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大人気子ども番組『オトッペ』が“初”のミュージカル映画化!!『劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ』 今秋公開決定!超特報&ビジュアル解禁!

大人気子ども番組『オトッペ』
《“初”》のミュージカル《映画化》!!

『劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ』

今秋公開決定!!
<超特報・ビジュアル解禁>

オトッペ ビジュアル

大人気子ども番組『オトッペ』が
“初のミュージカル映画化”を果たす!
2017年4月に番組がスタートし、今年放送5年目を迎える『オトッペ』が遂に映画化!
テレビの枠から飛び出して、オトッペたちが映画館のスクリーンで大暴れ!

動画再生回数1億5千万!
観察ならぬ 「聴察(ちょうさつ)」 をテーマにした音のエデュテーメントとして
一大ブームを巻き起こしている『オトッペ』

劇場版オトッペは、風のオトッペ ウィンディ が主役!
世界一のDJを目指す親友の シーナ や、町のみんなに助けられながら、
謎の赤ちゃんオトッペ リル を育てることに。
ウィンディのいとこ・西風のオトッペ ウエスティ も大活躍

町いちばんのグータラ男 ウィンディ が、ある日突然 “パパ” になる!?

2017年からテレビ放送されている大人気こども番組『オトッペ』は、“聴察”をテーマに、世界一のDJを目指すシーナと、音から生まれたふしぎな生きもの『オトッペ』たちのへんてこな毎日を描いた物語。番組で流れるキャッチーな楽曲やダンスも人気で、関連動画再生回数は、1億5千万を突破。子どもから大人まで、幅広い人気を誇る『オトッペ』が遂にミュージカル映画化され、2021年秋に全国公開されることが決定した!

『劇場版オトッペ』の主役は、オトッペタウンいちばんのグータラで知られる、風のオトッペ ウィンディ 。ある朝、どこからか突然あらわれた自分そっくりの赤ちゃんオトッペ。その赤ちゃんを リル と命名し、育てることになった ウィンディ は、規則正しい生活や慣れないお世話に悪戦苦闘しながらも、徐々に リル と心を通わせていく。でも、 リル には、ある秘密が。やがて、ウィンディたちは、ドタバタ大騒動に巻き込まれていく・・・!!ウィンディ のいとこ・西風のオトッペ ウエスティ も大活躍!楽しい歌がたくさん詰まった、子どもも大人も笑顔になる、ワイワイドタバタのミュージカル映画!

『劇場版オトッペ』の監督を務めるのは、人形とミニチュアセットを用いた特撮映像を主に制作し、近年では2020年放送ドラマ『浦安鉄筋家族』のミニチュア特撮シーンや、齊藤工が総監督を務めた映画『COMPLY+-ANCE』にゲスト監督で参加するなど活躍の幅を広げている 飯塚貴士 。
脚本は、『みいつけた!』『おかあさんといっしょ』『天才てれびくん』『わしも』などの脚本を手掛け、脚本家・構成作家・コント作家として幅広く活躍中の 向田邦彦 。
数々のヒット曲を持つジャングルスマイルの活動休止後はアーティストへの楽曲提供やドラマ、映画などの音楽を担当し、ワコールの『リボンブラ体操』で ACCベスト音楽賞、キンチョウ『タンスにゴンゴン』でギャラクシー賞を受賞、昨年5月の『おかあさんといっしょ』月のうたも手がけた 吉田ゐさお が音楽を担当。

今回の映画の主役・ウィンディの声を担当している 井口裕香 は、「なんと!オトッペがついに!映画化です!しかもミュージカル映画です!!びゅびゅ〜!!??!そしてウィンディが主役!!!?びゅわ〜!!!!!驚きと喜びの連続です♪大きなスクリーンで表情をコロコロ変えて、くるくる飛び回ってみんなをたのしませてくれるウィンディを、大切に演じさせていただきます。映画を見終えたみんなが笑顔いっぱいになってくれると良いなあ。思わず口ずさんでしまうお歌もいっぱいあると思います!お楽しみに〜!」とコメント。

DJシーナの声を担当している 久野美咲 は、「たくさんのお子さん達にオトッペを観てもらいたいと思いながら、今までアフレコをしてきたので、映画になって本当に嬉しいです。ウィンディがどんな活躍をするのか、今からとても楽しみです。この映画を通してたくさんの方たちにオトッペを知ってもらえたら嬉しいです‼︎」と映画化への喜びを語っている。

謎の赤ちゃんオトッペ・リルの声を担当するのは、オーディションで選ばれた 稲垣来泉 。「6歳の時、テレビでオトッペをみてすぐに歌が好きになってウキウキオトッペをたくさん歌いました。物に音があることを知って、アプリで家の中のオトッペを探して、どんな音がするんだろう?と、初めて聞く音もあって感動していました。オトッペタウンに行ってみたいと思っていたので、リルちゃんとして夢が叶ってとっても嬉しいです。とってもわくわくしています。オトッペの1度きいたら歌っちゃう音楽や歌がだいすきなので、映画館で観られるのもとっても楽しみです。」と、オトッペ好きであることを吐露。

