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『線は、僕を描く』主題歌『くびったけ』PVのYouTubeプレミア公開決定!

“命が芽吹く物語”全国の書店員大絶賛の青春芸術小説
『線は、僕を描く』、横浜流星主演で映画化!

タイトル

yama、Vaundyプロデュース楽曲『くびったけ』PVが
本日7/20(水)20時よりYouTubeプレミア公開決定!

【サムネイル画像】

2020年「本屋大賞」3位、2019年TBS「王様のブランチ」BOOK大賞を受賞した青春芸術小説「線は、僕を描く」(砥上裕將(とがみひろまさ)著/
講談社文庫)。「命が芽吹く物語」、「青春って素晴らしい!」「まっすぐで、せつなくて、透き通るような喪失と再生の物語」と、全国の書店員から絶賛されている本作が実写映画化! 公開日も10月21日(金)に決定しました。『ちはやふる』を青春映画の金字塔に仕立て上げた小泉徳宏監督を筆頭にした製作チームが再結集、【かるた】の次は【水墨画】に挑戦します。

主演は『愛唄 −約束のナクヒト−』(19)、『いなくなれ、群青』(19)、『チア男子!!』(19)の3作品で、第43回アカデミー賞新人俳優賞を受賞した若手トップクラスの実力を持つ横浜流星。とあるきっかけで水墨画と出会い、学ぶことでその世界に魅了されていく主人公、青山霜(そう)介(すけ)役に臨みます。大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。白と黒だけで表現された【水墨画】が霜介の前に色鮮やかに拡がる。深い悲しみに包まれていた霜介の世界が、変わる。巨匠・篠田湖山(こざん)に声をかけられ【水墨画】を学び始める霜介。

【水墨画】は筆先から生み出す「線」のみで描かれる芸術。描くのは「命」。霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく――水墨画との出会いで、止まっていた時間が動き出す。

yama、Vaundyプロデュース楽曲『くびったけ』PVが
本日7/20(水)20時よりYouTubeプレミア公開!!

主演に横浜流星、ヒロインに清原果耶を迎え、共演に細田佳央太、河合優実といったネクストブレイク必至な若手俳優が出演し、熱く泣ける新たな青春映画の金字塔と期待が高まる映画『線は、僕を描く』。
この度、本作の主題歌で、Vaundyプロデュース楽曲『くびったけ』PV映像が本日20:00よりYouTubeプレミア公開となる!
映画公開に先立ち、本編シーンをたっぷり使用した映像となっており、楽曲と映画のシンクロが楽しめる内容となっているので是非注目したい。さらに『くびったけ』の先行配信も7月27日に決定しているので、是非楽しみにしておこう。

『くびったけ』は8月31日(水)にリリ―スとなるニューアルバム「Versus the night」にも収録が決定しており、一足早く試聴できるので是非注目してほしい。
2020年4月にリリースした自身初のオリジナル楽曲「春を告げる」が、MV再生回数1億回、ストリーミングの累計再生回数3億回を突破するなど、2022年も絶えず話題の絶えないyama。
ファン待望のニューアルバムには、映画『線は、僕を描く』の主題歌『くびったけ』、挿入歌『Lost』やABEMAドラマ『恋愛ドラマな恋がしたい~Kissing the tears away~』主題歌『スモーキーヒロイン』、TVアニメ『王様ランキング』EDテーマ『Oz.』、さらにyama自身が初めて作詞・作曲した楽曲『それでも僕は』を含む全13曲が収録。

ボックス仕様の完全生産限定盤と初回生産限定盤に収録されるBlu-rayには、今回のアルバムの為だけに収録された最新ライブ「Versus the night 1.0」ACOUSTIC LIVE完全版、『それでも僕は』が完成するまでを追ったドキュメンタリー映像が収録されるほか、完全生産限定盤には今回新たに撮り下ろされた写真、小栁大輔氏による1万字にも及ぶスペシャルインタビューが掲載されたフォトブック、さらに今回のアートワークのアイコンである青い羊の蓄光フィギュアが付属され豪華ボックスとなっているので、ぜひこの機会に手に入れてほしい。

全国ツアーは、これまでのキャリア史上最大規模の全国10か所12公演、ファイナル公演はZepp DiverCityでの開催となる。
夏フェスも続々と出演決定しており、精力的な活動を続けるyamaの動きに、今後も目が離せない。

◆『くびったけ』Produced by Vaundy -Promotion Video-

【0714解禁】yama x vaundy

▼yama Profile▼
yamaは、SNSを中心にネット上で注目を集めるシンガー。
2018年よりYoutubeをベースにカバー曲を公開するなどの活動をスタート。2020年4月にリリースした自身初のオリジナル楽曲「春を告げる」が、MV再生回数1億回、ストリーミングの累計再生回数3億回を突破するなど、2022年も絶えず注目を集め、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの一人となっている。

▼Vaundy Profile▼
Vaundy(バウンディ)。現役大学生 22歳。
作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティスト。
2019年春頃からYouTubeに楽曲を投稿開始。現在サブスクリプション、YouTube、トータル再生数は20億回以上。リリースした楽曲は長期にわたりチャートイン、CMドラマなど各方面でタイアップにも起用。サブスク令和時代の象徴的な存在として注目を集める。

本ポスタービジュアル

映画『線は、僕を描く』
《ストーリー》
大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。
白と黒だけで表現された【水墨画】が霜介の前に色鮮やかに拡がる。
深い悲しみに包まれていた霜介の世界が、変わる。
巨匠・篠田湖山に声をかけられ【水墨画】を学び始める霜介。
【水墨画】は筆先から生み出す「線」のみで描かれる芸術。描くのは「命」。
霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく――
水墨画との出会いで、止まっていた時間が動き出す。
これは、喪失と再生の物語。

【スタッフ】
原作:砥上裕將「線は、僕を描く」(講談社文庫)
監督:小泉徳宏(『ちはやふる』 『カノジョは嘘を愛しすぎてる』)
脚本:片岡翔 小泉徳宏
企画・プロデューサー:北島直明

【キャスト】
横浜流星
清原果耶 細田佳央太 河合優実
矢島健一 夙川アトム 井上想良/富田靖子
江口洋介/三浦友和

【配給】東宝
【コピーライト】©砥上裕將/講談社 ©2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
【原作書影クレジット】©砥上裕將/講談社
【映画公式サイト】https://senboku-movie.jp/
【映画公式Twitter】https://twitter.com/senboku_movie
【映画公式Instagram】https://www.instagram.com/senboku_movie/

【製作スケジュール】
2021年10月クランクイン/全編オールロケ(滋賀、京都、三重)
2021年11月クランクアップ

2022年10月21日 ROADSHOW!