新感線さんが稽古をされてて、僕もそこでちょうど稽古してて、カップラーメンの差し入れをしたんです。そしたら見事にこの役が決りました(笑)。ありがとうございます。
20年前に古田さんの『髑髏城の七人』を見てから、この舞台に恋焦がれてました。それがなんとかギリギリ滑り込みセーフということで間に合ったことを本当に嬉しく思いますし、より多くのお客様、隅々のお客様、YouTubeの向こうで見てくださるお客様にも面白いと思ってもらえるように最後まで一生懸命頑張ります。

2026年劇団☆新感線46周年興行・冬公演
いのうえ歌舞伎
『髑髏城の七人 LAST STAND』

東京公演:2026年11月14日(土)~12月25日(金) 新橋演舞場
長野公演:2027年1月21日(木)~24日(日) ホクト文化ホール
金沢公演:2027年2月8日(月)~14日(日) 金沢歌劇座
大阪公演:2027年2月25日(木)~3月11日(木)フェスティバルホール
【作】中島かずき 【演出】いのうえひでのり
【出演】早乙女太一 塩野瑛久・藤岡真威人(Wキャスト) 早乙女友貴 / 柚香 光 /
片岡千之助 桜井日奈子 近藤頌利 河野まさと / 木村 了 浜中文一 粟根まこと / 山口馬木也
【東京公演】2026年11月14日(土)~12月25日(金) 新橋演舞場
【長野公演】2027年1月21日(木)~24日(日) ホクト文化ホール
【金沢公演】2027年2月8日(月)~14日(日) 金沢歌劇座
【大阪公演】2027年2月25日(木)~3月11日(木) フェスティバルホール
【企画・製作】ヴィレッヂ 劇団☆新感線
【公式サイト】https://www.vi-shinkansen.co.jp/dokuro2026/


関連企画 『髑髏城の七十七人プロジェクトプロジェクト内容】 <2026年9月17日現在>
https://www.vi-shinkansen.co.jp/dokuro77/
① <展示>DOKURO EXPO ――髑髏城で待っている――
・内容 :「髑髏城の七人」の歩みを貴重な資料と共に振り返る展示&体験企画
・日程 :2026年9月19日(土)~10月4日(日)
・場所 :hmv museum 渋谷(HMV&BOOKS SHIBUYA 6F)(東京)、
hmv museum なんば(HMV&BOOKS NAMBA)(大阪)
・入場料 :日時指定入場券:770円(税込) / 当日入場券:1,100円(税込)
・入場券販売 :日時指定入場券はローソンチケットにて販売中(※各開催日前日の22:00まで)
・入場特典 :劇団☆新感線会報誌『めぐり』付。

② <上映>ゲキ×シネ『髑髏城の七人』9作品一挙上映
・内容 :ゲキ×シネとして上映されてきた『髑髏城の七人』シリーズ全9作品の連続上映
・上映作品 :『髑髏城の七人〜アカドクロ』、『髑髏城の七人〜アオドクロ』、『髑髏城の七人(2011)』、
『髑髏城の七人』Season花、『髑髏城の七人』Season鳥、『髑髏城の七人』Season風、
『髑髏城の七人』Season月《上弦の月》、『髑髏城の七人』Season月《下弦の月》、
『修羅天魔~髑髏城の七人 Season極』
・上映館 :【東京】新宿バルト9 / 【大阪】T・ジョイ梅田 / 【福岡】T・ジョイ博多
・上映日程 :2026年9月15日(火)〜10月15日(木)
毎週火曜・木曜、各作品1回上映。※詳細は公式サイトへ
・価格 :2,300円(税込)均一 ※特別興行料金につき、各種割引、招待券や無料鑑賞券等は適用不可。
・販売 :【KINEZOオンライン】 上映2日前 深夜0時(AM12:00)〜
【劇場窓口】 上映2日前 劇場オープン時〜
・入場者特典 :『髑髏城の七人』シルエットクイズステッカー(ランダム全9種)※数量限定