ウエスティの声を担当している 西島秀俊 は、「ついにオトッペが映画化!とても喜んでいます。独特の世界観、そして一筋縄ではいかないキャラクター達がスクリーンでどんな冒険を繰り広げるのか。きっと素敵な作品になります。スケールアップした劇場版オトッペで沢山の子供達が楽しめるよう僕も全力で挑みたいと思います。」と、アフレコに向け、意気込みを語っている。

今回解禁されたビジュアルと超特報映像では、麦畑でウィンディが赤ちゃんオトッペのリルを抱っこしている姿・様子が映し出されており、温かみのある優しい笑顔と、どこか懐かしい雰囲気の背景が調和した仕上がりになっている。本作は2021年秋に公開予定。引き続き、ご注目ください。

◆超特報映像30秒

<コメント>

Iguchi Yuka_photo

◆井口 裕香:ウィンディ
なんと!オトッペがついに!映画化です!しかもミュージカル映画です!!びゅびゅ〜!!??!そしてウィンディが主役!!!?びゅわ〜!!!!!驚きと喜びの連続です♪番組開始から5年、本当にうれしいです。ありがとうございます。大きなスクリーンで表情をコロコロ変えて、くるくる飛び回ってみんなをたのしませてくれるウィンディを、大切に演じさせていただきます。映画を見終えたみんなが笑顔いっぱいになってくれると良いなあ。思わず口ずさんでしまうお歌もいっぱいあると思います!お楽しみに〜!

Kuno Misaki_photo

◆久野 美咲:シーナ
たくさんのお子さん達にオトッペを観てもらいたいと思いながら、今までアフレコをしてきたので、映画になって本当に嬉しいです。ウィンディがどんな活躍をするのか、今からとても楽しみです。この映画を通してたくさんの方たちにオトッペを知ってもらえたら嬉しいです‼︎

Inagaki Kurumi_photo

◆稲垣 来泉:リル
6歳の時、テレビで「オトッペ」をみてすぐに歌が好きになって「ウキウキオトッペ」をたくさん歌いました。物に音があることを知って、アプリで家の中のオトッペを探して、どんな音がするんだろう?と、初めて聞く音もあって感動していました。オトッペタウンに行ってみたいと思っていたので、リルちゃんとして夢が叶ってとっても嬉しいです。とってもわくわくしています。オトッペの1度きいたら歌っちゃう音楽や歌がだいすきなので、映画館で観られるのもとっても楽しみです。

Nishijima Hidetoshi_photo

◆西島 秀俊:ウエスティ
ついにオトッペが映画化!とても喜んでいます。独特の世界観、そして一筋縄ではいかないキャラクター達がスクリーンでどんな冒険を繰り広げるのか。きっと素敵な作品になります。スケールアップした劇場版オトッペで沢山の子供達が楽しめるよう僕も全力で挑みたいと思います。

◆監督:飯塚 貴士(いいつか たかし)
これまで僕自身TVシリーズの脚本やエンディング、Youtube用映像など色々と関わってきたオトッペ。その劇場版の監督を任せてもらえた喜びと緊張で武者震いが止まらぬ日々を過ごしています。大変なご時世の今だからこそ、とにかく明るく楽しく、時々ちょっと不思議なオトッペらしさ溢れるミュージカル映画をお届けできる様、スタッフ一丸となって全力を尽くしております。楽しみに待っていて貰えましたら幸いです!

◆脚本:向田 邦彦(むこうだ くにひこ)
皆でたくさん愛情を注いで育ててきた『オトッペ』が映画化される事になり、こんなに嬉しい事はありません。劇場版ではテレビ版でなかなか描ききれない大きな物語にチャレンジしています。しかも歌と笑いが盛りだくさんのミュージカル!この映画を、全てのオトッペファンとそうでない方、そして、たくさんのパパとママとこどもたちに届けたいです。

◆音楽:吉田 ゐさお(よしだ いさお )
「降っている雪は丸くない!」幼い頃、母に手を引かれ、人生初めての映画(アニメ)を観た、私の感想です。最近なぜか、子供向けの作品を担当させていただく機会が増えまして。言われることがあります「お子さんでもわかるように、、、」ん?でも?子供の理解力をバカにしちゃぁいけません。その無限の可能性に勝手にリミッターかけてるのはあなた達大人です。私も子供の目線なんか持ち合わせてはいませんが、バカにもしていません。純粋に自分がイイと思う本物を届けています。あの時「雪は丸くない」と言った少年を裏切らないために。

