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二宮和也主演 映画『TANG タング』「Happy Holidays」! あざとかわいさ爆発のグリーティングタングビジュアル到着!

二宮和也 2年ぶり映画主演作
ポンコツ同士の運命の出会いが弾ける! 冒険エンタメ超大作!!

《人生に迷子のダメ男》二宮和也
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《記憶を無くした迷子》へっぽこロボット

映画『TANG タング

タングからみなさまへ…「Happy Holidays」!
あざとかわいさ爆発のグリーティングタングビジュアル到着!

【即時解禁】TANG_2ショット特別ビジュアル

二宮和也の新たな相棒は、、記憶をなくしたへっぽこロボット!?
映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也。昨年、国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮は、妻に家を追い出された、人生に迷うダメ男を演じる。そして、共演はまさかの記憶をなくした迷子のロボット!

ゲーム三昧で妻に家を追い出された、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶をなくした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。この迷子同士の運命の出会いが、まさかの驚きにみちた壮大な冒険の幕開けだった!大人とロボット、ふたりの迷子が世界をめぐる大冒険の先に、見つけたものとはー?

VFXプロダクション「白組」(『STAND BY ME ドラえもん』,『シン・ゴジラ』)による邦画実写史上、最高のクオリティのVFX技術と、監督三木孝浩(『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)によるハートウォーミングな演出で、誰もが魅了される最高にかわいいロボット、タングが誕生!
原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、日本でも人気のベストセラーシリーズで話題のイギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版のアレンジを加えて実写化。
まったく息の合わない、ポンコツだけど最強!?なコンビが、日本中を笑顔と感動で包み込む!

【即時解禁】グリーティングタング画像

クリスマスを前にあざとかわいいタングからキュートなグリーティング到着
このたび、クリスマスを前に「Happy Holidays」のグリーティングカードが到着! 第1弾チラシにも使用された健×タングの2ショット特別ビジュアルも合わせて解禁される!

レコードプレイヤーやクマのぬいぐるみ、キーボードや時計など、一見するとガラクタのようなこれらは、実は健とタングの“宝物”。 まったく息の合わない、ポンコツだけど最強!?なこのコンビが大冒険の中でどんな“新しい宝物”を見つけるのか?と、期待が高まるビジュアルとなっている。

そしてこれまで「ハチャメチャにかわいい」「愛らしすぎてほっこり」とSNSで大絶賛! ビジュアルの可愛さで多くの人々をキュンキュンさせてきたタングが、今回解禁されるグリーティングカードでは、サンタクロースの三角帽子に「T(=タング)」と「K(=健)」のイニシャル入りの赤いマフラーを身に着けている。キュルキュルうるうるしたその瞳に、少し首をかしげる上目遣いのタングの姿は、あざとかわいさが爆発しており、さらにタングファンが増えること間違いなし! このグリーティングカードは映画『TANG タング』公式サイト(tang-movie.jp)にて12月20日(月)AM7時より無料配布される。このグリーティングタングを活用して、あなたの大切な人へ日ごろの感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?

記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む映画『TANG タング』は来年8月公開、ぜひ今後の情報にもご期待ください。

映画『TANG タング』作品概要
【タイトル】『TANG タング』
【キャスト】二宮和也
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)
監督:三木孝浩
脚本:金子ありさ
音楽:服部隆之
製作:映画「TANG」製作委員会
制作プロダクション:ツインズジャパン
配給:ワーナー・ブラザース映画

【コピーライト】
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright © 2015 by Deborah Install Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency, Inc. ,Tokyo
©2022映画「 TANG 」製作委員会

【映画公式サイト】https://wwws.warnerbros.co.jp/tang-movie/

《原作について》
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、昨年、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第1位に選出され、高い評価を得ている。

<キャラクターについて>
■健:妻に捨てられた、人生に迷子の男

【性格】口が達者で、お調子者。
【特技】シューティングゲーム世界ランキング3位。
【好きなもの】コーヒー。
【悩み】妻に捨てられて、家を追い出された・・・・

■タング:記憶を無くした迷子のロボット
【性格】人懐っこく、好奇心旺盛でわがまま。都合が悪くなると休止モードで寝たふりをする。
【口グセ】「ターング!」
【好きなもの】テントウムシ。
【秘密】胴体の「№3」のペイントの意味は・・・・

2022年8月 全国ロードショー!