③ <グッズ>DOKURO77 オリジナルグッズ&POP-UP SHOP開催
・内容 :『髑髏城の七十七人プロジェクト』オリジナルグッズ全14種を販売。
・販売 :DOKURO EXPO展示会場(東京・大阪)に併設、及びHMV&BOOKS HAKATA(福岡)内に開設
されるPOP-UP SHOPにて。
※POP-UP SHOPは入場無料でご利用いただけます。
※HMV&BOOKS HAKATA(福岡)はPOP-UP SHOPのみの展開となります。
※HMV&BOOKS HAKATA(福岡)でグッズをご購入の方には劇団☆新感線会報誌『めぐり』を
購入特典としてプレゼント。(先着順)

④ <配信>特別番組・劇団☆新感線『髑髏城の七人』クロニクル~いま明かされる!進化の歴史~
・内容 : 歴代の出演者と「髑髏城の七人」を振り返る特別番組を、U-NEXTで前編・後編に分けて配信。
・タイトル :劇団☆新感線『髑髏城の七人』クロニクル~いま明かされる!進化の歴史~
《前編》『髑髏城の七人』の歴史をたっぷり振り返る!!
《後編》『髑髏城の七人 LAST STAND』の魅力に迫る!!
・出演者 :座談会参加者 いのうえひでのり、古田新太、早乙女友貴、柚香光
VTR出演 中島かずき、松本幸四郎、小栗 旬、阿部サダヲ、松山ケンイチ、福士蒼汰、
宮野真守、天海祐希、早乙女太一
・配信先 :U-NEXT ※U-NEXT会員であれば見放題でご覧いただけます。(SVOD配信)
・配信期間 :《前編》2026年9月19日(土)12:00〜 配信スタート!
《後編》2026年10月下旬 配信予定!

⑤ <配信>『髑髏城の七人1997』特典映像付U-NEXTで期間限定配信
・内容 :シリーズの原点ともいえる『髑髏城の七人 1997』のデジタルリマスター版を、特典映像付きで
U-NEXTで期間限定配信。特典映像は、大阪・東京での特別イベント上映で実施された、劇団☆新感線の主宰・演出家・いのうえひでのりと座付作家・中島かずきによる貴重なスペシャルトークです。
・タイトル :『髑髏城の七人1997』【特典映像付】
・配信先 :U-NEXT ※U-NEXT会員向けレンタル配信(TVOD配信)となります。
・配信期間 :2026年10月1日(木) 0:00~2027年3月31日(水) 23:59
・価格 :1,200円(税込)

⑥ <配信>ゲキ×シネ『髑髏城の七人』9作品U-NEXT<見放題>期間限定配信
・内容 :現在U-NEXTでレンタル配信中のゲキ×シネ『髑髏城の七人』全9作品を、3作品ずつ期間限
定で順次<見放題(SVOD)>配信にてお届けします。
・上映作品 :『髑髏城の七人〜アカドクロ』、『髑髏城の七人〜アオドクロ』、『髑髏城の七人(2011)』、
『髑髏城の七人』Season花、『髑髏城の七人』Season鳥、『髑髏城の七人』Season風、
『髑髏城の七人』Season月《上弦の月》、『髑髏城の七人』Season月《下弦の月》、
『修羅天魔~髑髏城の七人 Season極』
・配信先 :U-NEXT
現在レンタル配信(TVOD配信)中のゲキ×シネ9作品を、順番に見放題配信(SVOD配信)でお届けします。
見放題配信(SVOD配信)のご視聴には、U-NEXT会員登録が必要です。
見放題配信期間外ではこれまで通りレンタル配信(TVOD)でお届けします。

・配信期間 :見放題配信期間①:2026年9月19日(土) 0:00~11月30日(月) 23:59
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人〜アカドクロ』
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人』Season花
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人』Season月《上弦の月》
見放題配信期間②:2026年12月1日(火) 0:00~2027年1月31日(日) 23:59
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人〜アオドクロ』
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人』Season鳥
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人』Season月《下弦の月》
見放題配信期間③:2027年2月1日(月) 0:00~3月31日(水) 23:59
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人(2011)』
・ゲキ×シネ『髑髏城の七人』Season風
・ゲキ×シネ『修羅天魔〜髑髏城の七人 Season極』
・詳細 :https://www.vi-shinkansen.co.jp/dokuro77/project-un03.html