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『007 スペクター』最新ビデオブログ・ボンドガール編 お披露目!

タイトル

今度のボンドガールは、2人!
“イタリアの宝石”モニカ・ベルッチ&“フランスの新鋭”レア・セドゥ

ヤバすぎる過去を持つ
マフィアの未亡人と殺し屋の娘!!
天使か、悪魔か、敵かー 味方かー?

「007 スペクター」新画像

12月4日公開の『007 スペクター』より、撮影現場からお届けしてきた最新のビデオ・ブログ(第5弾)が到着!新たな「007」を彩る“オトナのボンドガールたち”とサム・メンデス監督のインタビュー&メイキング映像が解禁となった。

『007 スペクター』に抜擢されたボンドガールは、“イタリアの宝石”と称される元祖美魔女モニカ・ベルッチに、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』でヒロインを演じた、フランスの若手演技派レア・セドゥ。歴代ボンドガールの中でも間違いなく史上最高の豪華キャスト。監督は「ミステリアスな女性を演じるため、知的で演技に深みのある女優が必要だった」と、起用の背景を映像中で語る。

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史上最高齢のボンドガールとなったモニカ・ベルッチは、自分の役柄が“元マフィアの夫を殺された秘密を抱える未亡人”であることを明かし、彼女自身も夫を殺した何者かに命を狙われることになると語る。本映像には喪服姿の彼女とボンドが親密に話し込む姿が写りこんでおり、落ち着いた大人のセクシュアルな雰囲気をただよわせている。彼女がボンドと繰り広げるムーディな恋愛にも注目!

【8.13(木)21時解禁】007スペクター_レア・セドゥ

もう一人のボンドガール、レア・セドゥの役柄は、ダニエル・クレイグ主演の「007」シリーズ過去2作『007 カジノ・ロワイヤル』、『007 慰めの報酬』に登場した、ボンドに敵対する謎の組織の一員、ミスター・ホワイトの娘であることが既に判明しているが、全貌は謎に包まれたまま。サム・メンデス監督が彼女の役柄は「新人には任せられない」物語上の重要人物で、「経験豊かで成熟した女性」として「完璧」なレアを選んだことを明かしている。
これまでの007を遥かに超える豪華キャストが揃った今回のボンドガール。彼女たちの“オトナ”な演技に大注目だ!

『007 スペクター』
<STORY>
少年時代を過ごした「スカイフォール」で焼け残った写真を受け取ったボンド(ダニエル・クレイグ)。その写真に隠された謎に迫るべく、M(レイフ・ファインズ)の制止を振り切り単独でメキシコ、ローマへと赴く。そこでボンドは悪名高い犯罪者の美しい未亡人ルチア・スキア(モニカ・ベルッチ)と出逢い、悪の組織スペクターの存在をつきとめる。その頃、ロンドンでは国家安全保障局の新しいトップ、マックス・デンビ(アンドリュー・スコット)がボンドの行動に疑問を抱き、Mが率いるMI6の存在意義を問い始めていた。ボンドは秘かにマネーペニー(ナオミ・ハリス)やQ(ベン・ウィショー)の協力を得つつ、スペクター解明のてがかりとなるかもしれないボンドの旧敵、Mr.ホワイト(イェスパー・クリステンセン)の娘マドレーヌ・スワン(レア・セドゥ)を追う。死闘を繰り広げながらもスペクターの核心部分へと迫るなか、ボンドは追い求めてきた敵と自分自身との恐るべき関係を知ることになる――!

監督:サム・メンデス
出演:ダニエル・クレイグ、クリストフ・ヴァルツ、レイフ・ファインズ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、モニカ・ベルッチ
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
コピーライト:SPECTRE © 2015 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc., Danjaq, LLC and Columbia Pictures Industries, Inc. All rights reserved
Facebook: http://www.facebook.com/JamesBond007JP
twitter: http://twitter.com/007movie_JP
Youtube: https://www.youtube.com/user/SonyPicturesJapan/

12月4日(金)TOHOシネマズ日劇ほか全国ロードショー!