<プロフィール>
◆井口 裕香(いぐち ゆか)
1988年7月11日生まれ。2003年にテレビアニメ「デ・ジ・キャラットにょ」のうさだあかり役で声優としてデビューし、2013年2月に「劇場版 とある魔術の禁書目録 -エンデュミオンの奇蹟-」のイメージソング「Shining Star-☆-LOVE Letter」でソロアーティストデビューを果たした。その後も「ダンジョンに出会いを求めるの間違っているだろうか」や「Lostorage incited WIXOSS」などさまざまなテレビアニメのテーマ曲を担当し、これまでにシングル13枚、アルバム3枚をリリース。ライブ活動も積極的に行っており、2017年1月には東京・中野サンプラザホールでの単独公演を成功に収める。2018年7月にはアーティストデビュー5周年を記念したワンマンライブを東京・片柳アリーナ、大阪・Zepp Osaka Baysideで開催した。

◆久野 美咲(くの みさき)
1993年1月19日生まれの声優。6歳で子役としてキャリアをスタートさせ「ミュージカル オズの魔法使い」「放浪記」などの舞台に出演した。2003年に韓国映画「ボイス」の吹き替えで声優デビューし、2010年の映画「いばらの王 -King of Thorn-」のアリスを演じて以降、「世界征服~謀略のズヴィズダー~」の星宮ケイト、「selector infected WIXOSS」「selector spread WIXOSS」のタマなど人気アニメの主要キャラクターに立て続けに抜擢される。主な出演作は「ひそねとまそたん」(甘粕ひそね)、「七つの大罪」(ホーク役)、「戦姫絶唱シンフォギア」(エルフナイン役)、「3月のライオン」(川本モモ役)「アイドルマスター シンデレラガールズ」(市原仁奈役)など。

◆稲垣 来泉(いながき くるみ)
2011年1月5日生まれ。キッズファッションマガジンのモデルをつとめ、CM、テレビ番組の出演多数。ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」、「おもひでぽろぽろ」、「スカーレット」、「この世界の片隅に」や、映画「人魚の眠る家」、「記憶屋-あなたを忘れない-」、「糸」、「映画プリキュアミラクルリープ みんなと不思議な1日」など。

◆西島 秀俊(にしじま ひでとし)
1971年3月29日生まれ、東京都出身。1994年「居酒屋ゆうれい」で映画初出演。近年の主な出演作にドラマ「きのう何食べた?」、「メゾン・ド・ポリス」、映画「名探偵ピカチュウ(日本語吹替)」、「空母いぶき」などがある。連続テレビ小説「おかえりモネ」が5月より放送予定。

◆飯塚 貴士(いいつか たかし)
1985年茨城県出身。人形とミニチュアセットを用いた特撮映像を主に制作。実写監督・フィギア原型師との共作、ワークショップ開催、子供向け作品の制作に携わるなど活動の幅を広げている。近年では、2020年放送ドラマ「浦安鉄筋家族」のミニチュア特撮シーンや、齊藤工が総監督を務めた映画「COMPLY+-ANCE」にゲスト監督で参加。

◆向田 邦彦(むこうだ くにひこ)
「みいつけた!」「おかあさんといっしょ」「天才てれびくん」「わしも」などの脚本を手掛け、脚本家・構成作家・コント作家として幅広く活躍中。

◆吉田 ゐさお(よしだ いさお)
数々のヒット曲を持つジャングルスマイルのメンバー。休止後はアーティストへの楽曲提供やドラマ、映画などの音楽を担当。ワコールの「リボンブラ体操」で ACCベスト音楽賞、キンチョウ「タンスにゴンゴン」でギャラクシー賞を受賞。昨年5月「おかあさんといっしょ」月のうたも手がける。

<ストーリー>
町いちばんのグータラ男が、ある日突然パパになる!?
ふしぎな生きもの「オトッペ」たちが暮らす町、オトッペタウン。町いちばんのグータラで知られるウィンディは、やることなすこと全てがテキトー。風の吹くまま気の向くまま、自由に暮らしていた。
ある朝のこと。ウィンディが目覚めると、そばに自分そっくりの小さな赤ちゃんが!
親友のDJシーナや町のみんなに助けられながら、なぜか赤ちゃんを育てることになったウィンディ。
そんな中、オトッペタウンに近づいてくる「歌う彗星・ウタウーネ」。ウィンディたちは、やがてドタバタ大騒動に巻き込まれていく……!!

『劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ』
声の出演:井口裕香 久野美咲 稲垣来泉 西島秀俊
クリエイティブディレクター:三浦竜郎・おおばる
監督:飯塚貴士
脚本:向田邦彦
音楽:吉田ゐさお
原案:NHK/オトッペ町役場
CGアニメーション:pHスタジオ
制作:ROBOT  配給:イオンエンターテイメント
©2021「劇場版オトッペ パパ・ドント・クライ」製作委員会 ©NHK/オトッペ町役場

公式HP:https://otoppe-movie.com/
オトッペタウン公式Twitter:@otoppetown
オトッペタウン公式Instagram:@otoppetown
オトッペ町役場公式チャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCvZEsL3yzjTXXIOIG4IVt2w
#オトッペ #劇場版オトッペ #パパドントクライ

2021年秋 全国ロードショー!